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10月後半に入り、朝夕はすっかり寒くなってきた苫小牧。相変わらず部下はTシャツで出勤してくるけど・・・今朝も5時前に目がパチッとな。手がかじかむ中、やって来ましたウトナイ湖。水面を進む黒い三連星。真鴈かな?ジェットストリームアタックの先には連邦の白いヤツコハクチョウだろうか。二週前よりも、かなり渡り鳥が増えています。気温は7℃。かじかむ指で、何とかG9のシャッターをパシャッとな。ウトナイ湖を後に
三番瀬で冬を越すカモメの仲間が少しづつ増えてきました。干潟で休む群れの中に、セグロカモメやオオセグロカモメ、ウミネコの幼鳥などが混ざってきました。
こんばんはこの日は、北西の風が強く、鳥達は、大変だろうなと思いながら写していました。カワウも、飛び立つ時には、助走を付けて、風を使って、一気に空に上がって行きます!!まだほとんどがウミネコですが、セグロカモメの数が増えて来ました!!ユリカモメは、一度見ましたが、またいなくなりました!!
オオアジサシの撮影、続きます。でも確認できる個体数が減ってきた感じ。羽繕い。長旅の準備?来週あたりには渡ってしまうかも。オオアジサシが減った分、杭の上はセグロカモメやウミネコが鎮座しておりました。スズガモの大群が押し寄せました。こちらもスズガモかな。ホシハジロ。ホシハジロは柄が変わらない感じ。これはたぶんオナガガモのエクリプス。これはヒドリガモのエクリプスでしょう。ダイサギ。たまにはカルガモも。10メートルくらい
早朝、散歩コース海岸から見た伊勢湾の様子です。今朝の伊勢湾は、全域曇り空でしたが風は弱く、海も比較的穏やかな夜明けになりました。堤防を降りる頃に小雨ですが降りだしてきました。北の空(四日市・名古屋・知多方向)南の空(津・松阪・伊勢方向)西の空(内陸部・鈴鹿山脈)内陸(伊勢平野)は降っているようです。伊勢湾の西岸鈴鹿市にて◎●◎セグロカモメが今期も来てくれています。
2026年10月12日今度の三連休は好天に恵まれました。私は人込みを避けてステイホームでした。CS第一ステージはあっけなくジャイアンツは馬群に沈みました。ベイスターズはペナントレースギリギリに勝率をに5割に戻しました。やはりCSは不要に思えるのですが・・・。都鳥古の鳥はユリカモメ?★ミヤコドリ来るあり三番瀬にウミネコの群れの中に2羽のユリカモメが潜り込んでいました。これから続々と大群で渡って来るのでしょう。ウミネコ:
潮が満ちてくると、シギ・チやカモメ類が集まってきます。カウントするのにいい時間帯になります。
早朝、散歩コース海岸から見た伊勢湾の様子です。今朝の伊勢湾は、東空に雲はかかりましたが上空ほぼ快晴で風は弱く、海も比較的穏やかな夜明けになりました。サンロードに釣り船を入れてみました。北の空(四日市・名古屋・知多方向)南の空(津・松阪・伊勢方向)西の空(内陸部・鈴鹿山脈)伊勢湾の西岸鈴鹿市にて◎●◎沖の消波堤に来ているウミネコたちです。◎●◎
セグロカモメが魚の頭を咥えてミサゴから魚を奪おうとしているところです。ミサゴも魚を奪われないように必死です。セグロカモメの咥える力よりもミサゴが足趾で把持する力の方が優っていてセグロカモメを振り切ったところです。魚は逆方向を向いています。
ミサゴが捕らえた魚を横取りしようとセグロカモメが猛追しているところですが、ミサゴも必死に逃げています。
先日、シギチポイントの一つでもある外房(房総半島の太平洋側)の砂浜へ訪れました。今季は何度か来訪している場所。今回もどんな出会いがあるのか?楽しみ~!(2026.10.3)まず出会えたのはキョウジョシギ。嘴や足の長いシギ類の中では変わり種で、嘴は短く足も長くありません。でも、その短く太めの嘴と、安定感のある短足?のおかげで海岸の石ころや、打ち上がった海藻などを楽々とひっくり返し、トビムシなどの小動物を捕えることができますなので、彼らはゴミ…じゃなくて、漂着物のある場所
朝目を覚ますと・・・まだ太陽は出ておりませんでした。朝飯食べて洗い物を済ませたあたりからパ~ッとお日様が。この光があれば!!と言う訳で、昨日に続いてウトナイ湖へGO!!昨日と同じくらい寒かったけど、段違いの明るさ。昨日と同じく遊歩道へ・・・周囲の音に気を付けながらゆっくりと進むと、昨日エゾリスが遊んでいた場所。木のうろ周辺をしばらく見ていたけど、本日はエゾリスおらず。せっかくだから遊歩道をグルッと一周。「美しいものが嫌いな人がいるのかしら?」ラ
2026.4.13(火)大和川河口&堺浜・ふれあい広場での撮影Ⅱです。スズガモ、セグロカモメ、ユリカモメ、ヒドリガモスズガモユリカモメセグロカモメヒドリガモ以上でした。
習志野市にある千葉県ヤクルト販売(株)の本社エントランスにモザイクタイルによる大きな壁画があります。一般には公開されていませんが、今回、見学の機会を得ました。画家・版画家そしてバードウオッチャーである長島充さんが原画を担当し、画家・壁画家の冨永泰雄さんの制作。チュウシャクシギの塒入りの壁画に使われたピースが2万個とか。もう一点はダイヤモンド富士を背景に飛ぶセグロカモメが描かれていました。
日曜日にセグロカモメとおぼしき子に遭遇(撮影日:20260927)セグロカモメは日本では主に冬鳥。シベリア方面の繁殖地から日本や朝鮮半島などへ南下し、秋から海岸や港に姿を見せ始めます繁殖地と越冬地の間を4,000~5,500kmほど移動する個体も確認されているとか…(撮影日:20260927)いまは冬羽への衣替えがまだ途中なのもポイント成鳥は夏の真っ白な頭から、頭~首に褐色の細かな斑が入った冬らしい姿へ変わっていきます(撮影日:20260927)この子も頭から首にかけて若
朝から風が強い日曜日。気象情報では・・・風速10メートル。昨日、襟裳岬であまり見かけなかったカモメを求めて、東港付近へGO・・・覚悟はしていたけど、荒れている。あまりの風の強さにジャンパーのフードを被ったけど、強風でバタバタと耳元がえらくうるさい。水気を帯びている重い砂なのに、顔に当たって痛いわ、口の中に入ってジャリジャリするわで、それはもう。TMレボリューションの気分になりながら砂浜を歩くと、お目当てのセグロカモメ。しかも・・
今日の東京は曇り夕方小雨穏やかな日今月3回目の三番瀬昼前に薄日がありがたいたくさん撮れたので1種2枚くらい撮った順オオソリハシシギ標識A30亜種コシジロオオソリハシシギムナグロ1羽だけようやく見られましたムナグロ(手前)ダイゼン(奥)ダイゼンオバシギ(手前)標識X18オオソリハシシギ(奥)飛翔ミユビシギ標識TE3メダイチドリ幼鳥セグロカモメエンジェルポーズオオメダイチドリ撮影時きづ
今日の東京は曇りのち雨北風がやや強かった秦野の権現山に行く予定が雨の予報につき三番瀬へここなら長靴はいてるので小雨なら大丈夫早起きして昼食(おにぎり)まで3時間半の鳥見です前回(9月19日)から鳥たち少し変化してました例によってたくさん撮れたので1種2枚くらいオバシギ餌ゲットフラッグX18シロチドリカニゲット羽ひろげましたメダイチドリダイゼンゴカイゲットオオソリハシシギフラッグA27他にもA25
9/6(日)松永湾での探鳥会へ行ってきました。オバシギオオソリハシシギ確認できたシギチはイソシギキアシシギソリハシシギオオソリハシシギオバシギメダイチドリの6種でした。「20年前と比べると全国的に半分以下になっている。」との事でした。ここ3年でも減ってると感じています。ハヤブサが、シギを襲いに降下してきました。写真は、撮れませんでした。セグロカモメまだ夏だと思うのですが、セグロカモメが居ました。
こんにちは!サウサンプトンより、おはようございます!今日のサウサンプトンは…雨の朝、を迎えていますクルーズターミナルには、クルーズ船が入港ちう🚢部屋前には、セグロカモメの子供が、遊びに…いえ、溜まった水たまりの水を飲みに来てました(笑)空が明るくなってきてるので、雨が止んだら出かけよう👞👞ではー👋
タンチョウの後は帰路へ河川敷から見えた野鳥達を歩いていくと小鳥達は敏感ですねすぐに遠くへセキレイハクセキレイか?セグロセキレイか?ハクセキレイも居ましたムクドリも河原でアオサギもいつもの公園で見るアオサギよりも色が濃い成鳥かな首も藍色が入っているいつもの公園の人慣れしたアオサギと違いすぐに遠くへ行きますチュウサギかな?拡大してみると広角が目より後ろへ長かったダイサギかもすぐに移動しますセグロカモメの感じダイサギ?かも甘ピンで拡大しても識別無理だった
連休明け二日目にして早速残業で帰宅が遅くなりました。お盆中の孫たちとの楽しい思い出が余韻となってなんとか頑張ってます(^▽^;)帰省中はずっと天気が悪かったですがそれなりに楽しめました。下の子が昼寝の間ハルちゃんと粘土遊びをしました。チーズバーガーとポテト、ウニと玉子のお寿司を作ったら、ジイジすご~い上手~と褒められました(笑)先日の鳥見から。。・この日は1羽見れたセグロカモメです。幼羽から成鳥羽への換羽中でしょうか黒い羽毛が褐色の羽毛の上にはっきりくっきりカツラのようでした(笑)ミヤコド
昨日と変わって、今日は気温高めの苫小牧。と言っても27℃。涼しいけど日差しがキツイです。買い物ついでに近くの海へGO!!東港へ向かう道を反対方向へ。行き止まりまで行くと、そこには西港が。海側から見たのは初めてだ。道中、あちこちで見かける備蓄タンク。近くには某会社の製油所。海上にもなにやら見慣れない物が。調べたら、シーバースと言う施設だそうです。全長500m程あり、タンカーが直接接岸することなく石油を陸地に移送するのだと。
今朝の出勤前に女房が、今晩はゴーヤチャンプルだよ~って言ってました。仕事中いきなりカレーが食べたくなったのでやっぱりカレーが食べたい!ってラインを送ったら、偶然女房もそう思ってたと返信が来ました(*^^*)カレーって外で食べるより家で作るカレーが一番美味しいです。やっぱり夏はカレーですね!ジャワの辛口!!一昨日の鳥見から。。・ウミネコの群れの中に2羽の奇麗な夏羽のセグロカモメの姿がありました。こちらをさほど気にしないウミネコの群れの中で多少警戒心は強いようです。ごゆっくり滞在を♪強面のセグ
久々に洞爺湖へ行ってきました!望遠レンズで羊蹄山を迫力よく撮りたかったのですが私の腕ではこんなものか、、、😅手前にフランス菊をアクセントに!う〜ん、邪魔だったかな…微妙ところで、ここはハクセキレイが我が世の春よ!とばかりにシロツメグサの中を闊歩してました撮ったあとで気づいたのですが、ハクセキレイはとっても大股で歩くんですねこれだけ大股で回転も速いからツーツーツーと早足で歩けるんですねいつも地面を歩いてるばかりと思ってたら樹上にもハクセキレイ初めて見ました!
2026年5月27日今日は朝から耳鼻科で6ポイント治療です。今日の治療は鼻腔の治療では飛び上がるほど痛かったです。6ポイント治療は田井医師が従来のBスポット治療を改良したもので・・・塩化亜鉛を塗布した綿棒で鼻腔と上咽喉の6か所を刺激し・・・免疫の向上をはかるものです。炎症が強いと治療時の痛みが強いそうで・・・今日は炎症が強かったみたいです。帰宅後は家内が華道教室なので今日もマーチャンと留守番です。最近夕食時のビールを360ccから500ccにしました。飲みごたえがあります。
2026年1月に撮影したセグロカモメです。セグロカモメが池に。セグロカモメは初観察、初撮影!セグロカモメ背黒鴎Herringgull(英名)Larusvegae(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
酒匂川河口4/21#5イソシギ、カワラヒワほか10:35ころまた少し上流へ戻って来ましたタシギがまだ居て、そこへカワラヒワが飛んで来て、お互いにちょっと驚いていますコチドリも鳴きながら飛んで来ました先ほどカワラヒワとお見合いしていたタシギは、オジロトウネンと仲良く休憩していますもう1羽のオジロトウネンは、お腹が空いたようでエサを探していましたイソシギも鳴きながら飛んで来て、河原に降りると羽繕いを始めました
今年の阿寒行きがぽしゃってから、心筋梗塞を起こしたり仕事が多忙だったりで全然鳥撮りできていない今日この頃。長いブランクで勘を鈍らせないため、今日の晴天を利用していつもの茨戸川へリハビリ撮影しに行きました。ヒドリガモとカンムリカイツブリいつものトビちゃんいつものアオサギいつものセグロカモメ今日はいつもと比べて鳥が少なめです。原因はこいつ↓オジロが徘徊していて水鳥を追い散らしてしまったからです。
ふなばし三番瀬海浜公園4/16#17満潮近くなり、鳥たちは堤防へ集まって来ました14:00ころ近くで採餌していたホウロクシギも、西の方向へ飛んで行ってしまいましたので、最後に堤防の様子を見に行くことにしました水没した干潟で頑張っていたユリカモメも堤防へ避難を始めました潮干狩り場はほとんど水没して、干潟に残って居るのは爆風の中でカニを追いかけているコサギぐらいですネットの支柱で休憩していたオオソリハシシギも、あまりの爆風で堤防へ避難して