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今日は地味にオオクワガタ幼虫の点検をしていました。来週には選別をしようと思います。全部を菌糸ボトルに入れるのは予算的に無理なのでマット飼育を平行して進めます。それではまた
8月4日の久万高原町古岩屋の散策の続きです。アカソイラクサ科のカラムシに似た植物を見つけました。茎や葉柄が赤いのでアカソです。カラムシと同じく和紙や衣類を作るための繊維を取り出すことは可能です。ウワバミソウ湿っぽくて大蛇が出そうな場所で発生しやすいウワバミソウが広がっていました。ウワバミと聞くと毒草を連想してしまいますが、春の柔らかい葉は食べられます。ミツバオオハンゴンソウ野草を探してウロウロしていたら、見るからに帰化植物らしい花を見つけました。この植物は北アメリカ原産のミツバオオハ
おはようございます⛅️いきなり朝から虫の画像、失礼しました実は昨日、きゅうり🥒を収穫後、首に違和感があり触ると硬い物が💦慌てて掴んで放したら…こんな虫だった調べるとウリ類とかによく付く虫で全国に居るようです💦名前はセマダラゴガネだそうです💦被害はないけれど気持ち悪い🥴少し大きいので見るとゾッとします💦ティッシュで包んでゴミに入れました気分最悪⤵️😣昨日の出来事でしたかんたん投稿でしたいつも見て頂きありがとうございますm(__)mまた更新しましたら宜しくお願いします
7月に入って行っていた近くの緑地で見てきたいきものたちを続けています。今回からは二回めに行った4日の出会いです。この日は低く飛んでいたトンボの群れがいました。相変わらずうまく撮れていませんが渡りをするトンボでウスバキトンボという名です。日本には毎年初夏のころにやって来て世代交代しながら北上するそうです。ただ、冬が越せないので晩秋まで北上してそこまで。土手下の湿地の中に黄色い花がたくさん咲いていました。アマ科のキバナノ
6月中旬あたりからあちこちでセマダラコガネが見られるようになってきた。篠栗町、宇美町、太宰府市で見た個体にかなり変異があったので紹介してみたい。まずは宇美町の個体。これかなり黒が強く、最初なんだか分からなかった。黒化型というらしい。太宰府市の個体。これは真っ黒で甲の縦筋が強く、最初セマダラコガネとは思わなかった。そして篠栗町の個体。これもかなり黒いが、これだけ淡色部があるとセマダラコガネだなとすぐに分かる。しかし、この個体も前胸背板はほぼ黒いので違和感はある。自分的普通のセ
生駒山麓の山道で甲虫の仲間を撮って来ました。『甲虫の仲間』甲虫目に属する昆虫の総称。昆虫類のみならず動物全体においても最大の目。コガネムシ、クワガタムシ、オサムシ、ジョウカイボン、ホタル、コメツキムシ、ゴミムシダマシ、テントウムシ、カミキリムシ、ハムシ、オトシブミなど。【セマダラコガネ】コガネムシ科スジコガネ亜科。8~13.5㎜。【ヒラタクワガタ】クワガタムシ科。雄39~61㎜、雌25~34㎜。この個体は雄。ヒラタクワガタの雄をアップで撮ります!【アトボシアオゴミム
https://yahoo.jp/824Nxt最初にですが↑の4メートル網買いました。新しい道具購入すると試したくなります。7日7時虫活開始。昨年オオトラフコガネ採った山へ向かいます。途中あった開けた場所。白樺だらけ。ルリボシカミキリ生息してそうなのですが見たことないです。ノリウツギは咲いていた。このノリウツギは斜面にあります。過去ハナムグリを多く確認してるが採った事ないです。ここで購入した網登場。車内には灯火道具積んでます。Reekey虫取り網折りたたみ5段伸縮
写心題目【雨の日もセマダラコガネ居てくれた】本日7月6日(月)は毎月の「メロンの日」なので、いつも食べている果物を、普段は食べられないメロンに格上げして、食べてみたくなる日になって欲しいものです。昨日も梅雨真っ只中という天候で、自宅蟄居を決めて、朝一で玄関先を見回ったところ、先ずは黒いものがあったので近づいてみると、何とゴキブリが、腹部は潰れてはいるものの、足や触角は動かしていて、放置されていたではありませんか!誰かに踏み付けられて、そのままにされた状態で、何かやるせない思いが募りました
今朝、かみさんが庭の掃除をしていて、「アシタバ」の葉の上にいたのを見つけ、スマートフォンで撮ったと言ってます。一円玉位の大きさです。背中に縞の模様があります。あまり見たことの無い甲虫でしたので名前が分からず、画像検索をしてみましたら・・・・・「セマダラコガネ」と出ました。ネットには、大きな「触覚」があると記されていますが、どうもありません。ピッタリと折りたたんでいるようです。北アメリカでは「オリエンタルビートル」と呼ばれているようです。
今日は生駒山麓公園で森林ボランティアの例会がありました。フィールド整備で草刈り作業です。天気は曇りのち雨で、午前中の作業は雨は降らなかった。作業前にビオトープを見てきました。曇り空で、トンボの姿はほとんど無かった。ビオトープの湿地は、梅雨時でたくさんの水嵩です。水面にいたスジブトハシリグモ。湿地横の笹の葉にキイトトンボの雄が止まっています。オオシオカラトンボの雄が湿地の枯れ枝に止まっています。セマダラコガネが葉の上を歩いています。ビオトープの近くの
散歩道や生駒山麓の山道で出会ったコガネムシとカミキリムシの仲間を撮ってきました。『コガネムシとカミキリムシの仲間』甲虫目の昆虫の仲間。コガネムシは食葉性で、カミキリムシは触角が長く植物の花、葉や茎などを食べる。【マメコガネ】コガネムシ科スジコガネ亜科。9~13㎜。アガパンサスの花にいたマメコガネ。葉の上にいたマメコガネのペア。【セマダラコガネ】コガネムシ科スジコガネ亜科。8~13.5㎜。体色に変異がある。こちらもセマダラコガネ。明るい体色です。【アオドウガ
昨日大雨のなかクマノミズキでアオアシナガハナムグリ採る。それにより今日は、いろんな選択肢を捨ててクマノミズキ巡りです。天気予報だと9時から小雨(時間0.5㍉以下)です。降らない可能性が高いです。でも太陽が元気じゃないとハナムグリは飛ばないです。なので早めの7時行動開始。最初のクマノミズキみて思った。よくみりゃピーク超えてます。でも昨日は8時すぎでも葉が濡れていた。今日は乾いてる。9時までが勝負です。7時20分アオアシナガいた。手で採れる距離ではないので網でGET。このクマ
4時前に行動開始。今日はアオアシナガハナムグリオオトラフコガネルリボシカミキリマガタマハンミョウナミオトシブミアシナガオトシブミが目的です。最初昨年オオトラフコガネ採った場所へ。ヤマアジサイは咲いている。ですがヤマアジサイの集虫力は低い。ノリウツギは、もうちょいです。このノリウツギオオトラフコガネは採った事ないけどコアオハナムグリ、アオハナムグリ、ヒメトラハナムグリなどが群がってた木です。ここもまだ早かったみたい。たまーにちゃんと咲いてるノリウツギもありました。
6月27日、雨が上がったので、東温市の佐古ダムの周辺を歩きました。6月23日からずっと雨なので、乾燥していた佐古ダム周辺の土壌も水を含んで生物が息を吹き返したかも。佐古ダムは満水ダムの駐車場に車を止めてダム湖の様子を見ましたが、水が満たされており、茶色い土が現れている場所は無くなっていました。ネズミモチ駐車場の近くで沢山の花を付けた木がありました。ネズミのフンのような黒い実を着けるモチノキなのでネズミモチと名付けられた樹木です。イボタノキイボタノキには蕾が沢山付いていました。イボタノ
おはようございます。シオヤアブがセマダラコガネを捉えたところに出会いました。獰猛なハンターです。久しぶりの昆虫マクロをアップします。食餌中のためかじっとしていたので5分ほどじっくり撮ることができました。セマダラコガネの背中に口吻を突き刺して体液を吸っています。最後の一齣はストロボを同調させています。
近所の散歩で見つけた生物こんにちは、よっこん日記のよっこんです。散歩で見つけた生物を紹介します。6月の草花ガクアジサイ(額紫陽花)(アジサイ科)原産地:日本固有の落葉低木開花期:6月~7月(通常のアジサイより開花期間が長い)ムラサキクンシラン(紫君子蘭)(ヒガンバナ科)原産地:南アフリカ開花期:5月下旬~8月上旬ナミアゲハ(アゲハチョウ科)が蜜を吸いにやってきていました。散歩で見つけた昆虫たちウメエダシャク(シャクガ科)大きさ:(開
今日も虫のお話です今も庭で咲いているポットのままのたねまきビオラこれまたアブラムシのターゲットにここにもヒラタアブの幼虫がいないかなあと探してみると別の救世主がいましたテントウムシの幼虫ですこの形からまんまるな成虫になるの不思議ですねアブラムシ被害に遭うのは久しぶりです確か前は購入パンジーについてきたような記憶がありますパンジーやビオラってアブラムシに好まれるのかなあ・・・隣の鉢のラブラドリカやセダムには被害がないのです植えつけたのではなく勝手に生えてきた顔ぶれなので強健
本日の虫活はゼリー交換とマットの交換等でした。餌ゼリーの消費が早く少し焦っています。全く♀に相手をしてもらえないイキヒラタクワガタ♂の相手をしてあげました。それではまた
僕はいつも、街の中を歩いていて、知り合いとすれ違っても全く気づかず、あとから「なんで無視したん!?」と言われたりします。しかし、有名人はすぐに見つけます。芸能人やスポーツ選手など、人混みの中でもなぜか見つけます。そしてそれと同じように、昆虫も見つけます。今日も歩いていて、一度通り過ぎたのですが、ん!?と思い、引き返して見ると、いましたよ。セマダラコガネですね。写真は拡大して撮っているので、サイズ感がおかしくなっていますが、実際は体長10ミリ程。じっとしていたので、最初は本当に通り過
兵庫県上阿古谷産オオクワガタ72mm兵庫県槻並産オオクワガタ70mm長崎県壱岐島産イキヒラタクワガタ70mm本日の『虫活』もゼリー交換と点検のみでこれと言った事はありませんでした。♂は出しましたが♀は触りませんでした。材割りが楽しみですがまだ先の話しです。ヒラタクワガタは初めてなので特に楽しみにしています。それではまた
昨晩より上阿古谷産オオクワガタを交尾ケースにいれましたが交尾をしたかな?朝見た時はそんな気配はありませんでした。も少し様子このままにしておこう。それではまた
今日の『虫活』は槻並産と上阿古谷産の、オオクワガタ2ペアの点検(安否確認)です。どちらもペアで材の下に入っていますがそれでも心配でつい弄ってしまいました。今日は『虫部屋』は真冬のように寒いのでまだ虫達も活動しないのでしょう。早く春らしくなって欲しいものです。それではまた
生駒山麓の山道で、昆虫たちを撮ってきました。小さなバッタ類の幼虫も見つけました!『生駒山麓の虫たち』生駒山麓の山道で虫たちを撮ってきました。葉の上にいた小さなカシルリオトシブミ。【カシルリオトシブミ】オトシブミ科アシナガオトシブミ亜科。3.5㎜ほど。4~…ameblo.jp葉の上にいたササキリの幼虫。ササキリの成虫(2024年9月21日撮影)ササの葉にいたアオマツムシの幼虫。アオマツムシの成虫(2023年9月3日撮影)地面に溶け込んだイボバッタ。じ
ブローチ作ってみました。ちょうどいい具合の布地がなく、ある布に刺しゅう糸でチクチク。アジサイの花びらに乗る大きさの、南の方のタマムシ。以前UPしています。だんちょうさんのブログ拝見し、北海道で初とのことでした。温暖化で北海道まで。イチモンジハムシ5月の頃ケヤキの木肌で発見。一度UPしています。これも南の方出身、宝石のようなイチモンジハムシ。鮮やかできれいな虫が関東でも見られるんですね。直後にブローチ作りました。ブロー
ハギツツハムシ。ハムシ科、ツツハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。かなりピンボケで同定は???。体色の変化も大きいが、希望を込めて同定しました。☆5個です。ルリハムシ。ハムシ科、ハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。富山で見たルリハムシと比べてもややずんぐりしています、退職も赤銅色で見たことはありませんでした。同定は再検討か。同定中の虫。コガネムシ科、ハムシ科でもなくいまだ不明。マエアカクロベニボタル。ベニボタル科、ベニボタル亜科に分類され、本州に分布
トホシテントウ。テントウムシ科、テントウムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。☆1個です。セマダラコガネ。コガネムシ科、スジコガネ亜科に分類され、日本全国に分布している。
近所の原っぱに咲いていたノハラナデシコ(野原撫子)花弁に白い斑点がある鮮やかなピンク色の花小さいけど鮮やかな色が目立つかわいい花ですね近くにはシロバナシナガワハギ(白花品川萩)がたくさん咲いてました黄色い花のシナガワハギもあるようですがまだ見たことがありませんそして今日出会ったコガネムシたち↑マメコガネと↓セマダラコガネセマダラコガネの色彩には変異が多いということなのでそれぞれ模様が違ってました
・セマダラコガネ・甲虫目コガネムシ科・2025年6月28日・昭和橋付近撮影した生き物たちの分類と同定は、各種図鑑やネット検索にて行っており、出来るだけ正確に記すように努めていますが、類似種との確認不足にて必ずしも正確でない場合があります。間違いにお気づきの方はご指摘頂きたく宜しくお願いします。
急に作りたくなって、仕事のラフをそのままにして作りました。意外と短時間でスズメらしく!『気楽な家』で古い手芸材料をいただきました。おもしろがって、ブローチ作りにハマる私に協力してくださいます。洋服お直しもやり、地域のお店や家を1軒畳む時に、たくさん集まるリサイクルのお店でもあります。暑い〜〜ヤモリがお家の入り口で、暑くて溶けそうな表情。あまり動かず張り付いています。虫たちハムシダマシ。小さくて
本日6月29日(土)は「パフェの日」なので、喫茶店やファミリーレストランではパフェの大盛りなんかを食べる優雅な人達も多い事でしょうが、そんな贅沢は許されない私は、パフェを夢見て過ごす日になりそうです。昨日唯一良かったと前向きに思えたのは、早朝の試合で大谷翔平選手が28号ソロホームランを打ったのをテレビで観たことくらいかもしれません。ただ、朝一で玄関先に出てみると、セマダラコガネが居て、その「指からジャンプ」が撮れたのには感謝し、【収穫はセマダラコガネ撮れた事】として、一部アップします。