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ズグロカモメ、彼女にカニ、プレゼントかな赤い嘴ユリカモメ、じろじろカニ捕ってきたんだけど・・・あら、自分で食べた。ふられた感じかなズグロカモメ夏羽とユリカモメズグロカモメ冬羽とズグロカモメ夏羽ユリカモメ冬羽とユリカモメ夏羽ユリカモメ夏羽の頭の黒色部は褐色味があり、後頭まではいたらない。ズグロカモメ、太くて短い黒い嘴
昨日は、今年初めて重信川の河口へ鳥見に行ってきました!お目当てのコアジサシには出会えませんでしたが、普段のフィールドでは見られない水鳥たちに出会えて楽しい鳥見になりました。さらに、日本の国鳥であるキジにも遭遇!思いもよらない場所での突然の出会いに驚きです。出会った野鳥たち時系列は前後していますキジ♂鳥見を終えて車に戻る途中、河口の川岸を歩くキジに遭遇しました!高い護岸道路にいる私には気づいていないようでした。2026/04/2713:30ムナグロ冬羽から夏羽への換羽中のよう
4月19日,鳥の海にズグロカモメがいた。世界的にも絶滅が危惧されている鳥。ズグロカモメは,中国北東部や韓国西部の沿岸で繁殖し,日本には,越冬のために飛来する。たぶん,朝鮮半島を伝って,渡って来るので,日本における越冬地は,九州方面がメイン。東北に来ることは,滅多にない。震災で干潟が一旦壊滅する前は,蒲生でも,何年か,1羽が越冬していたが,県内で見るのは,それ以来かもしれない。この子,成鳥ではなく,昨年生まれの若鳥のようだ。
鳴門へ行ってきました。色々と飛んでいました。ハイタカハイタカが沢山渡っていました。ハヤブサハヤブサも結構飛んでいました。ノスリツミトビお目当てのサシバは渡っていましたが、高かったです。近くを飛んだ時は、動画を撮ろうとして、ピントが来ませんでした・・・残念!またそのうちサシバを撮りに行きたいと思います。コウノトリズグロカモメ他にも沢山飛んでいました。圧巻は、ヒヨドリの群れでした。ヒヨド
河口にて動画はこちら(オバシギ・メダイチドリ・ハマシギ・シロチドリ)オバシギハマシギメダイチドリホウロクシギズグロカモメ
セウラサーリ島をあとに電動キックボードでいい風に乗りながら向かったのはCafeRegatta赤いお家がかわいいお花もかわいい晴れた日に湖を眺めながら、心地の良い風に吹かれながらのランチは最高です(^-^)/シナモンロールは安定したおいしさ途中、カモメがめっちゃ狙ってる感じがしたのでこんな感じでとっちゃだめーって格闘してたけど結局無防備にパンを置いてたら綺麗にパンとっていった!!!!そして激写奇跡カモメって目の周りと口の周りが赤いライン入ってるのね芸術的人気の
3月31日、友達と映画&ランチ🍽️映画は『ほどなく、お別れです』上海湯包小館でランチ🍽️小籠包黒酢の天津飯3月21日、藤前干潟で鳥見をして来ました。ズグロカモメカリメロちゃんカニをゲットユリカモメ小魚ゲットエイ浅瀬に取り残されてましたカンムリカイツブリシジュウカラビンズイヘラサギアオサギとヘラサギミサゴ遠くにホウロクシギ4羽いましたご訪問いただきありがとうございました😊
兵庫県高砂市の加古川河口で探鳥しました。ウミアイサ(海秋沙、P83)、シロチドリ(白千鳥、P231)、ズグロカモメ(頭黒鴎、P316)、ユリカモメ(百合鷗、P315)、ツバメ(燕、P526)を撮影しました。仲の良いウミアイサ(海秋沙、P83)のペアシロチドリ(白千鳥、P231)ズグロカモメ(頭黒鴎、P316)黒頭巾の子は見かけなくなりました対岸を飛ぶユリカモメ(百合鷗、P315)の大群ツバメ(燕、P526)長旅お疲れ様午後4時30分終了です。tor
今期は、数も少なく非常に撮りにくかったように思います…出向く回数も少ないけど。。。(ED50-200mm+MC-14+OM-1MARKⅡ)
『今日という日は贈りもの』写読三月灰の月瞑想精霊たちよりも深くのものを見るものがいようか?精霊たちよりより深くのものを見るものがいようか?大空のその座から,タカは歴史を見下ろす。すべての戦争、すべての赤ん坊の誕生、すべての日の出みんな彼の跡切れのることのない記憶に属している。精霊たちよりも深くものを見るものがいようか?山深い洞窟から、熊は冬をかき抱き雪に見る甘美な夏の夢の奥深く宇宙を発見する。精霊たちよりも深くものを見るものがいようか?
こんばんは。桜の開花が各地で報告されるころになりました。今週後半から週末ごろには見頃になりそうですね。鳥見もいいですが花見もいいかもしれませんね。さて、ようやく記事は3月になりました。定番ルートの海辺の散策ですが、この日はまずは葛西臨海公園に。この冬ここで大人気の子に会いに来ました。かわいいウメジローを撮りながら待ってると……。林の奥から登場してくれました。ニシオジロビタキです。かわいいですね~。
2026年3月23日今日は朝から小雨がパラツいています。気温は暖かく感じます。気温が12度を超すと血圧も下がって来て朝昼晩とも120-75前後で・・・12oを切る時も多くなってきました。プロ野球もオープン戦が終わって・・・いよいよ金曜日から開幕です。また夜のナイターが楽しみになって来ました。旅行会社からカタログが頻繁に送られてきます。アジアの海外旅行は台湾しかないので・・・韓国とベトナム、カンボジアにも行ってみたいです。問題は体力と気力です。彼岸終え温もり戻り
この日は、運悪く1羽のみ・・・しかも、ほとんど遠くを飛ぶばかり・・・滞在中にもう一回リベンジかなぁ・・・?(ED50+200mm+MC-14+OM-1MARKⅡ)
兵庫県高砂市の加古川河口で探鳥しました。ウミアイサ(海秋沙、P83)、ズグロカモメ(頭黒鴎、P316)、シロチドリ(白千鳥、P231)、コサギ(小鷺、P173)、セグロカモメ(背黒鷗、P326)を撮影しました。ウミアイサ(海秋沙、P83)カレイを捕まえ悪戦苦闘するオスズグロカモメ(頭黒鴎、P316)おすまし顔仲良しシロチドリ(白千鳥、P231)コサギ(小鷺、P173)サギ集団セグロカモメ(背黒鷗、P326)午後
今年も頭が黒く色付いたズグロカモメを撮影出来ました。到着した時は雲って居ましたが日が出てくれて助かりました。
今日は午前中は小雨が降り午後からも暗い曇り空の寒い一日となりました。朝起きた時は降ってなかった雨もフィールドに着いたタイミングで降ってきました。降ったり止んだりを繰り返していましたが潮の引いた干潟では早くから野鳥たちは大賑わいでした。潮干狩り用の網のフェンスも新しく設置されたようです。今いる鳥さんやこれから立ち寄る鳥さん達の止まり木ができました(笑)集結するユリカモメの数がすごいですね。一羽おませな黒頭巾の子がいました。まだ完璧ではないですが夏羽の目立つ子です。アジサシが隠れてない
3月17日畑仕事●暖かく天気がいいので畑仕事です。彼女が頑張った野菜たちも良くできてます。●ソラマメの花が咲き始めました●白菜で食べずに、菜の花を食べてます。●キャベツ、ブロッコリー●タマネギも大きくなっていきます。●麦も出穂、ヒバリの鳴く声が・・●老農は頑張ってますおじさんに会いに行きました。●老人ホームにミエコ叔母さんと3人で会いに行きました。おじさんは元気で過されていました。鳥日記●相変わらず堤防には冬鳥、旅鳥の休息です。干潟、干潮の潮際にはいろんな鳥が栄養補
ようやく地元の河口に頭のまっ黒なズグロカモメ(頭黒鴎、P316)が来てくれたので撮影に行きましたシロチドリ(白千鳥、P231)も3羽居て水浴びする可愛い姿を見せてくれましたズグロカモメ(頭黒鴎、P316)シロチドリ(白千鳥、P231)午後4時30分終了です。torihime(NIKOND500×AF-SNIKKOR500mmf/5.6EPFEDVR)
そろそろ渡去するかなと思って訪れたこの地で、成鳥夏羽になったズグロカモメに、なんとか出会うことが出来ました!こちらは夏羽に換羽中!カニではなく、魚をGET!2026/3/8撮影
2026年3月15日今日は千葉市長が畑町に来られて講演会がある予定でした。同時に・・・その時間帯にはWBCの日本の試合がありました。見ていると・・・講演には行かれずそのまま欠席しました。一時は阪神タイガース勢の活躍で逆転しましたが・・・結局はベネズエラの強力打線の前に屈しました。どうも投手リレーの失敗のように思えます。今日はWBCデーに終わりそうです。あとはオープン戦と大相撲の観戦です。負けちゃった侍ジャパン南米に屈す★渡去したの
日本を代表する鳥類学者、樋口広芳博士らの研究によると、ハチクマが越冬地のボルネオやジャワ~小スンダ列島を出発するのは2月中下旬~3月だそう。その途中、インドシナ半島~中国南部内陸部で1週間~1ヵ月も滞在、何らかの餌資源でエネルギー補給しているらしい。初夏に高尾山系で出会うかもしれない個体は今この瞬間、ミャンマーや雲南省の人跡未踏の山奥で、蜂の子でも食っているのかも?===3/6(金)、テレワーク前の早朝鳥見にMFの森へ。MFなんて呼べない、約2カ月ぶりの訪問。会えるかルリビタキ、もし
いてくれる中は何枚でも撮っておこう。今季の三番瀬では貴重だ。
暖かくなったり寒くなったり・・・三寒四温とはよく言ったものです。この日は、越冬のハマシギ、ダイゼン、ズグロカモメやムナグロやオオハシシギも。そろそろ気の早いオオソリハシシギも来るかも。シギチドリ類ハンドブックAmazon(アマゾン)
いつも空が背景ばかりじゃね。
3月11日(水)、千葉の天気予報は「水曜日は穏やかな晴れの天気となります。ただ、花粉対策は万全に。朝晩は冷え込み、昼間との気温差が大きくなりそうです。服装で上手に調節をしてください。」とのこと。(から)3月10日(火)の<関東甲信1都8県の都庁・県庁所在都市>の日中の最高気温の高い方からは、「甲府12.7℃、前橋10.9℃、横浜9.4℃、水戸8.9℃、さいたま8.4℃、千葉8.3℃、東京8.2℃、宇都宮6.9℃、長野5.6℃」とのこと。今日3月10
ため池で探鳥。カモ類も少なくなったため池の中央付近にヘラサギが一羽。暫く見ているとヘラサギが3羽とクロツラヘラサギが飛んできました。最初にいた子も群れに入り餌を探し始めます。餌を飲み込むクロツラヘラサギ。ズグロカモメも飛んできました。池を一回りしたと思ったらもう餌を捕らえたようです。水のある所に魚を置き綺麗になったところで丸飲みしました。撮り置き写真です。
頭黒鷗L32cm♪冬鳥として主に九州に渡来。黄海や渤海等で繁殖し、台湾や中国東部、ベトナム、韓国等で越冬する。夏羽は頭がず黒くなるが、九州で夏羽は珍しい。潟地で多く見られ、甲殻類やトビハゼ、ゴカイ等を主食とする。ユリカモメと似るが、一回り小さく、クチバシが黒い。脚が暗褐色。尾が白黒模様。(ユリカモメはL40cmクチバシと脚が赤、尾は黒い。小魚を捕獲する。)中国の繁殖地では開発が進み、環境悪化による数の現象が懸念されている。日本で見られるカモメ類の中では、迷鳥で稀に見ら
三番瀬のズグロカモメは二羽。谷津干潟や葛西臨海公園の方に多いようです。餌の関係かな。
今日は10時から出かける予定があったので鳥見に行かない予定でしたが早く目が覚めてしまったのでさらっと三番瀬の様子を見てきました。今日も昨日と同じく暖かいのだろうと勝手な決めつけで詳しい天気も調べずに薄着で出かけましたが呼吸が苦しいくらいの冷たい北風がビュンビュン吹いていて凍える寒さでした。失敗した~(*ノωノ)2羽いるうちのもう一羽も夏羽換羽が進んでいました。ホワイトデイあたりには黒頭巾が2羽並ぶ姿が見れるといいですが北帰も秒読みです。再来週中には渡去するかな・・・2026-3-8三番瀬
今年は撮りやすいですぅ……