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タッチペンの乾くのが待てない男750っす!チキンタツタってタッチがなんかここんところキャラ登用されてますが、なんなんですかね?(笑)昨日、マフラーのサイレンサーがガタガタ外れてたので今朝、中引っこ抜いてみたらボルトで止めてあったところが劣化して中のメッシュの筒が外れていました。そのサイレンサーは、15年以上前、先輩が近所から苦情が来たあたしのピンチにかけつけてくれて、既製品だと寸法が長かったから、加工をしていただき一個のやーつを2個に分割して、穴開けたりネジ切ってくれて付けてい
ババーン!!壊れたんなら、直せば良い!!っつうわけで、AIと散々相談した結果(笑)肉盛りしたミラークランプでは強度がヤバ目だと言うことでAmazonの奥地で汎用クランプと元の穴の化粧ボルト(ちゃっちいのに4こ500円ぐらい)クランプも2個で600円ぐらいなのに、こっちは良き!!めっちゃしっかりしてる。っつうか、元々の純正のやつは、軽量化のためかスカスカだったが。。直ったは良いが、元々のネジ山を肉盛りしたところが強度出さねばと2回肉盛りしたときに不恰好になったので、後日研磨して
私を42年のゼッツー呪縛から救ってくれたブログです。後戸京さんの超貴重な資料に基づいた解説は、当時Z750FOUR所有の私に明確な答えをくれた。
KAWASAKIZ750FOUR【A5】私が最初に乗った〈ナナハン〉時代は1984年オートバイは1976年製だ。ナナハンがテッペンだった頃、あこがれは、KAWASAKI750RSこれは借り物写真当時は、本当にKAWASAKI750RSの玉数は少なかった。当時、札幌市南区澄川のアパート前で。最初の勤務地広島時代、場所は松山道後コンプレックス・車名の違いKAWASAKI750RSからKAWASAKIZ750Fourへ変更・サイドカバー形状の違い
だから俺は邦画ロックが好きだ!直接アンプに繋いだギターを荒削りにかき鳴らす。チューニングなんてお構いなし!ギターが爆音すぎて何を歌っているか分からない。ベースは客を挑発して来る!唾を吐きかけて喧嘩をふっかけて来る。それを他人事の様にスネアをバシバシ叩くドラマー!これだ!これがロックンロールだ!日本にもピストルズやラモーンズに負けないバンドが居たなんて!ライブは毎回マジでぶっ飛んだ!日本ガレージバンドの代表バンドで、アメリカンツアーを
今週は珍しく金曜日が祝日ですね。金曜日はジムのイベントがあったり、映画でも観に行こうかな?と思っているので忙しくなりそうです。さて日曜日の朝に絶賛放送中の「仮面ライダーゼッツ」。仮面ライダーゼッツ|仮面ライダーWEB【公式】|東映新仮面ライダー「仮面ライダーゼッツ」2025年9月スタート!仮面ライダーゼッツの最新情報をチェックしよう。www.kamen-rider-official.com昨年の9月から放送が始まり、昨日の放送が「Case26(第26話)」でした。先々週の
めっちゃ天気良し…風はめちゃくちゃ強かったけど、バイクは相変わらず絶好調でこの絶好調が続くように1週間に1回は…無理でも2週間は空けないよーにと、バイクのエンジンをかけます。19歳ぐらいの頃は、免許は持ってたけど、自分の車は持ってなかったので、例え彼女と2人で出かけねばの時も、親の車借りれないと、バイクで行かざるを得ない事が何度かありましたけど、今となっては、「どこかへ行くために」バイクに乗ることは皆無で、バイクに乗るためにしか、バイクに乗らなくなりました(笑)「これって正しいの
前回までの記事でZ750FOURをZ2としない「非Z2論」には根拠がない、ということについてすべての解説を終えることができた。ここで最後に、論理ではなく心理、感情の面から何故900Super4・750RSは型式ではなく「称号としてのZ1・Z2」を必要としたのか?について解説し、これまでの記事の結論としようと思う。これは900Super4・750RSのオーナーの多くがこのような考え方をしているわけではない、ということをあらかじめお断りさせていただく。ここで取り上げるのは、Z1
今回は「Z750FOURはZ2ではない」これを最初に言い出したのは誰なのか、何故そのような発言があり、どのように広まった話なのかを徹底して解説していきたいと思う。以下の文中ではこの主張を指して「非Z2論」と呼ぶ。これが如何に問題があり、根拠のない話であるかについては一つ前の記事にて詳しく解説してあるので御覧いただきたい。目次メディアによる最初の「非Z2論」とはZ750FOURがZ2人気を落としたのは本当なのか─当時国内最高の動力性能を誇ったZ750FOUR─実際はクラ
なるべく怒らないこれを今年の抱負とさせていただきます(笑)お節において目立たないけどないと寂しい飯と飯の間に酒と一緒につまみ食いするのにちょーど良い事でお馴染みロックンロール界の筑前煮こと750っす。本年もよろしくお願いいたします🎍数の子美味ぇ。。遅く起きて今年は朝からビールをぐっと堪えて近所の神社⛩️に詣でて。マツコ有吉で「いい大人が5円とかホントはダメだよね!」とか最近では小銭銀行に預ける時手数料かかる問題とか色々考えましたがいつもより少しだけ多い小銭を家族
今年の春以降ずっと調子が悪くて車検から上がってきても2週間で2ヶ月のバイク入院。からの1ヶ月でまたマフラーからパンパン。。騙し騙しってもう無理なんかなぁ…とかキャブレター載せ替えとかどんだけ金かかるんやろ…とかもう新しいバイク買った方が良いのか!?とも思ったけど、思い切って行ってみたバイク屋さんでたった1週間で付けてもらったウオタニさーん!!(大谷さんの発音で)「普段乗ってはるなら、絶対すぐ違うってわかりますに!」って言われてたけど、まぁ騙し騙しでもなんとか乗れ
君ねぇ、大阪やったらパンパンやで!でお茶の間を賑わせてました菰野町のオール巨人こと750っす。パンパンっす。えー、昔は後ろからパンパンいわせてましたけど(笑、下ネタ)最近は、マフラーがパンパン、バイク屋さんで直してもらってもパンパンすぐ真っ黒黒スケになるプラグ磨いてもパンパンで、めっちゃ勇気を出して四日市南警察の近くにあるバイク屋さんにもうホントめっちゃめっちゃ緊張しながら行ってみました。店の方は、一見ワイルドな感じですが、すげー優しそうな同世代ぐらいの方で(ホ
街道を走っていると行楽シーズンのこの時期うちの近所は裏路地の旧街道から表の湯の山街道まで単車の博覧会か?こんな裏道でこんなバイク集団?道迷ったのか?(笑)みたいなシーンが目白押しだ。今日みた単車でカッコ良かったのはKZとか憧れのカタナ、ドゥカティとか。おっさんというか初老が道端でぐったり休憩してたり、有名なカレーうどん屋の駐車場にZ軍団が溜まっていたり。みんな、そりゃ、こんな単車日和、楽しいに決まってますよね(笑)さて、昨日からリヤタイヤ側のスポークをマジでシコシコ磨き
目次型式の概要Z2に対する認識の個人差は何に由来するのかAE86との比較でわかるZ2の特異性なぜ型式に対する正確な認識が広まらないのか型式の概要まず型式というものが何のためにあるのか、型式認証制度についての説明を御覧いただきたい。型式認証制度とは、審査により型式指定を受けた車両と同じ型式の車両はすべて均一で同様の基準を満たしているとして一台一台の審査を省略できる、というシステムでZ2とはこの認証を済ませた認定型式であり、販売前の全数審査を免除されているものである
今回はZ1に関する広報の変遷とそれがZ2に及ぼした影響をより詳しく解説したい。ここでは後年の同一車名との混同を避けるためZ900ではなく「KZ900」の表記に統一する。KZ900に対する、Z1には含まないという(事実ではない)世論の形成にはカワサキによる76年の広報方針の転換、つまりカタログ表記の変更が大きな影響を与えたことは呼称改定の解説に記載した通りである。『750RSからZ750FOURへ76年KAWASAKI[呼称改定]についての解説』76年にカワサキで行われた車
レストア前のA5の状態を記録しておこうと思います。返納証によると、平成6年(1994年)に車検が切れそのあとは動かされていないようです。購入したときはギリギリでエンジンが掛かっていたのですが・・・ヤレを超えてボロボロなので恥ずかしい限りです。今回移動させるためにハンドルとリアショックは適当なものを付けておきましたがこのままではあんまりなので、外装を乗せてみることにします。テールまわりは750RSの丸テールランプ+テールカウルが付いていたので角テールに戻して
どうもです。ショールームにある当店看板娘のひとりであるZ2A後期(750RS)がお嫁に行くことが決まりまして、早速、花嫁修業ならぬ、花嫁整備に入りました。これはワンオーナーでオリジナル部品がピカピカのまま恐ろしいほど程度が良い車両だったのでエンジンを始動させても、音もちゃんとしていてかなり良くできた娘です。旅立つことになり、嬉しい反面、少しさびしいものですね。キャブの同調をとりましたその模様を少しだけ動画をタイヤはちょっと古いので前後交換です。それではま
日曜日に納車の旅へ行ってきました。車両はZ2。休日なので首都高から八王子まで都内の渋滞で詰まっていましたが、中央自動車道に入ってからは順調でした。何かあったら大変なので行きは慎重です。ちょっと早く到着しそうなので12時過ぎに諏訪湖SAに入りご飯を食べることに。爪に火をともす絶品輪業中の人ですが、なんだか贅沢をしたくなって、いつもは1000円以内ですますところを、1430円「王様のカツカレー」ってのを頼んでみました。高いので財布の中を確認してちょっと躊躇はしましたが、まあたまにはいいだろう
No,1342☆機動戦士ガンダムバンダイ1/144HGZⅡガンダムレポートHGゼッツーですGW中にショップをかみさんとはしごして見つけたキットです買い逃していましたので満を持しての組み立てです(素組みですけどね)元々ゼータガンダムは大好きで多分デザイン的にはベストの領域かなと思うその面影満載のゼッツーゼータプラスも直系ではありますがどうもゼータプラスは地味な感じが好きではないのでゼータに次ぐというと個人的にはゼッツーという感じがします
Z2の総生産台数については20000台程度、20000台強という数字が良く知られているがデータが複数あり、また最終フレーム番号も判明していない。ここでは実車と照らし合わせて最も正しいと思われるデータを参照し最終フレーム番号を推定していきたい。まず私自身の業者オークション等の経験から車台番号、エンジン番号の差±200番台までのマッチングナンバーと思われる車体のものをピックアップした結果、Z2F-161**Z2AZ2F-163**A4Z2AとA4の境は16100番台から163
少し前にチラ見せしました750RSZ2A後期(Z2Bと呼ぶ人も多い)が当店販売車のラインナップに加わりました。お客様より買い取りました車両です。まずは写真を見てください1975年いわゆる茶玉のZ2です。この個体、とてもすごいんです。オーナー様は若い頃、東京で職人の見習いをしておりました。そしてこのZ2Aを新車で購入したのです。購入店舗は今はもうなくなっていますが、そのときの売買契約書を大切に保管されており、都内のお店のステッカーがテールカウルに貼られています。もちろん車検証の
80年代後半の雑誌から誤解が広く流布された結果、90年代のZ2に起きたのは伝説のバイクという[称号]化、そしてそれを元にしたセールスプロモーション化だった。90年発行THEKAWASAKIZISMこれは80年代にはまず見られなかった、カワサキZ単独のムック本である。ネイキッドブーム、旧車ブーム以降は同様の書籍が数多く出版されているが中でも90年発行と早く、内容も充実したこちらを紹介していく。この書籍自体は現代に通じる旧車に対する価値観をよく表現しておりZに対
※補足記事があります『Z750FOUR「非Z2論」を言い出したのは誰なのか』今回は「Z750FOURはZ2ではない」これを最初に言い出したのは誰なのか、何故そのような発言があり、どのように広まった話なのかを徹底して解説していきたいと思…ameblo.jp80年代のZ2を語るうえで重要になってくるのが前半(83年頃)、後半(87年頃)における価値観の変遷である。80年代前半は開発競争の最中、魅力的な新機種が続々と発売されていく状況で楠みちはる氏のインタビューに見られ
先日、ものすんごい750RSZ2A後期(俗にいうZ2B)を仕入れてきました。何がすごいかって、新車で購入されて、これまで維持してきたワンオーナー車で、外装、シート、ホイール───、そう書くより、マフラーとリアホイールのスポーク以外、買ったときのままというところです。オーナー様が雨の日はぜったいに乗らず、大切にされてきたのが誰の目にもわかるピカピカ具合。純正キー2本、オーナーズマニュアル、純正工具セットもあります。購入されたバイク屋さんの契約書類もありました。どこにもサビがなくこ
前2つの記事にて解説した76年の呼称改定と77年の型式変更、これらを踏まえて「KZ750A」とは何かについて考えていきたい。KZ750Aとは、実際には存在しない型式(KZ750A-より始まるフレーム番号は存在しない)であるもののカワサキの文書等には稀にA4・A5を指す言葉として記載されていることがある。その場合はZ2とZ2Aも区別されて書かれているためこれは通称型式(型番、機種コード)としての表記であることがわかる。認定型式と通称型式の区別については最下段のnote記事で詳
前記事にて解説した76年呼称改定において何故KH250は型式変更を受け、Z750FOURは型式変更を受けなかったのか?今回はどのような場合に同一車名での型式変更が行われるのか70年代当時の下記三車種を例に詳しく解説していきたい。73年500SS(KA→H1)77年Z750FOUR(Z2→KZ750D)76年KH250(S1→KH250B)500SSとZ750FOURの場合500SSはH1(69年)→H1A(71年)タンク等外装のデザイン変更H1A→H1B(72年)ブレ
76年にカワサキで行われた車名と型番の整理、そしてこれ以降の型式の命名規則変更がZ2に境界が作られた最初の例と考えられるのでここで改めて解説したいと思う。76年のマイナーチェンジを顧客向けに説明するためにカワサキ販売店に置かれた「76’モデルサービスマンマニアル」という資料がある。このサービスマンマニアルは整備手順が記されたサービスマニュアルとは異なり、「75年モデルと76年モデルではどこが変わったのか」ということのみが記されている。これによりカワサキがこの76年の車名
現在のZ2の印象には漫画の大きな影響がある、というのはもはや言うまでもないことと思う。ではその中でA4、A5はどのように扱われているのかについて、ここで紹介していきたい。(一応、A4かA5は「あいつとララバイ」の初期にもサブキャラの乗機として登場するもののほとんど言及はなく乗り換えられてしまう)メインキャラクターがはっきりと搭乗している作品に「スプリガン」(原作:たかしげ宙作画:皆川亮二)がある。主人公である御神苗優の乗機としてはV-MAXが有名だが、単行本1巻2つ目のエピソ
こんばんは!😄ゼッツー、一応完成写真アップしてましたが…ちょっと磨いて、仕上げました…😅綿棒に水漬けて、拭き拭き…🤭タミヤのモデリングワックス…綿棒で、塗り塗り…🤣拭き上げ完了…🙄気持ち…艶!?😬で…コレにて、完成…🤗ショーケースのバブの隣りに…🤔…みたいな感じで〜す!!😀では、また!!😁👍
750RSの呼び方には地域性があり、関東ではZⅡ「ゼッツー」関西ではRS「アールエス」、もしくは関東ではZⅡ「ゼッツー」関西はZ2「ゼットツー」という通称が一般的だったという説。つい先日までWikipediaにそう書かれていたのでおそらく広く信じられていたものと思う。ところが、70年代~80年代初頭の雑誌の個人売買欄には地域による表記の偏りは見られず、関東、東北でも「750RS」のみの表記や大阪、また九州においても「ZⅡ」表記が多く見られその割合は全国どこでもおおよ