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JohnSokoloff(Pianist、Composer)-GrazieMarioジョン・ソコロフ(作曲家ピアニスト)-グラッツィエ・マリオ(ありがとう、マリオ)-浪漫ぴあの
JohnSokoloff(Pianist、Composer)-HerSlavicSoulジョン・ソコロフ(作曲家ピアニスト)-ハー・スラヴィック・ソウル(愁いのスラヴ・ソウル)「HerSlavicSoul」とは、ジョン・ソコロフというアーティストのインストゥルメンタル楽曲(音楽作品)の名前で、スラブ系の魂や雰囲気を表現した、エモーショナルで叙情的なサウンドが特徴の曲です。特定の文学作品や映画のタイトルというよりは、音楽ジャンル(クラシカル、アンビエント系)でよく使われるフ
JohnSokoloff(Pianist、Composer)-Shiftin'Bluesジョン・ソコロフ(作曲家ピアニスト)-シフティン・ブルース「Shiftin'Blues」は、音楽ジャンルのブルースを指すことが一般的ですが、比喩表現としても使われます。ブルースは、悲しみや苦悩といった感情を表現する音楽であり、ジャズやロックなど、多くの音楽ジャンルに影響を与えています。
JohnSokoloff(Pianist、Composer)-Northgateジョン・ソコロフ(作曲家ピアニスト)-ノースゲート-浪漫ぴあの
ソコロフのコンサートに行ってきました。今回のプログラムウィリアム・バードというルネサンス時代のイギリス人作曲家。ブリタニア音楽の父とも呼ばれているらしいです。ブリタニアとは古代ローマ時代にイギリスを指した言葉で、要するにイギリス音楽の父とも呼ばれる大作曲家です。初めてこの曲を聴きました。いかにも教会旋法を使われているなみたいな曲でした(笑)後半はブラームス。音色の種類が素晴らしく多く、それも軽々と弾くので本当にレジェンドだなと思って聴いていました。アンコールは6曲(笑)3曲ショパ
JohnSokoloff(Pianist、Composer)-WhereOnceYouPassedジョン・ソコロフ(作曲家ピアニスト)-かつてあなたが通った場所-浪漫ぴあの
JohnSokoloff(Pianist、Composer)-Okonitreeジョン・ソコロフ(作曲家ピアニスト)-オコニツリー
昨日4月18日が誕生日だった世界最高にして孤高のピアニスト、グリゴリー・ソコロフによる、2002年パリ・シャンゼリゼ劇場での心震わす熱狂的なライヴ・パフォーマンス。グールドやリヒテル、アンデルジェフスキなどの映像作品で知られる映像作家ブリュノ・モンサンジョン氏が収録を担当、極力照明を落としたダークなステージセッティングをベースに、ソコロフの巨体と彼の稀有な指捌きの様子にスポットライトが当てられ、うっすらと浮かび上がる映像美が極めて印象的。当盤にはモンサンジョン氏によるライナーノーツも掲載され
グリズリーのような、げんこつグリグリのような、グリコのような名前のグリゴリー・ソコロフ。1950年生まれ。ロシアのピアニストである。ここ数年、私にとってはとても尊敬しているピアニスト。実演を聴いたことは無いが、その素晴らしさは映像からも十分感じられる。まず初めに出会った演奏が、プロコフィエフのピアノ・ソナタ第七番のフィナーレがYouTubeのオススメに出てきた。8分の7拍子の曲。7拍子と聞くと「三三七拍子!」って思う方もいるとかいないとか…(笑)全然違い、1小節7拍の内訳は、2拍・3拍
(2016年サウザンプトン)まぁ、たくさんの解釈ですね。ピアニストの数だけ解釈があって同じ楽曲なのか?と思ったりしますけどしかし、どれも素晴らしい‼️それがすごいところ‼️きっかけは、ブラジル🇧🇷のピアニスト、モレイラ・リマ氏の訃報で、楽曲を探していたら巡り会ったんですけど、曲そのものは知っていたわけで、初めは高校生の時に聴いたブーニンの演奏だったと思う。はい、またしてもブーニンです。どれだけ私に影響を与えた人かわからないし、ピアノの世界に定着させてくれた人だと思
プラハ→ミュンヘンにレンタカーで移動車を返却する主人その間にチェックインして着物に着替える私ミュンヘンの宿には冷房がなく大型扇風機が置いてありました主人が合流バイエルンチケット(バイエルン地方一日乗り放題切符)でオーストリアのザルツブルクへ約2時間の列車の旅EU内の移動なので国境もなにも関係なく行けるのがありがたいです「ザルツブルク音楽祭」はモーツァルトを記念した夏の音楽祭です我々が参加するのはオペラではなくピアノ
JohnSokoloff-AllNIghtGirlジョン・ソコロフ(作曲家ピアニスト)-オール・ナイト・ガール
ThePastComesonaBreeze("BeeТПрошлим")-JohnSokoloff(Pianist、Composer)過去はそよ風とともにやってくる-ジョン・ソコロフ(作曲家ピアニスト)
JohnSokoloff-InYouIOnlyCanBelieveジョン・ソコロフ(作曲家ピアニスト)-あなただけを信じられる
年度末(6月末)が近づくにつれ、どんどん忙しくなるこの時期。でも、そんなバタバタの合間にも、しっかりと遊ぶ時間も取って。まずは、毎年の恒例行事となってきたグリゴリー・ソコロフ氏のコンサート🎹プログラムは、バッハのオルガン&クラヴィーア曲と、ショパン&シューマン。長年の筋金入りソコロフ・ファンの友人に便乗して、私もコンサートに行き出すようになって、もう何回目でしょうか。10年近くピアノを習っていたのに、まともに弾ける曲が1曲もないどころか、譜読みすら怪しい私。とにかくピアノに苦手意識が
JohnSokoloff-OutsidewithVeraジョン・ソコロフ(作曲家ピアニスト)-ベラと一緒に外で
5月17日、無事コンサートが終わりました。全てショパン、しかも後期の作品というすごく重いプログラムをなんとか弾ききり、ホッとしている反面、まだまだ追求しなければいけない部分もたくさんありました。とりあえずお疲れ様会をまたインド人の親友と。(前菜しか写真撮りませんでした)5月22日、ソコロフのコンサートに行きました。いつもコンサート直前にLast-MinutesTicketsを買い、余った席のところに座るのですが、そのチケットを買うべく列に並んでいたら、このチケットあげるって声をかけて
JohnSokoloff-LostinLisaジョン・ソコロフ(作曲家ピアニスト)-ロスト・イン・リサ(リサに迷った)
JohnSokoloff-FlightoftheDolphinイルカの飛行-ジョン・ソコロフ(作曲家ピアニスト)
今回は2016年3月のドイツはハンブルクからです。この日は、ライスハレで、グリゴリー・ソコロフのコンサートです。グリゴリー・ソコロフ。5歳でピアノを始め、レニングラード音楽院に入学。16歳でチャイコフスキー国際コンクールで優勝と素晴らしい経歴の持ち主で、ヨーロッパでは絶大な人気を誇っているピアニストです。でも、ほとんど日本への来ないので意外と日本での知名度は低いのかもしれません。ものすごい数のコンサートをこなす人で、常にピアノ弾いている人と言う印象です。何かのインタビューの時に「ピアノ弾
みんなの回答を見る約2年ごとにドイツ・グラモフォンからライヴ・アルバムをリリースしているピアニスト、グリゴリー・ソコロフによる4枚目のアルバム。(5枚目となる最新盤は既にリリース済)おそらく最も来日が期待されているピアニストの一人だろうが、飛行機や時差を嫌う故、残念ながらその可能性は極めて少ない―それでも一度だけ、1968年ソコロフ18歳の時に来日していたそうである―。まるで、ピアニストの数だけ存在する解釈すべてを熟考し尽くした先にある音楽が奏でられているかのような、
(ブログ投稿時の)現在、来日コンサート中のピアニスト、ヴァレリー・アファナシエフによるソニー・クラシカル移籍後3枚目となるアルバム。前回のモーツァルト・アルバムと同時期に録音されたもので、恩師エミール・ギレリスへのオマージュともなっている。SACDハイブリット盤。使用楽器はベーゼンドルファー・インペリアルである。レコーディングされた2016年はギレリス生誕100年に相当し、録音されたモーツァルトやベートーヴェンのソナタはギレリスにとってレパートリーの中核であった。
ウクライナ防衛軍が2014年からロシアの占領下にあるクリミア半島の奪還に向けて攻勢を強めている。クリミア、セバストーポリの黒海艦隊司令部ミサイル攻撃今月中旬からほぼ連日で軍施設へのミサイル攻撃を実施している。13日にはクリミア半島主要都市のセバストーポリの造船所をドローンで攻撃し、ロシア侵略軍の大型揚陸艦と潜水艦を損傷させた。21日には同半島のサキ航空基地をドローンやミサイルで複合攻撃し、大きな損傷を与えた。そしてついに翌22日にはセバストーポリのロシア侵略軍黒海艦隊司令部
《GrigorySokolovPianoRecital》Bravissimo!!!!Basically,wecanonlyhearSokolovbygoingtohisconcertsinEurope!Finally,Icouldhear"live"Sokolovrecital!ようやく、ザルツブルク音楽祭で、念願の生のソコロフを聴くことができ、感無量でした!今回は、まずソコロフのチケットを半年前の発売日"2月11日"に買って(前回のヴェ
神のチャイコフスキーコンチェルトと抜糸本日は息子の抜糸のため一緒に病院に行って疲れてしまったので音楽の話をちょっとだけです。kayo-ruhe.com
2022年5月2日@PhilharmonieBeethoven:15VariationenmiteinerFugeEs-DurübereineigenesThemaop.35„Eroica-Variationen“Brahms:DreiIntermezziop.117Schumann:Kreisleriana.Fantasienop.16(1838)ピアノGrigorySokolov座席はDLinks4列23番2020年3月から3度の延期の末
宗教っぽい怪しい書き方になってるな・・・笑でも降臨したのですよ、あの方が!ついに神が降臨して本物を拝聴するついに行って参りました、神の演奏会。kayo-ruhe.com
埼玉県幸手市、豊島区池袋のピアノ教室《阿部太一ピアノ教室》主宰、ピアニスト、ピアノアレンジャーの阿部太一です。今日も私のブログにお越しいただきありがとうございます。生徒から好きなピアニストを訊かれ●マルタ・アルゲリッチ●クラウディオ・アラウ●スタニスラフ・ネイガウス●サンソン・フランソワ●グリゴリー・ソコロフと答えた話。その続きです。この中で、1番悩んだのが5人目に挙げたソコロフ。なんで悩んだかって始め
本日は算命学と無関係の記事になります。素敵なものを週末に週末なので算命学をちょっと離れまして素敵なもの紹介。kayo-ruhe.com
グリゴリー・ソコロフによるリサイタル・アルバムのDVDセクション。前2枚の音源と曲のダブりもなく、映像と美しい音響でソコロフの至芸を楽しめるのは至福のひとときである。録音時期はCDより少し前の、2017年タリンでのライヴ・リサイタル。前半にモーツァルトのソナタ2曲(K.545,K.475&457)後半にベートーヴェンのソナタ2曲(Opp.90&111)というプログラム構成で、それに恒例のアンコールが6曲続く―。オープニングを経て最初に奏でられるは、ご存じモーツァルト/ピ