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NSユナイテッド内航海運(株)のファンネルマーク、内航セメント船"日新丸"です。最初の掲載より間もなく7年が経過します。そして今回の撮影も関門海峡、2025年10月7日でした。本船・・2006年の竣工ですので、いつの間にかベテランの域ですが力強い走りと全体的に美しい管理がされています。<2019年6月30日掲載。>2019年4月3日、関門海峡で撮影。本船が装備する荷役設備では、積荷500T/H、揚荷250T/Hの量を積み降ろ
鹿児島市、芙蓉海運(株)のセメント船"第二勇星丸"です。何故か撮影機会に恵まれます。今回も関門海峡を博多から広島に向け通過、2025年10月7日でした。<2022年7月19日掲載。>2016年11月18日の掲載が最初・・・今回は、①2021年9月30日明石海峡。②2022年6月1日関門海峡。の航行姿・・・掲載は約5年8ヵ月ぶり。①2021年9月30日明石海峡。②2022年6月1日関門海峡。<2016年1
2025年12月19日撮影東京湾金谷港付近にてMUアークラインが運航するセメント船「興山丸」が名古屋港から日の出前の6時30分に入ってきました。宇部から出て名古屋でかなり揚げてきた様で軽めの脚での入港になりました。朝の出入港船ラッシュで中国SINOTRANSの「SINOTRANSKEELUHG」とすれ違います。「興山丸」総屯14,902トン重量屯22,053トン全長160.9m船籍港
2025年11月21日撮影東京湾金谷付近にて山口県宇部市にあるMUアークラインの新造内航大型石灰石運搬船「秋吉丸」が高知県須崎港から入って来て、三浦半島南端剣崎沖を通過します。昨日掲載した香港船籍のケミカルタンカー「MARLINAMETRINE」とすれ違います。「秋吉丸」総屯17,080総トン重量屯21,637重トン全長159.9m主機マキタ
アジアパシフィックマリン(株)のファンネルマーク、セメント船"海門丸"です。前回の掲載は2019年3月20日、友ヶ島水道航行姿でした。今回は約6年ぶりの2025年4月8日、関門海峡航行姿です。すれ違い船はMOLの貨物船"OPALO"です。<2029年3月20日掲載。>2019年3月5日、友ヶ島水道で撮影、四日市に向け航行中のようでした。同社は、NYKグループ、(株)ジェネックのグループ会社です。旧北九州運
ナラサキスタックス(株)のセメント船"第二すみせ丸"です。前回の掲載より約5年7ヵ月ぶり。今回掲載するのは2025年2月15日、明石海峡航行姿。<2019年12月30日掲載。>2019年10月15日、明石海峡で撮影。本船掲載は約2年ぶりで、2019年1年間を通じて最後の掲載船。先日は、八戸より東京に到着していました。2002年の竣工ですが、綺麗な船体です。乗組員、、10名のようです、、、余裕ですね。<2017年1月27
壱岐・対馬フェリー(株)運航のセメント船"あすなろ"です。約6年3ヵ月、5年半ぶりの撮影でしたが、薄紫の美しい姿に変化はありませんでした。今回もそれぞれ関門海峡での撮影です。3)2025年7月8日撮影。2)2025年7月6日撮影。1)2024年9月30日撮影。<2019年4月16日掲載。>2019年4月2日、関門海峡で撮影。初めてお会いするセメント船、所有会社はトクヤマ海陸運送(株)(旧:トクヤマロジスティクス)のようです。
霧島物流(株)のセメント船"榮福丸"です。約7年5ヵ月ぶり。前回の撮影は鳴門海峡でしたが今回掲載するのは関門海峡航行姿を撮影。2)2024年9月29日、満載で西へ。1)2024年9月28日、空船で東へ。2)2024年9月29日、満載で西へ。前日夕方に撮影してから約16時間で再通過・・マストに揚げられた信号旗では下関港に向かっているようです。後約15分の航程です。前回撮影時とでは一部塗り替えられた部分があります。1)
山機運輸(株)の内航セメント船"清山丸"です。1998年竣工のベテラン船ですが、その船齢を感じさせない姿です。今回3度目の掲載・・・2024年9月29日関門海峡で撮影。<2019年8月14日掲載。>今回、2019年7月26日明石海峡で撮影。2016年3月17日に掲載時は、セメント船・石灰石・炭カル船としましたが、今回の撮影分は、宇部興産海運(株)に入れました、、、同社の関係船舶としてHPに掲載されています。オペレーターも、
アジアパシフィックマリン(株)運航の内航セメント船"海青丸"です。最初の掲載は2016年10月18日、明石海峡航行姿でした。今回掲載するのは2024年10月1日、関門海峡での撮影です。<2016年10月18日掲載。>2016年10月16日、明石海峡で撮影。2009年竣工船。同社は自社船10隻、傭船7隻、管理船1隻、、、合計18隻、セメント船、石灰石、炭カル船の所有、運航を行っています。201
2025年4月17日撮影東京湾金谷付近にて山口県宇部市にあるMUアークラインの新造内航大型石灰石運搬船「秋吉丸」が千葉県姉ヶ崎港から出て来て観音崎沖を通過します。MUアークラインは、2024年10年に宇部興産海運から社名変更して、三菱セメントグループの一員となりMUが頭に付きました。「秋吉丸」総屯17,080総トン重量屯21,637重トン全長159.9m主機
鶴丸海運(株)運航の内航セメント船"第七ゆたか丸"です。2017年9月29日の掲載以来です。本船1995年の竣工ですので船齢30年のベテラン船。今回の撮影もそれぞれ関門海峡・・航行姿です。2)2025年4月6日。1)2024年9月30日。<2017年9月29日掲載。>2017年8月2日撮影。本船、2014年8月に掲載して以来です。今回、関門海峡で再度お会いしましたので、<内航船>に併せてUPしました。いつお会いしても
霧島物流(株)のセメント船"富士丸"です。本船・・・初めての掲載が2012年2月12日、関門海峡航行姿、あれから13年が経過しました。今回も、2024年9月29日、関門海峡での撮影、行き届いたな管理で美しい姿です。日本海方面からでしょうか、積み荷に向けての航海でした。<2016年7月31日掲載。>2016年7月12日、明石海峡で撮影。2011年4月にお会いし、掲載して以来です。前回は、関門海峡でしたが今回は明石海峡
アジアパシフィックマリン(株)運航の内航セメント船"第十六北扇丸"です。前回掲載時も記しました。ベテラン船です。更なるご活躍をされますように。!今回の撮影は2024年10月1日、早朝の関門海峡通過姿です。<2018年11月7日掲載。>2018年9月16日、関門海峡で撮影。先に、同社の"第十五北扇丸"を掲載しました。本船も、1994年の竣工、、、ベテラン、近海資格船です。船体に描かれるとばかり思っていた"太平洋セメント"
鶴丸海運(株)のファンネルマーク、内航セメント船"平尾山丸"です。前回の掲載が2015年4月9日でしたので約9年10ヵ月ぶり。今回の撮影も関門海峡、2024年9月30日でした。そして今回は右舷側からの撮影になりました。<2015年4月9日掲載。>2015年4月5日、関門海峡を東に向け航行中。本船2000年に竣工しました。ベテランの域、、、いや、お若く美しいで~す。先に記載のとおり現在同社運航船は、内航船35隻と
アジアパシフィックマリン(株)のファンネルマーク、セメント船"扇鳳丸"です。2023年10月15日の悔やまれた撮影以来です。今回の撮影は2024年4月2日、再び関門海峡での撮影、前回分を取り戻すような近距離での撮影が出来ました。<2024年1月24日掲載>2023年10月15日関門海峡で久々の撮影です。もう五分早ければ・・・悔やまれます。直近は、大船渡~東京間を数航海しています。<2020年8月5日掲載>2020年7月16日
大窯汽船(株)のファンネルマーク、セメント船"大峯丸"です。2021年8月竣工。同社先代"大峯丸"が2021年7月に海外売船されました。本船・・・後継船みたいですね。撮影は2024年9月29日、関門海峡。OWNER:大窯汽船(株)、大阪。船籍港:大阪2021年8月26日完工。三浦造船所建造。(#1632)4,186G.T.5,922D.W.全長:95.95M型幅:18.00
ナラサキスタックス(株)のファンネルマーク、セメント船"第三十すみせ丸"です。1996年竣工・・可愛いセメント船です。前回の掲載から早くも9年が経過しました。今回の撮影は、2)2024年9月30日、関門海峡。1)2024年4月1日、関門海峡。いずれも早朝の撮影で航海灯が確認出来ます。あれっ・・・動静が確認できません、MMSIからも確認できません・・困った。・・掲載はこのまま続けます。2)2024年9月30日、関門海峡。1)
興和海運(株)のファンネルマーク、セメント船"青葉丸"です。2003年竣工の限定近海資格船、今年2024年度は3度の撮影機会がありました。いずれも関門海峡でした。3)2024年10月1日。2)2024年9月29日。1)2024年4月1日。3)2024年10月1日。2)2024年9月29日。1)2024年4月1日。<2020年12月19日掲載。>2020年11月8日、関門海峡で撮影。日本国内、九州~北海道・東
宇部興産海運(株)運航のセメント船"昇山丸"です。いつお会いしても美しく、かっこ良いセメント船。約2年ぶりの撮影です。撮影日は2024年9月28日、2024年3月31日いずれも関門海峡航行姿です。そして先日は、宇部より塩釜へ・・・。2)2024年9月28日撮影。1)2024年3月31日撮影。左舷側より近距離撮影も出来ました。<2023年1月5日掲載。>2022年10月14日、関門海峡で撮影。本船2019年3月6日の掲載以
谷本物流(株)のファンネルマーク、セメント船"第七日扇丸"です。前回の掲載は2019年11月13日の掲載ですので、約5年ぶりです。そして今回も関門海峡航行姿です。2)2024年3月31日撮影。1)2023年2月27日撮影。2)2024年3月31日撮影。1)2023年2月27日撮影。<2019年11月13日掲載。>2019年9月29日、関門海峡で撮影。ベクツインラダー装備。荷主は、太平洋セメント、、、見えました。
貴興丸(たかおきまる)2024.10.01に社名変更したMUアークライン株式会社(変更前:宇部興産海運株式会社)が運航しているセメント船「貴興丸」(たかおきまる)です...[撮影日:2023.09.12]船主(独)鉄道建設・運輸施設整備支援機構,MUアークライン(株)船種セメント船就航年月2019年1月積トン数16,000t全長157.93m型幅24.20
宇部興産海運(株)運航の内航セメント船"立昌丸"です。本船については今回掲載が3度目になります。今回掲載するのは2024年3月30日、関門海峡航行姿。そして、2021年11月21日の掲載が2度目・・2021年9月15日、明石海峡。2015年3月10日の掲載が最初・・・・・・2013年2月8日、明石海峡。今回過去の掲載分もまとめています。3)2024年3月30日、関門海峡航行姿。11年前の撮影時から変化はありません。・・・・
大阪、(株)辰巳商会のファンネルマークセメント船"第二辰巳丸"です。前回の掲載より間もなく約7年が経過します。(2017年11月29日掲載。)今回の掲載も関門海峡2024年4月2日の撮影でしたが、もう少し遅ければ・・・後の祭りでした。先日は新潟より苅田への航海でした。<2017年11月29日掲載。>2017年8月1日、関門海峡で思いが叶いました。2016年6月に、神戸港で撮影、、掲載しました。その時は本船との距離遠く、再
鶴丸海運(株)のファンネルマーク、セメント船"脊振山丸"です。前回の掲載は2020年4月20日、浦賀水道航行姿でした。今回は2024年4月1日、関門海峡航行姿、本船、主に九州~京浜・東北方面に就航中なんだそうです。<2020年4月20日掲載。>撮影は、2019年10月27日浦賀水道、2018年竣工です。本船、主に九州~京浜・東北方面に就航中なんだそうです。初対面船、、、ご縁がありました。OWNER:
鶴丸海運(株)運航のセメント船"第十二ゆたか丸"です。2022年9月、三浦造船所で竣工。同社"ゆたか丸"も着々と世代交代がされているようで、現在活躍するのは"第七ゆたか丸"、"第八ゆたか丸"、"第十ゆたか丸"、"第十一ゆたか丸そして"第十二ゆたか丸"と思われます。2024年1月26日、明石海峡で撮影。意外にもこの撮影が初対面でした。OWNER:豊鶴海運(株),福岡県。船籍港:北九州2022年9月
2024年8月3日撮影東京湾金谷付近にて北九州市にある鶴丸海運の内航セメント船「筑前丸」が横浜港から出てきました。後に日本郵船のVLCC「高松丸」が続きます。観音崎沖を通過します。船籍港が北九州で船名が「筑前丸」のオール九州のセメント船です。「筑前丸」総屯4,824総トン重量屯7,292重トン全長113.0m主機赤阪鐵工所製出力3,309K
鶴丸海運(株)のセメント船"天拝山丸"です。2016年12月1日の掲載より約7年半ぶりです。同社所有の最大のセメント船です。2023年11月23日、関門海峡で撮影。<2016年12月1日掲載。>2016年11月2日、関門海峡で撮影。同社のセメント船では最大船、10,563D.W.の大きさです。全天候型のブリッジ、4層のハウス、乗組員数11名らしいので、十分なスペースですよね。OWNER:鶴丸海運
東京港に入港中のセメント船「清栄丸」SEIEIMARU4941GT/8079DWTファンネルマークはUBEUBE三菱セメントの子会社である宇部興産海運の自社船になります。船齢は32歳の大ベテラン船。船体の深緑色に白帯が中々お洒落ですが、ハウスは少々錆が出ており年季を感じました。全国の宇部興産セメントステーションにセメントを配り歩いております。福岡造船1992年竣工宇部船籍IMO903301220
2024年6月20日撮影東京湾金谷港付近にて宇部興産海運が運航するセメント船「貴興丸」が静岡県田子の浦港から入ってきました。近海タンカー「近師丸」(4,999重トン)と並走します。「貴興丸」「たかおき丸」と読み宇部興産海運所有の大型セメント船です。「貴興丸」総屯12,379総トン重量屯18,567重トン全長157.9m船籍港宇部港主機