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月「少し考えさせて。」K君「分かった。」考えてる間にも連絡が毎日来て、いつもみたいに「おはよう」「おやすみ」の他に「今日は残業だった」「今日はご飯作ったよ」「部屋の模様替えをした」普段してこない報告までツイートし続けていました。今他に気になる人もいないししばらくこのままで好きな人を探そう!自分に言い聞かせて関係を続けることにしました月「久しぶり。」K君「三週間ぶりだね!」月「今日会える?」K君「会えるよ!!お店取っておく!楽しみにしてるね!!」あ
2時間後カラオケを出て夕飯を食べに行きました。あ....K君からLINEだ。K君(何してるの?)Ⅿ君と会ってるって言ったらまた同じことされる。月(友達とご飯食べに来た)K君(何食べてるの?写真は?)言われるまま写真を撮って送りました。Ⅿ君「K君?」月「うん、何食べてるか写真送れって」Ⅿ君「気になるんだね^^」食事が終わって家まで送ってもらいました。月「今日はありがとうございました」Ⅿ君「いいよ~また連絡して」K君に帰ってきたことを連絡
月「もしもし、なにしてる?」M君「今友達と買い物中、どうしたの?」月「ちょっと会えるかなと思って。」M君「もうすぐ帰るから会えるよ」月「じゃあまた連絡下さい」電話を切って、お風呂に入りK君の家の匂いを落としました。数時間後連絡があり家に迎えに来てもらいました。M君「ごめんね待たせて!」月「急なのにありがとう。」M君「K君と何かあったの?」昨日の出来事と、この関係が不安でいっぱいな事、でも離れられない事を話しました。M君「K君は他に好きな子いないと思うよ?女の友達はいるけ
K君「ごめんね、強かった?」頭をなでながらさっきとは別人の様に話しかけてきました。月「.....うん。」K君「いっぱい濡れちゃったから体洗ってあげるね。」シャワーを浴びてK君が眠りについた頃リビングでK君の煙草を吸い泣きました。その日はソファーに横になり、ほとんど眠れず朝になりました。K君「おはよー!こっちで寝たのー?」月「うん、テレビ見てたら寝ちゃった!」K君は私が泣いていたことも、何を考えてたかも分かってあえて能天気に話しかけているように感じました。
家についてシャワーを浴びて出てきたらベッドルームに連れていかれ、突き飛ばされました。月「痛っ、やめてよ!!」K君「だまれ」普段優しい人なのに急に強い口調になる。。月「ねぇ、その口調怖いから嫌だ。。」何も言わずに私の手首を縛っていた。ズボンを脱がされて下にxxxが当たった月「XXXXXXXXXXXXXXXX」K君「電ま初めてなの?」月「.....やめておねがい」K君「まだ一番弱いんだけど」下着を下げてまた当てられ何度もいきました。その後も
K君が友達と遊びに行ってしまった時にⅯ君が話しかけてくれました。Ⅿ君「月ちゃん、暇でしょ?」月「はい。どっか行っちゃいました^^」Ⅿ君「K君の事好きなの?」月「はい..。でも付き合ってないです。」Ⅿ君「K君は彼女作らないからね。」月「そうなんですね。。こんな変な人初めてです。」Ⅿ君「付き合っても続かないからそういうのやめたんだって!」月「やっぱり一緒にいても辛いだけですね^^」Ⅿ君「ん~、でも頑張って欲しいな。また相談乗るからLINE交換しよう。」K君に何も言わずに連
付き合う前にSEXをしてしまった。。初めての事で友達に相談をしたかったのですがいけない事をした事をなんとなく話せずにいました。K君にもこの関係について何も言えず、どんどん好きになり離れられずにいました。会う頻度はだいたい週に三回で、二回はお泊り。連絡は毎日で長電話することもあり、こんな関係が何か月も続いていました。他の女の子と遊んでる感じもしないしこんなに会っているのに何で付き合えないんだろう。。もやもやしていると、K君がバーベキューに誘ってくれました。今まで一
月「K君も酔ってるの?なんか怖いよ」K君「普通だよ?」髪の毛をぐちゃぐちゃにつかんだままキスをされました。キスはだんだん激しくなり、私の服を脱がし始めました。月「待ってまって、、お風呂に入らせて、、」K君「だめ、このままする」下着を外しながら耳と首にキスをして私のXXXを舐めました。月「んっっXXXXXXXXXXX」ああぁぼーっとする。。この間よりヤバい。K君が私の口に指を入れ舌をなでて唾液が付いた指をXXXに入れましたK君「気持ちい?気持ちい顔
K君を好きか自分でも分からない。。気になるけど、付き合ってないのにそういう関係になりたくない。考えても解決せず、結局会いたいと思ってしまいました。21時ちょうど彼が迎えに来ました。K君「おつかれさま~。何食べに行く?」月「何でも大丈夫です。」緊張する。。K君「家でゆっくり飲みたいから軽く食べちゃおう。」軽く食事を済ませて、お酒を買いに行きました。彼のマンションは買い出しをしたコンビニの近くにありました。「お邪魔します。」初めて一人暮らしの男性の部
お酒を飲んでいたせいもあり頭がクラクラしてぼーっとしていました。K君は私の胸元のボタンを開けて、胸にキスマークを付けました。K君「ほかの人としちゃダメだよ。」小さい声で「しないよ、、」と言いましたこんな体験が初めてだったので寝る時もドキドキして今日の事が忘れられませんでした。その数日後。「今日家に来い」と連絡が来ました。家に行ったら絶対この間の続きになっちゃう付き合ってもいないのに嫌だな。。しばらく考えていると電話が掛かってきて「今日21時に迎えに行く
食事が終わり、少しだけドライブをすることになりなした。しばらく走ると夜景が見えるスポットに到着しました。K君「そんなに綺麗に見えないけど。」月「夜景好きだよ。ありがとう。」23歳でしたがあまり経験がなく、こんな場所へ連れてきてもらった事に感動していました。少し窓を開けて夜景を見ていると冷たい風が入ってきてだいぶ寒くなってしまったので窓を閉めました。K君「寒い?」と言って後ろから抱きしめられました。私は緊張していてそのまま動けず少し頷きました。彼が私の体をゆっく
はじめまして。月と申します。子なし主婦です昔の切ない恋をしていた頃の話を書いていきます。私…月年齢…当時23歳職業…事務職セフ彼…K君年齢…当時30歳当時の職業…多分経営者出会いは私が23歳の頃、友達に誘われたclubでカウンターに座っていた所を話しかけられました。彼は友達と2人で来ていて、私も彼も初めてのclubだったので、慣れていない者同士で話が盛り上がりました。地元の話や年齢、他愛のない話をして連絡先を交換しました。初めの印象は7歳年上の