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基礎からしっかり学んで、ワンランク上の作品作りをしませんか?武蔵小金井の刺繍&洋裁教室まにあ~なの千葉恵です。今日は東京も雪かも・・・?と昨日天気予報でおどされましたが、無事晴天です。北国はどうかな。心配ですね。**********ウクライナ刺繍でソロチカを作っています。ソロチカとは、シャツやブラウスのこと。刺繍をしたソロチカのことを、ヴィシュヴァンカといいます。本当のソロチカを作る前に、お人形のサイズで練習しています。パーツはこれ。うっ
基礎からしっかり学んで、ワンランク上の作品作りをしませんか?武蔵小金井の刺繍&洋裁教室まにあ~なの千葉恵です。いよいよ寒波がやってきました~!!さむいさむいさむい。自転車乗ると耳が痛くなります。大寒の季節は冬眠したくなります。立春が待ち遠しいですね。**********ウクライナの民族衣装、ソロチカを作っています。仕立ても今まで私が長い洋裁人生を送ってきた中で培ってきたものとは違い、新しい発見がたくさんあります。実際のソロチカを作る前に、ミニチュ
基礎からしっかり学んで、ワンランク上の作品作りをしませんか?武蔵小金井の刺繍&洋裁教室まにあ~なの千葉恵です。冷たい雨のクリスマスイブとなりました。今日は整形外科のリハビリに行かなくてはならなかったのですが、こんな足で悪天候の中を出かけることはできず断念。大掃除をする気にもなれず、だらだらと過ごしました。**********ウクライナ刺繍のブラウス、ソロチカを作っています。Facebookやインスタのストーリーにはときどき作成記録を載せていたので
基礎からしっかり学んで、ワンランク上の作品作りをしませんか?武蔵小金井の刺繍&洋裁教室まにあ~なの千葉恵です。朝、トンボが飛んでいました。ちょっと秋が始まっているのかな。小さい秋、見つけた~♪**********ウクライナにはモタンカという家の守り神のお人形があります。これはワークショップで作ったモタンカ。このモタンカ用に刺繍入りのブラウスを作り始めたのが2021年。ずっと放置したまま。。。今、現物のソロチカを作っていて、その仕立て方を
街に出て、帰る途中の電車の中央駅。小腹が空いたので、一番近くのパン屋さんで行列に並んだ。私の前の人が会計を済ませ、店員のおばさんが「はい、次!」と大きな声。愛想の悪そうな眼鏡をかけた背の高い女性だ。だいたい中央駅はいつも人の往来が激しく、お店の店員たちもストレスが溜まっているのか、つっけんどんで不愛想な対応をされることが多い。私は負けないゾとやや気合を入れ、一発で通じるようはっきり大きな声で「チーズプレッツェル一つください」と注文。おばさんは、「はい、チーズプレッツェル一つね」
基礎からしっかり学んで、ワンランク上の作品作りをしませんか?武蔵小金井の刺繍&洋裁教室まにあ~なの千葉恵です。電車の中で紛失した傘が見つかったようだと連絡を受けたので、取りに行ってきました。預かってくれていたのは、津田沼駅。えー、遠いな。しかも預かり期間が次の日いっぱいまで。仕方なく取りに行きました。まあ、無事に戻ってきてとてもうれしいです。**********先月のヴィシュワンカの日(5月15日)より、いよいよ本格的に作り始めたソロチカ。肩ヨ
基礎からしっかり学んで、ワンランク上の作品作りをしませんか?武蔵小金井の刺繍&洋裁教室まにあ~なの千葉恵です。ウクライナ刺繍を習って4年が過ぎました。先に習っていた先輩方はみなさん、ウクライナ刺繍のブラウス、ヴィシュワンカを作っています。私は作りたいデザインがまとまらず、まだまだ。。。先生はやきもきして、「早く作りましょう!」とプレッシャーをかけてきます。教える側としては当然ですね。ごめんなさい、先生。先生はたくさん作って、どんどん私たち
ファッションパーツ図鑑の追加アイテムです。ウクライナの女性が着る民族衣装の一つ。https://modalina.jp/modapedia/w/e382a6e382afe383a9e382a4e3838ae381aee6b091e6978fe8a1a3e8a385/
ファッションパーツ図鑑の追加アイテムです。ウクライナの首前や袖などに刺繍が入った白地の伝統的なブラウス。ソロチカとも呼ばれる。https://modalina.jp/modapedia/w/e383b4e382a3e382b7e383b4e382a1e383b3e382ab/
ようこそNuです!1月は仕事の山を超えた安心感からなのか寒波のせいなのか体調が思わしくなくブログをお休みしてしまいました(きっと更年期もあるのかな)その間に2月になってしまいましたがもうすぐ立春ですし暖かくなったら体調も戻ってくるさ!とのんびり構えています今日はそんなブログをお休みしていた間に読んだ絵本をご紹介しますね(寒くなると読みたくなる絵本なんです)てぶくろウクライナ民話絵エウゲーニー・M・ラチョフ以前から有名な絵本ですがウクライナの絵本🇺🇦とし
しつこいようですが、私のヴィシヴァンカ自慢はまだまだ続きます。去年の年末にネットで購入したウクライナの伝統衣装ヴィシヴァンカ(ソロチカ)。びっしりと袖に施された赤い刺繍が美しいワンピースは着るたびに優しい気持ちになり、飽きることなく愛でているのであるが、前のブログに書いた通り、この服を着て歩くとなぜか頻繁にウクライナ人を引き寄せる。今日またこれを着て外出したところ、引き寄せたのは前方を走るウクライナナンバーの車だけだったが、別のエピソードがあった。街に出て、大きなビオラ
一体どうなっているのかわからない。が、なぜかこれを買ってから(正確には買う前から)ウクライナ人を引き寄せる。1か月ほど前、オンラインショップでウクライナの美しい伝統衣装、ヴィシヴァンカ(ソロチカとも)を購入した。これを買う1日前に偶然駅で道を聞かれたのが、難民としてドイツにやってきたウクライナ女性。しかも彼女はウクライナでヴィシヴァンカのお針子さんをしていたのだ!電車の中でつかの間の会話、ヴィシヴァンカで盛り上がったのだった。そして私はその翌日ヴィシヴァンカを購入。ウクライナか
週末の午後、惰眠をむさぼっていたところ、ピンポーンとお届け物。中を開けてみた所、先日インターネットにて注文したウクライナからの小包であった。先月、手作りサイトのetsyで購入したウクライナの民族衣装ヴィシヴァンカ(或いはソロチカとも)である。私は昔から民族衣装が大好き。最近では夜な夜なetsyを眺めては、世界各国の伝統衣装にうっとり。自分が着る姿を想像してはワクワク胸が躍るのだった。この妄想のおかげでコロナのロックダウンの時期かなり助けられたと言っても過言ではない。ウク
ミュンヘンからレーゲンスブルクで乗り換えして、夜の8時過ぎにようやくニュルンベルクに戻ってきた。はー、疲れたけど、無事に行って帰ってこられたし、上出来だったな。とひとりごちながら階段を下りて乗り換えのUバーンに向かう。ところが、中身の濃かった一日、まだ終わりではなかった。最後に小さな出会いが待っていた。Uバーンの乗り場に向かう私に後ろから不意に、「あのう、すみません」の声。振り向くと、50歳ぐらいの質素な身なりの中年女性がこちらににじり寄ってきた。化粧っ気のない顔に青い
今日はお休み。ブライスのウクライナ民族衣装「ソロチカ」を完成させようと張り切る。が!レッスンの時には時間が足りなくて、手付かずだったオーバースカートに刺繍する用のリボンを貰ってきたのに、足りなかったもう少し長めに貰ってくればよかった。ショック…仕方ないので、違う色で刺繍💦ワンピースも簡単な図案にしたら、やっぱり淋しい感じになってしまったので、後から色々刺繍を足してみた。薔薇の出来が酷すぎる💦でも、なんとか完成。可愛い〜💕靴も雰囲気に合わせたい。赤か茶色のブーツが合うかな?
'Peacecannotbekeptbyforce,itcanonlybeachievedbyunderstanding.,「平和は力では保たれない、平和はただ分かりあうことで達成できるのだ。」byAlbertEinstein(アインシュタインの言葉より)'Thetunneloflove,inUkraine*こちらの画像はネットからお借りしています昨日、ふと思い立ってこんなアクセサリーを作りました「プィーサンカ」または「ピサンカ」というウ
武蔵小金井の手芸カフェまに~なの店長、千葉恵です。学生時代から東欧をはじめとする世界各地の民族舞踊をしていたことから民族衣装には人一倍興味があって、ずっといろいろ調べてきたし、勉強もしてきました。服飾の仕事をするようになって、「袖」についてはそれこそもう、さんざん学んできたし研究もしてきました。でも、これは、これは、本当にびっくりの袖でした!こんな袖見るのは初めてです!!ウクライナのブラウス。「ソロチカ」といいます。ウクライナは今も民族衣装
普段着ている服と組み合わせて着てほしいソロチカ。着やすいアイテムにリメイクしちゃいましょう!ロング丈の羽織りもの、ショート丈のブラウス、ウエストに紐入れて、、、、お客様にあったリメイクをご提案させて頂きますね。