ブログ記事10件
2025/10/8エジプト旅行4日目、続いてはコム・オンボ観光ですコム・オンボの観光地はクルーズ船の停留所からすぐ近くにあるので徒歩で移動しますどこにでもあるワンダラー通り船を下りてから10分くらいで到着しました。「コム・オンボ神殿」ここの神殿は左右対称の珍しい二重神殿になっていて右側はワニの神セベク、左側はハヤブサのホルス神を祀るエリアです。コム・オンボ神殿の近くにあるワニの博物館にはワニのミイラが多数展示されていますここはワニに関するレリーフ
熱川バナナワニ園に行ってきました🐊🍌✨私はパンダも好きですが、実はワニも大好きなのです古代エジプトでは、古代エジプト人がナイル川に深く依存していたため、ナイル川に生息していたワニを非常に恐れたことから神格化され、強大で畏怖される神、〝セベク(ソベク)神〟と崇められました。また、ナイル川の氾濫時期は肥沃な土壌をもたらすため「豊穣」を司り、宇宙創造の時は混沌の水から現れた「造化の神」とも信じられていました。新王国時代にはセベクはラーと習合し、〝セベク・ラー〟となり太陽神としても崇拝。古代エ
これからコム・オンボ神殿へビジターセンターでセキュリティチェックを行い2重構造の塔門があります。向かって左側がホルス神、右側がセベク神です。セベク神が描かれています。ハトホルス神、オリシス神のレリーフセベク神はワニ古代エジプト人がナイル川に依存していた為、ワニを神格化したものです。削られていますが、古代エジプトの暦のカレンダー俄ありました。天井もかすかに残っていて、装飾も残っています。至聖所の跡地医療器具のレリーフが残っています。横で上半身が切れてしまっているのは、古代エ
親と子の潜在意識をつなぎ更に集合意識につなぐセラピーおひさまギフトの藤井さやかです。ご訪問いただきありがとうございます。(↓初めましての方は、こちらをクリック)(プロフィール)9月22日から、10月3日まで友人たちとエジプト旅行に行っておりました。忘れないうちにと備忘録として旅行記を書いております。ご興味があればしばらくお付き合いの程、よろしくお願いします。エジプト旅行記①エジプト旅行記②ギザのピラミッドエジプト旅行記③スフィンクス編エジプト旅行記④サッカラ編エジプ
「エジプト神」スターシードの写真家の小原里美です。いつもご覧いただきありがとうございます。2022年7月12日神奈川で神写昨日は空に三角形が出現したので、またエジプト神が近くにいるのかなと思っていました。すると巨大なワニが出現しました。ワニは初めましてです。ワニ頭のセベク神です。(青文字はWikipediaへ)川・豊穣・戦いを司ります。エジプト神話では、オシリス神はセト神にバラバラにされナイル川に落とされました。女神イシスが夫のオシリスの体を回収し
1時間余も下流に行くとコムオンボ神殿に到着、港から100m程と近い。ここは、プトレマイオス朝の時代にエジプトのコム・オンボの町に建設された、珍しい二重神殿である。二重神殿なので入口が二つあり、左側がホルス神の、右側がセベク神の入り口だ。内部には保存状態の良いレリーフが多い。天井には色彩も残っている。ゆっくり散策しても、1時間程で船に戻れる。旅や自然の写真・インスタグラム"
昼食後、しばらくしてナイル川沿いにあるコムオンボ神殿につきました。クルーズ船を降りて、徒歩で神殿に向かいます。船を降りて、すぐ神殿でした。入場料は、140エジプトポンドコム・オンボ神殿は、コム・オンボの神でワニの頭をしたセベク神と上エジプトの神であるハロエリスの2神をまつる2重構造の神殿です。神殿は中心から左右に分かれ向かって右がセベク神、左がハロエリスをまつっているそう。セベク神などのレリーフが彫られた列柱エジプトは毎日快晴でお天気の心配をすることな
最近のこの状況で、場所にもよりますけど行きたいところへ行けないという状況が続いていますよね(^^;;落ち着いたらここへ行こう!と楽しみにあれこれ考えて過ごしている方も多いのではないでしょうか♬私も先の楽しみを心の拠り所にして何とか生きてます(笑)そんなこんなで。。。寺社以外で私が今一番行きたい場所。。。それは。。。『熱川バナナワニ園』写真はバナナワニ園SNSよりお借りしたものですおそらく少数派だと思いますが、爬虫類や両生類が好きなんですよね〜なのでカエルやヘビも触るの平気
サンゲイジング221日目晴れ4時51分36分50秒太陽凝視今日の日の出時刻は4時48分太陽は雲の切れ間から少しの時間、顔を出した日の出直後、日の入り直前は雲にかかりやすく太陽は見えないことが多いみたい海に出て陽が沈むのを見ていてもあと少しのところで雲に隠れて地平線に沈むところは見えない場合がほとんどだもんね太陽方向を眺めていると雲がワニの形に目の部分に太陽が出てきて輝いていたエジプトにワニの神様がいたなぁと思ったセベク神豊穣の神らしい
2018.10.19~10.31私はエジプトに行きました。神殿、遺跡の写真を夢中で撮って撮って撮りまくりました。撮らずには要られませんでした。何千年も経っているのに堂々たる存在感は変わらず街から離れている所もあれば街中に生活の隣にあったり乾いた空気とギラギラと照りつける太陽を目一杯感じカメラに焼き付けました。眼に映る全てが美しく輝いていて私は私が見る世界は美しいと確信していて自身の眼を信頼しています。眼ほどではないもののそれでもカメ
ワニを枕に一休みしていると、ガイドさんから電話が。「コムオンボ着きましたよー。神殿行きますよー。」いっけね。忘れて昼寝してた。商店付近には、ガイドさんもクビを傾げるほど人がいません。いつも混んでるのに、ちょうどラッキーな時間でしたねーと。アスワンハイダムができる前、ナイル川には沢山のワニが生息していたそうです。(ダムより南には今でもいっぱいいるそう)洪水期になると川からワニが陸地に上がり、いろいろな被害に遭い、ならばワニを神様として崇めてしまおう!とできた神様が、ワニのアタマを持った
1時間も下るとコムオンボ神殿に到着、港から100m程と近い。二重神殿で入口が二つある。左がホルス神の、右がセベク神の入り口。内部には保存状態の良いレリーフが多い。天井には色も残っていた。ゆっくり散策しても1時間程で船に戻れる。
いつもお越しいただきまして、ありがとうございます。4日目の朝は530起床です。そして6:00~食事をして7:00~馬車に乗ってホルス神殿に向かいました。乗った馬車がめっちゃゆっくりで...φ(ω ̄*)到着するまでに結構時間がかがりました。馬車からみた写真を撮り忘れました(>_<)さて、鷹の神様がお祭りされてる?ホルス神殿です。この神殿には、凄く多くの人が訪れていました。いつもなら、ゆるーく下調べをしてどこに神様がいるとか?何の神様かを良い加減にリサーチするんですが
神居ナユタとエジプトに今年の12月に行きませんか?略して『ナユエジ』上の人が導いてくれるよ(猫好きなら尚良し(≧ω≦)……詳細未定++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++エドフ神殿からクルーズ船に戻って来て、自分の部屋に入ると……何かいる…↓私のグラサンとTVのリモコンを口に噛ませて…ワニですよね…?グラサンかけたアリゲーターガー……じゃ無いですよね?似てるけど(^^;;↓アリゲーターガー(参照)ウチの近所にも
エジプトの旅は半ばを過ぎた頃ですがそろそろ疲れが溜まって来たのでささっと報告させて頂き直ぐに寝たいと思います。今日の午前中は何かと問題が起きる…と言われているエドフ神殿(ホルス神が祀られています)に行きました。↑ホルス神(ハヤブサ)よく見るとほっぺがぷっくりしているところが可愛いです。見学後(まだ午前中)船に戻り今迄の事を振り返る『お勉強会』に参加して(半分寝てましたけど……)ランチを食べてからコム・オンボ神殿へエジプト王朝最後の方に作られたので古代エジプトよ
えっと、前回はどこまで書いたかな・・・?そうそう、エドフに行ってホルス神殿を観光したところまでだね!これだね。これ。船に戻ると船は次の目的地へ向かって出航です到着までは休憩時間。観光を終えて部屋に戻ると・・・ベットに謎なものが・・・これ・・・なんだろう可愛くないし・・・宇宙人みたいだし・・・未だにこれが何だか分かりません誰か答え知っている人教えてっ昼食まで時間があったので昼寝っていうかツアー旅行で昼寝があるなんて初めてだよ!!ランチは安定のバイキングで、ランチを
Day4アスワンからナイル川クルーズに乗船。船で3泊しつつ、最終地、ルクソールまで進みます。船は全然揺れないし、ご飯も美味しい朝昼晩、ずっと船内レストランでバイキング食べ過ぎに注意ですボトルは滞在中キープしてくれます。ティータイムがあったり。浅いプールもあります。寒くて泳げませんでしたが。青々としたナイル川。空が広い。雄大さを感じます。4日目はナイル川沿いにある遺跡2ヶ所を巡ります。