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こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今日ご紹介するのは、いつものプールでひと泳ぎしたあとの帰りの定番コースとなっている「MAINDININGsereno(セレーノ)」で飲んでみた一杯です。水のなかでたっぷり体を動かしたあとの、あのカウンターで味わう一杯といったら……もう格別なんですよね。今日はどれにしようかなと、ずらりと並んだボトルを眺める時間も、私にとってはすっかり至福のひとときになっております。そんななかで今回オーダーしたのが、この「ノブクリーク9年」。ケンタッキー
19年弱頑張ってくれた店のアンプを買い替えました。マランツ→マランツの無難な選択。CDプレーヤーもマランツ。遂にBluetooth対応。BARツールはアナログなほど美しい。アンプ接続作業に30分以上。人間もアナログ、鈴木です。4月のサービスボトルをご案内‼︎私が敬愛する『真っ当な新興ジャパニーズウイスキー蒸溜所』の限定シングルモルトウイスキーと、ロンサカパの限定極上ラムの二本立てです。しかも何方も「シェリー樽」!王道シェリー樽ウイスキーと前衛的なシェリー樽ラムを御用意致しま
バスカースモールバッチシングルモルトはポットスチルで3回蒸溜したシングルモルトウイスキーです。バーボンバレルでじっくりと熟成させた後、さらにオロロソシェリー樽で追熟した「ダブルエイジド」で、スモールバッチでボトリング。ノンチルフィルターのアルコール度数46.3%ボトリングです。香りはフローラルで、アプリコットやリンゴなどのフルーツのアロマやハチミツ、オーク、タバコのニュアンスも感じられます。口に含むとクリーミーでベルベットのような口当たりで、バーボン樽由来のバニラやファッジ、コムハニーの
モルト(大麦麦芽)と未発芽の大麦を原料に使用し、ポットスチルで3回蒸溜したポットスチルウイスキーです。ファーストフィルのバーボンバレルでじっくり熟成させた後、さらにヨーロピアンオークのオロロソシェリー樽で追熟をする「ダブルエイジド」で熟成を行い、スモールバッチでボトリング。アルコール度数もこのウイスキーの香味を最高に引き出せる通常より高い46.3%です。ハチミツやファッジ、チェリー、レザー、タバコのアロマに柔らかなスパイスが余韻を残し、イチジクやサルタナレーズン、プルー
TAMDHUAGED18YEARSSPEYSIDESINGLEMALTSCOTCHWHISKYNATURALCOLOUR産地:スコットランドスペイサイド地区原料:モルト容量:60mlアルコール:46.8%樽構成:シェリー樽希望小売価格:700ml/19,500円(税抜)色:マホガニーブラウントップノート:4アタック:3.5香り:レーズン、アーモンド、クルミオイル、バニラ味わい:オイリー、黒蜜、ミルクチョコ、ジンジ
皆さん、ごきげんよう。BOURBON⚡️NIGHTへようこそ♪大好きなバーボンのライ麦バージョンが有るなら、是非とも飲んでみたい(笑)。その銘柄とわ・・・、ノブクリーク☆ライ(笑)!以前から酒屋に在るのは知っていだけど、とりあえずバーボンを優先していたから先送りになっていて・・・(爆!)。ところがテンプルトン・ライでライウイスキーの魅力を知ったら・・・、そりゃ購入必死だ(笑)。ノブクリークの旧ラベルデザインは新聞紙がモチーフだけど、濃緑色にな
皆さん、ごきげんよう。BOURBON⚡️NIGHTへようこそ♪ちょっと1歩踏み込んだバーボンが飲みたい(笑)。フォアローゼズ、ワイルドターキー、ジムビーム、ジャックダニエル辺りのメジャーなバーボンは、マニアックにならない程度の範囲で上級グレードも味わった☆そこで今後は酒屋に行かないと置いていないような、ニッチなバーボンを知りたいと思って(笑)。バーボンが好きなので、バーボンはちょっと極めたい、と渇望するようになった(爆!)。それらはバーボン好きの方々
WoodfordReserve/ウッドフォードリザーブ#WoodfordReserve#ウッドフォードリザーブ#ケンタッキー州#ウッドフォード郡#ヴァーセイルズ市#スモールバッチバーボン#ケンタッキーダービーオフィシャルバーボン#ブラウンフォーマン社所有#前身#創業1812年#オールドオスカーペッパー蒸留所#1878年#レオポルドラブロー#ジェイムズグラハム#ラブローグラハム蒸留所#1941年#ブラウンフォーマン社#1972年に近隣の農家へ売
皆様、こんにちは❗❗❗猪鼻です❗❗❗ホイッスルピッグ10年スモールバッチライよろしくお願い致します🙇🙇🙇今週も1週間お仕事おつかれさまでした💕http://www.bar-inohana.jp
皆様、こんにちは❗❗❗猪鼻です❗❗❗ベーカーズ202053%定番ベーカーズの限定品になります。よろしくお願い致します🙇🙇🙇今週も1週間おつかれさまでした💕http://www.bar-inohana.jp
EROHA〜と書き続けて何年が経ったのでしょう???昨夜もご来店ありがとうございました😊昨夜で1月も終わり今日から2月がスタートです。閏年の閏月、頑張ろう2月!そんな2月最初のNewアイテムはこちらです。『Stronachie18y』「ストロナチー」は以前スコットランドに存在し今は消失した蒸留所の名前で、デュワラトレー社が権利を買い取りブランドとして復活させたそうです。使用している蒸留所はベンリネス(ラベルに右上記載があります)シェリーバットとバーボンバレルで熟成されたベンリ
あまり見掛けないバーボン、「バック」8年モノのスモールバッチ。ラベルのロデオは厳しさとその精神を表しているんだとか。写真が使われているのって意外と珍しいです。度数45度。昔ながらのサワーマッシュ製法で造られていますと書いてあります。コクのある円やかな味わいで僕の好きなタイプ。でも実はもうあと少ししか残ってないかも!?興味のある方はお早めに※メニュー終了しました
イギリスのスモールバッチのジンとラムをゲットスモールバッチというのは小さな酒蔵(蒸留所)のことで、クラフトジンといえば解りやすいクラフトビールの流行の流れで昨今はクラフトジンやクラフトラムが人気だ日本でもクラフトジンやクラフトラムをつくるところが増えている大好きなお酒、ジンジュニパーベリー(杜松・ねずの実)の香りがたまらないボタニカルなスピリッツは好き嫌いが分かれるところだが、個人
久々、クラフト?バーボンのご紹介。「ラーセニィ」という名のあまり見掛けないボトル。ラベルにも書かれているオールド・フィッツジェラルド(現ヘブンヒル社)の系列らしいです。“ベリースペシャル・スモールバッチ”の名の通り、6~12年の原酒の中から100樽以下を厳選してブレンドしているんだとか。かなりの拘りが伺えます。度数46度。原料の一部に小麦を使用しているとのことで、確かに円やかで柔らかみのある味わい。スパイシーなのも良いですが、こういうテイストも僕は好きですね。ところでこの「ラー
バーボンと言えばターキーターキーと言えばバーボン父がバーボンも飲む人だったのと、父の義弟(といっても夜間高校の同級生)が仕事でシアトルにいたので、実家にいた頃はたまにミツギモノのターキーが転がっていたりしましたでもバーボンは何故かワタクシに合わず…登山用品店にいた20代の頃、店内改装で徹夜になると翌朝の開店直前まで店のなかで段ボール敷いてみんなで呑んだりしたものですが、そんな時に隣のコンビニでターキーとかジャックダニエルズなんかの小瓶を買ってきて呑んだときには、翌日結構大変でした( ̄
久しぶりにアメリカンな気分にて、バーボン🥃をいれてみましたローワンズクリークと言います。以前、勤めていたお店でオーナーから教えてもらったお酒で、私としては思い出深いお酒です。少量生産系のバーボン🥃の美味しさを教えて頂きましたね〜インセンスのバックバーの中では、なかなかの存在感を放っている蒸留器の形をしたお酒、ウィレットバーボン。その蒸留所の跡地で、作られている少量生産、スモール・バッチ・シリーズの中の一つで、原酒の中から熟成のピークに達したものだけをブレンドしてボトリングされ
いつもありがとうございます。ノブ・クリーク・ライ入荷しました。リッチでスパイシー、アルコール度数50%で、のみごたえのあるライウイスキーです。ライ麦比率51%以上であるライウイスキーは、製法が同じトウモロコシ比率51%以上のバーボンとくらべて、ドライでスパイシーになります。甘さがガツンとくるバーボンより控え目な印象ですが、後からじわじわとフレイバーが広がり、噛めば噛む程味がでるライ麦パンに通じるところがありますよね。通説ではケンタッキーに入植するより前にアパラチア山脈の東側、ペンシルベ
ここ最近は、地震に遭ったりネットオークションの出品作業に追われていたりとブログの更新が疎かになっていましたが又ちょくちょく書いていきたいと思っておりますよ。という訳で今回ご紹介するのは、"4輪の薔薇”という名のバーボン・ウイスキー。飲んだことなくても名前くらいは聞いたことがあるでしょうポピュラーな銘柄、「フォアローゼズ」その薔薇のブランドロゴのせいか、女性にも比較的人気の高いバーボンです。ウチでもレギュラーのイエローラベルの他に、以前はこんなの出したりもしていましたが今あるのは
臣さんです。週末は次回のパーティーライブの打ち合わせと先日連絡をいただいた実親の食客さんの件で慌ただしくしておりました。(´O`;)どうやら今週はメインボーカル担当や弁護士の先生、様々な人と会わねばならないようです。それとこの週末はアメリカでもちょいとビックリハプニングが起きましたね。日本時間で23日、ケンタッキー州の老舗バートン1792バーボン蒸留所において熟成蔵の一つが突如半壊、中に積み上げられていた2万バレルのうち約9000バレルものウイスキー樽がど
いかにも僕が好きそうなボトル・デザインが素敵な「アメリカン・バレルズ」アメリカはサウスカロライナ州で造られているクラフト・スモールバッチ・バーボンウイスキー。コーン60%、ライ麦36%、大麦麦芽4%。比較的ライ麦が多い感じ。度数は45%。どうやら2年未満の熟成と思われます。いかつい外見とは裏腹にとても飲み易い味わい。どなたにもおススメですところでこのボトル、上部分はガラガラヘビ、下はショットガンの薬莢を模しているそうなんですが、ふと後ろを見ると、ちょっと分かりづらいですが“D
数あるバーボン・ウイスキーの中でも恐らく最強度数の一つであろう銘柄がこれ、ブッカーズジムビーム社が作るクラフトバーボンの中の1本。このシリーズは4銘柄あって、他で今ウチにあるのは「ノブ・クリーク」。残る2銘柄の「ベイカーズ」や「ベイゼル・ヘイデン」も以前に出していました。6代目マスター・ディスティラー「ブッカー・ノウ」の名を冠した由緒ある一本。彼が目指した“禁酒法時代以前の本来の味”を再現する為、9階建て熟成庫の5or6階で6~8年熟成した樽のみを使用し、大量生産によらず、スモ
今回のおすすめはエライジャクレイグスモールバッチアメリカのウイスキー専門誌「WhiskyADVOCATE」にて「エライジャ・クレイグスモールバッチ」が2017年のトップウイスキーに選出。是非ご賞味ください。
MikkellerNELSONSESSIONIPAビール麦芽、小麦、ホップアルコール分:4.5%内容量:330ml原産国:ベルギー輸入者:ウイスク・イー(千代田区神田和泉町)LIQUORSHASEGAWA(9/25)¥700(taxin)コピー……water,barelymalt,hopsandyeast.mikkeller.dk感想……(10/6)・・・・・辛み★・・・・苦み★・・・・コク★★・・・旨味・・・・・甘み★・・・・
いつもご覧いただき、ありがとうございます。酒類ドットコムブログ担当の荒金です。今回は、日本でほとんど流通していないアメリカンウイスキーの新商品をご紹介します。ワインでも、産地や格付けによって、呼び名が変わるのと同じように、ウイスキーの世界にも様々な種類があります。一般的にアメリカンウイスキーといえば、ケンタッキー州を中心に生産されている「バーボン・ウイスキー」が有名です。CMでおなじみの「ジム・ビーム」を筆頭に、弊社でも有名どころを多数取り揃えていますが、今回ご紹介するのは、
ゆっくりお酒時間富士御殿場蒸溜所からはグレーンモルトの1と2左からイチローズモルトのホワイトラベルフォアローゼズのプラチナ、同じくフォアローゼズのスモールバッチ個人的には①プラチナ②スモールバッチ③グレーン1④グレーン2⑤ホワイトラベルの順で好みです
バーボンの大手ブランド、ジムビーム。2014年にサントリーがビーム社を買収したことで、今はビーム・サントリー社が親会社となっています。ジムビームと言えばリーズナブルな大衆向けバーボンのイメージが強いですよね。事実世界で一番売れているバーボンはジムビームらしいですし。サントリーお得意のCM攻勢も増えて、良くも悪くもその方向性はますます顕著な感じですですがB社がリリースするバーボンの中にはそういった大量生産のイメージとは趣を異にする、バーボン好きに向けた拘りを感じさせる銘柄も何本
冬のお休み1日目はお墓参り車を借りたのでアウトレットとサイボクハムにも行きましたこの日はまだお仕事の方も多かったはず…どちらも空いていましたお供え用のお団子は決まって追分だんごですどれも美味しいのですがみたらしと海苔七味が特にオススメですアウトレットではジムウエアは珍しくニューバランスいつもは大体アディダスですこのほかにジムの往復用のお靴も一足購入しましたサイボクハムではソーセージとミミガー?年越し蕎麦お漬物肉まんとメンチカツも肉まんはお肉ぎっしりで食べ応えがあり
DeProefBrouwerijMikkellerALLOTHERPALESPALEミッケラーオールアザーペールズペールビール麦芽、ホップ、オート麦アルコール分:5.8%内容量:330ml原産国:ベルギー醸造先:DeProefBrouwerij(Lochristi-Hijfte,Belgium)ミッケラーが『DeProefBrouwerij』に醸造を委託輸入者:ウイスク・イー(千代田区神田和泉町)BiG銀座店(12/6)¥600
ずっと気になっていたプラチナどうせなら飲み比べをしたいのでスモールバッチショットグラスも良いけど…香りも楽しみたいのでワイングラスでまずはストレート香りから違いますね味もプラチナは角が取れているなんてまろやかなんでしょ。。しかしスモールバッチだって負けていません美味しい〜もともとスモールバッチは好きなのでやはり美味しいですウイスキーとの出会いがキリンの富士御殿場蒸留所のテイスティングキットなので、以前日本のウイスキー飲み比べをしたことがあります好みがはっきり分