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前回の続きを。目玉焼き。下にはトリュフてんこ盛り。鮑。・1985ポマール1erエプノ(モンティーユ)某氏よりこちらが。香りには醤油を思わせる、少し過ぎた雰囲気があるものの、飲んでみると全く酸化のニュアンスは感じない。良年らしく要素が詰まり、透明感とは正反対の複雑さあり。タンニン量は多めで、CdBらしい重心の低さ。骨格しっかりの正統派スタイル。厚岸蝦夷鹿。割ってみるとトリュフの塊。
この日は某ブロガーさんと、スープルのトリュフコースへ。スタートのグラスシャンパーニュは、アンドレ・ボーフォールのグラン・クリュ・アンボネイ・レゼルヴ・ブリュット。PN80%、CH20%とか。香りにはビオっぽいニュアンスあるも、果実味しっかりで美味しい。サンドイッチ、フォアグラ、ホワイトアスパラガス。今回は赤2本体制。カルパッチョ。一面のトリュフで下が見えないので、ちょっとめくるとこんな感じ。
Retty【地図】スープル-Retty(レッティ)実名の口コミが7件!早速チェック!retty.me今日は、天満橋界隈でランチすることにしました~天満橋界隈はけっこうランチ行ったと思っていたのですが、ウロウロしたら行ったことのない店がたくさんあり、攻略はまだまだ日がかかるなと思いました~とりあえず今日は、看板を見て美味しそうな店ということでチョイスしました炭火ビストロスープル(souple)さんですメニューを見ると3種類あり1.日替わりランチ「
北大江たそがれコンサートhttps://kitaoe.jpでもお世話になっている天満橋・北大江界隈のおすすめフレンチです〜テイクアウトでもお世話になってます。かぼちゃの冷製スープひんやりスルスル入ってくる野菜スープが美味しい季節ですね〜ほうれん草のキッシュふんわりスフレ風で美味しいです。帆立のグリルと夏野菜大羽イワシ〜赤うしのラグーミートパスタも生ハムメロンも美味しかったです。看板料理の赤うしのハンバーグ、そして羊好きなわたしにはポイント高い仔羊のグリルも
とっても良いお天気の火曜日の朝です遠くは少ぉーーし霞んで見えるのは気温が高いせいかな朝起きたら電車遅延のメールが入ってました朝からと思ったら、寝た後の時間でした。残業とかしてて月曜からあんな時間に運転見合わせとかご勘弁です💦早く帰るが1番ですねコロナウィルスの患者や死者が世界的に増えてます。マスクやアルコール消毒液は軒並み売り切れ弊社は、過去にPCのウィルスを撒き散らした会長がそう言ったことに敏感なのでインフルエンザワクチンは毎年会社負担で接種。だったのですが、ついには学校みた
ご訪問ありがとうございます。いろとりどりのKaoruです今日は西川由美子先生のサロンスープルのチャクラのお勉強へ勾玉セラピーやエッセンシャルオイルでチャクラをさらっとお勉強してきたけど、もう少し深堀したく、今回新しい講座を開催するということでめでたく0期生となりました午前中は一つ一つのチャクラの深堀。後半はペンデュラムでダウジング。オイルの勉強をしたときに買って放置していたペンデュラムが私と一体になるかどうかから弱っているチャクラをなんとか探り、私は第1チャクラと第
親子問題の悩みを、心理学だけでなく運命学からもひもとく『りつこの部屋』の水野律子です。実は、今回の令和二年の運命宝鑑販売について、60分のzoom無料使用説明会をサービスしようという、案は、西川先生と話していた時、買ってみたいが、自分の運気の見方がわからないという話から、思いつきました。なんとスープルの西川先生のところで、運命宝鑑をおいていただけるこlとになりました。運命宝鑑を一押ししてくださる西川先生色彩起業塾スープルのブログ無料zoom使い方説明会の申し込みは、
ご訪問ありがとうございます。いろとりどりのKaoruです今日は盛りだくさんの一日。まず、午前中は西川由美子先生のサロンSoupleへお伺いし、「色と星の錬金術」のモニターセッションを受けてきました生年月日を元に生命の木がどんな色で出来ているかを解説いただき(これは一生変わらないもの)、その後、図に気になる4色を気になる場所に置いていく私の選んだ場所と色はこちらここは由美子先生のオリジナルでオーラソーマボトルとも連動されて紐どいていく私のもともとの種
AtelierCuirでは硬い革から柔らかい革までいろいろな革を使います。本革らしさのある染色仕上げの革が1番好きで、いつも在庫に置いておきたい定番の革が定まってきました。その1つのしなやかなオイルドレザーを”スープル”と呼ぶことにしました。たっぷりオイルが入っているので、表面はしっとり艶やか。ワイルドな風合いで、大きい鞄から小物まで渋い雰囲気に仕上がります。皺やオイル染みがさらに渋い雰囲気を出すので、大きい革からどの部分を切
天満橋のスープルでランチタイムです。どれにしようかな?と悩みながら・・・。前に炭火焼ハンバーグ食べたので、ステーキフリットランチ(1000)前菜サラダ・ライスorパン付です。※ライスは大盛無料!ライス&パンはおかわりOKです。前菜サラダステーキやわらか~~い。ステーキは2段になっていてボリュームもあります。ローストビーフサンドも気になります♪スープルホームページ食べログのスープルページ
昨日はスープルの西川由美子先生のところで、先月やったビーマーライトペンの復習会&練習会でした。みんな、西川由美子先生のところで、MAYA@カラーを習った、マヤ友。ブログにもありましたが、フナブク21にむかって一直線に並んでいく関係性であることが、わかりました。これを教えてくれたのは、イギリスでホセとの親交のあったアバーニーのセミナーにでたちえさん。13の暦の知識が半端ない。ちえさんのセミナーが12月12日にスープルであるそうです。この練習会も含め、私のビーマーライトペンのオーガナイズ
色彩起業塾のスープルの西川由美子先生が、ブログを書いてくださいました。令和のこの時期に、オプショナルコースNO33のコースを受けれて良かったです。写真に一緒に移っている、横山千絵さんは、私の月うお座1度、「バザールの商人」を太陽に持っていることが判明。平成、令和の数秘術コンビは、うお座1度のなせるわざだったかと思いました。千絵さんとうお座コンビで、6月7日数秘&カラー®のヴィジョニングコースを受けます。楽しみです。
別宅を引き払う前夜、近くのワインを飲める店に行こう、ということでスープルへと。グラスシャンパーニュはジョセフ・ペリエ。苺のアミューズ。アルザスの'17リースリング。スッキリしてドライ系リースリング。マッシュルームのスープ。アイリー・ヴィンヤーズのシャルドネは何と2004年(゚д゚)!少しピーク過ぎの雰囲気はあるが、酸はまだダレていない。フランス黒トリュフのスクランブルエッグ。まだトリュフ
前回の続きを。とらふぐ白子のリゾット。Satoのピノ・グリのオレンジワイン'16。浦村牡蠣のソテー、ロメインレタスのソース。種子島ベカスのパスタ。これがベカスを丸々使っているとかで、味の凝縮感が凄い!・2003クロ・ド・ラ・ロッシュ(ジャッキー・トルショー)woodyさんからこちらが。これが先に飲んだルジェとは対照的に、旨味出汁エキス系の要素満載!とてもトルショーらしい。'03らしい濃さ
この日はwoodyさんとサシ飲み!スープルのトリュフコースをいただくことに。グラスシャンパーニュはルネ・ジョリーのキュヴェ・スペシャルRJを。香ばしく分厚い。まずは卵+トリュフの王道の組み合わせから。付け合わせのバケットにはトリュフバターが。堺吉田ファームさんの玉子のスクランブルエッグ。ロワールホワイトアスパラガスのフランetスープ。オー・ボン・クリマのニュイ・ブランシュ'02だが、
今夜は仕事関連の得意先担当者と夕食会社が上本町なので、我が地元のおススメの店をチョイスしました。ワインショップ🍷ワッシーズが経営するフレンチレストラン・スープル。平日なので、比較的店内はゆったりした雰囲気です。私も今年になってからは初めての訪問まずは白ワインで乾杯🥂2年間留学されていたという米国ワシントン州のワインが有る!と喜ばれ、注文されてました。ワッシーズはアメリカのワインが豊富に揃ってますね〜生牡蠣やはりスタートはコレで小ぶりで好きなタイプの牡蠣。ホワイトアスパラガス
前回の続きを。オー・ボン・クリマの'02ニュイ・ブランシュをグラスで。懐かしい!甘く果実味豊かだが、酸もしっかりと残っている。ボリューミーなムルソー的。コンソメスープ、ビーツ、鶏胸肉、人参、玉ねぎ、マッシュルーム。・1996シャトー・ド・フォンサレット(シャトー・ラヤス)こちらをボトルで。色は薄く期待がもてる(^^)これが香りからかなり華やかで、トーン高い!スミレやレンゲのお花畑〜♪ルネ・アンジェルを思い起こさせる。飲んでもとて
年に一度のお楽しみの、黒トリュフづくしのコースを!!まずはトリュフを見せて(嗅がせて)いただく。「EXTRA」というのがトップのクラスとか。ルネ・ジョリーは香ばしく熟成感あり。ボランジェは酸がシャープで果実は太い。アミューズ。断面がキレイ!パンもトリュフ入り!暗くて見づらいが、カリン・セラーズのセミヨン'01だったか。酸化が進みシェリー的ドライさが出ている中に、余韻に甘味
同じ会社の先輩2人とごはん。その昔から来ていたお店、スープルにて。スパークリングワイン。カプレーゼ真鯛のカルパッチョ豚肉の煮こごりみたいな…忘れたスズキのポワレシャラン鴨のローストクリームブリュレ美味しゅうございました
この日は同業の知り合いご家族と、スープルにて食事を。向こうの娘さんがうちの息子と同じ学校に通っている縁で。逆光でボケて見づらいが、グラスシャンパーニュはアンリオのブリュット・ミレジメ2006。香ばしいイースト香。酵母感しっかり、熟成感も出ており美味しい〜明石の鯛、トマトジュレ。オマール海老、スペルト小麦。オレゴンのジ・アイリー・ヴィンヤードのシャルドネ・リザーヴ2007をボトルで。これが酸がしっかりと伸びて、果実味の
当社最寄駅より南へ一駅すぐの四天王寺前夕陽ケ丘駅すぐ近くにあるワッシーズダイニングスープルで食事会をした。会社から徒歩10分の近いお店だが、何れも遠い人から誘われての3度目の訪問である。1階にワインショップがあり、上階にレストランがある。フレンチレストランだがカジュアルな店づくりで、楽しく落ち着ける雰囲気であった。最初にシャンパンをいただき、そこから白、赤と選んでもらった。ワイン店だけに、グラスワインも豊富で、同伴者皆がそれぞれ違うワインを頼んだりといった事も可能であった。
前回の続きで。噴火湾ホタテ、十勝ポロネギ。トリュフの分厚いこと!!・2003シャトー・ド・フォンサレット(シャトー・ラヤス)店のリストから、こちらをオーダー。昨年同じものを飲んでいるのだが、こちらの方がより状態の良さを感じ、若く引き締まっている。まず香りがかなりフローラルで、とても南ローヌとは思えないほど。例によって色は薄く(←誉め言葉)、だが旨味にあふれている。温かい甘味とスタイリッシュさを合わせ持ち、かなり満足度高い。高知
この日はスープルにて、黒トリュフイベントの食事を再現してもらって。グラスのシャンパーニュは、ルイ・ニケーズを。フレッシュ感あり生き生きとした果実味で美味しい。アミューズはトリュフと地鶏の生春巻き、クロックムッシュ。のっけからたくさんトリュフが使われており、テンション上がる!今回使われるトリュフはメラノスポルムというもの。見るからに上等そう(^o^;)グラスの白ワインを二種類。ユエのヴーヴレイ'15と、スキップストーン
家族での食事を、スープルにて。このお店、今までは遠くて行きにくいお店だったのが、別宅からは徒歩圏内という便利なお店になった。グラスシャンパーニュはディアマンブラン・ド・ブランミレジメ2007。引き締まった酸と分厚い複雑さ。グラスシャンパーニュにしては価格高めだが、美味しい。豚足と豚耳のジュレ寄せ〜テート・ド・フロマージュ〜季節の野菜、バーニャカウダソース。グラス白を二種類。ヴィラ・マリアは柑橘系の皮の苦味を感
前回記事の続きを。堺吉田ファームの玉子。めくって中を撮影はせず…パンにもトリュフが。・1993ジュヴレ・シャンベルタン1erクロ・サン・ジャック(フーリエ)ぴぴさんからこちらが。クロ・サン・ジャックらしい冷涼なタンニンのニュアンスがよく出ている。黒紫系の果実がしっかりと感じられ、まだまだ若く強いが熟成から来る旨味も出てきている。じゃがいもとポロ葱。トリュフの下には下仁田葱と雲丹!
この日はぴぴさん達と4人で、ワッシーズダイニング・スープルへと。岩田シェフの「トリュフづくしのスペシャルコース」をお願いして。まずは暖められたグラスにトリュフのスライスが。香りを閉じ込められているが、蓋を開けて香りを嗅いだ瞬間、ブランデーが入ってるかのような香りが広がる!この後ビーツのコンソメスープを注がれるのだが、それは撮影忘れた(笑)まず店から、ルネ・ジョリーのブラン・ド・ブランをグラスで。BdBだがスッキリし過ぎず、分厚さもあり美味しい。
この日は5年以上ぶりとなる、自分で支払いをしなくていい食事ヽ(^o^)丿「ワインを飲める店で」とだけリクエストし、後は全てお任せにしたところ、ワッシーズ・ダイニング・スープルになった。スタートのグラスシャンパーニュは、ルネ・ジョリーのキュベ・スペシャルRJ。CHとPNはほぼ半々。'05と'06のアッサンブラージュと書いてあるのかな?熟成感がよく出ており、はっきりとモカのニュアンス。かなり重厚なスタイル。ロメインレタスのスープ。天然真鯛の