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アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第53巻の紹介です。目玉のNゲージサイズ模型の付録は、DE10形液体式ディーゼル機関車1000番代です。さて、いつものようにパッケージを解いて、奥底から冊子を出してみましょう。巻頭記事は、恒例の私鉄の名車の紹介で、世界初の界磁チョッパ制御を採用して通勤形電車のエポックとなった東急80
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第47巻の紹介です。今回は第47巻になります。蒸気機関車が淘汰された頃の国鉄の、旧型客車のによる普通列車の近代化のために量産された一般形客車50形のオハフ50形の、Nゲージサイズ模型が付録となっていました。いつものようにパッケージを解くと、奥底から冊子で出てきました。巻頭記事は、身延
今回は、「○年前の今日」シリーズから、46年前の今日(1980年7月31日)、瀬野機関区で撮影したEF5918号機(元EF5315号機)をご紹介させていただきます。この写真は、カラー化の難易度が高くなさそうだなと思い第四弾の題材としてみました。こちらが元写真です。C・Pでカラー化したところ、ヘッドライトを点灯させられてしまい、消灯を指示したら今度は真っ黒にされてしまったので、C・Gでカラー化したら、まあまあの仕上がりとなりました。指示は同じ文書を使
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第42巻の紹介です。今回は第42巻になります。本号の付録は、修学旅行専用電車として一世を風靡した155系直流電車の先頭車、クハ155形のNゲージサイズ模型でした。さて、いつものようにパッケージを開けて、奥底から冊子を出してみましょう。暫く旧国鉄車両の特集が続いていた巻頭記事ですが、本
前々回からご紹介しております、山陽線に存在する勾配区間でもあります、「セノハチ」区間探訪の話題をご紹介しておりますが、前回の中編では「セノハチ」往復区間を利用した話題をご紹介しておりました。『NO.3467山陽線に存在する勾配区間「セノハチ」区間探訪(前編・過去機関区も存在、瀬野駅編)』広島県内の山陽線には、山陽線で最も勾配がある区間でもあります、通称「セノハチ」とも呼ばれます区間でもあります瀬野~八本松間がありまして、上の画像(過去撮影…ameblo.jp『NO.346
前回より、山陽線に存在します勾配区間であります、広島県の瀬野駅~八本松駅間、通称「セノハチ」区間探訪に関しましてご紹介しておりますが、前回は勾配のスタート駅であります広島市安芸区に属します瀬野駅での話題をご紹介しておりました。この「セノハチ」と称します瀬野~八本松間は、駅間の長さが10.6キロある中で、22.6パーミルと言う連続急勾配区間でもあるため、明治27年のこの区間の開通から瀬野駅から八本松間の上り列車に限り補機の機関車が付くようになっておりまして、それほど勾配がある所を運行
広島県内の山陽線には、山陽線で最も勾配がある区間でもあります、通称「セノハチ」とも呼ばれます区間でもあります瀬野~八本松間がありまして、上の画像(過去撮影)からも勾配の姿が伺えるのではないかとも思います。この「セノハチ」と呼ばれる勾配区間は、22.6パーミルと言う連続急勾配区間でもあるため、明治27年のこの区間の開通から瀬野駅から八本松間の上り列車に限り補機の機関車が付くようになっておりまして、それほど勾配がある所を運行している事をも伺う事ができております。現在はこの区間を越え
今回は、カラー化写真第二弾としてEF562号機の登場です。EF562号機は、昨年11月に広島車両所撮影会で展示されたEF5921号機の種車です。この写真もFather's書庫からのもので、6年前にモノクロ写真をアップしたもののカラー化です。高崎第二機関区には1963年9月~1969年12月まで所属していたとのことなのでその間の撮影とみられますが正確な時期はわかりません。AIによるカラー化にあたり、パンタが畳まれているのにヘッドライトが点灯していたので手動で消灯してみまし
昨年8月3日は広島電鉄に乗りに行ってきました。この日から新しい乗り場からの発着です。西条駅からの列車は6:20発の広島行き。227系の6両編成でした八本松この旅3回目のセノハチ越え瀬野終点の広島駅乗車日:2025年8月3日
昨年8月2日は山口県岩国市の白蛇神社へ行ってきました。西条駅から乗った列車は227系の岩国行き。セノハチ越え区間、今回の旅ではセノハチを3回越えています山陽本線の海沿い区間終点の岩国駅乗車日:2025年8月2日
20266/14曇り今日もレール輸送を見ることができました。日曜日によく見る気がします。上りです。写真は後ろから撮りました。後押し機関車が押していきます。迫力があります。レールは硬くて頑丈なのに、輸送する際、カーブでは曲がるんです。不思議ですよね。いつか瀬野八のS字カーブで見てみたいなと思います。
今回の『駅【簡易版】』シリーズは、広島県広島市安芸区東寄り、山あいに広がる住宅地に位置する山陽本線の駅で、難所『セノハチ』の山麓側の駅であり、かつては北側の斜面に広がるニュータウンへ向かっていたスカイレールとの接続駅だった、瀬野駅(せのえき。SenoStation)です。尚、写真は2008年の撮影で、古いです。現在はスカイレールが廃線となるなど変化が見られます。ご了承下さい。駅名瀬野駅(JR-G07)所在地広島県広島市安芸区
こんなレイアウトを考えてみました。イメージは…碓氷峠あたりですかね…似合う車両としては,KATO鉄道模型ホームページ|製品詳細|EF63(パワーパックハイパーD対応)日本の鉄道史上欠くことのできない信越本線横川-軽井沢間の通称「碓氷峠」は、平成9年9月30日廃止されました。鉄道ファンのなかでは、今でも伝説の峠として語り継がれています。KATOは、この「碓氷峠」をNゲージ「碓氷峠シリーズ」としてEF63を中心に今なお再現し続けています。www.katomodels.com
今日は二枚山陽本線、瀬野駅にて1975.03.31EF5917+4とEF5920+6EF5921粗い写真ばかりですみません...おしまい
20265/6晴れ瀬野八を上るレール輸送です。久しぶりに見た気がします。明日から忙しくて撮れなくなりそうです。
2025年9月11日木曜日、曇り、夕方から雨、11:11発の総武緩行線で東船橋に出て鹿島貨物を狙う。牽引機はEF210形358号機だった。このあと昼は「定食のまる大・東船橋南口店」で昼食を喰う。入店して座席に案内され、タブレットで発注する。今回は9月限定の「旬)」の中から、木の子煮込みハンバーグ定食をチョイスした。ハンバーグソースの木の子はシメジだった。ご飯、味噌汁、お新香が付いて1,200円だった。LINEお友達クーポン50円使用で支払は1,150円になった。
12年前の今日。セノハチを訪問してました。EF671(広)バックショットEF671(広)後追いEF671(広)後追いEF67は後補機の姿が画になりますね。瀬野ー八本松にて撮影日2014年4月22日
今日は三枚EF5918瀬野機関区にて1975.03.30おしまい
【主な乗り物:東海道・山陽新幹線「のぞみ」、高速バス「サンサンライナー」号、広島電鉄市内線、高速バス「別府ゆけむり」号、周防灘フェリー、特急「ゆふデラックス」、「ホーバーバス」、大分空港ホーバーフェリー、ANA羽田-大分線】品川駅を12時58分に発った博多行き「のぞみ」29号は、高曇りの東海道・山陽新幹線をひた走り、定刻16時14分に岡山駅に滑り込んだ。2分間ほど停車しただけで、「のぞみ」は慌ただしく博多に向けて発車していく。ぐんぐん加速していくその後ろ姿を見送りながら、岡山も近くなったも
こんにちは、ぺぺです。いつもご覧いただきありがとうございます!ちょっと懐かしいのを…。山陽新幹線岡山開業30周年を記念し2002.5.18、金沢総合車両所の489系7両で「リバイバルしおじ」「リバイバルはと」が新大阪-広島間で運転。瀬野八では多くのファンが集まっていました。前年の583「月光」「しおじ」やキハ181「南風」「しおかぜ」等リバイバルブーム到来でした!ですが、国鉄型車両が徐々に減っていった時代でもありますね。鉄撮り屋ぺぺlit.link撮り鉄、こんにちは
今日は節分豆まきはしませんせんが今夜の晩御飯は恵方巻(^^ゞさて、本日の更新JR四国のキハ185系2両がJR九州へと譲渡となる甲種輸送2発目の撮影を終えて更に追っかけ予報通りの良い天気で冷たい風も無く気温もだんだんと上がって次の撮影場所へ到着即撮影準備8863レEF210-157(吹)+キハ185系2B山陽本線屈指の急勾配区間セノハチの山越えを俯瞰での撮影沿線脇には峠越えに備えての八本松変電所この辺りは鉄道ファンには有名な撮
いつものように貨物列車を撮っていると、探し物のコキ104-10000番台が。4両ぽっきりの存在でどこを走ってるのやら。よーく観察してないと見つけられません。前に一度撮り逃しているので今回こそは!コキ104-10000番台は当時のセノハチで後部補機の走行解放をするために登場しました。4両が製造され安治川口駅に常備されていましたと。ん?なんで安治川口なんかね。広島ではなく。※セノハチ=山陽本線の瀬野~八本松間の急こう配区間。今は西条で停車して開放するので必要なくなり一般車と同じ扱
久しぶりに須磨海浜公園に行ってきました。EF210ー303号機がやってきました。初期300番台でセノハチ補機になるのかと思いきや今では主力機関車なななっています。207系体質改善車両に乗りました。須磨海浜公園では比較新しいEF210ー353号機です。こんなに300番台が増えるとは思いませんでした。JR貨物コンテナ以外に西濃運輸コンテナが積載された貨物でした。AKCコンテナも積載されカンガルーライナーのコンテナが見れました。コンテナ沼にはまると大変そうです。
先日公開したセノハチ機の弟分の209号機です。【マイクロエース】EF61209号機「PS22」<A0231>こっちはパンタ乗せ換え車ですね。ライトが付かなくて少し寂しいです。昨年の正月頃に、ナックルカプラー化していますが、元気が無いようなので単機です。こちらも片側にデッキを追加してますね。時代背景的に、横の自販機はありそうです。ライトの方は分解整備するべきですが、今回はそのまま出場です。以上、「セノハチの弟分、209号機(元EF609)」でした。
EF61の異端児でセノハチで活躍したカマです。【マイクロエース】国鉄EF61-204片側だけデッキ付きになります。元「EF604号機」から改造された個体です。カプラーはナックルカプラーに換装済みですが、時代的に押せる車両が無いので単機テストです。こっちの個体は調子よいですね。電球ですが、テールも光ります。以上、「EF61204号機」でした。
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第205巻の紹介です。毎号のお楽しみになっているNゲージサイズ車両模型ですが、本号では、所謂"セノハチ越え"を支えるシェルパ機関車=EF67形直流電気機関車の真っ赤な塗装をまとった雄姿をお楽しみいただけます。それではいつものようにパッケージを解いて、奥底から第205巻の冊子
写真整理で見つけたいつかの景色。おぎのやの釜めしが好物。関東圏ではたまにはスーパーの駅弁フェアなんかでも入手できたのに、家に戻ってからはちらりとも見かけない。まあ、おぎのやでなくても味のついたお米はおしなべて好物き。なぜなら・・おかずがいらんから(笑)。通学に山陽本線を使っていたことがある。山陽本線には瀬野~八本松という山越えの箇所があって、あまりの急勾配に機関車があがりきらないから最後尾で後押しをする機関車が走っていた。それがセノハチ。<せの>と<はちほんまつ>
仕事帰りにちょっと行ってきた大州通りからだと、ちょっとわかりにくい天神川駅駅の下りホームの横にデイリーストアが開店準備中!こんなとこにできたんや〜天神川駅上りホームは、広島機関区の横ホームから留置中の機関車が見えますセノハチの補機で使う機関車はここではなく、球場横の待機線にいますお昼の検査じゃないと返ってこない黄色い帯の機関車が今ここにいるのは本務機で使われている機関車仕事を終えた機関車が単機で広島貨物ターミナルまで帰って行きます東福山で増結するレールエクスプレス以外
パンタグラフを付け直し先日,EF59を久しぶりに出したところ,1号機のパンタグラフがなくなっていたことが判明しました.外すとこんな感じです.この1号機はPS22をつけていたので,お馴染みの「KATO3061-1FEF651000後期型パンタグラフ」をつけようとしたところ,実は穴の位置が合わないことが判明しました.台座にパンタグラフを移植しようともしたのですが,立ち上がらず,結局,足を切って接着することになりました.デッキの柵も歪んでいますが,修繕には例えば,金属線で作り直すな