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イーコールの守護により、静岡県にある熱川バナナワニ園を紹介する。開園から30年以上経過している老舗の施設。昔は隣接する川(溜め池)から温泉を引いて、園外からでもワニがバンバン見えたもんだゼ。ワニは幾重にも重なりあって動かない。カラダを洗う姿もスゲぇゼ。⬇️ど迫力今はレッサーパンダやマナティーもいるゼ。だがな、熱帯植物園も面白いゼ。【ソロシップかよ?】何故か🍌が食べたくなるんだヨナ。理由は🤷だが、お気に入りの場所なんだナ。「美しいものが嫌いな人がいて?」フ
伝説巨神イデオン劇場版40周年バッフ・クランは遂に、最終兵器ガンド・ロワの射程に、イデオンとソロシップを捉えました。その火を吹く超巨大加粒子砲の一撃で、ドバは今度こそ全てが終わると確信していましたが、そこへ死んだ筈のギンドロの声が入ります。ギンドロ「・・・・・・これで終わるのだな、ドバ。」ドバ「ロゴ・ダウの艦にはあと2分ほどで直撃をする。しかし、これで我々も半分の戦力を失い、2万の将兵しか残らん訳だ、ん・・・・・・・!?」ギンドロ「フッフッフッフッ、気にするな、ドバ。死んでみて貴公の本音
伝説巨神イデオン劇場版40周年ソロシップに彗星をぶつけるバッフ・クランの作戦は成功かに見えましたが、イデオンガンとイデオンソードによって、彗星は粉砕され、イデオンもソロシップも健在でした。だが、その後、地球も、バッフ・クランも、どちらの母星も植民星も全滅という事態となりました。カララはお腹の子供をルウが呼んでいるとして、イデオンを出て、ルウを探しに行きますが、バッフ・クランの攻撃が止んだ訳では無く、ソロシップの至近距離にDSアウトしたハルルはバジラウ・ギルバが指揮するジョング隊を放ちます
伝説巨神イデオン劇場版40周年アンドロメダ星雲にある惑星”ロゴ・ダウ”に近付く一隻の宇宙船がありました。それは”バッフ・クラン”と呼ばれる種族の宇宙戦艦グラム・ザンでした。ロゴ・ダウ衛星軌道で、亜空間飛行を解除したグラム・ザンでしたが、乗っていたのは、艦長で、ギジェ・ザラルを長とした無限力と呼ばれるバッフ・クランの伝説に伝わるエネルギー”イデ”を求めて調査に来たイデ探索隊でした。そこで、バッフ・クラン宇宙総軍司令官ドバ・アジバの娘であるカララ・アジバは、逸る好奇心を抑えられず、ロゴ・ダウへ
護衛艦かがと同時進行で作ってました、ソロシップとおまけのイデオン。なんだかんだで完成かな?ソロシップは色々とディテール追加、船首を1センチ位延長してます。イデオンは、胴体以外は、元パーツに、盛ったり貼ったり、削ったりしてます。落ち着いたら写真撮り直しまーす。
伝説巨神イデオン40周年記念第39話(最終話)宇宙を逃げ回るソロシップで、カララが、ジョリバとベントが作業しているところへ、食事の差し入れにやってきました。しかし、そんなカララに突然の腹痛が襲います。自身の身体の変化が判っていたとはいえ、カララは困惑するばかりでした。カララ「まさか・・・・・・!?いくらなんでも、早過ぎるわ・・・・・・。」そう思った時、イデのゲージが急激に輝きを増し、ソロシップは突然暴走します。ベス「ハタリ!どうなってるんだ!?」ハタリ「わっ、分からん!ソロ
伝説巨神イデオン40周年記念第38話バッフ・クランは、ソロシップに恨みを持つアジアン軍司令官コモドアと組んで、ソロシップの女子供達を人質にとる作戦に出た。だが、その作戦は上手くは活かず、悪戯に犠牲者を増やすだけだった。シェリルの妹リンをはじめ、多くの人々が死んでいく。ソロシップの行く先には、ただ誤解と策謀が生まれるのみであった。人々は、イデの善き力を導くことが出来るのであろうか・・・・・・。バッフ・クランの大包囲網が迫る中、ソロシップではジョリバとハタリの苦心が実る時がきまし
伝説巨神イデオン40周年記念第37話ベス達は、自分達の手でコントロール出来なくなったソロシップを棄てる事を決めた。しかし、スカラベリィのマーシャルの介入や、バッフ・クランの艦隊が現れる中で、やむを得ずに引き返し、爆弾を解除しようとするが、全てを止めることが出来ず、いくつかの爆弾は爆発したものの、イデのバリアーは、それさえも封じてしまった。ソロシップを追跡するバッフ・クランの攻撃は、激しさを増す一方でした。戦闘機や重機動メカ、戦艦類は大挙してソロシップに攻め入ってきて、連日、逃亡
伝説巨神イデオン40周年記念第36話バッフ・クランのハンニバルと、地球連合軍のマーシャルは、ソロシップを倒すべく手を組み、ナイトスターの衛星をぶつけて潰そうとした。しかし、イデオンとソロシップは、その攻撃さえも撥ね除けるのだった。マーシャル「あっ、悪魔の船なのか!?」ベス達はソロシップとイデオンの、外部と内部の各所に時限爆弾を仕掛けました。中と外、そして複数の爆弾を使わない限りは、ソロシップもイデオンも破壊する事は出来ない、という判断でした。ベス達がソロシップを爆破しようというの
伝説巨神イデオン40周年記念第35話バッフ・クランのハンニバル・ゲンの猛攻を受けたソロシップが、亜空間飛行を解除して出た場所は、ドウモウ達が住むドウモウスターだった。コスモ達のドウモウ赤ちゃんを助けようとする意思に応えたのか、イデオンは独りでにドッキングをし、敵を撃退するのだった。そんな中でベスは、夢の中でイデと対決する。イデが、生き延びたがっている事をベスは知った。今日も逃避行を続けるソロシップで、いつしか心を通じ合わせるようになったシェリルとギジェは、イデオンとソロシップを構
伝説巨神イデオン40周年記念34話モエラ亡き後、ギジェがBメカのパイロットとなった。バッフ・クランのメバルルは、イデオンをワフトエリアに誘い出し、そこでギジェは投降する振りをして、コスモ達との連携でメバルルの重機動メカを叩いたのだった。地球やバッフ・クランでは、流星の落ちる被害が急増していました。ソロシップ追撃を続けるハンニバル・ゲンは、バッフ・クラン本国のニュースで、ズオウ大帝の命令でドバ総司令が指揮する超巨大戦艦バイラル・ジンが、バッフ・クラン宇宙総軍を引き連れて、イデ奪取と、
伝説巨神イデオン40周年記念第33話人々が次々と死んでいく。ソロシップに協力的だったレクランが、バッフ・クランのルククと、暗殺者のクララが戦いの中で散っていった。そしてイデオンのクルーのモエラもまた、炎の中に焼かれていった。イデなる力は、生け贄を欲する血の化身と化したのであろうか?ソロシップはモエラの戦死と、ベスが病に伏した影響で、暗い空気が漂っていました。モエラの死からまだ立ち直れないでいるラポーと、ベスの看病をするカララにも、沈鬱な空気が漂っていました。そんなソロシップ
伝説巨神イデオン40周年記念第32話ソロシップは、ベスの故郷へ降り立った。そこでベスは地球から、両親を人質にされて、ソロシップとイデオンの引き渡しを迫られた。イデオンは重機動メカアブゾノールによって、持ち去られそうになるが、イデの無限力は、重機動メカの力を越えていた。そしてカララは捕まったベスとコスモを救出すべく、囚われのギジェの力を借りて、ベスの両親とも出会った。しかし、互いに気持ちを交わす事も無く、人々は別れていく・・・・・・・。ギジェの協力で、船体に付いた生体発信機の除去
伝説巨神イデオン40周年記念第31話ソロシップは攻撃される故郷を救うため、地球へ向かった。バッフ・クランのルククによるフリーザー攻撃に閉じ込められ、動けなくなるイデオン、特にAメカに乗り込んだルウのダメージは大きかったが、波導ガンの一撃はそれさえも撥ね除けた。敗れたダラムは、コスモに決闘を申し込むが、その決闘の最中にダラムを撃った者、それはあのギジェだった。ギジェは、謝罪する術も無いとして、ただ泣くのだった・・・・・・。ギジェを収監したソロシップに、ベスの故郷の地球連合軍ヨーロ
伝説巨神イデオン40周年記念第30話バッフ・クランではダラムに代わり、ルクク・キルの新鋭艦隊が、ソロシップ攻撃に向かった。たまたま乗り込んでいたパイパー・ルウらの子供達を乗せて戦うイデオンだが、ゲル結界に掴まって、敗北するかに思われた。だが、イデオンの両腕から出た光は、一瞬にして、敵味方の立場を変えてしまった。ルクク・キルは先程の戦いの失敗から、ダラムの意見も混ぜ合わせて、次の作戦に移りました。それは、ロゴ・ダウの異星人の母星である地球を攻撃して、ソロシップを誘き出そうというもの
伝説巨神イデオン40周年記念第28話地球を目前にして、ソロシップは受け入れを拒否された。シェリルは、月にあるコンピューター”グロリア”を使って、イデの解析を進め、その力が無限である事を突き止めるが、協力者であるコルボックは死に、シェリルの心に傷を残すだけとなった。そして、イデオンに敗れたギジェも、ダラム・ズバから見離され、1人月へと残された。ダラムに見棄てられたギジェは、ムーンランドに潜入し、そこで地球兵になりすまして、ソロシップが近付く機会を伺っていました。そんな事をつゆ知らず
伝説巨神イデオン40周年記念第27話コスモのキッチ・キッチンへの熱い想いが、敵の新兵器に打ち勝ったのかもしれなかった。バッフ・クランは、新型重機動メカでイデオンを苦しめたが、コスモの闘志によってイデオンは攻撃を退けた。そしてソロシップがDSアウトすると、目の前に故郷、地球の姿があった。ソロシップの人々は、安堵の気持ちと共に、地球からの通信を待った・・・・・・・。故郷地球に戻ってきたソロシップですが、地球からの返信を待つ乗組員達の前で、突然流星が地球に降下していくのが見えました。アーシュ
伝説巨神イデオン40周年記念第26話ソロシップはキャラル軍と共にダラム・ズバの本隊に攻撃を掛けた。その戦いの中で、コスモは負傷しながらもギジェと対決し、イデオンに仕掛けられた核爆弾の解除に成功した。だが、眠り続けるコスモは、まだキッチ・キッチンが倒された事を知らなかった・・・・・・・。キャラルで傷ついたコスモは、悪夢を経て目覚めました。ようやくコスモが意識を取り戻した事で、ソロシップに安堵が戻ったかに見えましたが、コスモはキッチ・キッチンの死を知って、ふさぎ込み、悲しみのあまりシェリ
どうも、とめぞうです。お陰様で退院はしましたが、まだゴロゴロ過ごす日が続いていて、プラモを組むところまで進みませんわ。まあ、1ヶ月以上ほぼ動かない状態だったわけですから身体中の筋力が落ちてて、『立って歩く』『座って飯を食う』が辛いわけですからね。焦らず徐々に『立ったり座ったり』を繰り返して必要な筋肉を付け直すしかありませんわ。さて、そんな中で本日から11/22までの予定で、静岡ホビースクエアでは、『静岡モデラーズ合同展示会』というイベントが開かれます。何故か我らが『東京ナイト倶楽部』
伝説巨神イデオン40周年記念第24話ソロシップは、SOSをキャッチして、地球の植民星キャラルへと進路を採った。そこでコスモは戦災孤児達を連れた少女キッチ・キッチンと逢う。しかし、バッフ・クランのダラム・ズバの隊の待ち伏せにも遭うのだった。激しい戦いの中で、ダラムはイデオンに核爆弾を仕掛けたが、その爆発にもイデオンは耐えるのだった。だが、この星でもソロシップは、異星人を呼び込んだ者達として、疎外されるのだった・・・・・・。キッチ・キッチンから、キャラル星の残存戦力を温存している武器庫のス
伝説巨神イデオン40周年記念第22話バッフ・クランに伝わるイデの伝説。かつて、バッフ・クランの星には恐ろしい怪獣がいて、バッフ・クランを治める美しい女王は怪獣にさらわれ、世界は闇に閉ざされた。やがて、一人の勇敢な若者が、怪獣に立ち向かった。しかし、怪獣の力は強大で、その前に、英雄は敗れて打ちのめされた。その時、英雄の元にイデの実が現れ、それを口にした英雄はイデの力を以て怪獣を打ち倒し、英雄は女王と共に、平和な世界を築いた・・・・・・。でも、そんな伝説は本当にあるのか?果たして只の伝説
伝説巨神イデオン40周年記念第21話バッフ・クランのギャムスは、持てる戦力全てと、腹心の「双子の悪魔」と呼ばれるブフ兄妹を差し向けて、ソロシップに攻撃を仕掛けた。その敵の猛攻に身動きが取れないソロシップではあったが、イデによるバリアーの上昇は、それさえも撥ね除けてしまった。ギャムスの隊は壊滅したものの、ソロシップの損傷も小さくはなく、ソロシップは、水の星、フラックスターを後にした・・・・・。ハルル・アジバの乗る戦艦ドロワ・ザンは、バッフ・クラン本星への帰還を急いでいました。自分
伝説巨神イデオン40周年記念第20話バッフ・クランのサムライ、ギャムス・ラグは、その通った後には草木一本すら生えぬという残忍な戦い方で知られていた。カララは、時間稼ぎのために、ギャムスの偽りの取引を申し出るが、ギャムスはカララの取引を蹴って、カララもろともイデオンを亡き者にしようとした。パワーが上がらない状態ではあったが、コスモの機転によってイデオンは重機動メカを倒し、ギャムスは撤退し、再度攻撃の決意をするのだった。ギャムス「ブフ兄妹を使ってでも叩く!!」ソロシップでは療養中のカラ
伝説巨神イデオン40周年記念第19話バッフ・クランのギジェは、アジアン星に対し、ソロシップとイデオンを引き渡さなければ、準光速ミサイルによる攻撃を掛けると脅迫してきた。ギジェの脅しに対し、アジアン軍はバッフ・クランとソロシップの両方に攻撃を仕掛けた。イデオンはミサイルからソロシップを守ろうとするが、その時、イデオンから発せられたエネルギーは、ミサイルを全て消滅させてしまった。宇宙を進むソロシップでは艦体と、ソル・コンバーの修理作業が同時進行されていました。しかし、そこへバッフ・クランの
伝説巨神イデオン40周年記念第18話ルウがはしかにかかった。はしかを治すワクチンはアジアン星にしかない。ギジェの戦法と謎の粒子によって、コスモ達が居ないイデオンメカが持ち去られそうになるが、カララの機転と、再びイデオンメカに乗り込んだコスモ達によって形勢は逆転した。ソロシップは、猿人の星を飛び立って一週間あまりの亜空間飛行の後、アジアン星へと辿り着いた。だが、バッフ・クランの追撃から逃れた訳では無かった・・・・・・・。ソロシップがアジアン星に向かったのを見たギジェは、ハルルに準
伝説巨神イデオン40周年記念第17話イデオンとソロシップは、亜空間でダミドと最後の対決をした。新たにデクを加えたイデオンは、苦戦を強いられながらも危機を脱し、ソロシップに戻る事が出来た。だが、勝手な行動でソロシップを危険に晒した責任で、コスモとカーシャは、独房に入れられるのだった。ソロシップは未知の猿人の星に辿り着きました。見知らぬ来訪者に恐怖を覚えて遠巻きに見つめる猿人達をよそに、コスモとカーシャの代わりにイデオ・デルタとイデオ・バスタのパイロットを養成しようと訓練を行っていま
伝説巨神イデオン40周年記念第16話シェリル達は別な星へ向かおうと、カララを人質に採ってソロシップから逃げ出したが、バッフ・クランの罠に嵌まり、人質となってしまった。コスモは、宇宙服を使ったトリックを用いて敵を欺いてイデオンを取り戻し、シェリル達も無事に帰還でき、一人カララが犯人として独房に入る事で収まった。だが、ソロシップの人々は、カララに借りを作ってしまった・・・・・・。ハルルは、度重なる作戦の失敗と、部下達の犠牲が増えていく中で、負傷が癒えて、戦線に復帰したダミドを呼び出しまし
伝説巨神イデオン40周年記念第15話バッフ・クランとの戦いで、コスモは死の恐怖に取り憑かれ、着いた先のブラジラー基地で、基地司令のカミューラ・ランバンによって、戦闘で傷ついた心を癒やされるのだった。だが、バッフ・クランの攻撃で、カミューラは死んでいき、コスモは戦いの中に戻るしかなかった・・・・・・。ソロシップは廃墟になったブラジラーから、使用出来る物品を回収して、再び宇宙への逃避行に移りました。その中には、軽巡洋艦のキャリオカもあり、更に地球の移民星のダボラスターで、移民受け容れ
伝説巨神イデオン40周年記念第13話カララにスパイの疑いがかけられた。カララを信じるベスによって疑いは晴らされ、カララは姉ハルルに会いに向かった。だが、カララはそこで、実の姉から屈辱を受けることとなる。それを見たベスは敵陣へ斬り込んでいった。カララとベス、二人の間に芽生えた特別な感情は、もはや誰にも止められなかった。ルインズスターを発ったソロシップ内で、カララは艦内の雑用を手伝うようになりました。母星から見棄てられ、敵中で生きるしか無い、それでもめげずに献身しようというカララの姿
伝説巨神イデオン40周年記念10話バッフ・クランの攻撃で、恐竜の星を脱出したソロシップは、亜空間へと逃げ込んだ。だが、それはアバデデの仕掛けた罠であった。アバデデはグラム・ザンを沈めてでも、ソロシップとイデオンを葬り去ろうとしていた。しかし、イデオンのパワーは、それさえも撥ね除けるのだった。DSドライブを解除したソロシップは見知らぬ宇宙へと出た。だが、ギジェの追跡から逃れられた訳では無かった・・・・・・。亜空間で、アバデデの仕掛けた罠を突破したソロシップでしたが、その位置はバッフ・ク