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夜のパリを歩くのは久しぶり。こういう風景を目の前にするとフランスでの嫌なこともちょっと忘れる…。
昨日のBBQに続いて今日も主人と二人でBBQを昨日の残りのお肉があったし昨日は二人ともあまり食べなかったよねって事でせっかく炭の後始末、七輪を洗ったところだったのに、ゴメンです今日はイカ焼きと牛から鶏へ年配らしく焼き鳥とゲソと白ネギが美味しかった絵画の鑑賞はわりと好きな方ですゴッホの跳ね橋が名古屋市美術館に来てるという事で行ってきましたゴッホはこれ2点え?って思ったら『ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち』でしたモネ、ルノワール、セザンヌ、マネ、ゴーガンといった名だたる画家の
2026年6月フランス(パリ)旅行2025年に続き、2026年もパリへ往復はフィンエアー凱旋門、モネの庭、ヴェルサイユ宮殿、オランジュリー美術館、オペラ座など、2025年にやり残していたことを中心に★現地レポ★『パリ旅行中♡ざっくりレポート』2026年6月フランス(パリ)旅行昨年に続き、今年もパリへ▼昨年▼『|目次|ロンドン&パリ旅行2025年3月』ロンドン&パリ旅行<目次>…ameblo.jpシャンド
セーヌ川の水面の下に原題:SouslaSeine/UnderParis映画のお勧めです2024年Netflix映画(フランス製作)ジャンルは…サメ🦈※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ◆監督ザヴィエ・ジャン◆脚本ザヴィエ・ジャンヤニック・ダアンモード・ハイヴァン◆出演者ベレニス・ベジョナシム・シ・アフメドレア・レヴィアンアンヌ・マリヴィン森本渚サンドラ・パルフェアクセル・ユストゥンオレリア・プティマルヴィン・デュバルダウダ・ケイタイブラヒマ・
ボンジュール🇫🇷O’bonParis編集部です。夏の名残もすっかり落ち着き、木々が少しずつ黄色やオレンジに色づき始める10月のパリ。朝晩はぐっと肌寒くなり、街ではトレンチコートやジャケット、ストールを身につけるパリジャンの姿も増えてきます🍂そして10月は、アート、ファッション、グルメ、映画、スポーツまで、秋のパリらしいイベントが一気に盛り上がる季節。今回は、「2026年10月のパリを快適に楽しむためのヒント」を、気温・服装・イベント・持ち物に分けてご紹介します。秋のパリ旅行を計
こんばんは。ブレアです。フランスパリの風景です🇫🇷エッフェル塔です!まずはアルマ橋近くのモンシュイ通りからの眺め!からのアルマ橋を渡りました。そしてアレクサンドル3世橋です。COCOさんもお気に入りの眺めです。お散歩のあとはお気に入りのブーランジェリーに行ってパンを買ったりジェラートを食べたりしました😆✨おいしかったです。パリに暮らしているような、お散歩とか大好きです。今日はコーヒーの日です。普段、飲んでるコーヒー教えて!▼本日限定!ブログスタンプブレアは紅茶派です
9/14(月)午後、セーヌ川クルーズを終え、桟橋からエッフェル塔へ向かいました空港のようなセキュリティを通ると、タワー直下の敷地に入ります私は予め公式サイトで”EiffelTowerticketsforTopfloorbylifts+glassofchampagne”というチケットを取っていたので、リフト(斜行エレベーター)乗場を探しましたが、意外と入口が分かりにくく、結局係の方にチケットを示して教えてもらいました写真は、予約
ルーブル美術館を後に、地下鉄に乗って、マドレーヌ広場まで行きました。目的は、日本で買えない有名チョコレート店「パトリック・ロジェ」です旅行前にテレビで紹介されてたので、日本人でいっぱいでした。閉店1時間前だったので、どんどん在庫が無くなっていき、買えないのではとドキドキしたけど買えました!購入したのは、こちらと↓(ネットより拝借)こちら↓自宅用とお土産用に全部で5箱買いました(家族も大喜び)(€26x5=€130)その後、またセーヌ河沿いに戻り、オ
ナポレオン・ボナパルトが眠るアンヴァリッド欧州旅行シリーズをご覧になっていただきありがとうございます。一週間に及ぶ旅は今回で最終回となります。思えば、今回の旅行はまさに歴史漫画の一作を読みだしたところから始まりました。長谷川哲也『ナポレオン獅子の時代/覇道進撃』【コミック】ナポレオン~覇道進撃~(全27巻)Amazon(アマゾン)ふとしたキッカケで覇道進撃9巻まで進んでいたところから一気買いし、余りにも濃密な内容で引き込まれ、その後はひたすら掲載誌であるヤングキン
パリ旅行シリーズも、ようやく最終回です😊今回は、パリのこぼれ話的あれこれです。もう少しだけお付き合いください🙇🏻♀️🙇🏻♀️🙇🏻♀️パリの夏の気候パリの7〜8月の最高気温の平均は、約25℃。でも、熱波で40℃とかも聞くし🤔一体、パリの夏って暑いの?涼しいの?と疑問だったのですが、行ってみて感じたのは、「カリフォルニア(南の方)にちょっと似てる」でした。すなわち、昼の日向は暑いけれど、日陰に入ればそれほどでもない。朝晩は寒いくらいで、ホテルにエアコンがないこともあるという
勝どき近辺では夏祭りの準備に大忙し!今年の酷暑は祭りに参加する人々にとって結構辛いのでは?テントの影に入っても皆汗だくだく・・・月島から勝どきへ水撒き祭りが行われるのだが、大丈夫かな?熱中症で倒れるのでは?と心配祭り衣装に着替えて運搬や準備、炎天下では既に疲労困憊の様子で有る。道路の脇では小さな小火が発生!近くの店から水を掛けたり、消防車の音も聞こえ、原因が何かは判らなかったが、煙草の投げ捨てかな?小火で直ぐにおさまったが、この時期要注意で有る。特に今年の異常な酷暑では小さな火種も火事の要
■パリ市内ウォーキングツアー📅ご予約・詳細はこちらからパリ市内ウォーキングツアー-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現安心してパリの町歩きやショッピング、レストランをお楽しみいただけます。フランスの首都、華の都パリの街の散策やショッピング、レストランなどに同行して、円滑なご旅行をサポートをいたします。「短時間で名所旧跡を巡りたい」、「ガイドブックに載っていない穴場スポットへいきたい」、「レストランでのメニュー選びや注文が心配」、
5ノーベルの遺産?ヨータ・カナル(スウェーデン)スウェーデンの「ブルーのリボン」と呼ばれるヨータ・カナルは、私の興味を引きつけずにはおかなかった。それはこの運河完成の時期が、大発明家アルフレッド・ノーべルの活躍した時代とオーバーラップし、この運河建設に、彼が何らかの役割を果たした可能性があるのではないか?ちょうど運河創成期のレオナルド・ダ・ヴィンチのように…。これまでの運河とは違い、ヨータ・カナルを航行するには通行料がいる。通行料が高いのは、この運河はヨータ・カナル・カンパニー
ついに最終日の夜です🥲最後はBateauxMouchesのセーヌ川ディナークルーズに行きました✨大きい専用の船で受付をします✍️船の中の待合室みたいなところが高級すぎてドキドキ💓見たことのない配色です😳素敵な船に案内されました☺️ばっちりお外が見えます✨中はこんな感じ🙆♀️とても船の中とは思えません😳メニューです✨全く読めないのでGoogle翻訳に頼ります😅文明の力、ありがとう、、!!お料理はゆったり出てきました☺️翻訳機を使ってもメニューが正確にわかる訳ではないの
カスバの女1955年昭和30年オリジナル歌手:エト邦江作詞:大高ひさを作曲:久我山明涙じゃないのよ浮気な雨にちょっぴりこの頬濡らしただけさここは地の果てアルジェリヤどうせカスバの夜に咲く酒場の女のうす情け歌ってあげましょ私でよけりゃセーヌのたそがれ瞼の都花はマロニエシャンゼリゼ赤い風車の踊り子よいまさら帰らぬ身の上よあなたもわたしも買われた命恋してみたとてひと夜の火花明日はチェニスかモロッコか泣いて手を振る後ろ影外人部隊の白い服カスバの女の
テディくんがグイグイ引っ張るのですぐ靴に穴が開く問題に頭を抱えています以前ね、シューズ専用の貼るタイプのを使って穴を塞いでいたんですがお散歩中に剥がれてしまうんですそこで日本の100均で購入したアイロンで貼るタイプのをつけてみました母〜さんがぁ夜なべぇして直しました出来栄えはちょっと・・・いまいちですけどもシールより剥がれにくくていいんですところが問題はですね、穴を塞いでも底の部分と生地が剥がれてしまってるのですここは固くて縫えませんでしたこれ
ボンジュール🎵突然ですが、パリに来ています乗り継ぎ移動で1日かかった💦いい天気のセーヌ川☀️シャンパンフラッシュも見れたしルーブル美術館の中には入らず、たくさん歩いた👣さ、次はローマに行きます✈️
『【旅行準備】現地長距離移動、LNERとユーロスター』『【旅行準備】エディンバラ城とミュージカル』『長女の帰省、ふりかえり』七夕の期間に帰省した長女カフェで旅行の相談したり後日別記事でアップします町内会のお祭りで…ameblo.jpロンドンとパリではクルーズしながら観光名所を巡りたいパリのセーヌ川クルーズは長女がklookで予約してくれました。コレだと思います。テムズ川クルーズはklookとかCityCruiseThamesClippersなどExploreLond
BonjourdeParisあらあら、またミルの写真になってしまった〜しばらく、フライト(お仕事)がなくパリにてのんびりと過ごしています。昨日は日曜日マルシェの出る日は、dimanche(日)とjeudi(木)住む地域によって異なりますが日曜日は大抵のマルシェが開かれます。うちから、歩いて1分かからないと言う好立地な場所に住んでいるので、ミルを連れて、散歩がてらマルシェへの買い物をします。9月に入ったので、ヴァカンスを終えたフランス人客でかなりの熱気を感じました。
自分のもの?自分の子供だから?生かしておけばどうしようと勝手?結婚も仕事もすべて自分の指示命令して当たり前子供の人格?なにそれ?思いどおりに言うこと聞かず生意気さらす子供が憎たらしい『コ・レ・は・ア・タ・シ・の・子・供・だよ・ア・タ・シ・に・指図・す・る・の・か・い』このセリフで子供の息の根は止まる子供が息をするのも親の指示だからさすがに『子供がどうやって息するか』まで仕切れば仕切る親の方は安心でしょこの指図に従わない情景想像
私は両手で、マリーと麗子の手を握り寒風吹き荒ぶ(すさ)凱旋門から。全力疾走でシャルル・ド・ゴール広場を駆け抜け、エッフェル塔に向かった。パリの街の、どこからでも見えるエッフェル塔。だが何と言っても直線で2Kmのクレベール通りからの眺望が一番。「ハアーハアー」と息を切らして、塔の下に辿り着き。後ろを振り返ると、追って来たハズの警察官の姿は見えない。すると私の心に、凝り性も無く。再び、愚策を促す悪魔の声が。「三人が一緒では目立つ。
ボンジュール🇫🇷O’bonParis編集部です。夏の華やぎが少しずつ落ち着き、秋の気配を感じ始める9月のパリ。木々にはまだ緑が残っていますが、朝晩の空気は少しずつ爽やかになり、バカンスを終えたパリジャンたちが街へ戻ってくる季節です🍂9月はフランスの新学期「LaRentrée(ラ・ラントレ)」の時期でもあり、展覧会やデザインイベント、ファッションウィークなど、パリの文化シーンも一気に活気づきます。今回は、「2026年9月のパリを快適に楽しむためのヒント」を、気温・服装・イベン
朝焼けも夕焼けも東京自宅界隈ではなかなか見れる機会がないだけにパリ・セーヌ川では感激倍増。ブログにも何度もアップしているものの、その都度ちょっと違って見えてスマホを構えてしまいます。風がない日は、セーヌ川が湖のように穏やかです。
話しが飛んでごめんなさい(>人<;)東京、雨に深夜の地震、大丈夫でしたか?自然災害多い。まるで地球が怒っているよう。話しはパリ旅行記に戻り…この旅行、予約手配は全て息子。経路や道案内は娘が。2人ともフランスには何回か来ているので、バスや地下鉄使ってスイスイ移動。「Navigneasy」ってフランス版Suicaみたいな感じ。金額チャージで減っていくのではなく、都度券を買って使う。1日券とか1週間券もあるけど、その元取れるまで乗らないので、「メトロ・電車」のと「バス・トラム」のを数
こんにちはRootsFlower&DecorationMadocaです。湘南・茅ヶ崎の海の近くの小さなサロンでパリスタイルの花教室装花、オーダーフラワーまた、出張レッスンなどの花仕事をしております。季節感を大切にしたとびきりの花で五感を満たしながら心豊かな花との時間をご提案しております。春の日本でモネ展から始まり、パリでのオランジュリー美術館、オルセー美術館、そして帰国後もよく美術館を訪れています。(ミュゼ活)日本では大ゴッホ展が神戸
セーヌ川の遊覧船を見て、『どうして人がたくさん乗っているんだろう。』と思ったら、『そうだ。夏だった。』いつもは便利だからズームレンズを使っているんだけど、今回は、F1.4の50mmレンズで撮ってみました。ちゃんと背景がぼけてますね。
みなさん、こんにちは😊今日はずっと心に残っている、パリでのちょっと不思議で素敵な思い出をお話しさせてください✨実は私……ずっと「人目」を気にして生きてきたタイプでした。「変に思われないかな?」「よく思われたいな」そんなことばかり気にして、周りに合わせてばかり。人に合わせていると、なんだかすごく疲れちゃうんですよね…💦でも、パリに行った時にその価値観がガラリと変わる出来事があったんです。なんと……パリの川で、本当に人が泳いでいたんです!!😳🏊♂️都会の真ん中なの
こんにちは。ノートルパリです。ご訪問頂きありがとうございます。2002年から毎年恒例で、7月14日位から8月末位迄、セーヌ川ビーチが、パリ中心地の市庁舎中心(場所チュイルリー・トンネルからシュリー橋迄)に行われています。さらに、19区のラ・ヴィレット運河でも行われているそうです。今年2026年は、7月4日~8月30日迄行われています。水泳、パドルボード、カヌー、ジップラインなど、数多くのアクティビティがあるそうですよ。■セーヌ川ビーチ7月か8月にパリにいる日光浴
どうも〜日野ですフランス旅行記はパリ街歩きの続きです。パリ滞在期間は短いので、観光名所を1日でできるだけ回るつもりです!オルセー美術館を満喫した後は、ノートルダム大聖堂に歩いて向かいます13時過ぎに到着したとき、ノートルダム大聖堂はすでにすごい人だかりずらーっと入場するための長蛇の列が…しかもとにかく日差しが強くて暑い〜広場で日陰もないし、これは無理か。。バラ窓のステンドグラスが観たかったけど、外観だけ目に焼き付けて次に向かいますパリ市内の移動にはセーヌ川クルーズという手段もあり
今日は、セーヌ川左岸沿いを散歩しますこれからヘヤースタイルしますだ〜サロペットも可愛いねバッチリできた完璧じゃんホテルから少し歩いて東駅に行って、そこで市バス38番に乗ってシテ島で降りましたパリ5区の方からシテ島を眺めていますまさしくパリの中心地あのコンシェルジュリーを眺めているシテ島にあるコンシェルジュリーの中のアントワネット様が閉じ込められていた部屋の前でいますオルセー美術館の中にいま