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セレストロンの大口径機種C-14シュミットカセグレン鏡筒のレストア作業をしています。補正板を外していますが、主鏡はそれほど状態は悪くありませんが、補正板が経年劣化でクモリが出ているので、綺麗にしようと思って外してあります。外す際には元の位置に戻せるようにマーキングをしてあります。古い機種だったので、最初は補正板が外れなくて苦労しましたが、何とか外せたので、これから清掃作業へ入っていきます。レンズの清掃には大変お世話になっていた、オリンパスのハイパークリーンですが、もう製造されていな
今朝、家から撮った爺ヶ岳です。暖かくなってきて北アルプスの雪もあっという間に溶けてきて、爺ヶ岳の種まき爺さんが姿を現しました。うちも新たな耕運機を使って畑を耕さないといけませんが、畑の横に木が数本植っているので、それを切ってから掘り起こして畑を耕そうと思っていましたが、根が思ったより深くて取りきれません。バックフォーでやりましたが、びくともしません。策が尽きたので、しばらく考えてみようと思っています。大町市で震度5強の地震がありましたので、家が心配でしたが、行ってみると大したことがなく
自分の天文台で使うつもりで個人輸入したセレストロンEdgeHD1400シュミットカセグレン鏡筒ですが、この先使う予定も無いので残念ですが、処分することにしました。現状では新品で買って箱に入れたまま保管していたので、その状態は保っているとは思います。アリガタは、幅広のCGEタイプです。本当なら今改造中のPENTAXMS-55zと合わせて天文台を作って使うつもりでしたが、それは見送って小型の屈折望遠鏡を搭載して使うことにしました。眼視用のPENTAX105SDPと撮影用のRASA8を同架し
先日お引き取りしてきたセレストロンのCPC800自動導入経緯台ですが、補正板にSTARIZONAのHYPERSTARが装着されています。詳しくは聞いておりませんが、後期のタイプだそうです。ただ残念だったのは、コントローラーの液晶表示が真っ白というかオレンジで何も見えない状態で劣化してそうなったのかもしれませんが、駆動自体には問題無いようです。たまたま当店に仕入れた日本語化されたコントローラーが在庫としてあるので、それに交換して使えるようにしようと思っていますが、それが無理だった場合にはWiF
昼間は雲が多い空でしたが、日が暮れると東から天頂付近にかけて雲がなくなり、月が煌々と輝く素晴らしい年末の月撮影となりました。今夜も風は強かったのですが、シーイングは良好で撮影出来ました。また本日到着した『月刊星ナビ2月号』の特集『デジカメのピント合わせ』の具体的なマニュアルフォーカスのピント合わせのコツが掲載されていました。その中でデジカメ液晶モニターを眼視ではなく、ミラーレス一眼でもモニター拡大表示し、更にそれを確認ルーペでの拡大使用が紹介されていました。まさに目から鱗が落ちるで、より一層
本日、雲が広がり、午後には全天を覆い、3時頃には小雨が降る天候でした。しかし、日没になると急に雲がなくなり、快晴となりました。南南西には、三日月(月齢4.8)が、輝いて居りました。先程、慌ててベランダにシュミカセ天体望遠鏡を設置し、久しぶりに月の直焦点撮影をしてみました。不思議な事に、冬型の気圧配置でしたが、シーイングがかなり良好で、結構クレーター細部まで、観ることが出来ました。ブランケット撮影で、月の暗い部分(地球照)も観える様なショットをセレクトしました。2025.11.251
セレストロンC8シュミットカセグレン久しぶりにケースから出したら対物の補正レンズが汚れて曇っていました。カビってなくて幸いでした。補正レンズを止めている枠は、キャップネジで止めてあります。六角穴はインチサイズ。さすがアメリカン。普段ミリ意外使わないんですが、舶来モノはインチサイズのものが多いですからね。天文屋さんはインチサイズの工具も持っていて損はないでしょう。副鏡は外したくなかったので、副鏡がくっ付いて補正レンズを鏡筒から外した状態で裏表をクリーニングしました。無水アルコ
先日、投稿したこの件『赤道儀を再購入…あれ?』先日、土星を主砲で観測しました。『今期初の土星』先日、久しぶりに主砲で月を観測しましたが、土星は断念『色々とおかしい』毎日暑いですね。天気は上々なので月の撮影…ameblo.jp取引がクローズして、127SLTは、私の物になりました。どういう交渉でこうなったのかは、ちょっと言えない(;´Д`)なんか、嫁さんの交渉力ってか、中国人のメンタルは凄いわ…私では無理っすね…つーわけで、ちょっとしたボーナスとなりました。お店にはご愁傷様としか言いよ
拙宅に2機のレッドドットファインダーがあり、①別途購入したセレストロン社製品②スカイウォッチャーMAK127SPの付属品です。現時点で購入1年以上経過しており、まだ赤色灯が付く状態です、、、よく消し忘れして数日間放置したこともありますが、結構、電池は持つようですただしいつ時点かでは電池消耗により電池交換しなければならない状況になるであろうということで、電池交換方法について確認しましました。①セレストロン社製レッドドットファインダーの場合1本のネ
火曜日の夜、久しぶりに星がたくさん出てたよ😃でも、バタバタしてたら月が昇ってきちゃった〜💦東の低い空だったから月がオレンジ色🧡寒いから部屋で撮ったよ😁もう少し暖かくなったら星を撮りたいな😊#今日の夕飯#鶏唐揚げ#サラダ#かぶら蒸し#白ネギと焼豚のチャーハン#なめこと豆腐の味噌汁食後はジャスミンティーでお茶タイムシャオランにはご飯粒おにぎりとチンカボチャ🎃お茶タイムになると「おやつ〜おやつ〜」と暴れまくるシャオラン😱油断すると人間のおやつを食べそうになるから気をつけなく
昨夜ははわっちと娘ちゃんと星空撮影会をしたよ老眼の2人の代わりに娘ちゃんがピント合わせをしてくれたよ😅カメラの感度ISOを低くしてシャッター速度を短くして撮ったよなんとか撮れたけど、木星の線は撮れなかったよ⤵️月の無いもっと暗い所じゃないと難しいかな?木星は大気の状態がよっぽど良くないと難しいとビクセンさんにも言われたしねれっくちんの望遠鏡では限界かな、、😔土星🪐はスマホよりかは輪っかが撮れたよ途中望遠鏡の電池切れで追尾出来なくなってしまった😱電池交換したけどアライメントが微妙
上記のセットはビジュアルパック。セレストロンのΦ203㎜を購入するとこの機材が届きます。理屈的に言えば、接眼鏡を取り除いて天体カメラを取付ければ写真は撮れるはずです。ただしこのままだと天頂プリズムを付けているので写真は鏡像になりますし、接眼鏡と天体カメラでピント位置が異なるため合焦するかどうかは不安。また天頂プリズム分、光路長が伸びてこれで初めてピントが合う形になっています。Back-Focus101:Celestron8"EdgeHDSCT(nor
セレストロンΦ203㎜については、この冬の主要機材として考えているもので、前回の一時帰国で上の写真の機材はタイに持ち帰り済みです。ただし上記はビジュアルパックというもので、現時点でこれを使って電視観望しようとすると、焦点距離2032㎜でいささか長すぎるためレデューサを使って焦点距離を0.7倍に短くして、結果明るい画像かつ広視野に変更する必要があります。レデューサは次回帰国で持ち帰り予定です。持ち買ったのが雨季ということもあり、ビジュアルパックを用いて天体を見てはいません、、、た
久しぶりに朝から夕刻まで快晴。日没時の半月をシュミカセで直焦点撮影しました。シーイングが抜群に良く、段階露光したものを、PhotoShopでHDR合成しました。NikonZ7Ⅱ CelestronC8口径203ミリ、f2003ミリf101/60-1/300ISO-100
どう見てもピントが合っていない気がする。ピントが合っていないから編集しても当然綺麗にならないのだろうとの結論です。そう言うわけで、惑星撮影に使用したセレストロンC6のピントを正確に合わせるため秘密兵器を購入しました。バーティノフマスクです。画像は、望遠鏡に装着した状態です。自作しようかと思ったのですが、フリマでクーポン使って送料込み1000円で買えたので止めました。3Dプリンタで作られているようですが、十分効果を発揮すると思います。しかしながら、天候が思うようにいかないので
れっくちんとさわっちの夢、共同で星雲、星団の写真を撮ろうと、お互いに接続用の部品を購入あとは2人の部品が繋がればOK🙆♀️サイズが同じだから多分大丈夫かな?😁直焦点撮影梅雨が明けて綺麗な星空がチャンス👍楽しみだなぁ〜😊アイリスオーヤマのリンサークリーナー母上と半分出しで買っちゃった〜😁早速使う機会が、、😰ポニーのぱんちゅからおちんこがはみ出してカーペットにオシッコが漏れた〜😱あれ?水出すレバーが固くて押せない😥水が出ない〜😫不良品じゃん‼️😠何度か押してたら出た〜😃い
CELESTRONC6のシュミカセを使って再度M51/子持ち銀河を撮影しました。いつも「なんちゃってフラット補正」をしていたのですが、セレストロンを使って撮影した前回の画像は、なんちゃって補正が上手く効きませんでした。そこで真面目にフラット撮影してみました。スーパーの袋を利用して薄明の空に向けて初めて撮ってみました。どの程度の明るさが適正なのか分からないまま、撮影したのですがそこそこフラット補正が効きました。前回と違ってシーイングもそこそこ良かったので画像も少し鮮明になったよ
松本市内の高校へ入学。即地学部へ入部。本当は中学時代に市内の文化祭公開日に、色々と天文部を見学に行きましたが、実際入学した高校には、天文部がなく地学部でした。この地学部は天文・気象・地学班の三つの部門で構成されていました。当然自分は、天文班を希望して入ったのですが、実際の活動は毎日NHKラジオで放送される気象通報を聴いて、天気図を作成する事が主な活動でした。また夏の合宿は松本北部に位置する四賀村(現在は松本市・四賀)に泊まり込んで、昼は化石発掘、夜は天体観測でしたが、正直な所、昼の発掘は覚えて
分かっちゃいるけどやめられなーい、という歌がありましたね(笑)失礼しました、私と同世代の方ならお分かりでしょうか植木等のスーダラ節でお届けするのは、またもや中華製の安いB級アイピースを買いましたというお話です。先日もF20mmUW80度のB級アイピースを買って失敗しているのに、性懲りもなくまたUW80度シリーズの15mmを買いました。なぜセレストロンのルミナス23mm82度を買ったばかりなのに、15mmにも手を出すのか。それは、たまたま安く23mmが手に入ってそれはそれ
先日、中華製ノンブランドの2インチ広角アイピースを購入して残念な結果でしたので、どうしても20mmクラスの見掛け視野80度以上のアイピースが欲しくなって探していました。見掛け視野80度以上100度までを含めてどれも有名ブランドの高いものしか見当たらない中で、ヤフオクの在庫処分で私の求めている仕様のアイピースが即決価格で複数出品されていましたので、その中の一つを購入しました。それでは早速ご覧頂きましょう、これです。天文ファンの皆さんも機材探しで時々ヤフオクをご覧になっ
今日の夕方に月を撮ってみたよ1枚目は接眼レンズ25mm(50倍)2枚目は50倍の写真を編集で大きくしたの3枚目は接眼レンズ10mm(125倍)4枚目は125倍でスロー猫美に125倍にしたら月がひっくり返った😱と言ったら、バカだなぁ〜拡大されて一部しか写ってないだけ!って😅💦確かに!レンズの中には月の形が見えなかったもんな😁マクシー60より鮮明に撮れた😃
皆既月食満月撮れなかったが、半分欠けたところでほとんど影に入った時の色味はオレンジ?なんとも幻想的スマホで撮るとこんな感じ紅い月夜~👍️
今は円安でメリットはないようです。
手に入れたセレストロンC8をあれこれ弄っていて使っていないMeadの電動フォーカサーを付けてみるしかし、細かい所の仕様が違うので3Dプリンターでシムやらアダプターやノブを作って合体さて困ったことにモーターが長くて後ろに出っ張るこれではデジイチを取り付けられない直焦点撮影ならボーグアダプター沼で解決出来るが写真のようにレデューサーを使うとメタルバックがワヤになるまあ電動フォーカサーを使うのは惑星やLIV