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4/15(土)スペツェス島3日目更につづきです。食事の後、オールドハーバー経由で宿に戻ります。ここでもカモメさんが飛んでいます。しかし空が青いです。これを書いている今、日本の空はどんより曇ってます。空がいつも青かったら毎日幸せな気分でいられるのになあ。でも青い空の下週5日は仕事と言うのも、それはそれで辛いかもしれません。荷物を受け取って行こうとしたら、宿の女主人がこんなものをくれました。マグネットです。宣伝用だと思いますけど。これは今でも家の冷蔵庫に付けてあります。
4/14(金)スペツェス島2日目更につづきです。シャワーを浴びてパトラリスの店に向かいますが、車が通ると埃が舞い上がるのでなるべく車通りの少ない道を歩きます。着きました。今日もいい雰囲気です。今回は一番乗りでした。予想されてたかもしれませんが今回もグリークサラダを頼みました。その奥はズッキーニのフライです。更にイカ墨のリゾットを頂きます。リゾットが無茶苦茶旨いです。しかしズッキーニフライで胃がもたれたか?残念ながら食べ切れませんでした。この時を超え
4/14(金)スペツェス島2日目つづきです。オールドハーバーから坂を上ります。ガソリンスタンドがありました。が、閉まってます。車も少ないし、需要はあまりないかもしれません。ベーカリーを発見しました。歩き回って少し腹が減ったので、ゴマパンとカプチーノを頂きます。こちらは映画館です。村上春樹氏の「遠い太鼓」によると、スペツェス島には映画館が2軒あったそうです。その内の1軒です。腹が減ってきたので(さっきパン食べなかったっけ?)店に入ろうとしますがまだちょっと早
4/14(金)スペツェス島2日目です。6時半起床し、歩いて5分ほどのベーカリーへ。既に他にもお客さんがいます。この犬は?店の飼い犬でしょうか?それともご主人の買い物待ち?チキンサンドイッチ,ゴマチーズパン,小さいクロワッサンを買って戻り頂きます。記録によると結構美味しかったようです。(残念ながら記憶にはなし)9時に出掛けます。港近くの魚市場?へ。値段は一匹当たりでしょうか?それだと高いですかね?kg当たり?買う訳ではないのに大きなお世話ですね。海沿いを
4/13(木)スペツェス島初日まだ続きます。シャワーを浴びた後、歩いてパトラリスの店に向かいます。この島は観光客がいない訳ではありませんが、ギリシャ人ばかりでツーリスティックな感じはしません。ただ一つ困った事があります。道路は舗装されてるのですが何故か埃が積もっており、車が通るとそれが舞い上がって辺りが真っ白になるのです。せっかくシャワー浴びて来たのに・・パトラリスの店に来ました。昔は給仕よりも女の子とのお話に熱心なおじさんウェイター(パトラリス?)しかいな
4/13(木)スペツェス島初日更につづきです。村上春樹氏の住んでいた家を無事発見し、幸せな気分でホテルに向かいます。海沿いを歩くと小魚がいっぱいです。港には高そうなクルーザーが停まっています。加山雄三の光進丸と同じくらいでしょうか?光進丸-Wikipediaこちらは更に大きいです。並んでるところは壮観です。馬車とクルーザーの組み合わせも面白いです。ホテルに戻って来ました。流石に歩き疲れたのか、すぐに寝てしまいました。夕方起きてシャワーをあ
4/13(木)スペツェス島初日更につづきです。港の西の方に歩きます。村上春樹氏の本に出てくるタベルナ「パトラリス」を発見。ちゃんとやってるようなので、晩御飯を食べに来ようと思います。そしてそのすぐそばに雑貨店が。同じく氏の本に出てくるアナルギロスさんの店のようです。ここでも店先に猫がいます。氏は25年振りに来た時自分が住んでた家が見つけられず、この店でどこにあるのか聞いたそうです。(紀行文集「ラオスに一体何があるというんですか?」より)私も同じくここで聞いてみよう
4/13(木)スペツェス島に来ています。昼食後海沿いを散歩します。カモメが飛んでいます。港の東側です。正面の建物の奥にはオールドハーバーがあります。後日行ってみる予定です。観光客は多いようですが、ほとんどがギリシャ人のようです。サントリーニ島とは違い、中国語どころか英語もほとんど聞こえてきませんでした。ローカル感たっぷりの雰囲気が漂っています。西の方に向かいます。バギーが走っています。観光客向けのレンタルバギーのようです。3輪トラックも走ってま
4/13(木)スペツェス島にやって来ました。港に入るところです。左にはポセイドニオンホテル,右には豪華クルーザーが見えます。船から降ります。ホテルからは「港に着いたら電話して」と事前連絡がありました。電話しようと公衆電話を探しますが見当たりません。結構探したのですが、本当にないのです。キオスクで聞いてみると、「私が電話してあげるわよ」と言ってくれました。ホテルの電話番号と自分の名前を告げると。その場で電話してくれました。「『大丈夫だから来なさい』だって」との事。
4/13(木)ピレウスからスペツェス島に向かう船の上です。水中翼船の方が値段は同じで早いのですが、船酔いし易いそうなのでやめました。我々の乗っているのはフライングキャットと言う奴です。これです。外海に出てもほとんど揺れず、快適に過ごせました。私船にはあまり良い思い出がありません。学生の時那覇から石垣島までフェリーに乗った時は、船内ではまともに歩けない位揺れました。トイレの前では何人もかうずくまっており、地獄絵図のようでした。なのでここまで穏やかな航海はちょっと信じ難いです。
南アでは毎年㋃に1週間ほどの連休がありました。工場のメンテをするためだったと思います。赴任1年目は、4月にケープタウン,8月にスペイン,年末にマダガスカルに行きました。今回はどこに行くか?かみさんとの議論の結果、ギリシャとなりました。二人とも行った事がなかった事、エーゲ海に浮かぶ白壁の家々を見たかった事,村上春樹氏著「ラオスにいったい何があるっていうんですか?」の中に昔住んでたギリシャの島々を再訪した時の事が書いてあり、更にスペツェス島で住んでいた家の前で撮った写真が載ってま
金曜日のギリシャのスペツェス島🇬🇷ダコタ・ジョンソンをキャッチバケーションで滞在中かしら?ライトグレーのゆったりニットに黒のイージーパンツのリラックスコーデストロー素材のサンバイザーて日差し避け☀️プリントのスカーフを巻いて🧣ニットマントドルマンニットニットベストポンチョ風アウターレディーストップスノースリーブリブ編みゆったりニットベストニットセータースリット入りカーディガン半袖秋冬2019新作大きいサイズオーバーサイズハイネック楽天市場
水曜日のギリシャのスペツェス島🇬🇷ダコタ・ジョンソンをキャッチビーチでTシャツにビキニショーツ姿👙バケーションかなこの投稿をInstagramで見るHappyBirthday@dakotajohnson🥳🥳🥳🎂🎁🎉#torontofilmfestival#suspiria#badtimesattheelroyale#dakotamayijohnson#dakotajohnson#jamiedornan#jamesfoley#FiftyShadesFreed#fi
ラオスにいったい何があるというんですか?紀行文集Amazon村上春樹氏の紀行文です。『騎士団長殺し』より早く読み始めたんだけど、ダラダラ読んでいたら時間がかかってしまいました「ラオスに行く」と言ったらベトナムの人に(確か)「ラオスにいったい何があるというんですか?」と言われたそうです。この本はラオス以外にもいろいろなところについて書いてあります。ボストンやニューヨーク、フィンランドや熊本(!)など…私が興味深く読んだのは、ミコノス島とスペツェス島について書いてあるところ。村上氏