ブログ記事20件
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第71巻の紹介です。毎号のお楽しみ、Nゲージサイズ模型の付録は、国鉄近代化の立役者として、全国の非電化路線の優等列車網の整備の最初期に準急用として、そして後に急行用のキハ58系の登場後は普通列車としても活躍したディーゼル動車、キハ55形でした。いつものように、パッケージを解いて、奥底
前回はこちら『[R8.02.16]京都鉄博で烏山線色のキハ40を撮る』前回はこちら『[R8.02.16]環状線内で61Mを狙う』前回はこちら『[R8.02.16]阪和線内で2064Mを狙う』前回はこちら『[R8.02.1…ameblo.jp====================================錦川鉄道のヨンマルを見学後は、いつも通り外へこの日もC622がスチーム号に充当されているということで、撮影することにします。~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~
皆様、こんばんは。11月も半ばに差し掛かって、私は年末が確実に迫って来ており焦って来ております。(苦笑)さて今回のタイトル...「急行まりも点描」ですが...そもそもお前、その時代に生まれてないでしょ?....はい、その通りでございます....滅相もございません...では、なぜこの題にしたのかと言いますと...京都鉄道博物館のC622号機のナイトミュージアムの展示が急行「まりも」の待機している姿を彷彿とさせたからです。では一枚目から、夕焼けと2号機。煙室扉の十字ハンドルは堪忍し
前回はこちら『[R7.10.24]久々の京都鉄博へ~昼の部~』どうも、よっぴーです。新潟旅行記のあとは京都鉄博です。先月24~26日で京都鉄道博物館の夜間営業“ナイトミュージアム”が開催されました。普段は17:00閉館で…ameblo.jp====================================本館を堪能した後は外でSLスチーム号を狙います。この日の牽引機は除煙板のスワローエンゼルが輝くC622いつも通り楽しみます。C622[梅]除煙板のスワローエンゼル(つ
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「C622東海道形」その❷(品番2017-8)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。<前回記事は↓↓コチラから>『KATOC622東海道形入線‼️その➊(品番2017-8)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「C622東海道形」その➊(品番2017-8)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて…ameblo.jp~以下はその➊からの続きです~
年が明けて撮影に行ってないので、掘り鉄していたら10年前の1/22撮影のC622が。昨日投稿しようと思ってたら忘れて1日遅れの投稿です^^;①大阪出張の帰りに京都によって1時間行方不明になりました。これだとスチーム号だとわかってしまいますね。2015/1/22②17秒後の次のカットでヘッドマークが見えなくなりラッキー(^^)/③つばめマークのC622、今も健在ですが最近のスチーム号は8630のようです。【お勉強の時間】宮原時代のS26年に鷹取工場でつけられたステンレス製の「つば
C622脱線その後-②蒸気機関車の記事でありながら、ブルートレインの写真から始まる安芸もみじです(笑)トワイライトプラザを歩いていると、24系客車オロネ24形の窓から、SLひろばの蒸気機関車が、珍しく見えることに気づきました。普段は、ここから見える位置に止められていないので、何はともあれすかさず写真を撮ります。実はオロネ24形の方向幕が、いつも″特急日本海大阪″の表示なのですが、この日は″特急日本海青森″になっていました。例年だと概ね年3~4回、京都鉄道博物館へは訪れる
いろんな記事で述べ尽くした感のあることばですが、今年の春は雨の降る日が多過ぎです。晴れる日も無い訳ではありませんが、にわか雨や通り雨など一時的なものも含めると、雨天の日の方が過半数を超えます。2日に1日か3日に2日は雨が降る(怒)そんな3月そして4月でしたが、5月の足音が聴こえてきて、少しずつ落ち着きを見せ始めてくれました。そんな気象な春先に撮ったトワイライトエクスプレス瑞風の写真です。まだ桜が咲き始める前でしたが、線路沿いに菜の花が咲いていたので、天気は芳しくないものの撮ってみました
C622脱線その後去日のC56-160号機とナシ20でも記述しましたが、1月8日に脱線事故を被災したスワローエンゼル=C62-2号機です。今日は2月3日″節分の日″ですが、昨日2月2日のC622です。冒頭の写真は本館からSLひろばへ向かう連絡橋からの写真で、DE10形や嵯峨野トロッコ列車に混じって置かれていました。かつての超特急つばめの牽引機のバックを、21世紀の超特急=N700S新幹線のぞみが、東寺の五重塔の前で競演です。今更ではありますが、C62形は戦後の旅
小学生の頃に読んだ京都産業大学創設者荒木俊馬氏著の″大宇宙の旅″に思いを馳せ、宮沢賢治の″銀河鉄道の夜″とメーテルリンクの″青い鳥″をヒントにして完成した物語。九州から東京へと上京する際、夜行列車の車窓を流れる家の灯り、そして通過する駅の光の幻想的な旅情をオマージュに描かれています。銀河鉄道999••••••••1977年から″少年キング″にて連載が始まり、今年で45周年を迎えました。\特別企画「銀河鉄道999展」詳細のおしらせ/…pic.twitter.com/qZupDt1RfC—
↓↓↓最近撮った写真はこちら↓↓↓京都鉄道博物館で撮影しました国鉄C62形蒸気機関車通称シロクニ特にこの2号機はスワローエンゼルという愛称で呼ばれていました正面から撮影した写真です他にも写真があるのでまた投稿します(*^^*)
週末は梅雨前線の影響で雨が降ったり止んだりと変わりやすい台風みたいな天気になりました。当然活動は休止ですが一応鉄道ブログなので、唐突ですが京都の鉄博に展示されている名車C622のデフレクターに描かれている「スワローエンゼル」です。さてここからが本題でかって国鉄は「スワローズ」という名前の球団を所有していましたが、その子孫が今のヤクルトスワローズです。土曜の夜に今年初めて神宮に観戦に出掛けましたが、どの天気予報も夕方から雨予報になっているので雨具持参です。開始30分前に到着した時
昨年の10月30日の京都鉄道博物館です。転車台にはC51-239号機が屋外展示されていますが、そちらは既にUP済みなので、今回はC62の写真を並べて看ました。ほとんどがC62-1号機ですが、C62-2号機とC62-26号機も2枚ずつUPしています。鉄道開業150周年のイベントであり、マイテ492が収蔵されて以降、特急つばめのテールサインを掲げての公式展示となったばかりの頃です。なのでC621と並んでの展示開始となったばかりでもありますが、C621も修繕とお色直しが実施された直後の、美しい
古くから鉄道模型の王者として、各スケールで数多く製品化されて来たC62形蒸気機関車。その中でも『スワローエンゼル』の愛称で、東海道本線を『特急つばめ』を牽いて疾走した事で有名な2号機のモデルです。しかも天賞堂謹製と言う、鉄道模型界のレジェンドから発売された、最高級品が今回のお題になります。天賞堂のC62形は1972年に初版が発売されて以来、常に最高級品の名を欲しいがままに、高嶺の花として鉄道模型ファンから一目置かれた存在でした。また初版から2号機を指定番号としてモデル化される程『スワローエンゼ
京都鉄道博物館で伊予灘ものがたりを見たあとは、スチーム号を~入館したときに、ん?もしや~と思って、見に行ったら~やっぱり~C62スワローエンゼル~私が行くときは、ハチロクのじーさんが多いんですけどね(笑)C62が当たると、ちょっぴりうれしいです。今回はちょっと、蒸気の吐出しが少なかったのが、残念~次、見に行くときは、思い切り吐出ししてね~
Kさん当番日で梅小路レポート最終回。転車台に乗ったC622とのことです。動画付きです。代理投稿byD51338・・・・・・・・・・・・・・・・・Kです。今回の梅小路のレポートもいよいよ最終回。その前に、最近の梅小路の動きを少し調べてみましたのでお知らせします。・正月から成人の日の営業終了後に静態保存機は一旦庫内に戻されたが、3月春分の日の三連休前に再度頭出し位置へと動いたらしい(どうも3/20に夜間特別イベントがあったよう
先日(3/25)、KATOから発売された『C622東海道型』のご紹介です~♪C62と言えば、過去何パターンも製品化されてきた関水金属が特にこだわりを持ってるSLです。たぶん(´Д`)D52ボイラーを積んだ旅客輸送用に登場した大型機関車、日本で一番大きいとされるSL。そして、この2号機のデフには『つばめマーク』が施された特別な機関車。その名も『スワローエンゼル』(^_-)-☆製品概要はKATOさんのhpのリンク載せておきますのでよろしければアクセスしてみて下さい。そんな
今回はC61ー2号機からのスタートです。バックに写る青い車両は、左が24系客車・オロネ24と、右が急客機EF58-150号機です。以前、C61のテンダーとオロネ24を合わせて撮った写真をUPしたことがありますが、今回は周りに何も無くて。オロネ24だけでなくEF58も一緒に入れられないかと右往左往してみたら、ドンピシャの位置があったので撮ってみました。ずっと下がって50系客車・オハフ50から撮った写真も、オロネ24とEF58が入るようにしてみました。遠くてちょっと小さいですけど。ここ
久しぶりのスワローエンゼル・C62ー2号機のUPです。京都鉄道博物館の蒸気機関車は、ずっと8620形5630号機の無限列車を、先にUPしていたので、ずいぶんと先送りとなって。とうとう春、4月になってしまいました(笑)前回のC62ー2号機の記事は1月4日の更新で、SLスチーム号が乗り場ホームを発車して、往復して到着するまでの写真でした。今回は"aSwallowangellivinginKyoto"のタイトルの通りで、蒸気機関車館での風景をUPしました。天気は悪くてもう夕刻なの
ちょっと、重たいタイトルになりましたが、今回は、先日、入線しましたKATO2017-8C622東海道形についてのお話です。KATOの蒸気機関車。期待どおりの素晴らしい出来です。そして、今回、ご覧いただきたいのが、約35年前に手に入れましたKATO203C62です。向かって左、ヘッドマークが無いのが旧ロットで、右が最新ロットになります。これが35年の技術革新の結果です。やはり最新モデルはシャープでカッコイイですね。まず、一番の革新点はヘッドライトが点灯するようになりました。まぁ
狭軌鉄道世界最大最速の蒸気機関車C62です。場所は京都鉄道博物館の蒸気機関車館。京都の醍醐味は私にとって、幼少の時からの憧れだった、このC62-2号機です。動体保存機とは言え展示線1kmを走る姿は、本線走行するC57ー1号機やD51-200号機の迫力には遠く及びませんが。それでもその圧倒的な大きさと、フラットする哀愁のある汽笛、そして煙とドレーンを吐いて動く相貌の、圧倒的存在感とそのオーラは私の心を満たし、溢れさせてくれます。C57ー1号機が不調気味でD51-200号機の負担が大きく
毎週月曜日の朝の記事シリーズとしてアシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行している「国産鉄道コレクション」の付録の模型の写真を中心に紹介していますが、既に6年も続くシリーズになりました。そこで、もう一度、第1巻からの記事を毎夕の記事シリーズとして再掲載しています。今回は第71巻になります。毎号のお楽しみ、Nゲージサイズ模型の付録は、国鉄近代化の立役者として、全国の非電化路線の優等列車網の整備の最初期に準急用として、そして後に急行用のキハ58系の登場後は普通列車と
京都鉄道博物館では動態保存のSLが2両の客車を牽く「スチーム号」が運転されています。牽引にあたるSLは4機あって、8630号機は大規模修繕で入場中、C612号機とC56160号機は展示線にいたので、残るは1機。それこそ、パパが是非動いているところを見たいと思っていた、この機関車です。C62形2号機です。ご覧の通り、除煙板(デフレクター)にツバメのマークが付いていて、通称「スワローエンゼル」と呼ばれています。新製後しばらくは山陽本線を中心に走っていましたが、1952(昭和32)年に小樽築港機
並み居る京都鉄道博物館の蒸機の中でも特別な風格を見せるデフレクターには国鉄の象徴のスワローエンゼルが今も輝く
こんにちは!今日の道央圏晴れです。昨日で御用納めで5日までお休みです。昨日お昼休みに、ラーメン屋の話をしていたら、札幌で鮭節のラーメンが食べられる店があるのだとか。そのうち行ってみたいです。さて、木曜日の血液内科受診後は嫁君の買い物に付き合いつつ、模型屋巡りをしました。マイクロエースのC622号機、3号機を所有していますが、2号機の方が、お手つき品でホイッスルが交換されていましたが、取れて、どっかに行っちゃってました。近郊でNゲージの部品を店頭で購入できる店は少なくて、思いつくの
11月上旬の出来事♪子供たちと久しぶりに休みが合ったので、梅小路公園に行った日がありました!休日ということで公園は人だらけ😅長ぁ~~~~~~~い滑り台❗最終コーナー回って、先頭はれん君妹✊長時間並んでも、滑ってみれば…あっちゅう間でした🤣只今のレース梅小路5R滑り台ステークス1着れん君妹30秒くらい2着れん君お姉ちゃんヒザ3着れん君2人分以上の結果
毎週月曜日の朝の記事シリーズとしてアシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行している「国産鉄道コレクション」の付録の模型の写真を中心に紹介していますが、既に4年も続くシリーズになりました。そこで、もう一度、第1巻からの記事を毎夕の記事シリーズとして再掲載しています。今回は第71巻になります。毎号のお楽しみ、Nゲージサイズ模型の付録は、国鉄近代化の立役者として、全国の非電化路線の優等列車網の整備の最初期に準急用として、そして後に急行用のキハ58系の登場後は普通列車と
Yahooブログhttps://blogs.yahoo.co.jp/hanakawa12311から引っ越して来ました。先ずは、8年間続けた“Yahooブログ”の回想録を何編かに分けて載せたいと思います。私の原点1971.9.15小沢~倶知安急行ニセコC62さよなら3重連これの前の年、小学6年生で関西から、憧れのSLが走っている北海道に引っ越して来て、C62が引退するまでの1年間で、現役のSLの記録をカメラに収めることが出来ました。今でも、このC62の3重