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★ご訪問ありがとうございます★今週も、いろいろお疲れさまです「はじめてのミュシャ」明石市立文化博物館3月28日〜5月10日まで、明石市立文化博物館において、「はじめてのミュシャ」展開催中です(2階は撮影OK)コピーは、「この春、ミュシャに会いに行こう!」「ミュシャなんか大嫌い」という女性は、たぶんいないのでは!?と感じるくらい魅力的な作品ばかりです大ヒットの先駆けになったのは、たまたま代役で描いたある女優「サラ」のポスター。アルフォンス・ミュシ
長女S_スラブ叙事詩を鑑賞するドブリーデンブルノから車で40分ほどの町_モラフスキー・クルムロフのお城に展示されているアルフォンス・ムハ(ミュシャ)の超大作『スラブ叙事詩』を長女Sと嫁さんと3人で見に行きました。この超大作は、2026年までこの地に展示され、ムハの意向により、その後は現在整備中のプラハへ移設される計画です。1910年から18年かけて描かれたスラブ叙事詩の鑑賞は私は2回目ですが、いつ見ても圧巻です。実は長女Sは、それほどこの絵画の鑑賞に乗り気ではなかったのですが、展示場に
こんにちは人とペットのエネルギーを穏やかに整えるレゾナント・ヒーラーのマダム・サーニャです大阪市立美術館で「日本の国宝展」を見た翌日、『大阪で開催中の『日本国宝展』に参戦!国宝すごかったよ〜』こんにちは人とペットのエネルギーを穏やかに整えるレゾナント・ヒーラーのマダム・サーニャですGW中の平日に、大阪市立美術館で開催中の「日本国宝展」…ameblo.jp早起きして奈良国立博物館の「超国宝展」に行くつもりだったのですが、朝に
2017年06月03日作成先日関東に戻ってきた機会に国立新美術館のミュシャ展(6月5日まで)を見てきた。最近はコレクションを持たず、世界中から借りてきた作品による企画展のみで常設展示ナシの美術館が多く、六本木の国立新美術館はその典型である。個人コレクションを元にした国立西洋美術館や大原美術館と正反対であるが、今から古典的な名作のコレクションをするのは費用が大変だし、未来に向けて現代作家の作品の青田買いをしようにも訳が分からない抽象画ばかりでどれが傑作として歴史に残るかわからないので
ヨーロッパからの天使がいなくなって👼ダラスは更にダラダラするのかな..凄いねそれこそアイドルの移籍みたい。神様からのロサンゼルスへのプレゼント🎁かな。。スラブ系でパワー一番強いの私だけどね。純血系ではないから容姿が黒髪なんだよな〜肌は透き通るように白いなれど、。金髪碧眼に戻りたいのかしら御先祖さま。それとも..超巨額契約を失うも新天地レイカーズで心機一転を図るドンチッチ「最高の機会に感謝」(バスケットボールキング)-Yahoo!ニュース2月3日(現地時間2日、日付
今日は近場を散策ドブリーデン昨日の夜、ミズハチ夫婦が2週間の欧州旅を終え、ウィーン空港に戻ってきて合流しました。ウィーン空港への人のお迎えはこれまで朝か午前が多かったのですが、この日は19時頃。いつもより迎えの人たちがとても多かったですね。今朝は、ゆっくり起床し、納豆ご飯。久しぶりの日本食は美味しかったかな?少し青空が見えたので見晴らしの良いクレントニッェの廃墟へ。気温は低いけど歩いていると体はぽかぽかと暖かくなったよ。今日は、これまでの長旅の疲れもあるので少しだけのんびりとした日
永遠のミュシャ-韓国語でムハ(무하,Mucha)金曜日の夜、どこか心地よく感じる夜の雰囲気。金曜日の夜は特別だ。闇に包まれ、安心感のある存在になったような気分。色とりどりのネオン、街灯の光、そして黒く染まる背景の中、誰かが突然飛び出してきそうなこの夜は、まるでマロニエ公園でよく見た小さな演劇舞台を思い出させる。主人公ではなくても、助演や舞台スタッフであっても、一つの演劇が生まれるその瞬間に自分がいたことだけで、ゾクゾクするような体験になる。現代の人々は、仕事に疲れた体をこう
先週の事ですが、私もご多分に漏れず行ってきました、ヒカリエのグラン・パレ・イマーシブ永遠のミュシャ展。告白すると、ミュシャ展と銘打っていたので絵がまったくないとは思わず行きました。展覧会開始前の説明で、最初の部屋のチームラボ的趣向は知っていたけれど、続く部屋にはさすがに絵やポスターがあるのだろうとばかり。他の展示室は、ミュシャからインスピレーションを受けた、こんにちにいたる展開が示されていて、まあ本物が見たかったかな。グラン・パレ・イマーシブで行われたものをそのまま持ってきてい
チェコには行ったことないんですが、海外の美術館話題ということで、テーマ「海外旅行いろいろ」に入れておこうかと。アート系の話が続きますが、「美術手帖」の記事より。ログインなしでも読める無料公開記事です。ミュシャ美術館が新拠点に移転へ。《スラヴ叙事詩》の恒久展示もチェコ共和国の首都プラハにあるミュシャ美術館が、同市中心部にあるバロック様式のサヴァリン宮殿に移転。オープンは2025年1月24日を予定している。bijutsutecho.com(抜粋)アール・ヌーヴォ
モラフスキー・クルムロフの町ドブリーデン昨日、モラフスキー・クルムロフへ行ってきたことを書きましたが、この町で一番有名なのは何と言っても『スラブ叙事詩』ですね。その内容は、昨年鑑賞した時に書きましたので、今回は町並みについて少しだけ書きますね。こちらが、スラブ叙事詩が鑑賞できる、モラフスキークルムロフ城の入口。昨年とお城への入場場所が変わっていました。お城の南側には広大な公園?!があります。でも、ここは公園だけではなく、誰でも無料で楽しむことができる『ディスクゴルフ』の場所で
今日のツアー_二日目ドブリーデン今日は、昨日の疲れを癒し、また洗濯してからチェコに遊びに来てくれている義父母、嫁さんと共に、午後から近郊の場所を選択していったよ。今日は、ムハ(ミュシャ))の『スラブ叙事詩』が展示されているモラヴスキー・クルムロフ(MoravskýKrumlov)へ。自宅から車で40分程度です。昨年行った時は遅い時間で、天気も曇り/雨でしたが今日の午後はとても良い天気に恵まれました。スラブ叙事詩もとても気に入ってくれたようで良かった!その後は、町から見つけた小高い
鬼怒川温泉に行く途中、栃木市立美術館にてミュシャを見る。nyasperは7年前東京で開催された「スラブ叙事詩」の展示は、あまりの混雑で会場に行ったのに断念したのは、未だに後悔している。6年前プラハのミュシャ美術館でやっと見たミュシャ。それ以来の「押し」。今のところの目標は、「スラブ叙事詩」の美術館が出来たら見に行く事。今回は、日本におけるミュシャの代表するコレクターである株式会社尾形企画所有の作品が集められ栃木市立美術館での企画展として開催されている。特にポスター、ブックデザイン、ポストカ
ミュシャ展を鑑賞しましたとても惹かれる作品ばかり本当によかったです芸術は心の栄養です✨今日も満点
明日死ぬと思って生きなさい週末に12日間の旅から戻りました。短い間に季節が変わりましたね。元気だったのはその日だけ。翌日から、時差ぼけです。ぐっすり眠っても、とんでもない時間に眠くなる・・少し前までは、もう、旅行を楽しめない年になったと思っていました。でも旅先では、時差ぼけもなく、夢中になって時を過ごしました。新しいことに挑戦するのはおっくうで、感性は鈍って、一日中行動する体力はない。はず、って、思っていましたが、それは、私のことではなかったです。旅
タイトル豪勇イリヤ巨竜と魔王征服公開年1959年監督アレクサンドル・プトゥシコ脚本ミハイル・コチネフV・コチネフ主演ボリス・アンドレエフ制作国ソ連ソビエト連邦が誇るアニメーション、ファンタジー映画の監督のアレクサンドル・プトゥシコ監督による、ファンタジー映画である。スラブ民族に伝わる口承叙事詩ブィリーナに登場するイリヤー・ムーロメツを主人公とした英雄譚を映画化したもの。アレクサンドル・プトゥシコと言えば、初期はストップモーション・アニメを得意とし、後期にスラブ神
唐人町商店街で鶏飯を食べてまた大濠公園へ戻ってきて福岡市美術館へ美術館のシンボルにもなってる草間さんのかぼちゃのオブジェは修復中でした。2階のミュシャ展へ大きなポスターがお出迎え。『ジスモンダ』/ポスター『黄道十二宮』『スラブ叙事詩展』/ポスター娘をモデルにして作成した。『ジョブ』/ポスター有価証券のデザインチェコの紙幣と郵便切手のデザイン郵便切手ゴーフルとビスゲットのパッケージデザインビスケットのパッケージデザイン装飾皿ビスケットの箱のデザイン置き時計ブ
LANSURLANSUR×V&A博物館-アルフォンス・ミュシャMuchaFantasyGirlEye&CheekPalette(パウダーアイシャドウ)LANSUR×V&A博物館-アルフォンス・ミュシャMuchaFantasyGirlEye&CheekPaletteLANSUR×V&A博物館-アルフォンス・ミュシャMuchaFantasyGirlEye&CheekP
(『日曜美術館/アートシーン』より)「ミュシャ」と言えば、このような可愛らしい絵柄が世間に定着しているイメージですが、私自身は思うところがあります。【モナコ・モンテ・カルロ】(1897年作品)これは実は鉄道会社のポスターで、植物の茎は「線路」を、花輪は「列車の車輪」を表しているそうですよ😲えーっ⁉️ホントかなぁ⁉️【夢想シャンプノア】(1897年作品)こちらにに至っては、印刷会社のポスターですってよ⁉️関連性はどこに⁉️【『ハースト・インターナショナル』の表紙】(1922年6
近世のウクライナ1600年。枠は現在のウクライナ。大部分をポーランドが支配している。北部をロシアが支配。南部は、クリミアに住むクリミア・ハン国が支配しスラブ人達を奴隷にしていたためほぼ無人地帯になっていた。1655年。枠は現在のウクライナ。フメリニツキーの乱によりコサックの国が誕生したが、外交的失敗でロシアの属国になってしまった。(ウクライナとロシアの関係-Wikipedia)1800年。枠は現在のウクライナ。ポーランドは3国に分割され滅亡。クリミア・ハン
横浜のベーリックホールの子供部屋も大好きですがなんといっても住みたい家、ナンバーワンは前川國男邸おそらく本当に住んだら、どうやって一番上の窓、外側とか磨くの~~?となりそうですが。。。好きすぎる簡素なキッチンや寝室もとても素敵です江戸東京たてもの園にこれが残った奇跡に感謝すべきなのでしょうまた行きたいな友人たちと見た箱根の薄や
にほんブログ村↑ありがとうございます。引き続き応援していただけると嬉しいです。こんにちは。今日はただなんとなく、2017年に国立新美術館で開催されていた、ミュシャ展での『スラブ叙事詩』の撮影OKだった作品を貼っておきます。(『スラブ叙事詩』を観られるなんて感激でした)スラブ民族の歴史、チェコの歴史を知っていると更に楽しめる…というか、胸に響きまくると思います。人多し聖アトス山正教会のヴァティカン(下のほう少し人の頭や手が入ってしまっているけど全体)この作品の左下部
5年前2017年の記事リブログします。AEAJ認定教室調布アロマシオン主宰、アロマテラピー研究室でも活動し、web制作もする島田さつきですそのアロマの使い方まちがいです一日中部屋でアロマ、ベビーにアロマ料理にアロマ、直塗りアロマなぜまちがい?その答え教えます↓東京調布アロマスクールアロマシオンミュシャ「スラヴ叙事詩」歴史絵巻が語る自由と平和のメッセージ『ミュシャ「スラヴ叙事詩」歴史絵巻が語る自由と平和のメッセージ』ミュシャの絵が好きなのは、きっと24
2022年2月6日スキーフリースタイル男子モーグルで堀島行真選手が銅メダルを獲得した。まずはおめでとう、お疲れ様ですと労いたい。で、話はそこではなく、優勝選手の名前である。テレビはウォルター・ウォールバーグと言っていた。スウェーデンの選手でウォールバーグというのに違和感があったからネットで調べてみると、新聞はすべてバルベリという表記だった。ついでに言うと名前もウォルターではなく、日経、朝日、読売、産経すべてがバルテルとの表記である。なんでこんなことが気になったかというと、テニスで40
大好きなミュシャの展覧会を四日市で観れるなんて四日博物館でのミュシャ展本日行ってきました。Ozawaコレクションで構成されてます。入り口写真はOKです彼の言葉私は大衆のための絵の製作者でありたいそこ言葉通りリトグラフ石版画ポスター切手絵葉書挿絵そして図案集「装飾資料集」ミュシャの仕事や彼の生き方も伝わった。四季をテーマにした版画春は優しく夏は魅惑的秋はみのり冬はデザインのためのお手本「装飾資料集」は全ページ展示見応えがあったこんなデザインいいねそして
今日のエンタメ美術系昨日の続きですスラブ叙事詩6〜10作目を解説。ミュシャの巨大傑作から見るスラブの歴史ではでは~
今日のエンタメ美術系スラブ叙事詩を解説〜ミュシャの描いた巨大傑作〜ではでは~
現在のチェコに生まれたアルフォンス・ムハ(一般にミュシャ1860~1939)の絵画の代表作「スラヴ叙事詩」のためにプラハ市が恒久的な展示施設を建てなかったのは違法という裁判があり、原告勝訴を経て1月に施設の新設が決定した。2026年の完成を目指している。スラヴ叙事詩は第一次世界大戦後のハプスブルク帝国からのチェコスロバキアの独立に前後する1910~26年まで描かれた全20作の絵画。完成後、展示場を建てるという契約でプラハ市に寄贈されたが、予算面や政治上の激動があってお流れとなり、現在にま
この2つの絵画連作は、ある意味頂点だと思う。・葛飾北斎の「北斎漫画」・ミュシャの「スラブ叙事詩」北斎漫画では、線画重視の日本絵画における、自由な筆さばきの極みを。スラブ叙事詩では、デッサン重視の西洋絵画における、重厚感の極みを味わえる。見返す度に発見がある。飽きないね🎨===========================↓粋でお洒落な浮世似顔絵に関してはhttp://ukiyoe.mu-life.com===========================
おはようございます🌞こんにちは😃こんばんは!和紙とアートの小原ペーパーアート・ファンクラブです!ミュシャ展(スラブ叙事詩)草間彌生展2017.5.19国立新美術館イヤ〜良かったなぁ。行って後悔なし。楽しかったし、感動した🥺このころちょうどデトックスなのかアトピーがモノすごくひどくなり全身掻き傷、すり傷だらけ。自分が動くとパラパラと皮膚の粉が落ち泊まったドミトリーでシーツに少し血が付くといった感じ。この節すでにモノすごく暑くて汗で余計に皮膚がぼろぼろになる〜