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自分の家には設置しているのにみんなにおすすめ!とは決して言えないナスラックのセスパ。設置から1年経って、自分がこれでよかった、と思っている点は以下のとおり。・フレームまでは違うがステンレス貼りキッチン。しかも18-8という高級ステンレスで美しい。→クリナップだとステンレスの種類が違うし、カウンターも今一つ好みにあわなかった・スクエアしかなかったが、グローエの水栓が選べた。→LIXILでも選べるが、リシェルのセラミックカウンターは好みの色がなく、ノクトはカウ
キッチンリノベーション1年。あと30年くらい手入れが簡単にできるようクォーツのカウンターと汚れに気が付いたらさっと拭き取ればいい高圧メラミンの扉、これはミーハーなグローエ水栓と、少しでも家事をラクしようという食洗機、と、自分がやりたいことが実現できて私にとってはよい選択だったが、メジャーなクリナップやタカラスタンダードなどに較べると、一般的にはおすすめできない点がある。まずは、シンク。18-8という良いステンレスを使っているが、ごく普通のシンク。我が家は小さいほう
今回のキッチンリノベーションで自分なりの見た目と使い勝手にこだわった部材の一つが扉の引手。引手の種類と特徴はキッチンのトップメーカーの一つであるクリナップ様が丁寧にまとめてくれている。セスパで選べる引手の種類はこちらステンレスキッチンのイメージを大事にしているのか、エレガントな曲線タイプがなくて、シンプルなハンドルタイプのラインナップ。我が家はこんな仕様。コンロ横の小引き出しは、確か選択肢がなかったのでラインB。シンクキャビネットとスライドキャビネットは縦向きに
見た目と実用性にお金をかけることにしたクォーツカウンター。2グレードあるうち、ベーシックなアイカのフィオレストーン、ジュエルシルバー。我が家は、オープンキッチンではないが、リビングに入る時に、完全にキッチンが見える動線なので見た目は大事だし、今後年齢を重ねれば、家事が億劫になるのは確実なので、汚れが染みない、という特性はとても大事。画像でとらえるのは難しいが、光があたるとカウンターのあちこちがキラキラする。これはサンプルではなく、我が家のカウンター。中央よりちょっ
我が家のシンクはナスラックでは一番ベーシックなEシンク、というステンレスシンク。メジャーなキッチンメーカーようにゴミが流れやすい、といった工夫は特にないごくベーシックなもの。とはいえ、約25年前のシンクを使っていた身にはありがたい進化はしっかりある。まずは静穏仕様であること。食洗機のおかげで、水仕事は激減したがそれでも漆のお椀などを洗うときに違いを感じる。次はこれ。本来ペットボトル用を乾かすものだそうでこれが手前に3本ついている。ショールームでこういう使い方をし
ナスラックのキッチンに決めた際、特に期待をしていなかったのは収納部分。もともと一人暮らしであまり凝った料理をしないため普段から使っている調理器具は最低限。2250mmのキッチンから吊戸棚と食洗機の収納がなくなってもそれほど困ることはない。キッチンのキャビネットは、収納力を優先すれば引き出しで、キッチンメーカー各社で、大きな引き出しを有効に使うための工夫を提供しているが、私はシンク下は給排水のメンテナンス優先で絶対に開き扉にしたかった。リフォーム会社の確認でも開き扉が
業者さん対応分は終了!DIY分はまだ何もできていないけど、とりあえずの設置記念に。
色々あったが、やっとナスラックに発注するキッチンの仕様は決定。カウンターはチリと言われる、誤差に対応するためのクリアランスを片側につき7.5mmをとって、両壁に囲まれた範囲のできるだけ目いっぱいの長さになった。7.5mmの部分はコーキングになる。これは納得済み。キャビネットはシンク側にフィラーを入れて調整する。シンクはいいとして、コンロの位置がレンジより15mmずれそうだが、まぁ、許容範囲だろう。コスト面で助かったのは、コンロ位置移動とカウンター間口変更をする
リフォーム計画開始当初、キッチンのカウンタートップは、搬入が難しい場合に備えて人工大理石にするつもりだった。最初はスタンダードクラスの人工大理石でサンドグレーにしようと思っていたが、材質がメタクリル系ではないようなので、耐久性を考えて不採用。上位クラスでは、ホワイト系は白すぎ、グレー系は、柄の入り方によって印象が大きく変わりそうで設置してみたらイメージと違う、という可能性が大。リフォーム会社によると、1枚での搬入は大丈夫そう、ということなので、クォーツを検討する
キッチンリノベーションもそろそろ仕様を固めないと、という段階。食洗機はベーシックモデルでよし、費用をかけずにフードを活かすには位置も動かさない、ということで残念ながら調理スペースは広げられない。ただし、ステンレス製の水切りプレートを設置して調理スペースを広げることにする。キャビネットの割り振りはシンクが開き扉の90cm、ミーレが45cm、コンロキャビネットが引き出し式の75cm、スライド式のキャビネットが15cm。色はストーングレーで、ここは迷いなし。たぶんオー
ナスラックのセスパはキャビネットがオールステンレス仕様。ベルフラワーは、ステンレス仕様もあるものの、私が見積もりしてもらったのは、木製キャビネットで底板にステンレスを貼ったもの。シンクキャビネットは開き扉。ベルフラワーにはLプラン、Bブランという木製キャビネットプランがあるが、Lプランにしかない開き扉をBプランに組み合わせる、という特注仕様で見積もりされていた。(この特注仕様、納期がどのくらい通常仕様と違うのか、を質問し忘れたことに質問メールを送ってから気が付いた。)
先週の火曜日にナスラックをのショールームで見積もりを依頼して1週間。当日対応してくれた担当者名で定価の見積もりがメールで届いた。見積書だけかと思っていたら、プレゼンシートと、図面も添付されていた。どれも細かいセレクトが依頼した内容と違っていたが、図面は少しだけ見せた我が家の画像とこんなふうにしたい、という希望にあわせて、現在吊戸棚が設置されている垂れ壁を撤去した形でつくってくれたので、イメージがつかみやすかった。問題は扉とカウンターの色。画像が粗くなってしまったが、
住宅ローンを抱える身で、定年を迎える年に無謀にもミーレの食洗機を入れるキッチンリフォームを計画中。ミーレが食洗機の選択肢に入っているシリーズを探していて見つけたのが少しマイナー(申し訳ない)な、ナスラック。身売りしたとはいえ、老舗のステンレスキッチンメーカーではあるし、意外に(再び申し訳ない)デザインもよかったので、業者を決める前にショールームに一人で行ってみることにした。東京のショールームは、JRの駅でいうと浜松町と田町の間にある。それほど大きなショールームではな
2020年にユニットバスと洗面所、2023年にトイレ、とくると水回りで残るはキッチン。今のキッチンは、コンロや水栓を交換しており、扉はきれいなままなので、特に問題はなく、一人暮らしには贅沢に過ぎるものだと自分でもわかっているのだが、どうしてもミーレの食洗機がほしいのだ。休日にはキッチンにたつのは1日1回で色々つくっておく、ということが多いし、手持ちの調理道具ではマルチグリルは食洗機NGらしいが、鍋はふたまでオールステンレスなので絶対食洗機向き。加えて、洗濯も皿洗
そろそろ、勝ちたいな(?_?)(2勝目)
天気晴れのち曇り同行者O澤君久々、行ってきました。入間川。増水してかなり濁ってました。入水出来ず、オカッぱりで0930から1100迄粘るが、N/BN/F野池に移動したが、1230こちらもN/BN/Fで終了~❗セスパで、3.5h球転がして帰ってきました。明日は、ミッドナイトBC頑張ろっ
是非、一度覗いてください❗