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X(旧Twitter)の私のタイムラインに、こちらの記事が流れて来ました。https://www.nippon-dream.com/wp-content/uploads/16SK8sotokoto.pdf記事の左隅に記されております通り2016年8月と、少し古い記事です。とはいえ、私は非常に強い違和感を感じた箇所がございます。こちらですね。確かに子宮頸がんワクチンや低線量被爆が有害だってことは実証されていない。でも、逆に言えば、よくわからないってことを
ずっと探していたジュースをようやく発見&購入。その名も「すりすりなし」。国産梨を使用し、梨果肉クラッシュペースト入りの果汁15%とのこと。フルーツジュース「つぶらな」シリーズで有名な(株)ジェイエイフーズおおいたの商品です。「つぶらな」シリーズは郵便局のネットショップで人気の商品なのですが、そのカタログにて「すりすりなし」を発見して以来探しておりました。すりすりなしすりすりなしwww.shop.post.japanpost.jpたま
ソトコトにて、https://sotokoto-online.jp/food/25092↑こちらが公開されました。東京:https://www.kurumesi-bentou.com/hakkoushokusakka_sonoyama/大阪:https://www.kurumesi-bentou.com/sonoyamashita/です。運気も上がる楽しいお弁当なはずです(^^)宜しくお願い致します✨園山真希絵拝
#361こんにちは!皆さん、いかがお過ごしでしょうか?箱で空間を作るハコニストの姥澤ですSDGsマガジン「ソトコト」と生活雑貨を販売する「ロフト」がコラボレーションして、、「日本のうまいコト、いいコト」を提案する「ロフコト雑貨店」【ロフト】秋の「ロフコト雑貨店」開店!第4弾のテーマは“果実”株式会社ロフトのプレスリリース(2023年9月20日11時00分)ロフト秋の[ロフコト雑貨店]開店!第4弾のテーマは“果実”prtime
#321こんにちは!皆さん、いかがお過ごしでしょうか?箱で空間を作るハコニストの姥澤です生活雑貨を取り扱っている「Loft(ロフト)」とロフト|LOFT株式会社ロフトのオフィシャルウェブサイトwww.loft.co.jpSDGs×ライフスタイルの雑誌「ソトコト」両者がコラボレーションする企画「ロフコト雑貨店」2022年は、日本の生活文化食の原点でもある「お米」と「お茶」がテーマでした引用:Lof
★AroundTheWorld:3,364days:世界一周3,364日間☆160countries:inNagano,Japan.:160カ国目・現在地:日本長野県諏訪地方★TotalDistance157,576km:総走行距離:157,576kmm【後編「ソトコト~未来をつくるSDGsマガジン」にインタビュー取材して頂きました】旅の良さは、傷の舐め合い。自分のことを全く知らない人とす
★AroundTheWorld:3,364days:世界一周3,364日間☆160countries:inNagano,Japan.:160カ国目・現在地:日本長野県諏訪地方★TotalDistance157,576km:総走行距離:157,576kmm【「ソトコト~未来をつくるSDGsマガジン」にインタビュー取材して頂きました】〜自転車冒険家・小口良平さんが地域にもたらすウェルビーイングな
関東の梅雨入りと共に、「ソトコトDAO」が誕生したとのことで、私もレクチャーを受け、アプリをダウンロードしました。「FiNANCiE」のアプリ上で発行されるトークンを購入することにより、ソトコトのDAOに参加できるとのことでしたが、フィナンシェって、焼き菓子のフィナンシェだと思ってたので、最初は何のこっちゃ分からなかったです笑が、https://sotokoto-online.jp/news/18255↑何度もこちらを読み返し、何度も説明を受
6月9日、ロックな日に、https://sotokoto-online.jp/food/18796↑ソトコトさんが取り上げて下さいましたが、帯広『日向醗酵食品(株)』で毎日作っているお豆腐は、必ず「おから」が出てきます。そのおからも加えた「糀愛チーズケーキ」です。https://news.yahoo.co.jp/articles/7e447e8a2d50bae3cc8f6c86c59af58c25cc2b5c皆様、ありがとうございます。6月2
誕生日に福岡を訪れた続きです。前回までの記事の目次です。いつも快適なANAスイートラウンジとプレミアムクラスで福岡へ2022年7月アップグレードされた初めての部屋ヒルトン福岡シーホーク2022年7月久しぶりの再開に感動・・・ヒルトン福岡シーホーク2022年7月素敵なカクテルタイムでサプライズ!ヒルトン福岡シーホーク2022年7月素敵な朝食だけど、ジャガーに怒られるの巻・・・ヒルトン福岡シーホーク2022年7月昨晩、飲
今日も朝からオンライン研修を受けていました。3時間は長いけど先日も同じ内容のピラティス研修を受けていたので頭に叩き込めたと思います。研修後にTVをつけてみるとワイドショーでゴールデンウイークも半分終了、折り返し…なんていっててうっそ!って感じ私のゴールデンウイークはこれからスタートなのに午後からは平日のうちにすませておきたい連絡などを済ませ、振込、アンデルセンカフェでお茶、書店で気晴らし、さらにスタバで使ってなかったドリンク券を使うコンビニに受け取ってもらっ
味噌ラーメン送料無料札幌ラーメンすみれ味噌1食入2個セットメール便北海道お土産札幌有名店名店人気生麺自宅で手土産西山西山ラーメンラーメン西山製麺ギフト同梱不可楽天市場1,550円ご訪問有難う御座います♪メインブログ更新しました群馬県を経て茨城県牛久市に立ち寄り、長野県長野駅前にやってきた😎Facebookで知り合ったソトコトオンラインのラーメンライター、長野と言えばこの方!T氏と夕方に合流すべく到着🍻終電ギリギリまで酒を
こんにちは!いつもお読みいただきありがとうございます!!『時間の超基本』監修・タイムコーディネート手帳考案者の吉武麻子です。はじめましての方はこちらから📚↓吉武麻子の自己紹介タイムコーディネーターになるまでのお話は📘↓↓吉武麻子の起業ストーリー先日雑誌『ソトコト』で掲載された"吉武麻子さんが選ぶ、時間╳ウェルビーイングを感じるアイデア本5冊"の記事がYahoo!でも紹介されました♪↓↓記事はこちらから↓↓吉武麻子さんが選ぶ、時
インタビューを受けましたその取材内容が未来をつくるSDGsマガジン「ソトコト」に掲載されました記事を一部抜粋ソトコトの全文記事はこちらからsotokotoonline(ソトコトオンライン)-未来をつくるSDGsマガジン北海道旭川市の子育てガイド「るんるん」や、妊婦さん向け冊子の「マタニティガイドるんるん」を企画・制作する「旭川のお母さん応援企画室ルンルン」で代表を務める佐々木響子(ささききょうこ)さん。自分のお子さんが小さかったときは車がなく、子育て情報も求めにくく、子育てが
川根の職人が、丁寧に、一枚一枚蘭字ラベルを貼りました。ViewthispostonInstagramApostsharedbyインテリア茶箱®︎[公式](@chabako_interiorchabako)その昔、日本のお茶は蘭字ラベルを貼った茶箱に詰められて海を渡って行きました。お茶の歴史は茶箱と共に。中身のお茶もさることながら、蘭字ラベルの芸術性の高さは世界に驚きを与えました。今回の企画では、実際に使われていた蘭字ラベルの版のデザインを使っています。ロマンです
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とてもありがたく、嬉しいことに、なかなか出逢えない素晴らしいお米を頂きました。「四條家米」です。https://sotokoto-online.jp/food/10817https://sotokoto-online.jp/food/10093↑「ソトコト」さんでも紹介されてますが、平安時代から日本料理と深い関わりを持つ京都の四條司家と、西日本有数の米どころ「京都丹波」の米農家さんが想いを込めて作られた拘り米なんです。また、丹波地方は
3月21日月曜日〜その10(写真)「憂国放談season2VOLUME128オミクロン株の出現から、自由のない皇室、北京冬季五輪の開催から、中国との外交問題まで。」田中康夫×浅田彰(R4年3月SOTOKOTO)も読む。
3月21日月曜日〜その9(写真)「憂国放談season2VOLUME126横浜市長選挙から、軍事施設の跡地の活用、米軍が完全撤退したアフガニスタンまで。」田中康夫×浅田彰(R3年11月号SOTOKOTO)を読む。
サポートメンバーのkodemariです。こんにちは!地域の魅力を発信されている雑誌『ソトコト』ってご存じですか?ソトコト2022年03月号[雑誌]Amazon(アマゾン)510円そのソトコトに未来をつくるSDGsマガジン『ソトコト』」というオンライン版があります。そこを、何気なく見ていた奈美さんから、私たちサポートメンバーに突然のLINE!なんと、2021年の注目記事、第2位に選ばれていましたー✨✨✨その、ソトコト
🌱ご案内「福井の真ん中・丹南で、人の話を聞いてまわる旅/まちをワクワクさせるローカルプロジェクト」ソトコトsotokotoonline(ソトコトオンライン)-未来をつくるSDGsマガジン福井県のほぼ真ん中にある丹南(たんなん)地域。実はここ、日本の伝統的なモノづくりと作り手にいっぱい出会える旅の穴場的エリアなのです。新しい時代の旅を体感しに丹南へ!sotokoto-online.jphttps://sotokoto-online.jp/local/13175感染症の影響で取材
里山サイクリングもバイオハーモナイジング、つまり、自然派バイオハッキングだ。途中で図書館に寄った。『ソトコト』が置いてあり、「ウェルビーイング」が特集されていた。wellbeing,wellnessという言葉。健康とほぼ同義語だが、ホリスティックな響きを持っている。特集に登場する東京都市大学准教授の坂倉杏介さんによると、ウェルビーイングとは体も心もいい状態、ご機嫌な状態にあることだと。幸せという意味合いもある。つまり、健康と幸福がつながったようなもの。そもそも、健康を突き詰めてい
先日、かずのこさんから不思議そうに尋ねられました。「美穂子さんが言う自分に集中って普段、何しているんですか?」私は答えました。「何も考えずハイヤーセルフから何かメッセージが降りてきたらそれを行動に移すぐらい🤣」と説明してたら自分でもアホっぽいなって思ったんだけど🤣👍普段の私はYouTubeも映画も長く観ていられないタイプですが本日はパッキング中でYouTubeを聴きながら作業していたら……私と同じような方を発見‼️現代人、何かと忙しく勉強したり人間関係や未
メディア王の大久保さんと、レイクの松尾編集長と、行きつけモダンフレンチ「ラルジャン」でした。銀座の一等地で、唯一?バルコニーがあるフレンチ。BRオンラインの森ちゃんが撮ってくれました(笑)喜界島のとうもろこしに、白鱒の卵。キャビアのように濃厚。抹茶?ほっき貝がごろんごろん。温泉卵も(涙)なんだこれは!信州のサーモン。めちゃフラッシュ。自家製パンも旨いのはいい。焦がしバターとバター。静岡茶とフォアグラ。名物です。発酵マッシュルーム。これまた名物。下手なトリュフ
皆さん、凄い事が始まりますたぶん日本でも珍しいチャレンジだと思う前橋市役所が管理するべき公共空間を市民団体が土木工事によって改修するのだ官民共創を理念にして民間主体で進む前橋のまちづくりを象徴する事業のスタートだ――――――都市再生推進法人とは――――――都市再生特別措置法に基づく都市再生推進法人は市役所と同等の立ち場で、まちづくりを進める権能を有する法人。つまり特定事業分野担当市役所ともいえる。私はそうに定義している。彼らが市民目線で都市景観や交通体系、産業政策への提言
春分の日(宇宙元旦)で世界幸福デーに日野町では第6次日野町総合計画シンポジウム「新たなチャレンジで活力あるまちをともに創る」が開催された。第6次日野町総合計画については以前まちづくりみらいカフェのところで紹介している。『まちづくりみらいカフェ2@日野町に参加して』昨日、日野町でまちづくりみらいカフェ2が開催された。これは昨年9月に開催されたイベントの2回目となる。前回がワールドカフェだったのに対し、今回はプロアクシ…ameblo.jp『第6次日野町総合計画策定に向けた各
1月13日(水)に、アドリブ大学の6回目ゼミが開校されました。アドリブ大学×ソトコト社会貢献活動ゼミ「持続可能な関係人口のはなし」スピーカーは、ソトコト編集長の指出一正氏です。「関係人口」という言葉が少しずつ知られてきた2020年。観光でもなく移住でもない距離感で、地域と関わる人たちが増えてきています。でも実際はどうなっているのか、多様に進化する実態をご紹介いただきました。今回のゼミは、オンラインとリアルで開催でした。オンラインでもリアルでも、多くの方々にご参加いただきました。
サポートメンバーのなみです。先日、cococaraokayamaの岡山初心者の会と私自身の2拠点生活について取材を受けました。取材が続いています💕第1回岡山初心者の会を開催したときは私一人でやっていたのですが今ではものすごく素晴らしいサポートメンバーとともに企画運営をしています。このメンバーがいなければ今の活動はありません!!『最高のチーム力!居場所をつくる』サポートメンバーのなみです。コロナ自粛に入った頃からブログへのアクセスが日に日に増えアクセス数はMA
SDGsマガジン『ソトコト』にロングインタビューを掲載して頂きました!SmartNewsにも出てきた(驚)昔(映画業界時代)は取材を仕込む側の立場だったので、今でもインタビューを受けるのはあまり得意ではありません(^_^;。ですが、色々質問されることで頭の整理が出来たり閃くことも多くて、聞き手の力ってすごいなぁと唸るばかり。今回、取材を申し込んで下さった相崎美帆さんもそんな一人。気が付けば「取材」というより、彼女に語りかける自分がいました。記事が妙に生々しい口調になっている
【関係人口を考える】②【Note】https://note.com/horippy0724/n/n2947578bbce1【「関係人口」を考える】|ほりぴ〜|note移住・定住・交流・関係と、人口の概念が変化して来ました。移住・定住までは、地域に居住することでした。しかし、交流・関係では「必ずしも対象とする地域の居住しなくても、何らかの形で地域との関わりを持とうとする人々」と定義付けられています。(総務省/2017)中国電力広報誌『碧い風』(あおいかぜ)2019Marc