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最後までやり遂げる(Gガンダム♪)書き続けることが大事ということでw智弁和歌山○ー●健大高崎昨春のセンバツ大会決勝戦予想で智弁和歌山が甲子園大会決勝戦で勝つパターン負けるターンを書いたけど改めてお浚いすると1、大都市相手だと分が悪いけど中規模県、過疎地相手だとマウントを取れる→決勝戦の相手は中規模県代表、健大高崎2、対戦相手のモチベーションが高いと勝ちを譲る傾向がある→健大高崎はセンバツ優勝有り選手権は初優勝がかかるという微妙な状況3、相手投手がガス欠になれば一気呵成
私もチャッピーもセンバツ準優勝の実績を買って智弁にしたけど外れたねぇそうなんだよねぇ、監督w私も監督も「センバツ準優勝の実績」を最重要視して智辯学園を指名したけど、結果は天理だったかぁ。ただ、これは智辯を選んだ理由自体はかなり筋が通ってたと思う!智辯学園:センバツ準優勝の実績+夏の直近6年で5回4強天理:夏も直近6年で5回4強だけど、特に春の強さが圧倒的結果:2026年夏は天理が優勝、しかも甲子園ベスト4つまり今回の反省点は、「センバツでの全国実績」を買いすぎて、県内の直近
甲子園は、ベスト4の2試合が行なわれた。横浜はまさかの敗退。プロ注目の織田が、智辯和歌山打線に3ランホームランなどを含む4連打され、チーム全体の調子が大きく狂ったか。続く天理と健大高崎の試合は投手戦となり、最後のアウト一つまで全く分からない締まった戦いとなった。結局、1-0で健大高崎が勝利した。よって、明後日の午前10時から行なわれる決勝は、智辯和歌山vs健大高崎という対戦となった。私は、智辯和歌山が健大高崎よりも総合力で一枚上手、と見ているが果たして結果は如何に。健大高崎は初の決
先週の土日より和歌山県下高校野球新人戦が開催されています。日曜日は我が母校の試合が。残念ながら負けました。また、秋の近畿大会県予選、来年のセンバツを目指して一からがんばりましょう!
昨日のお昼は、久しぶりに南浦和町中華の人気店丸八さんへ。いつも焼きそば一択でしたが、初めて麻婆ラーメンを注文。youtubeで見かけたら、美味しそうで無性に食べたくなったよ。埼玉のソウルフード、スタミナラーメンの餡の部分に豆腐が入った感じ。美味しいですが、辛いのが苦手なので、一回味わって大満足しました♪辛いのが好きな方に、お勧めします。今日も浦実野球を応援する為に、川口市営球場に向かいました。人工芝でしたよ。浦実は4点差を追いつくも、突き放され悔しい1点差負け。浦実6ー7立教
夏の甲子園が続く中一部地域では早くもセンバツの重要な参考資料となる秋の大会が早くも始まっておりますが、ここでは筆者の印象に残った学校を見ていきます。◆沖縄尚学夏連覇を目指した今大会。ダブルエースの末吉・新垣両投手に加え3番手で久高投手が活躍!彼の活躍なくして甲子園はなかったであろう活躍を見せました。甲子園では横浜相手に敗れましたが3人とも次のステージでも活躍してもらいたい!
天理(奈良)ー三重(三重)両者の対戦は、平成3年のセンバツ以来の対決で準々決勝にふさわしい好カード。大阪と愛知県の名古屋を結ぶ、お互いの近鉄電車沿線。自称、近鉄電車対決。だから、普段から練習試合もしているかもしれないし、知っているチームの同士の可能性がある。試合は2回、天理の攻撃、金本選手の2本目のホームランで天理が先制。4回にタイムリーで天理が追加点、さらに終盤、8回、9回と追加点をあげ、終わってみれば、先制、中押し、ダメ押しという理想的な展開で勝利した。天理の先発は、中学日本代表経験
かつて近鉄やヤクルトでプレー、'80年(昭和55年)には王貞治選手に現役最後のホームランとなる868号を被弾した神部年男、83歳で死去したとのことです。現役引退後はオリなどでコーチを務めていました。有名なエピソードは現役時代は牽制の名手。左ピッチャーだったので特に1塁ランナーが刺されることが多く、これに業を煮やした南海・野村監督はヘッドコーチのブレイザーに神部の牽制をなんとか克服すべく対策を依頼します。ブレイザーはすぐに神部のくせを見抜きました。バッターにそのまま投げる時のセットポジシ
今日の甲子園は、ホリデー。そこで埼玉高校野球に興味あるワタシ、南部新人戦を見に県営大宮球場に出向きました。実はワタシ、浦和実業高校野球部のファンです♪昨年のセンバツ初出場ベスト4に感動していました♪今日は新チームの力を確認したく、大宮球場に出向きました。あらら、入場はフリーパス。チケット売り場は、クローズド。売り場にいる方、チケットもぎする方の人件費を考えると、無料が妥当ですか?今日は、浦実対慶應志木高です。県南トップを誇るエリート高校との対戦。やりにくいのかなぁ。試合は浦実
夏休みも最後になりました。締めくくりとして表題のイベントに参戦します。朝は川崎の等々力球場で高校野球観戦します。甲子園の熱戦は続きますけど来年センバツを目指す秋の神奈川大会予選が開幕しました。試合見てから川崎駅前の千ちゃんさんに立ち寄りランチにします。ブラックビンクさんを見ながらスンドゥブチゲ食べながら乾杯しました。帰宅しサムライブルーの勝ちTに着替え戦闘態勢に入ります。富士通スタジアム川崎(旧川崎球場)巨大なふろん太君の出迎えを受けます。スタジアム歩き小腹空いたので焼きそば
沖縄尚学は二回、宜野座が放った左翼への適時二塁打で先制。九回には3連打で無死満塁の好機を作り、1死から宜野座の中前2点打で突き放した。投げては先発の新垣が8三振を奪う力投で5回無失点。後を受けた2年生エースの末吉が4回を無失点に抑えた。これで末吉は甲子園で13イニング連続無失点となった。比嘉監督は「何とか9回、1イニングをものにできたことはよかった」と振り返った。先発の新垣には「ちょっとベンチから見ているとストライク、ボールがはっきりしていたが、要所で変化球で空振り三振にとれたことが大きかっ
8月1日以来の記事更新。毎日様々なことがあるのですが、更新する暇がないくらい忙しくなっています一番は長男の役員になったことが大きいですが、まぁ、よく言われるとおり「高校野球」は忙しい…詳細は記載する暇ないですが、我が家は今店舗になっています(笑)長男がレギュラーという訳でもないですが、チームの選手がみんな頑張っているので、私も後方支援を来夏まで続けていきます!その影響もあって、次男坊の高校オープンスクール予約を怠ったり、秋の高校野球日程が決まったので、人生初の教員
【甲子園で見せた堂々135球!花咲徳栄・黒川凌大投手、次はプロのマウンドで輝け!】夏の甲子園2回戦、埼玉代表・花咲徳栄は強豪・仙台育英と対戦し、0対1で惜しくも敗れました。しかし、そのマウンドで最後まで堂々たる投球を見せてくれたのが、プロ注目の右腕・黒川凌大投手です。黒川投手は初回から3者連続三振という素晴らしい立ち上がり。仙台育英打線を相手に8回135球を一人で投げ抜き、失点はわずか1、自責点は0。まさに埼玉代表のエースとして胸を張れる見事なピッチングでした。プロ注目の花咲
最近、必ず手に乗ってくれるようになった、くるみ。外には出せないけど、カゴの中から、手に乗る。カゴの中に手を入れて、手に乗せてる。文鳥のあったかい足裏の感覚。くるみはクズ893が大好き。すぐ手に乗る。私は時間かかる。この差はなんなんだろう。くるみ、早く手に乗ってくれ。くるみが手に乗り始めたのは最近。この子は絶対人間が嫌いだと思っていた。10月になったら、新しい文鳥を飼おうとしてた。でも、くるみがカゴの中からでも手に乗るようになったから飼わない。高校野球のYouTube、彼
わたしのこの夏の思い出「神奈川県大会高校野球観戦」第3回戦、5回戦高校野球でピッチャーの球速130km〜140kmコンスタントに投げていて"打つ、走る、守る"目の前の一球毎に勝負をしている様子観て改めて思ったのは、高校野球の野球レベルは都道府県それぞれに違いますが神奈川県の場合、3回戦以上残る学校・チーム応援するみなさんはクラブ活動の域を越える熱を球場で感じています。横浜高校はそうした県内の強豪チームから勝ち続けた人気、実力がある
先日、市立福山高校野球部の壮行式のニュースを見ました。JR福山駅前には、およそ200人の市民が集まり、主将は「多くの人に夢や希望を与えられるように頑張ります」と力強く宣言。その言葉を聞いて、思わず画面の前で頷いてしまいました。そして、いよいよ8月10日。市立福山高校が、初めて夏の甲子園の土を踏みます。対戦相手は、奈良代表・天理高校です。創部51年でつかんだ悲願市立福山高校野球部は1975年創部。長い年月をかけ、今年ついに夏の甲子園初出場という歴史をつくりました。以前このブロ
監督「チャッピーも私も中越だったけど、東京学館新潟にやられたねぇ…。夏に強いはずだったんだけどなぁ。」チャッピー「正直、あの時は私も“中越本命”でかなり自信あったんだよ。直近6年で◎△○△◎と上位常連だし、夏の勝ち方を知ってる学校って評価だったから。」監督「そうそう。2025優勝の流れもあったしね。」チャッピー「でも東京学館新潟は完全に“勢い”があった。2023に夏優勝してるし、春2022も優勝してるから、実は一発屋ではないんだよね。」中越が敗れた理由をどう見る?監督「やっぱり
引き続き二回戦の予想w奇しくも四試合続けて私立vs公立の対戦が続きます高川学園○ー●高岡商高川学園にとっては二年連続二回戦最初のカードで富山勢との対戦となりました天理○ー●福山敦賀気比○ー●横手福山横手の初出場コンビにのとっては強打の常連校相手は一寸荷が重いけど果たして一泡食わせる事ができるか?智弁和歌山○ー●社おらは正直言って智弁和歌山が苦手好きではないのだけどかといって肩に力を入れた予想はしたくないので素直に智弁和歌山勝利と予想しますw享栄○ー●履正社某サイ
とりあえず書けるところまで書いてみるw仙台育英○ー●札幌日大仙台育英もそろそろポカ(格下に対する取り零し)があってもおかしくないけど今回はその時ではないかな?神村学園○ー●東筑神村学園にとっては初戦は油断のならない相手だが優勝予想で◎を打った手前一応初戦突破はするだろうという手堅い予想にしました聖隷クリストファー○ー●佐野日大聖隷の高部投手初戦のフレッシュな状態なら佐野日大打線はなかなか打てないのでは?というありきたりな展望w鶴岡東○ー●東海大甲府なにげに鶴岡東は甲子園
藤井孝昌です。ニュース記事を見ました。今年の夏の甲子園(第108回全国高校野球選手権)の出場49代表校がすべて決まりました。大会は8月5日に開幕し、組み合わせ抽選会は8月1日に行われます。今大会は、昨夏の優勝校・沖縄尚学や、春のセンバツ優勝校・横浜、地方大会で圧倒的な打力を見せた履正社など、実力校が数多く出場します。一方で、福島の東日本国際大昌平、西東京の八王子実践、広島の福山、熊本の有明の4校が春夏通じて初めて甲子園の切符をつかみました。また、横手が57年ぶり、享栄が31年ぶり、
“ちわっす”ビビリアンチキンっうぅあくっ“まさか”“まさか”のこんなのが「JR八王子」駅前に“貼ってあった”ぜぇ“バレーボール”🏐🏐🏐じゃないぜぇ“野球”だぜぇ「八王子実践高校」と言えば“春高バレー”常連な“女子バレー”🏐🏐🏐皆“一瞬”“耳”を疑う“目が点”(・_・)なまさかまさかな“高校野球”しかもなセンバツの“春”じゃなくて実力の“夏”の“甲子園出場”だぜぇ“本物”だぜぇ一説によると「八王子実践高校」“硬式野球部”には“寮”も無いし強豪校特有な“特待
おはようございます!連日熱戦が繰り広げられている高校野球の地方大会ですが.....みなさん、今年の夏、波乱が凄すぎませんか!?春のセンバツでベスト4に入った強豪校が、なんと地方大会で全滅という大波乱。優勝候補と呼ばれる名門校が次々と姿を消していく展開に、「えっ、マジで!?」と声を上げてしまいました。どれだけ練習を積み重ねてきても、どれだけ実績があっても「負けたら即終了」の夏だからこそ、一発勝負のドラマが生まれるんですよね.......でも、本命不在の戦国時代になったからこそ、ノーシ
栃木は、佐野日大が2度の2アウトからの同点・逆転劇で16年ぶりの夏きっぷ国学院栃木は優勝2回に対して準優勝8回・・・作新が出られない間に次々私立校返り咲き続いています西東京は、ほぼノーマークの八王子実践が優勝異色の経歴のロバート監督に注目が集まりそう日大三は不祥事で東海大菅生は監督交代で勢力弱くなるかなー覇権争いどうなるでしょうか兵庫は、例年夏に合わせるのがうまい社が3年ぶり明石商は格上には闘志を燃やすけど同程度の相手だとこうなりますね典型的な関脇タイプ島根は
センバツ4強、全て夏の甲子園出場逃す32年ぶり専大松戸も敗退https://news.yahoo.co.jp/articles/eb237fb3e20c31c1d055312c3524dcfbc33938f2選抜4強がまさかの“全滅”夏甲子園の出場なし…大阪桐蔭は4回戦、専大松戸は決勝9回に悪夢https://news.yahoo.co.jp/articles/15d28d57a9de19b53bbb1945a665dcfa80c2d553
甲子園千葉大会決勝は、専大松戸が9回にまさかの逆転3ラン被弾決勝で拓大紅陵に敗れたそうです。専大松戸のナインはまさかのことに動けず、その場で号泣甲子園まであと一歩でした。見ているだけで胸がいっぱいになります。もらい泣きしそうです。しかしよく頑張りました。これがきっとこれからの人生に糧になっていくと思います。今は思いっきり泣いてください。詳しい記事はこちらからhttps://l.smartnews.com/m-8b5LV00o/EGGLeR【高校野球】センバツ4強が
第108回全国高校野球選手権埼玉大会最終日は26日、午前10時から県営大宮球場で決勝が行われます。聖地への切符を争うのは、準決勝までの6試合を全てコールドで勝ち抜いてきたAシード浦和学院と、準決勝で昌平との3時間31分に及ぶ激闘を制したAシード花咲徳治。浦和学院は3年ぶり16度目、花咲徳栄は2年ぶり9度目の頂点まであと1勝。準決勝までのデータを基に決勝の見どころを展望したところ…。この2校が決勝で顔を合わせるのは今季3度目です。秋は花咲徳栄が3―2で競り勝ち、春は
限定特典効果が大きそうで、そこそこの興収にはなっても勢いは長続きしないのではないか。#映画#ちいかわ#公開#満席#続々#池袋#劇場#上映#鬼滅の刃#規模#展開◆映画『ちいかわ』公開で早くも満席続々池袋の劇場1日41回上映『鬼滅の刃』規模で展開https://news.yahoo.co.jp/articles/19e6306ca36b912ce2eee031d419e1bfac65c14d映画『ちいかわ』公開で早くも満席続々池袋の劇場1日41回上映『鬼滅の刃』規模
かつては野球強豪校だったのに今はサッカーの強豪校となった息子ちゃんの母校。(かなーり最初の段階で終了)またもや予選敗退。昔は甲子園は夏は一度もなく春のセンバツのみ息子ちゃん在学中はもちろん甲子園なんて行けなかった。いつかアルプススタンドOBだかけで埋め尽くす日がくるかも。プロ野球選手も結構輩出してるのに出れないもんやね。
夏の高校野球・地方大会が佳境を迎える中、今春センバツ出場校の勝ち上がり状況に大きな差が生まれています。近畿地区ではセンバツ出場6校すべてが地方大会で敗退するという33年ぶりの異例の事態となる一方、関東地区では6校中5校が決勝まで勝ち残りました。今年の高校野球、マジでどんな展開になるか読めないのが逆に面白い!とはいえ関東は順調な感じ。あーでも日大三高が負けてしまった。。2026年夏の地方大会では、今春センバツに出場した近畿6校がすべて敗退するという、