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2018.4.6新宿スターフィードで、水色革命「グラスの中に広がる大地」を観賞❕配役がみんなマッチしてて素晴らしい⤴ラーメン屋店主人の眼鏡が高そうもしかして、maruさんこれも演出❔高野さん、ちっちゃい頃から、テレビで、いっぱい見てたんですけど名前は、知らなくてすみません😅バロム1の子でしたか懐かしい🎶マツダヒロエさん、中々登場しなかったけど・・・❗おぉ、琢馬くんの・・・❗maruさん、すげマツダヒロエちゃんは、いつも美声goodです⤴今回は、真面目な役だしたね😁きょーちゃ
最近私は早寝早起きな生活なのでTwitterのタイムラインで知ったのですが、昨夜のニコプロ民がMVPを決めてみたという投票で世羅りさ3冠(MVP・最優秀女子・ベスト興行)という快挙を遂げたようです。如何にもニコプロらしいとはいえ女子がこれだけネットユーザーの中で並み居る男子選手を抑えてこれだけの支持を得たというのは評価に値すると思います。折角ですから記念にニコプロで独演会を企画してくれると有り難いのですが、企画方針が色々変わったようなのでどうなんでしょうね。という事で本編に戻って、その世羅
今回のアイスリボン道場マッチのメインは重量級やパワーファイターが揃った一戦。王者・世羅りさが7度目の防衛後初めて道場マッチに登場。「次は色んな意味で大きい選手と戦いたい」との希望を踏まえてのものですが、恐らく柊くるみを意識したものだったと思います。そしてその思惑通りの展開を見せるようになりました。◆第4試合タッグマッチ20分1本勝負世羅りさ&×トトロさつき(12分37秒ダイビングボディプレス→体固め)柊くるみ○&尾﨑妹加立ち上がりから世羅とくるみの激しいぶつかり合いがあり、
先週末。今月最初のアイスリボン道場マッチが行われました。今月から従来月末に実施された撮影可能なシャッターリボンが集客対策もあるのか月初に実施される事になり2週連続で撮影可能となりました。それが功を奏したのか、117人と前回並みの超満員となりました。来月は新年1回目の道場開きの為に既に札止め必至の状況ですから、これが今後も威力を発揮するかは2月以降に問われる事になるのでしょうね。初観戦者も9名いましたし、当日の大会後にはテレビで紹介された事もありますからその効果にも期待したいところです。前説
時系列で追っていた事もあり遅くなってしまいましたが、丁度1週間前の日曜日。アイスリボンの現・絶対王者世羅りさ選手が客演した劇団Nooooon!!の舞台『シックハウスファミリーを観て来ました。人には構わず勉学に励みエリートの道を進んだ長男。結婚はしたもののダンサーの道を捨てきれず離婚して独立した長女。映像制作を目指していたものの人間関係で会社を辞め、実家で引きこもっている次男。マイペースでイラストで食べられないかを求めている次女。そんな4人が母親の5回目の命日に実家に集まって
アイスリボン横浜大会の後半戦。紫雷美央がレフェリーMIOとしての復帰戦が最初にありました。初めましての選手もいるので、試合開始前のレフェリーチェックの際には念入りに名前の確認をしていました。どうやら暫くはビックマッチ限定で担当試合も限られるようですが、佐藤淳一レフェリーが引退した分貴重な戦力として大切な人物になっていきそうです。現在産休に入っている牛木スタッフもそうですけど、女子プロレス団体らしく育児をしながらスタッフ業務が出来るような設備も今後は必要になってきそうです。個人的にはいずれは女性客
今回のアイスリボン道場マッチのメイン。横浜大会で行われるICEX∞選手権とヤングアイストーナメント1回戦2試合それぞれの前哨戦として組まれた6人タッグでした。◆第4試合6人タッグマッチ20分1本勝負世羅りさ&長崎まる子&×ジュリア(15分44秒ヨーガ・フラミンゴ・エルボーカフ→ギブアップ)尾﨑妹加&トトロさつき&法DATE○プロデュース興行が終わった事で気持ちを入れ替える意味合いだったのか、6年目に入って心機一転なのか新コスチュームで挑んだ世羅。テーピングはしているのでし
今回アイアンウーマンデスマッチのセコンドにはアイスリボンの選手とFREEDOMSの選手が付き勝負が付くとすぐさま清掃作業を行っていました。意外に思ったのはアイス勢がボトムはツナギのスボンなのですが、トップスはTシャツの選手が多かった事。昨年のバースデイデスマッチの時は長袖のツナギのトップスをほぼ全員着ていたのですが、慣れも出てきたのでしょうか。では残り15分を切ったデスマッチの本編に戻ります。⑨○宮本裕向(49分30秒ムーンサルトプレス→片エビ固め)※公認凶器・毬栗ど
前回の記事。本当はもっと先まで進める予定だったのですが、書いている最中によもやPCのマウスがデスクから落下して使用不能に。ノートPCなのでなんとかアップすることは出来ましたが、色々不便な事態になったので家電量販店で安く且つ小さなマウスを購入して再開。恐らく予定よりも1回分この項目が多くなりそうです。なにしろアイアンウーマンデスマッチがスタートしてまだ3分の1も経過してないのですから。そしてここから公認凶器も厳しいものになっていきます。⑥○佐々木貴(24分47秒D-ガイスト→片エビ固め
今回の世羅りさプロデュース興行。チケットの売れ行きが芳しくないという事もあって、20時以降一律2000円で入場出来るレイトショーチケットを販売していました。人毛デスマッチの時のアイスリボン後楽園ホール大会から前回のアイスリボンフェスタを除いて平日興行で用いている(その時は別の形で2000円への割引はありました)が、なんとなくですが今回はこの制度を利用しての観客動員は少なかったように思えました。人毛デスマッチの時は20時以降に200人、更に1000円になった21時以降に100人程の動員があったと聞
昨夜は後楽園ホールで行われたアイスリボン・世羅りさ選手のプロデュース興行『ラストデスマッチ』の観戦へ。これまで本興行の後に行われた人毛デスマッチを皮切りに、新木場で2回行われたデスマッチプロデュースの締めくくりとも言える大会。その締めくくりという理由は後で明らかになるのですが、平日興行そして女子のデスマッチというのが影響したのか?それとも真裏で大日本プロレス上野公園大会があった為なのか?元々チケットの売れ行きは芳しくないと聞いていましたが、最終的には594人とある意味残念な結果となってしま
本題に入る前に、今夜は後楽園ホールで世羅りさプロデュース興行第4弾『ラストデスマッチ』が行われます。これに関しては以前書きましたので改めて事前には触れませんが、とにかく前回までの新木場と器の大きさが桁違いなだけに、そして平日興行の為かかなり観客動員に苦戦しているようです。Twitterを追っていると本人のみならず会社全体でなんとか1人でも多く呼び込もうと必死になっているのが伝わってきます。これまでの大会を見ても楽しくそして壮絶な戦いになることは間違いないですし、25歳で3度目のアイアンウーマンデ
今日11月10日はアイスリボンの現・絶対王者世羅りさ選手(以下敬称略)のデビュー記念日になります。2012年デビューなので満5周年の節目に当たります。映画制作においての新人デビューオーディションからのデビューですが、現状最後の道場マッチでのデビュー選手でもあります。一昨日のネットインタビューによると20歳のうちにデビューという配慮もあったように感じました。19日が誕生日で子の年はビックマッチは直近でも名古屋で東京を待っていると他のオーディション組と一緒になってしまう。それ位素質を評価されて
昨日、16時半前に王子を出た時には曇り空だったのに、僅か4駅の西川口に着いた時には結構強い雨が降ってました。この天候でしかも客入りの悪い月初の興行で今回のアイスリボン道場マッチの集客は果たしてどうかなと思っていたのですが、超満員・110人と予想以上に入りましたね。6人いた初観戦の人の中には今回特別に組まれたダイスケvs山田太郎の男子の試合を目当てに来られた方もいましたが、個人的に思うに前日の豊田真奈美引退興行の影響は少なからずあったと思います。声は拾っていませんでしたが、前説でカウントして
昨夜藤本つかさ取締役選手代表がTwitterに道場開設以来のアイスリボン道場マッチの月間平均観客動員数のグラフをアップしていました。平均80人を超えたのが2014年。その前の年に松本都に指摘されて改革をし始めた頃。その翌年には平均で100人超えが続くようになります。8月はやはり例年集客が悪いようです。キャパシティに限界がありますけど、常に平均が110人前後は行くようになればいいですね。今月は90人以上が続いていますけど100人は超えてません。あと2週特別興行が続くので平均100人超えは達成してほ
今回の会場、両国KFCホールは映像が使えるのでセミとメインには煽りVがありました。メインのそれは長崎まる子に焦点を当てたもの。勿論世羅りさが道場マッチで「下を向くんじゃねぇ」と言った場面も流れました。そしてこの試合の爆弾投下ともなったまる子のデビュー前エキシビションでの世羅がエルボーを放って肺気胸になったくだりも当時の映像を織り込んで流していました。そこからの成長も今回のタイトルマッチのテーマにはなってはいました。◆第6試合ICEx∞選手権試合30分1本勝負○【王者】世羅りさ(14
改めて今回のアイスリボン道場マッチの後半2試合について。前説でも説明がありましたが、横浜大会で行われたタッグトーナメント。これによって1つ準決勝のカードが決まり、もう一つは1試合ドローになり世羅りさ&雪妃真矢のアジュールレボリューションが準決勝不戦勝で決勝戦進出。両国KFCホール大会で試合が浮いたシングル王者・世羅にドローで上位進出を阻まれた長崎まる子が噛み付いてタイトルマッチが組まれる事になりました。そのタッグ・シングルの前哨戦として行われたのがこの2試合です。◆第3試合タッグマッ
ようやく後半戦に入ります。改めて今回のアイスリボンのリボンタッグトーナメントのルールを確認すると1,2回戦は20分1本勝負で、決着がつかない場合は両チーム失格となっています。今回の1回戦に関してはタッグ実績のあるチームと組んで多くて2回程度のチームの対戦ばかりでしたので、事前の予想でもキャリア組が圧倒的に優勢でドローは1割前後でした。しかし2戦目でNovelTornadoが勝利した事でもしかしたらもう一波乱あるのではという考えは出てきたのですが・・・。◆第5試合インターナショナルリボ
女子プロレス団体・アイスリボンの夏祭りが終了しました。3日間・8連戦。週プロモバイルによるリリースを見ると3分の2程の大会で観客動員200人超え。それも大半が昼間の大会という。確かに料金設定は格安だったとはいえ皆さんお盆休みって長く取れるものなのですねとこれまで社会人になってお盆休みとはずっと無縁の生活をしてきた者としては思いましたね。まあその分Twitterが賑わったので感謝してますけど。そんな8連戦の6つ目。とんでもないスコアリリースがありました。◆第1試合ハードコアリボン~
今日はアイスリボン現シングル王者・世羅りさ地元凱旋興行『せらリボン3』が行われます。よくアイスリボンは数字の符丁が合うと昔から言われてますが、2年ぶりに行われる今回は広島に原爆が投下された平和祈念の日と重なりました。会場には選手や地元の関係者が折った千羽鶴が飾られる予定だそうです。会場も今年は町役場の隣の甲山農村環境改善センターに変更と色んな意味で世羅の思いが込められた大会になりそうです。◆第1試合6人タッグマッチ20分1本勝負世羅りさ&長崎まる子&尾崎妹加vs松本都&宮城もち
座談会ではTeamDATEがこの日欠場した華蓮を呼び込み前日のSEI☆ZAの勝利報告を行いました。アウェイの状況でありながらアイスリボンのファンが大勢駆け付けたようですね。プロレスに格闘技のファンを呼び込んで今アイスリボンの集客はかなり上がっています。同様にプロレスのファンを格闘技に呼び込む事もDATEの重要な役割なのかも知れません。終盤になると重い空気になりそうだったのですが、宮城もちがテンションを上げようとし、それを受けて法がアントニオ猪木のモノマネを行い場を温めたところで
今回のアイスリボン道場マッチ。元々は藤本つかさと宮城もちの生誕祭として行われる予定でした。それ故なのか、今思うと後半戦2試合はその思いが込められたマッチメイクだったような気がしました。◆第3試合タッグマッチ15分1本勝負○松本都&華DATE(8分13秒みやここクラッチ)雪妃真矢&星いぶき×とは言うものの、この試合に関しては都といぶきの戦いを軸にしてそこに打撃の強い華と雪妃が付いた組合せでカードが発表された時は都と華のチームに場内からどよめきが起きましたし、雪妃はリングイ
7月最後のアイスリボン道場マッチ。本来なら藤本つかさ&宮城もち生誕祭として行われる予定でしたが、件の所属未成年選手逮捕の報を受けて冠が外され、対戦カード自体も当日発表(それどころか開始時のアナウンスまで知らされない)というある意味ミステリー興行になりました。しかし1週間前に完売になったチケットは殆どキャンセルはなかったようで、131人の超満員札止めに。入口には生誕祭を祝う生花も飾られていました。オープニングでまず佐藤肇社長と藤本つかさ取締役選手代表がスーツ姿リングイン。改めて今回の
夏祭りのリングステージもいよいよアイスリボンが登場します。流石に14名となると横一列には並び切れず7人ずつ2列交代制での自己紹介。まあ取り立てて変わったコメントはなかったですね。TeamDATEも華蓮から順番に挨拶してましたが奇を狙うものはありませんでした。世羅りさがマイクを握りルール説明とちびっ子教室が行われたのですが、前回書いたようにこの日は気温33℃。しかもマット自体お昼からずっと開放状態だったので表面温度はかなりなものになっている訳でルール説明はやられる側が星ハム子だっ
前回の記事で書こうと思って自分の記憶が曖昧だったので触れなかった事なのですが、星いぶきのコスチュームが変更になったのと同時に入場曲も母親のお下がりから変わりました。ただなんとなくどこかで聞き覚えのある曲だったのですよ。なんだったかなと思い返しても思い出せない。そんな中、母親のハム子がTwitterで謎解きをしてくれました。宮城もちがデビューする前のタッグパートナーでしたしもうま和美さんの入場曲(因みにしもうまさんはもちのデビュー戦の相手でもあります)。引退して6年半経ちましたから忘れていたのも仕
今回はブログテーマが複合な内容です。2週間前アイスリボンの現シングル王者・世羅りさ選手出演の舞台『ウラとサキと愛を少々』を観てきました。都会のカフェ2軒と山形の古びた喫茶店が舞台でそこに関わる人々の感情とコンサルタント会社と情報誌がカフェに入ってきた事により人の欲とか思いが露わになっていく熱く激しい芝居でした。千秋楽の昼間に観劇したのですが、予算があれば夜の最終公演も観たかった程面白かったです。世羅選手が所属しています劇団水色革命とコルバタの共同公演で、いつものように拡大読書器
前回まで今回のアイスリボン道場マッチで飾られた七夕の短冊をアップしましたが、ここからは本編の大会の感想を書いていきます。大まかな感想は一番最後の項で書くとして、ここでは試合をメインに触れていきます。因みに今回は前説は世羅りさと星ハム子の2人。ハム子はまだ左足は裸足でのリングイン。残り9日で復帰できるか心配ですね。大会後も椅子に座っていましたし。◆第1試合タッグマッチ15分1本勝負世羅りさ&☓尾﨑妹加(9分17秒ウィールウインドウ)弓李&雪妃真矢○シャッフルタッグということ
今回のアイスリボン道場マッチのメイン。所属選手の増加に伴いある意味実験的な意味合いでの8人タッグが行われました。◆第4試合8人タッグマッチ30分1本勝負○世羅りさ&つくし&華DATE&華蓮DATE(13分36秒ダイビングダブルニードロップ→片エビ固め)星ハム子&宮城もち&長崎まる子×&テキーラ沙弥その昔10人タッグをイリミネーション形式で行った事はあるのですが、8人タッグでもこの会場では狭く感じます。一応華蓮を除けば何かしらの前哨戦であったのですが、当然それらしき場面
先週から立て続けにアイスリボンの大会をニコニコプロレスチャンネル(ニコプロ)で配信していて、その間公式大会がないのでぼんやりしがちですが次のビックマッチ・両国KFCホール大会が明後日に近づいてきました。この試合のメインイベントで行われますのが、団体の最高峰のタイトル『ICEX∞選手権』のタイトルマッチ。王者・世羅りさに藤田あかねが初めて挑みます。但しこの試合は通常と違いハードコアマッチで行われます。試合形式はTLC+凶器持込。間違えてもヘルシーバーガーではありません。テーブルとラダー
第4試合が終わるとすぐに仮面女子のライブになったのですが、事前に休憩はない旨のアナウンスがあったのにも関わらず席を立つ人が散見されましたね。まあライブを休憩時間とした人がいたのでしょうけど。MCでも話があったように前回仮面女子がアイスリボンとコラボしたのはアリス十番としての2012年9月23日以来。まさしく今の藤本つかさ体制の本当の意味でのスタートとされた大会でした。それからの4年半の間にコラボした全開ヒーロー・大冒険そしてこの後登場する弓李の現入場曲仮面大陸ペルソニアの3曲を披露。この間