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にほんブログ村にほんブログ村余談ですが、あのドラマがまた始まるらしい。(^ω^)※コラは和歌山の美貴たんさん作酷暑が続く中、Banshoさんにお誘い頂いて「天竜二俣」を起点に吊り橋巡りで涼を愉しむべく、掛川まで前進配置に就く。チョッと出るのが遅くなったけど………間に合うかな………丁度、「特急メトロはこね」が来た。ワンチャン、指定券買わずに飛び乗った。幸い、まだカナリ空席があった模様。d(^_^o)先ずはひと安心です。😅小田原からは、気が変わって新幹線を使う事
2026年(令和8年)6月25日(木曜日)こんにちは!!Kさん、丸石(マルイシ)のスポルティーフを!!クロモリのフレーム&フロントフォークのセットに、ツーリング、旅行、サイクリング目的のパーツ設定された、旅をする本格的仕様の正統派ツーリング自転車《スポルティーフ》の《EMPERTouringconductor(エンペラーツーリングコンダクター)》をとっても気に入っていただき選んでいただきました!!これで、いろんなとこに旅にいけちゃいますね。!!輪行もできちゃいますので、た
2026年(令和8年)6月23日(火曜日)こんにちは!!明日の水曜日は《BICYCLESHOPついんず》の定休日です!!ツーリング自転車です!!!!maruishi(マルイシ)EMPERORTouringconductor(エンペラーツーリングコンダクター)旅をする自転車《スポルティーフ》です!!価格:250,800円クロモリのフレーム&フロントフォークのセットに、SHIMANO(シマノ)のシステムパーツ《TIAGRA(ティアグラ)、Wシフトレバー、アンデル製3
昨日突然にクラシックレーサーはガードを付けて元のスポルティーフに戻って仕舞いました(;^ω^)。今日は試運転に出掛けてのですがちょっと変速の調子が悪いのと、その変速機からの異音がガードに響いて煩い(~_~;)。タケノコのベネルクスも上手く動いて呉れると楽しいのですが、何がいけないのかと走りながら考えて居たら突然別のことを思い出してしまって直ぐ家に引き返してきました。で、直ぐに3階に取りに行って来ました(^^♪。以前「taboom」さんに送って頂いたズベルトがWワイヤー化に
シートピンは6mmアーレンキボルトのビルトインになっています標準の6mmアーレンキボルトだと頭の径が微妙に大きくて入らない頭のサイズがちょうどよい在庫のボルトは微妙に長すぎるステンレスのボルトの頭を削り込んで入る様にして納めた
S氏のスポルティーフのシートピラーの取り付け確認です27.2mmのピラーのハズですが再塗装の塗料が入り込んできつくなっていましたいつもの様にシーとリーマを通して浚っていきます奇麗に浚えたところでピラーを入れて確認です
ヘッドフィッティングの後は各部のタッピングですまずは大物のハンガータップから通していきますあとは大切なディレーラーハンガーのM10×1のタップですここはシッカリ通しておかないとディレーラーが正しく付きませんそしてエンドピン用の3mmのタップです再塗装の際に剥離にサンドブラストを使っているとネジ穴にサンドが入り込んでいることが有りますこれをブレパで洗い流してからタップを通さないとタップとサンドが噛んで細いタップが折れることが有ります最悪の事態になるとネジ穴が使えなくなりま
昨日、絹自転車製作所から引き取ってきたスポルティーフフレームのヘッドフィッティングですヘッドパーツは”タンゲMA-60”を使いました”タンゲMA-60”は輪行用のセミシールドなので下玉押しが薄く出来ています古いタイプのフォークだと玉押しの受けの部分が厚く出来ているので最近の汎用の下玉フィッターではアルミのアダプターノ縁が食い込むことが有りますフレームサイズが大きいのでヘッドチューブも長い宝山のヘッドパーツフィッターでギリギリの長さで取り付けできたミニベロなどのもっと長いヘッド
台風の最中絹自転車の荒井師からS氏ご依頼の「スポルティーフ用のフレームが塗りあがったよ」という事早速、引き取りに行こうとしたときに風雨が強くなってきた小一時間して落ち着いてから引き取りに帰りには雨も上がって明るくなってきました帰宅して工房にフレームを下ろして作業台にセットしました
先月、京都に行く機会があったので、妙心寺駅近くのアイズバイシクルに行って来ました。言うまでもなく、アイズバイシクルは『グランボア』のブランドで有名なランドナーとヴィンテージ自転車の専門店です。伝統的なランドナー文化と現代の最新技術を融合させた自転車作りや、クラシカルな雰囲気のオリジナルパーツの製造販売など、意欲的に新しい自転車文化を創造しているツーリング車界のリーダー的存在と言ってよいでしょう。ふだんはショーやフリマなどのイベントで目にすることが多いグランボアですが、京都の店に行くと、そのバ
ミニベロを2台所有しているのですが、もう一つの方のマディフォックスミニのシングルスピード化が思いのほか満足な出来であったのと、本来輪行も視野に入れて購入したKHSのp-20rcが一度も輪行に行かず、その理由が見た目重視でリムハイトホイールやサドルなどを選んだために、おそらく10kgオーバーで重くなり輪行に億劫になっていることも鑑みて、コイツもシングルスピードにしようと考えています。するとstiついてる自転車がなくなってしまうので、古いFUJIのスポルティーフにstiを移植出来ないかも検討中です
早朝ラジカット投入して二度寝して、朝7時半に起床。外は晴れで、気温がかなり上がるという。今日は午後にご近所サイクリストのUカジさんが来てケルビム・スティッキーの最終確認する予定。それまでは時間があるのでエモンダ号の手直しをしようか。まずはハンドル周辺の手直しから。400kmブルベで転倒して、バーテープが破れて、ブレーキレバーもハンドルもガリガリになった💦何かバーテープを巻き直さねば。イマイチ良い色のバーテープ在庫が無いので、先日外したグレーの中古バーテープを
今日は朝から雨降りでしたが、ソリオの1年点検でスズキに行って来ました。バッテリーが弱っていると以前から言われて居ましたが、ディーラーに依頼すると高いので自分でやるから・・・と半年前にアマゾンで注文したら品切れで何時迄経っても入らないのでキャンセルしたままになって居ました。早く買わないと・・・と思って居る間にアマゾンでも価格が上がって仕舞った様な(~_~;)。これもイランの紛争の影響なのでしょうか?・・・もっと上がる前に早く買わないと(;^ω^)。で、雨降りなのでやりたい事が
ネット通販でフジのスポルティーフのブレーキの交換をしようと思いたち、ネット検索しているとカラフルなブレーキ発見!グリーンを購入してみたが、しっくりこない…。無難にシルバー購入したらよいものの、ブルーを購入して色を混ぜてみる。やっぱりしっくりこない😅…。我慢できずにシルバー購入!やっぱりシルバーだなっと…。深みにハマったが、結果オーライにしておこう。
ダブルレバーも良かったのですが、フロントメカが勝手にインナー側に落ちアウターからミドルに自動で変速します。また新しいエネシクロのパワーラジェットのレバーでも駄目でした。やはりトリプルは調整が難しいです。アテナ11sはウルトラシフトに改造してます。分解してレコードのシフトレバーに移植してます。エルゴでのトリプルギアの調整はかなりむずいです。メンテ台では結構上手くいっても実走するとインナーに落とすとミドルに上がらない、アウターに上がらない。ケーブルの張りと羽根の微調整をしながら走りながら
春のライド・イベント情報、二つ目は、4月4日(土)と5日(日)に2日連続で開催予定のPEDALECLASSICOSAKURATWEEDRIDEとFrenchVéloMeetingです。これまで別々に開催されてきた2つの人気イベントのコラボが実現しました。■土曜日のPEDALECLASSICOSAKURATWEEDRIDEは、桜満開の中、ツイードなどのクラシックな装いで、土浦の史跡や名所を巡るライドです。雰囲気に合う自転車であれば、ヴィンテージ車でも現代車(スチール
ハンドメイドバイシクル展、行ってきました!東京メトロ竹橋駅で降りて・・・オープンは10時とのことでしたので、オープンにちょうど間に合うくらいのタイミングで来れました。え~と、山音製輪所さんのブースは・・・と。あ!ここですね(赤丸は筆者記入)ではまず自分のマシーンとご対面(*´艸`*)や~やっぱり晴れ舞台です。または「お立ち台」カモ(笑)すべての展示車を見て回りましたが、私のだけは異質でした。伝統的なフレンチタイプのランドナーやスポルティーフはありましたけど、懐古趣味に全振りしたよ
三が日明けの第一日曜日(元旦の"初日の出Run"は置いといて…笑)本日から通常業務始動です!(ほぼ)毎月第一日曜日は『はつらつウォーキング教室』この投稿をInstagramで見る特定非営利活動法人伊勢崎西部スポーツスポーツクラブ(@isesakiseibusc)がシェアした投稿年明け早々ながら6会場合計130名以上の方に脚を運んでいただきましたを終え何を血迷ったか(?笑)相方さんが昨年
明けましておめでとうございます。今年は、私が1976年に初めてトーエイ・ランドナーをオーダーしてから50周年になります。私の自転車ライフを共に過ごして来た一番古い相棒である青春のランドナー。これからも大切に乗って行こうと思います。すべてのサイクリストにとって、2026年が素晴らしい年となりますように。2026年元旦
こんにちは。だいぶ記事アップをサボっているうちに、年末となってしまいました。お恥ずかしい(^_^;)現在所有しているのはランドナーなので、スポルティーフがほしいなぁ、などと思って検索していたのですが、良さげなのはどれも高い(^_^;)見るだけで終わりそう、と思っていたら、なんという偶然、二十代の頃からの友人から「ラレー・カールトンCRF、もってけ〜!」と突然連絡があり、ありがたくいただきました。スポルティーフというより、クロモリロードですね・・・コンポは105、初めての11s
トーエイ・ランドナーに乗って八高線の沿線を巡るライド。今年の春、2回に分けて途中まで走りましたが、夏の猛暑のため、中断せざるを得ませんでした。約半年の時を経て、いよいよ完結編です。JR八高線は、東京都の八王子から埼玉県西部を通って群馬県の高崎までを結ぶ路線で、関東平野と奥多摩・秩父山地の境を縫うように南北に走っています。高麗川〜高崎の区間は電化されておらず、単線の線路を2両編成のディーゼルカーがコトコトと走る様子は、ローカル線の風情たっぷりです。Part1では拝島から高麗川まで、
FrenchVéloMeeting2025のレポート。Part2では、日曜日に行われたライドの様子をご紹介します。未明に降った雨も朝には上がっていて、今にも降り出しそうな天気ながら、どうやらライドはやれそうです。日曜日は雨という天気予報だったので、実は、前日まで『走るのはやめて、温泉行こう。』という気持ちが80%ぐらいだったのですが、急遽準備して走ることにしました。朝9時前、つぐら舎の庭に続々と参加者が集まって来ました。出発前のブリーフィング。防寒も兼ねて、レインコ
先週末は、ワインで有名な山梨県の勝沼で、フランス車の祭典、FrenchVéloMeetingが開催されました。例年通り、初日の土曜日はフリマやヴィンテージ自転車コンテスト、前夜祭パーティーなどが行われ、日曜日はライドが行われるというスケジュールです。先週末の関東甲信越地方は、土日とも冷たい雨が降り続くというあいにくの天気でしたが、なんと勝沼周辺だけは土曜も日曜も雨が降らず、晴れ間まで出るという奇跡的な天気で、FrenchVéloMeetingは予定通り開催できました。フリマ
雲が多いなぁとれるらしいけどセッティングは余裕をみてるので、洗濯をする少しゆっくりできたカラダを戻したくて、とりあえずお散歩自転車で出てみようついでもあるしこの間から富士山見えるのだけどねぇお空を見ると、やる気はないよね川沿いを河口へ江の島異常なし彼岸花は群生するけど、こんなところにも湘南潮来ハゼとかボラがたくさんいそうなちんたら戻る今まで気にもし
にほんブログ村にほんブログ村スマホの目覚ましは5:30。おはようございます。昨夜はタクシーに乗っちゃいましたが、今朝は駅まで歩きます。タクシーは一方通行の規制とかで遠回りになりますが、歩けばほぼ直線距離で350mです。駅のファミマのイートインで朝メシ。樽見鉄道に乗って本巣駅まで向かいます。イイ感じの樽見鉄道、直線スルー方式ではない、左右対称の分岐が泣かせます。本巣までは概ね30分位だったようです。早速自転車を組み立てていると………Bansho
RealHealthのつぶやきを見て前に同じようなクランクのトリプル化加工をしたのを思い出しました昔から、カンパニョロのレコードクランクなどでされていた加工ですねお客様のご依頼で”スピーデル”(ストロングライト)のクランクをトリプルに加工してスポルティーフに取り付けたことが有りました
MONTSON(山音製輪所)製スポルティーフ用に、サドルバッグをオーダーしていました。オーダー先はタンデムをリフレッシュする際にフロントバッグをお願いした、RSASUNBAGさんです。サドルバッグとはサドル後ろに設置するバッグの総称ですが容量や形状、そして設置方法には様々なタイプがあります。今回お願いしたサドルバッグは同社のType-12です。それほど嵩張るものを想定していないバッグです。サドル後方のベルトループとシートピラーの3点で装着するようになっているので、専用のキャリアも不
クロモリならシルバーパーツ!いつの間にやら自転車業界では常識になってますが…今回のケルビムではシルバーとブラックのコンビカラーのパーツを多用し統一感を狙いました自転車の顔と良く言われるクランクはブラック、そしてチェーンリングはシルバー逆のパターンのシルバークランクにブラックチェーンリングは昔のロードレーサーなどにありましたが今回のパターンはほとんどないはずでは?そしてRDとFDはマイクロシフト製のやはりシルバーとブラックのコンビカラーをあててみましたそしてホイール、タイヤ、泥除け
ブルホーンハンドルに合わせてギドネットレバーにしましたがブレーキワイヤーの取り回しが難しい…キャリパーブレーキであればまだ余裕があるのですが今回のようにセンタープルブレーキやカンチブレーキの場合特にブレーキレバーの基部とアウター受けとの距離が近くどうしても見た目が窮屈な感じになってしまいます効き自体はワイヤーが短い事もあって悪い訳では無いんですけどね…
とりあえずのサドルとシートポストあんまり気に入ってはいないけど…ケルビムVスポルティーフはラグレスですこの個体は1980年前後だと思いますがシートピンの取付け部分に補強された耳がついてますおそらくシートチューブは石渡#022内径は26.8mmなのですが…入手時点で26.8mmのシートポストが固定出来ない状況でしたシートピンの締め付け過ぎによってチューブの端が伸びてしまったようですホントはやりたくはないのですが…やむを得ず、リーマーを通して26.8mm→27.0mmに拡幅し