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やったぜシード権🎽
昨日の↓は都心に出る用事があったので千代田線→小田急線新百合ヶ丘駅からバスでソコラ若葉台🚌ソコラ若葉台でちょいと休んで日大アスレチックパーク稲城へは第二中学校の前を通ってサッカー場の客席までは徒歩10分くらいかな⁉️試合後は真っ暗な中京王線若葉台駅まで徒歩🏃わかっていたとはいえ起伏の激しい道で😅なかなかエラかったので本日は家から一歩も出ずの休養でした⛺️明日は出掛けんとだが☔️雨がなぁ。。。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f6294457c45d7bd7aac8b679ec9cfd00bfe5eca日大アメフト部が廃部へ薬物問題を受け方針決定(ABEMATIMES)-Yahoo!ニュース日本大学が、アメリカンフットボール部を廃部にする方針を決めたことがわかりました。関係者によりますと、28日に日本大学で会議が開かれ、アメリカンフットボール部を廃部にする方針を決めたということnews.yahoo.co.jpアメリカンフットボール
あの忌まわしいアメフト事件のあとも「スポーツ日大」なんてコピーはゼッタイにおかしいと思っていました。やっぱり跡をたどればトップだった。田中前理事長らに問題があったンよね。上意下達(じょういかたつ)というけど上が間違えると、下はすべて間違える。「下の失敗」をたどって行くと「上に行き着く」ことが多いんですわ。これがあの「アメフト事件」の勝利至上主義の深層だったのかと思う。**松下幸之助さんの言葉に「企業は社会の公器」がある。当たり前だと思う
今年最後のブログを担当させて頂きます、ジェフユナイテッド市原・千葉U-18出身法学部政治経済学科4年長谷川雄介です。最後にこのような機会を頂いたので、今シーズン主将という立場を通して感じたことを書いていきたいと思います。「やり続ける」これが僕が1番大切にしていることです。なぜ「継続」ではないのか?と思うかもしれませんが、継続という言葉を辞書で引くと「前の状態を引き継ぐこと」と出てきます。これでは成長がないと感じたので、僕はやる(challenge)ことを続ける意味でやり続け
平素よりお世話になっています。今回日大ブログを担当させていただきます、前橋育英高校出身、スポーツ科学部競技スポーツ学科2年、山﨑舜介です。長くなりますが最後まで読んでいただけると幸いです。このような素晴らしい機会をいただいたので、普段なかなか言えない自分の思いについて書こうと思います。「挫折」全国高校サッカー選手権優勝試合終了のホイッスルが鳴って私はベンチから思いきり走っていった。ピッチの選手と抱き合い喜びを分かち合った。泣き崩れて倒れてる選手や感情を爆発さ
今回ブログを担当させて頂きます。成立学園高校出身、文理学部体育学科3年西羽開(にしはかい)です。今回このような機会を頂き、自分の想いを書くことは少々恥ずかしい所がありますが、ご一読頂けますと幸いです。突然ですが、皆さんは自分自身が成長するための大切な存在はいますか?家族や友人、チームメイトの存在など、人それぞれ大切な存在は異なると思います。私は成長するためには好敵手、ライバルの存在が1番大切なものだと思っています。私には好敵手と呼ぶことが出来る存在がいます。それは家族である双子
ここで私は、サッカーに対する思いと何故身体を鍛えることにこだわるのかを書く。サッカーに限らず全ての現役競技者に問いたいことがある。競技レベルでプレイをしていて「本気で辞めたい」と思ったことがあるかと。私はある。正直に言って、何度もある。公的な場で、部の公式ブログで言うことに抵抗はあるが、これが私の本心だ。辞める、辞めたい、辞められない、、こうした葛藤は窮地に立った時に襲ってくる。私はサッカー人生で5度の手術を経験している。特に高校、大学での右膝前十字靭帯断裂、右膝半月板断裂・摘出、
アメブロ今回ブログを担当させていただきます、ヴァンフォーレ甲府ユース出身、スポーツ科学部競技スポーツ学科2年GKの山内康太です。「死に物狂いでサッカーをやっているか」これは、私がサッカーするうえで、1番大切にしていることです。私は高校時代、Jリーグの下部組織という事もあり、プロチームの練習に何度か参加させていただく機会がありました。そこでプロの選手と練習をして感じたことは、全員が「死に物狂いでサッカーに向き合っている」ということです。“球際での激しさ・切り替えの早さ・ゴール前での体の
こんにちわ。今回ブログを担当させて頂きます。筑陽学園高等学校出身スポーツ科学部競技スポーツ学科4年安藤洋人(あんどうひろと)です。引退を間近にして思うことは、サッカー人生の中で自分に納得のできる選択、悔いのない行動をしてターニングポイントでチャンスをものにすることができたか?ということです。私は福岡から上京し日本大学に入学しサッカー部に入部しました。この選択は自分自身納得していますし、後悔はありません。プロになるという目標を掲げ上京し、上京当初は見るもの全てが新鮮でやる気と希
こんにちは。今回ブログを担当させていただきます、大宮アルディージャユース出身、文理学部体育学科2年坪谷直樹です。今回このような機会をいただき、どのような事について書こうか悩みましたが、自分がいままでサッカーをやってきた中でのブレることのない1つの軸、モットーについて書きたいと思います。それは、「チームのために」です。いまではこのような事が自信を持って言えますが、小学生の時はそれとはかけ離れたような自分が1番上手いと思っているような自己中心的な選手でした。しかし、中学生になり大宮Jrユ
初めまして。今回ブログを担当させて頂くFCトリプレッタY出身、商学部会計学科四年の市川椋太郎です。四年生なので、あと少しで引退です。引退が近づくにつれて、特に思うことがあります。それは、まだ引退したくない。今回のブログでは、このことについて。また、それを踏まえた上で後輩に伝えたいことを書いていきたいと思います。なぜ、引退したくないのか。それはまだ、サッカーに対する未練があるからです。大学一年生の春。怪我をし、手術を受けました。それからも度々怪我をしては離脱、復帰を繰り返してきました
こんにちは。今回ブログを担当させてもらいます、法学部経営法学科4年押尾大貴です。今回、このような機会を頂いて、初めて自分の想いを言葉にしたので、下手な文章ですが、最後まで読んでもらえたら幸いです。サッカー人生をあと少しで終えようとしてる今、1番に思うことは、感謝です。多くの仲間、指導者、関わってくれた全ての人に。色んな人の支えで今までサッカーをやってくることができました。何より両親には、大好きなサッカーを不自由なくやらしてもらい感謝してもしきれないです。特に父は、小さい頃から自分の試
「自信と過信は紙一重」最初に、この言葉は、僕が高校生の時に、ある方に頂いた言葉です。この言葉が僕の大学サッカーにおいて本当に強く感じる言葉となりました。読者の皆様、こんにちは、こんばんは。今回ブログを担当させていただきます、3年の上陰統己(かみかげとうい)です。今思っていることを赤裸々に書きたいと思います。普段こういう機会をもらえる事は少ないので少々長くなるかもしれませが、お読みいただければ幸いです。僕は三重県桑名市という田舎街から大学入学とともに上京しました。ここ日本大学サッカー部
こんにちわ。今回ブログを担当させて頂く日大藤沢高校出身、文理学部体育学科4年の石井雄大です。今回このような機会を頂き、引退まで約3ヶ月ということで大学サッカーの振り返りと、3年生へのメッセージを書きたいと思います。大学サッカーを振り返ると、1年生の時に仕事ミスで坊主になったり、毎朝4時半に起き、6時半からグラウンドを走るなど辛いこと、ストレスがかかる事が沢山ありました。しかしその一方で、クラブハウスでくだらない話をしたり、春や夏の強化期間を仲間と共に乗り越えた時の達成感は大学サッカーをや
こんにちわ。今回ブログを担当させて頂く市立船橋高校出身、スポーツ科学部競技スポーツ学科四年の糸久昇汰です。今回このような機会を頂いたので、四年生になって"強く思うこと"について書こうと思います。サッカーを楽しむことの大切さ最近私が強く感じることです。"楽しむ"というと少し抽象的で様々な捉え方ができますが、ここでの"楽しむ"という意味は、没頭する。夢中になる。苦しさや辛さを乗り越え、充実感から得られる"楽しさ"と定義づけします。大学まで本気でサッカーに取り組んでいれば
平素より日本大学サッカー部のご支援、ご声援頂いてますこと、感謝申し上げます。今回ブログを担当させて頂く、大分トリニータユース出身、スポーツ科学部2年、田中俊丞です。生まれ育った故郷大分から上京して、慣れない都会での生活も早1年半が経ちました。大分では電車を使わなかった自分が、まさか大都会東京で毎朝満員電車に揺られて、通学する大学生活を送るなど、高校時代は想像もできませんでした。しかしながら、ご縁があり日本大学に入学し、今現在サッカー部でプレーさせて頂いています。そのような私も、今年でサッカー
こんにちは。今回ブログを担当します四日市中央工業高校出身、文理学部体育学科4年舘幸希です。私は昨年度まで学年責任者を務めていましたので、同学年の4年生の仲間たちについて書こうと思います。拙い文章で恐縮ですが、ご一読いただけますと幸いです。まず私たちの学年はとても個性的で、喧嘩もよくありますが、とても仲が良い学年です。シーズン終わりの学年会はすごく盛り上がりますし、面白い選手ばかりです。しかし仕事ではミスが多く、先輩からは「仕事ができない」「問題児が多い」「4年になったとき大丈夫か
こんにちは。今回ブログを担当します宮崎日本大学高校出身、文理学部社会学科4年黒木高旦です。このような機会をいただいたので、私自身が現在のチームに思っていることを書いています。「感謝」この言葉が大学生活を振り返ると真っ先に思い浮かびます。何一つ不自由ない環境でサッカーが出来ていること、素晴らしい仲間に出会えたこと、怪我と向き合うことが出来たこと、毎日の出来事が今の自分を作り、無駄なような作業も全て自分のそしてチームの財産になっているのではないかと思います。新チーム始動からチームの方針は変わ
皆さんこんにちは。今回日本大学サッカー部のブログを担当させていただきます、日本大学藤沢高等学校出身、商学部商業学科4年川野勝裕です。誰に何を発信するのか、ブログはこれをまず明確にすることが大切だと思います。さっそくがですが、私のブログは誰に発信するのか、私は、サッカー部の116名の部員へのメッセージ、そして自分自身に対して戒めるものとしたいと思います。私が今回みんなに伝えたいのは、「もう一度自分を見つめ直そう」ということです。長くなるかもしれませんが、どうぞお付き合いください!
今回ブログを担当させていただく、FC東京U-18出身スポーツ科学部競技スポーツ学科3年高橋海人です。ユースを卒団し、日本大学サッカー部に入部して2年半が経ちます。トップチームで試合に出る、プロに近づく、そんな目標を持って大学サッカーがスタートしました。しかし蓋を開けてみると、トップチームでの公式戦出場はなし。これに反発しようと1、2年生の頃はひたすらサッカーをしました。朝練で練習が終わるので午後はフリー。門限ギリギリまでサッカーをしてました。努力をし続ければと。それでもなかなか目に見える結
ブログを見ていただいている皆さんこんにちは。今回ブログを担当させて頂く、群馬県立前橋商業高等学校出身、経済学部金融公共経済学科の堀口護です。サッカー部での生活リズムや環境、またサッカー人生をみんな書いていてだいたい同じ内容になってしまいそうなので、違うことを書いた方がいいだろうと考えた時、色々なスポーツがある中でなぜサッカーを自分は選択したのか?サッカーのどこに魅力を感じたのか?が良いのではないかと、ふと思ったので、今回はサッカーの魅力について書いていきたいと思います。サ
こんにちは。今回、日大サッカー部のブログを担当させて頂く、佐野日本大学高等学校出身、文理学部ドイツ文学科2年の曽雌亮汰です。日大サッカー部、唯一のドイツ文学科です。サッカー部では、トレーニング班と企画運営班に所属しています今回、このような貴重な機会を頂いたので、私の人生と大学生そして、今自分が思うことについて綴りたいと思います。自分は幼稚園の時に、サッカーに出会い今日まで続けることができています。そこで私は、多くの仲間、恩師、先輩、後輩に出会いました。そして、支えられています。このよう
今回ブログを担当させていただきます、桐蔭学園高校出身、経済学部経済学科笠谷尚平です。今回のブログでは自分の今までのサッカー人生について書かせていただきます。父親の影響で5歳からサッカーを始め16年間サッカーをしてます。小学校のチームでは、父がコーチをして練習の時は怒鳴り声がすごく何かあるごとに怒られ、泣いていました。中学ではヴェルディ相模原でプレーして、覚えてはないけど竹内涼真さんと同じグラウンドで練習はしてたらしいです。高校では桐蔭学園にスポーツ推薦で入学しました。高校サッカーは一人
こんにちは。今回、日大サッカー部のブログを担当させて頂く、千葉日本大学第一高等学校出身、文理学部教育学科4年の北風清一です。今回、このような機会をいただいたので、自分のサッカーへの思いを書かせていただきたいと思います。最後まで読んでいただけたら幸いです。よろしくお願いいたします。私は幼稚園の時にサッカーと出会い、今年で17年目になります。幼稚園、小学生と週7日毎日サッカーをし、クラブチームでの練習が終わっても、日が暮れ、ボールが見えなくなる時間まで毎日友達とボールを追いかけていました。中
今回ブログを担当させて頂く文理学部体育学科三年埴田裕己(習志野市立習志野高校出身)です。はにたひろきです。漢字の読み方難しいです。初めての経験なので何書こうかと悩んだんですがとりあえず最近感じることを書いてみます。読みたい人だけ読んでいってください。っていうと読んじゃいますよね。5時過ぎに目覚ましが鳴り、ベッドのハシゴを眠気と尿意をこらえつつ落ちそうになりながら降りる。リステリンで口をゆすぎ、歯を磨く。これが1日のスタート。こんな生活ももう2年半になろうとしている。長かったんだか短かかったん
今回ブログを担当させていただきます。日大明誠高校出身、生物資源科学部4年の倉内巧です。今回のブログでは今日までのサッカー人生を振り返えると同時に自分の想いを伝える事が出来ればと思います。最後まで読んで頂けたら嬉しいです。幼少期から始めたサッカー人生は嬉しい事よりも、辛く悔しい思いをした方が多かったと思います。小学生の頃は運良く選抜に選ばれ、選抜での練習はレベルが高くプレーしていて本当に楽しかったのを覚えています。一方所属チームは決して強くはありませんでした。しかし仲間そして指
今回のアメブロを担当させて頂きます、宮崎日本大学高等学校出身商学部会計学科4年渡邉亮介です。春風の心地よい季節も終わりを迎え、日差しも強く夏の匂いが燻り出し、皆様もお健やかにお過ごしのことと存じます。すいません少し調子に乗りました。ブログに移ります。さて、今回のブログで手短に私のこれまでのサッカー人生と現在の大学サッカーについて綴らせて頂きます。最後までお付き合いしてくださると光栄です。4歳の頃から始まった私のサッカー人生は嬉しいことも苦しいことも多々あるとても実りのあるものだったと思
今回ブログを担当させて頂きます、東京ヴェルディユース出身、経済学部産業経営学科2年大森渚生です。このような機会をいただいたので、大学で1年間過ごして成長したこと、2年目を迎えての覚悟について書きたいと思います。私は小学三年生の終わりに東京ヴェルディジュニアに入団し、ジュニアユース、ユースと9年間ヴェルディの下部組織でプレーしてきました。そして、日本大学に入学し、サッカー部に入り、1年生の前期はあまり試合に出られませんでした。後期からはスタメンで試合に出させてもらうことができ、昇格決定戦とい
今回アメーバブログを担当させて頂くのは私立成立学園高等学校出身、スポーツ科学部競技スポーツ学科4年小林祐太です。私はこの21年間を振り返って、常にサッカーで出会った同期たちに支えられて生きてきたと改めて思います。私は通い生のため、毎朝4時に目覚ましが鳴り、自宅を4時半に出て始発電車に乗り練習に向かう毎日。1年生の頃から先輩達などにその話をすると笑われたり、「よくそんな生活続けられるな」などと言われてきました。また、日々の練習でも皆のレベルが高く、付いていくことで精一杯で何度も辞めようと