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同じ属で背高泡立草(セイタカアワダチソウ)が有りますが、それと名種類が異なる、園芸種の秋の麒麟草(キク科アキノキリンソウ(ソリダゴ)属、宿根性多年草)です。黄色く生い茂った色合いだけを見ちゃうと、間違えやすいですが、庭などにも植えられている、野草ではない園芸品種なんです。晩夏から咲くところもあるようですが、最近の晩夏は盛夏にのような気温で、湘南界隈では見かけないですが・・・やっと秋らしくなってきた昨今、お寺さんお境内に咲いていました♪花がたくさん
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10日、日曜日は両国にて柳古流の研究会花材カラー3本モンステラ2枚ソリダコ少々自由生け花器コンポート自分でコンポートを選び好きなように活ける自由生けでモンステラは何回か使っているので2枚ではどお活けても変化がないので一枚を半分に切り使いました。剣山を隠すのに苦労しました。自由と言うことでみんな90家で活けて、すぐにソリダゴがダメになり活け変えてみた真ん中のモンステラが下との間が有りすぎていたので少し詰めてみた。真正面に向きすぎているみたいな、ムズイ。
🌹バラ💐ミレット💐ソリダコ寒暖差が激しい時節長持ちしますように🙏☺️ミレットの葉🌿のびのびして良いですね〜😀
黄色い花セイタカアワダチソウ(背高泡立草)が、あちらこちらで咲いていました🌼花の名は、草丈が高いアワダチソウで、アワダチソウ(別名アキノキリンソウ)はたくさんの黄色い花が泡立つように盛り上がって咲くことから名づけられました。別名は、セイタカアキノキリンソウ(背高秋の麒麟草)、ソリダゴ、ゴールデンロッド(金の鞭)、ダイハギ(代萩)。学名は、Solidagoaltissima.属名のSolidagoとは、ラテン語で“傷を癒着させる”という意
お花屋の市川さんが、お花を活けてくださいました今週のお花です。素敵!和と洋のコラボって感じですね。·ベラドンナリリー·ナデシコアプリコット·大輪ガーベラキャメル·トルコキキョウ·ノリウツギ(アジサイ)·クレマチス·アマランサスハンギンググリーン·ソリダゴ華やかですねテンション上がりました市川さん、今週も素敵なお花をありがとうございました。心より感謝致しておりますライブチケットはこちらからどうぞ。
台風の行方にハラハラしましたが、今日は午後から施設でのフラワーアレンジメント講習でした花材:バラ、クルクマ、ケイトウ、ドルアンドラ、ヒペリカム、ソリダゴ、ソケイ夏と秋の花材を使い、華やかなアレンジメントになりました参加された皆様に喜んで頂けました昨夜、職場付近が台風の影響で避難指示も出ていると言われたので今日は6時前に家を出ました朝の川はかなりの濁流でしたが、雨の降らない時もあり朝以上水位は上がらなかったです。良かった。これ以上被害が出ませんように。。
💐クルクマ💐リンドウ💐ソリダゴクルクマ初めてでしょうか🤔長持ちしますように🙏(^_^;)我が家にやってきたリンドウ何故か長持ちしませぬ😭我が家のアナベル🌹シャンテ・ロゼ・ミサト🌹フランクリースカーレット
リビングの花・・・ボリュームがあり華やかなアレンジメントになりました。イボタガーベラデルフィニュームアルストロメリア紅花スモークグラス私の好きなアルストロメリア・・・玄関の花アワ芍薬デルフィニュームソリダゴナルコユリまだ蕾・・・咲くのが楽しみです
トルコキキョウの苗が届くまで隣のハウスへセイタカアワダチソウにしては低いなぁブタクサ?ソリダゴよソリダゴ?初めて聴く花の名前どうみても野に咲く花花束にするときはかすみ草のようにメインの花のわき役に使うそう島の花作物としてユリスプレー菊ソリダゴそして少数派のトルコキキョウ別名リシアンサス、ユーストマではソリダゴの切りもどし地表のギリギリまで刈り取りますノコギリ鎌で刈り取るよ!2023.10
お花屋の市川さんが、お花を活けて下さいました·SPバラ(ピンク)モモエ(紫)リベルラ·カスミソウアルタイル·ソリダゴ·アルストロメリアハニーソフィア·ガーベラアライアンス·芍薬サラベルスプレーバラの名前がモモエ。桃色だからでしょうね先週のお花も活け直して下さいました。市川さん、今週もありがとうございました。心より感謝しておりますFUWARIのご予約はこちらから。FUWARI|堀ちえみオフィシャルサイトmrw
💐ガーベラ💐ソリダゴ💐マトリカリア生暖かい朝を迎えたと思いきや冬舞戻り?と思わせる朝を迎えるこちら地域体温調整衣服調節あたふたしています(^_^;)(^_^;)こちらのミモザはお花宅配便ではなくいただきものだと思います♡ドライフラワーになっていますね❣前回までの長持ちメンバー(お花)です👏
おはようございます浅草駅前こころのクリニック受付です!受付に飾っていた【ソリダゴ】の小さな花が開花しました花言葉は『内気』『用心』など控えめな印象ですが花をつけるとスプレー状に大きく広がっていく姿が素敵なお花です----------------------------------------★臨時休診のお知らせ★小松医師:5/11(土)PM、5/25(土)PM、6/29(土)PMクリニック:5/18(土)PM※三社祭のため上記日程につきまして、休診となります。ご不
こんにちは~フラワーアトリエミモザです今回のレッスンは、ソリダゴをたっぷり使った器でアレンジしました。ラナンキュラス、ガーベラ、チューリップ、テマリソウなどの春の花で、イエローをベースに爽やかに仕上げました。ソリダゴの器づくりは、丁寧にじっくり時間をかけます。茎をまっすぐ揃えてとめていきます。地味な作業ですが、植物の香りがふんわりして、癒されますよ~出来上がった作品です!雪柳の枝の流れが、とてもきれいに仕上がっています。そ
2024.1.30起床する時には、今日も大丈夫かな…って、ちょっぴり苦しくなるそんな心配をよそに、今日もごくごく普通の日常だったご飯もよく食べる!…と言っても、1回に食べるシーバの量は10粒以下。それを1日数回。ただ、その程度の量だけど、わんぱく坊主並にガツガツ勢いよく食べてくれるから、それで良しオシッコも出てる。1回にすごい量だお水もよく飲んでくれるけど、もともと運動神経や諸々の面で他のニャンズ達より不器用なハナは、水を飲む度におでこの辺りをビショビショに濡らしている蛇口
丸い菊をまあるい感じに。丸いものはかわいい。柴犬の後頭部とか最高。紫色のピンポンマムは下の方がだいぶシオシオして参りましたが、白っぽい方は割と元気。お花の中央は白というかクリーム色で、外側の花びらは先が微かにピンク色。とってもきれい。この花瓶は「ぬくもり」という名前にしました。あたたかみを感じる色と質感なのでね。菊は持ちが良いわ。太い枝からなるべく切り離さないようにしたところ、スプレーマムの蕾が結構開いてきた。葉っぱもかなり残してますが、全体的に元気。ありがたい。ス
ケーキ食べる位しかしておりませんが、クリスマス後。小雪に舞い散る雪のお陰でまだ若干のクリスマス感。花瓶を変えるだけでこんなに雰囲気違うなんて!をやりたかったのだが。和風の花瓶だと思って買った小雪、実はそこまで和風ではない不思議。小雪に飾る度、小雪だけ見るとインパクト強いのに花瓶としての存在感が控えめなことにびっくりしてます。控えめというか、お花に寄っていく感じ。不思議な子。オマジ雄は相変わらず。ますます意図したことから遠ざかる。一年以上経過したルスカス。ちょっと色が変わってきた。こ
9月も後半に入ると、庭はさらに花の色で溢れます。気温が高い夏の間に思う存分伸びた秋咲きの宿根草質が満開になるこの時期が、一年で一番の花のピークなんですよね。百花繚乱になるのが秋っていうのが意外かもしれませんが、高冷地であるうちの庭ではそうなんです。ある程度気温が高いっていうのは植物の成長にとってとても大事なことなんだと実感します。近頃の暖地の夏の暑さは困りものですけどね。【ソリダゴファイヤーワークス】秋になってこの黄色い花が一面に咲き始めると、庭が一気に華やぎます。名前の通り花火
巨大ストックが下から終わりを迎え、どんどん短くなっていく。そして遂に、メリークリスマス。赤と緑さえあればクリスマスっぽくなると思っている。それに白もあればなおのこと。多分。細かいので分かりにくいのですがゴールドっぽい成分もある。切り分けられたソリダゴ。元気にチミチミ咲いてます。面白いからと買ってしまったあの白いモリモリストック、それに百両。選んだの私ですが、ちょっとどうしようかなと思ってました。どうにかこうにか、何となくクリスマスっぽくなって良かった。持て余していると申し上げた
短くしてみました。ちょっとブーケっぽい。さらに、クジャクソウを増やしてみました。ブーケっぽい。それなりにブーケっぽい。濃色花瓶の魅力との調和を完全に無視しておりますが、お花モリモリのブーケっぽい感じにできた気がする。嬉しいわ。小振りでも何となくブーケ感があって、楽しい。嬉しい。ところでこの濃色サークルモチーフ花瓶、質感が布っぽいのでファブリックと名付けました。パトリック、みたいな感じ。ソーイング・ビー面白いよね。このクジャクソウ、かなり密に咲いている。一つの付け根っぽいと
蕾が開いていくさま、いいわ。かわいいね。お花びらの重なり目は一体どうなっているのかしら。自然ってすごいわ。ホントにすごいわ。満開になったクジャクソウを切り分け、コロンとかわいく開いたトルコ桔梗と一緒にブーケっぽくしようと試みた。ケチケチお花束ライフですとお花の量がどうしても心許なくなるので、スプレー咲きのお花がたくさんある時でないとチャレンジできない。しかし残念ながらそこまでのブーケ感は出なかった。高さを揃えて丸い形を作った方がブーケっぽくなる。でもケチだから短くできないのよ。
クジャクソウが頼もしいことには変わりないのだが、ちょっとどうしたらいいのか分からないお花束。方針が定まらないので短くしていくことしかできない。そうこうしていたらストックの繊細な茎を傷めてしまいましてね。申し訳ないことをした。ストックが離脱。シロ美に飾っているのは辛うじて生き残ったストックの枝です。加えて、何本かの蕾が深水で療養中。一時的に人手不足。依然としてまとまりのない感じに。何か、その場しのぎというか場当たり的というか。ストック+カーネーション+クジャクソウで、そこに一輪のト
トルコ桔梗とオマジ雄。高さがあるし口も広いのでお花いっぱい入れてしまいがちですが、オマジ雄は一輪挿しユースが好き。茎がスッと見えるのがいいのよね。これは見えてないけどね。オンシジウムは茎にもお花にも動きがあるので、どんな感じに飾っても楽しげでいいわ。花瓶は長男の渋太郎と末っ子のシロ美。全然違うようでいて兄妹的な類似性がある。ところで、私も兄とそっくりです。歳をとってどんどん近付き、今ではたぶん同じ顔。仲間に入りたそうにしている次男の一升瓶。すまんが今回はどうにもしてやれんよ。
緑色だった蕾が白くなって開いてきた。フチドリの色もいいわ。右下の先輩トルコ桔梗と比べるとちょっと淡い。ちょっとだけね。ダンサーズ、シオシオになって引退した方もいれば新人もいる。先端の子は生まれたての若手です。フレッシュ。短くなったので分けました。どっちがいいかな。小雪か笠間さん。笠間さんにこれらのお花を飾った場合、笠間さんのなだらかな肩のラインとほっそりした首の美しさが引き立たなくなっちゃうな、と思ったので小雪を採用。花瓶に対してお花も大きいし。どちらも口がきゅっと小さく
短くなりゆく寝ぐせのガーベラ。もう何度も申し上げておりますが、オマジ雄とガーベラがとても好き。雰囲気とか飾った時のフォルムとか。少しずつお花びらの水分が失われるのに伴い、寝ぐせの勢いも落ちてきた。茎はまだ元気なので、ガーベラ爆発チャレンジを進めたいと思います。トルコ桔梗の水が下がってしまったためソリダゴと一緒に湯上げしました。トルコ桔梗は元気になったけれどソリダゴの先端は変わらずクリンとしたまま。ということは、きっと元々こういう個体。湯上げした結果、全体的に短くなったのでツボに引っ越
遠方の、スーパー隣のお花屋さん。やむを得ないこととはいえ値上げの衝撃は記憶に新しい。カーネーション、トルコ桔梗、オンシジウム、ソリダゴ、各一本ずつで税込み500円。かつて似たような色合わせのお花束を買った気がするよ。紫と黄色、コントラスト強めで私の日々の暮らしにはちょっと馴染みのない組み合わせ。でもお花だと愉快な感じになるからつい選んじゃうわ。今回の決め手になったのはヒラヒラ咲いてるオンシジウムでした。ヒラヒラと活きがいい。茎もビヨヨンと元気いっぱい伸びている。茎の片側にお花
昨夜のけいこは自由花。右から↓左から↓下の方↓使いたかった二種類を入れて。今回は、めずらしくわりとすんなり出来ました。使用花材ベニヒマキク金芽柳カーネーションゴットせフィアナソリダゴ
背高泡立草(キク科アキノキリンソウ属)と思って近付いてみたら・・・あっちこっちに枝が伸びて、蛸が足(手?)を広げた様な・・・これも秋の麒麟草(キク科アキノキリンソウ(ソリダゴ)属、多年草)の一種でした!!ソリダゴファイヤーワークスの方が流通もしているので、分かりやすいかもです。花茎に穂の様に1本スラッと伸びた秋の麒麟草もあるのですが、素の種類と違う様です。蛸の足の様で、なんか面白くて♪パシャパシャ結構撮ってきちゃいましたが・・・PCで見ると、
終日梅雨らしい空模様、午前中は弱い雨、作業場で連れ合いのハサミの研ぎと調整、ハサミはそれぞれに個性が有ってなかなか難しい、最近のハサミは個性が強すぎます。多分手先の器用な日本人が少なくなって作業毎に適したハサミの開発が行われた結果でしょう、材質もピンキリ、形ばかりで新品の時はそこそこですが使い捨てに近いものが大半です。午後は雨が止んだので草刈り、気温は21~2度、寒い位、軽作業にはちょうど良い、ヒグラシがにぎやかに鳴き始めました、此の所の雨でようやく出て来たようです。大阪ではクマゼミでした
カリフォルニアからこんにちは。ハービーです。今週は月曜日がアメリカの祭日だったので、4日間仕事に行っただけ。あっと言う間に1週間が過ぎました。金曜日の楽しみは、仕事帰りのトレーダージョーズ。週末用のお花探し。あったあった、ダッチ・アイリス!そろそろかなあ〜と待ってましたヨ。複雑な形の花びらも、紫と黄色の色合いも、キリッとした葉も大好きです。いつも紫の花と合わせたくなる色は黄色。今日の脇役はソリダゴ。Fillerとしか書いていない脇役コーナーで見つけました。白いかすみ草には申し訳無いが