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ソバの花は秋に咲くのですが、たいていはこの時期はほとんど花は終わって実になっているものが多い状況です。昨日いつも行くソバ畑へ行くと、やや終わりかけでしたが、まだ十分きれいな花が見られました。見える建物は蕎麦店で、この家のまわりにかなりの広さのソバ畑がある。花から黒い実に変わりかけているものもあるが、まだそばの白い花がきれい。畑の端の一本の枯木。その周りをソバの花が取り巻く。前後にソバの花。ズームアップ畑の中のソバに巻きついてノアサガオが咲
フジバカマの様子を見た後、鳥越三ツ屋野のソバ畑に寄りました。にわか工房周りのソバ畑はそろそろ見頃になりそう。鳥越地区はこの時期祭りが多くあったのだが、最近は来てないので日にちは良く判らない。(撮影9月16日)
満開のソバ畑昨年は手前に秋桜があって良い感じでした今年はありません・・・残念向こうは国道、車がビュンビュン走っています国道ソバのソバ畑ですw近寄って花を堪能蕊の先は赤色です美味しいソバが出来ますように・・・ご訪問頂き有難う御座いました
高原に咲くソバの花です。遠くに榛名山が見えています。新蕎麦の時期にまた訪れたいものです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。
日曜日、久しぶりにゆっくりと2時間以上ウォーキング。いつものようにでっかい国の施設の周りをぐるっと歩きますwその施設の周りはいつも入念に雑草刈りをして除草剤らしきものをドバドバまいています。そんな場所で見つけちゃいました。はて?直径1センチほどの実がついている草。まるでタンポポのような形で葉っぱをはやしています。でも、、、実がまるでちっちゃなトマトみたい。帰
兵庫県小野市のソバ畑にノビタキ(野鶲、P625)を探しに行きました毎年撮影したいと思いながら見つけることが出来ず、今年初めて撮影出来ました広大なソバ畑に数羽のノビタキが飛び回っていますが、距離が遠いので近くに飛んできたタイミングで撮影するのは根気がいります畔に咲いている真っ赤なヒガンバナに乗るノビタキも、居合わせたカメラマンの先輩方の計らいで撮影する事が出来ましたソバの花とノビタキ(野鶲、P625)ヒガンバナとノビタキ(野鶲、P625)ポールとノビタキ🐛
今日の探鳥。ソバの花が今、見頃になっているというのでソバの花とノビタキを撮りに行ってきた途中で出会ったセイタカシギ、3羽。優雅に歩き回っているので見つけやすいセイタカシギ。車の上で足を滑らせながら踏ん張って(?)止まっているハクセキレイ。もっと傾斜の無いところに止まったら滑らなくていいのに・・・ソバ畑に行くとノビタキが飛び回っているのが見えた!しばらくすると、ポールの上にとまった!
豊前の里山では、ソバの花が咲いています。段々畑一面に、白い花が咲いています。もう実になっているのもあります。おいしいソバになるでしょう~山間は、彼岸花も咲いて、美しい景観です。少し登ると、犬ヶ岳の登山口ですね。求菩提地区の景観を構成する、ツチ小屋もありました。いろいろな花や自然に、触れ合うひとときでした。豊前の里山ヒガンバナが咲くソバ畑白い花が咲くかわいい花実になっているのも
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きのうの続きです青鬼を下りてあちこちで花が咲いているソバ畑を訪ねます8月の白馬青鬼からの帰り五竜岳と八方尾根松川大橋から五竜岳・八方尾根・白馬三山国道148号松川橋から白馬三山白馬鑓ヶ岳・杓子岳・白馬岳八方尾根松川河川公園から白馬のソバ畑50年くらい前の白馬にはソバを出す店はありましたが専門の蕎麦屋さん
先の記事を書いた後、田の草を取ろうと軽トラに乗り家を出た。木戸道から県道へのつなぎ…水道からの漏水?あれ?水が溜まってる。なぜ?もしかして…夢で見たことが…やられた!用水が詰まり、あふれた水がソバ畑へ。ソバ畑からあふれた水が野菜の畑に。畑からあふれた水が木戸道に流れ出ていたのだ。用水を詰まらせたモノを引き上げるとサカキの枝がたくさん詰まってた。上流のカイニュウの剪定をして、それを用水に流したのだ。枝はそのまま絡み合ってダムの骨材となり、それに草や何かが引っかかり用水を堰
きょうも暑いですね秋ソバに比べて栽培面積は少ないですが夏ソバの花が満開です夏ソバの花大町市の山麓でソバ畑の傍らでホタルブクロやさしいお顔の石仏千手観音でしょうか
1,2枚目:伊佐市針持のソバ畑3,4枚目:霧島市溝辺の赤ソバ畑一斉に咲くと圧巻ですね。
10月8日(日)曇りだけどOSAMPO鞍掛峠~コグルミ谷登山口~御池岳(1247m)~鈴北岳(1182m)~鞍掛峠紅葉はもう少し先なので駐車場は空いてました。そして”ヒル”の餌食になりました(ヒル除けスプレー持ってきてたので、被害は最小限ですみましたが)少し登ると’シロヨメナ’の群生地です満開明るくて気持ち良いです好奇心旺盛な’リス’くんが遊びにきてくれましたアイドルにも会えたので山頂まで登りますアケ
10月に入り一気に涼しくなり、過ごしやすくなりました。でも、相変わらずの天気の悪さ。いつになったら秋晴れが続くようになるのでしょうか?気温も、汗をかく暑さから、一気に肌寒い様な気温。温暖化が進めば、日本には四季が無くなり、夏と冬の二季になると言われていますが、ほんとその傾向が出てきましたね。さて、10月1日の事。相変わらずの曇り空、時折ぱらつく雨。晴れが待ち遠しい・・・そんな天気ですが、季節の花は待ってはくれません。益子町に散策に出かけました。まずは益子の道駅へ。
みなさんこんにちは。下ちゃんです。令和6年10月4日金曜日です。#目標管理#1on1面接#人事制度設計#組織診断#リカレント教育#面談力セッション付きオーダーメイド研修https://www.mpejinji-club.jp/jinzaihttps://www.mpejinji-club.jp/310https://jinjibu.jp/corporate/CP0004713/https://clius.jp/mag/2020/10/22/staff/福井県内
9月26日(木)久々に朝から晴れ渡り、秋らしい清々しい一日。町の文化財関係の町外研修に参加し、那須烏山市を訪れました。那須烏山市の文化財を見て回りながら、秋の情景も撮影してきました。文化財関係の写真は割愛します。里の秋の情景をお楽しみください。まずは、向田地区の台地。そこは一面のソバ畑が広がっていました。ソバ畑の中にポツンと、ゴミの収集ステーション。道端には、彼岸花が咲いていました。白いソバの花に赤い彼岸花が映えます。お次は竜門の滝。この所の雨により、水量
天野のソバの花が見頃を迎えていると情報があり行ってきました。昨日の雨と風でやや倒れたソバもありましたが何とか撮る事が出来ました。
今日は白馬へソバの花が満開ですでも花の匂いはチョット苦手です今日の北アルプス白馬に向かう途中、大町市から蓮華岳鹿島槍ヶ岳山頂が見えたのはこの二つだけこの後、北アルプスの稜線は雲の中に白馬村のソバ畑あちこち満開北アルプスが見えなくて残念大糸線に入線する一日一往復だけの新宿発特急あずさ終点は南小谷駅白馬村信濃森上駅~白馬大池間で
安曇野では稲刈りが始まりました暑い夏で稲の生育が早まり稲刈りの時期も早くなってきているそうです台風の影響が心配ですけどおいしい新米が待ち遠しいですねコンバインでの稲刈り松川村でソバの白い花も咲いてます安曇野の季節は、確実に移ろっていきます
一昨日の巡回で、“ハチクマ”が撮りたくて、山の斜面の方を見ながら歩き回っていました。(何度か“ハチクマ”を見掛けたことのある、実績のあるフィールドです。)ところが、何時まで経っても飛ぶ気配がなくて、私は、場所を変えることにして、周りが開けた農地の中に入って行きました。その時、道路脇直ぐの低いとこところから、大型の猛禽が飛び出しました。そのまま低空を、私の車と並走するように飛んでいたのが、何と“ハチクマ”でした…一瞬、「車から降りた方がいいのか・・・」迷いましたが
6月1日(土)ほぼ2週間ぶりの宮迫です。実家の庭のフタマタイチゲけっきょく、ここが一番気に入ったようです。2週間ぶりなので、やりたいこと、気になることはいっぱいなのですが、まずは、大仕事。ソバ畑にする場所に、雑草よけのビニールシート。昔は、苦労していたこの作業、手慣れてはきましたが、やはり、面白い作業ではありません。それが済んだら、それぞれ好きな仕事に取り掛かる。爺様は早速、庭の草刈り。サクラも久しぶりの宮迫ライフ私は、森の見回り!と思った
今日は、畦塗りから始まる。最初、水を張った中でやってみたがうまくいかない。それで田の水を一旦抜き、土だけ状態で塗ると少しは固まってくれた。写真はだいぶ水が復活したときに撮ったもの。鍬で畦塗りをしようと思ったのは…田に水を入れたら隣の家の畑に水が染み出すようになった。水気を嫌う野菜は多い。かく言う私も昨年は水をやり過ぎズキイモを腐らせてしまった。いったん水を入れたので…機械では無理となった。そこで見様見真似でやってみたが、祖父のようにはならない。祖父は鍬一本で壁屋のように畔を塗っていった
湖北に広がるソバ畑に来たノビタキの思い出です。
クマ12頭は誤字じゃなかったです。pic.twitter.com/9vMXguIfio—コエヨシ(@akita_koe)November3,20232023/11/3午前6時20分ころ、花輪字女平地内(西山農免道路の狐平自治会近く)のソバ畑で、クマ12頭が目撃されております。ご通行の方は十分に注意してください。(中の人:12頭、疑っていますが間違いではないと思います)—鹿角市の鳥獣出没情報(非公式)(@kazuno_kumajoho)November3,202
今回は野鳥の話題ではありません。画像も多めです。10月14日の事でした。地元紙で、市内のソバ畑が満開だと知ります。少し時間があったので、観に行きました。国道沿いに細長く、白い花が並んでいます。丁度見頃を迎えていました。人工物が写り込むと興醒めかと思い…ソバ畑だけを切り取るように撮影しました。あちこちで蝶や蜂が舞います。何種類も居るようなので、1つ1つ撮りました。蝶の図鑑を見ながら判断しましたが…間違っていたら、ごめんなさい。一番数が多
巾着田のソバ畑です。(埼玉県日高市)ソバの花が見頃になっていました。用水路沿いのコムラサキ、シロミノコムラサキです。最後までご覧頂きましてありがとうございました。
丹波篠山の今日は朝から曇り空で・・・雨が降り出したのは午後になってからでした今日は地元神社の秋祭り午前にはお御輿が巡行し我が家のソバ畑の横を子供御輿と連なって通り過ぎました雨が降っていなくて良かったですそして・・・昨夜に作っていた棒鯖寿司を頂きました今、気づいたのですが・・・中の鯖寿司の写真を撮るのを忘れて・・・食べちゃった明日はスポーツの日で祝日ですあいにく・・・天気は雨の予報ですが篠っ家は営
ソバの花ソバの花を見たのは大人になってだいぶ経ってからだった。それまではソバはどういう風に出来るのか気にもしなかった。ある蕎麦好きなグループで蕎麦を種から育ててソバ畑を作り収穫してそば粉にして、それでそばを打って食べようという計画がされた。結果的に話だけで終わってしまったがその時からソバの花が気になってきた。気にしているとチャンスがあるものである。秩父に行った時であった。小さいながら一面のソバ畑を見た。花だけスケッチした。