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カローラクロスくんのプチカスタム!っと、オーディオを少し弄っちゃおうと、スペアナ(スペクトラムアナライザー)を付けてみました!っと、センターコンソール、シフトノブの奥に、スペクトラムアナライザーを設置!スペクトラムアナライザー、アップ!良い感じ、カッチェ~べ(`・ω・´)ゞそれでは、ハイブリッドシステムON!ディスプレイオーディオからラヂヲが流れ始めると・・・・・。スペクトラムアナライザーの光が踊り出します!お~、カッチェ~っすっ👍ま
TXCOの出力を、RTL-SDRV4を使った簡易スペアナ(rtl_power_fftw+gunuplot)でスペクトラムを測定してみました(^^コードをコンデンサー代わりに絡めただけのテキトウな結合の測定で、いろいろゴミを拾っていますが、基本波、第二次、第三次と線が出てます。第三次波がすげー強いですね。AIに聴いたシェルスクリプト#!/bin/bashrtl_power_fftw-f1M:100M-b16384-n20-g42-q|\sed-
rtl_power_fftw+gunplotの組み合わせで、ここまで出来れば御の字でしょう(^^その代わりdb絶対値は、比較する基準が無いので、アバウトですが、相対値は良い線言っていると思います。先日作った、14MHz簡易SGのスペクトルです(^^AIに聞いたコマンド例)rtl_power_fftw-f14M:15M-b16384-n40-g42-q|\sed-u'1isettitle"20mbandHighResolut
引き続きテストrtl_power_fftwの出力CSVを、gunplotで描かせる所まではでけた(^^軽くてシンプル、慣れれば簡単目的に合わせてスクリプト組んでしまえばヨサゲv(^^「linuxの海は広大だわ」(^^
AIも活用しつつググったら、RTL-SDRはスペアナとしての使い方も出来るそうな(^^好都合。精度はいまいちかも、だけど相対値は結構いい線イケるみたい(^^試してみよう。RTL-SDRはlinux版OpenWebRX+で使っていたので、スペアナもlinux版で探したら、soapy_powerというのがあって、これとGUIツールと組み合わせると良いらしい。GitHub-xmikos/soapy_power:ObtainpowerspectrumfromSoapySDRd
テクニクス16FB11バックロードホーン+スーパーツィータースマホのスペアナアプリで周波数特性を見てみます。音源はオーディオ誌のテストCD。20〜20Khz。赤線がピークホールド。低域は50Hzあたりから立ち上がり、比較的フラットに20Khzまで伸びています。バックロードホーンは、50hz以下はほとんど出ないんです。この辺は30センチクラス大口径ウーファーの方が出ます。しかし、実際には不足感はありません。もし低域を伸ばしたいなら、サブウーファーを追加するしか無いんですが、音の統一感を得
「オーディオスペクトラムアナライザー」シリーズも最終回になります。っということで、そのスペクトラムアナライザーをリビングのオーディオラックに設置しました!設置したのは、オーディオラックの上段、ブルーレイプレーヤーの隣です。っと、こんな感じでございます。ちなみに、「スペクトラムアナライザー」の下の機器は、1989年(平成元年)モデルのサラウンドプロセッサーパイオニアSP-91Dですが、未だに普通に動いています(笑)。いや~、この光輝く「スペクトラムアナラ
昨日届いた、オーディオスペクトラムアナライザーを組み立ててみました(`・ω・´)ゞそれでは、箱オ~プ~ン!入っているのは、スペクトラムアナライザー本体、アクリル板(2枚)、電源ケーブル、オーディオケーブル、ネジ&金具&六角レンチ、英語の取扱説明書。まずは、スペクトラムアナライザー本体を見てみると、表示パネルの裏側は、も~基盤がむき出しでメカメカしいですね!こういうの大好きです👍その基盤と表示パネルを保護するアクリル板のシールを剥がして行きます。このシールを剥がす
スペアナ(スペアナ)とは?電気信号の周波数成分を解析するための測定器。オシロスコープが時間軸で信号を観測するのに対し、スペアナは周波数軸で信号を観測する。これにより、特定の周波数帯域での信号の強度や特性を詳細に把握することができる。多機能アンテナネットワー測定機SWR計スペクトラムアナライザTinySAULTRA4"32GBカードバージョンV0.4.5.1ネットワーク内部LANテスターで100kHzから5.3GHzを表示大画面周波数アルゴリズム測定ツールDIY校正
毎度無線機をはじめ、なんもかんもデジタル化して素人がいじくる出番がなくなりつつありますなもんで、アンテナの自作に走るオッサンなんですが先日作ったAWXアンテナがどうも怪しい挙動をしまして2エレメントなので、給電エレメントとは違う方が反射器の役をしてくれるはずだったのですがいくつかの相手局にご協力をいただいて、アンテナをあっち向けたりこっち向けたりして指向性のチェックをお願いしたら運用する度に「?」なリポートが届く事に「あっれ~?」という事でどこのご家庭にも1
ずいぶん前ですが、小型の「オシロスコープ」の基板を買って組み立てたことがあります(参考:「Amazonでポチりました」)。使おうと思ってやってみたけど、上手く信号計測ができないという残念な結果に終わっていました。昔の職場で規則システムを組み上げようといた時には、信号発生機はHP(今は販売してなさそうです)、デジタルストレージオシロはSONYテクトロニクス(会社については「ソニー・テクトロニクス」にちょっと詳しい。計測器に関しては「新品・中古の計測器の販売横河レンタ・リース」辺りで探せそう
マルチch再生時の、それぞれのチャネルに、どの程度の出力が出ているのか計測したものを備忘録を兼ねて掲載する。マルチchソース(BD)を、HDMIにてAVプリメインに入力し、そのプリ出力をパソコンのスペアナソフトで表示したものだ。パソコンのDA変換ボードへの入力はインピーダンスマッチングをしており、f特は±0.2dB精度でキャリブレートしている。この測定時は、プリ部の各種フィルタDSP処理はスキップし、通常は行う低域のLFEへの分担を一切行なわない、設定とした。なので、ソースに入っている素
我が家は離島なので弱電界地域だと思うそれで、小屋の上に8素子のFMアンテナを揚げている花魁の簪状態であるけど、台風などの強風が怖く屋根の高さギリギリテレビ用のUHFアンテナは2本揚げているで・・・マスプロ電工家庭用FMアンテナ弱電界地域(高性能型遠距離)用8エレメントFM8動作利得は8dB前後tinySAにはパソコンから操作できるソフトが公開されている小さくて見にくいけど75MHzから100MHzをスペアナ機能でサーチしたら受信電波の様子が分かるマ
UV-K5には野良ファームが存在しています。UV-K5を受信機として使うことを前提にバンドスコープ(スペアナと呼んでいる人が多いみたいですが)機能と周波数スキャン機能に注目しました。egzumerブラウザ版Flasherでegzumer版ver.0.22の野良ファームを入れてみました。CHIRP_nextを使ってPC側でメモリ編集してUV-K5へ転送しました。Egzumerファームウェアを導入したUV-K5・UV-5RPlusの日本語版取扱説明書をみますと小生が使いたい機能の使い方が
購入してから半年以上経ちましたが、変更許可が出たら速攻で試験電波発射届を出してスプリアスを測りたいので、そろそろかなと開封してみました。うーむ、マニュアルはネットからダウンロードとは…まあ、大体の使い方は分かるのですが、ボタンの位置が今まで当局が使っていたHPのと当然違いますので、慣れるのに時間がかかりそうです。(ヂーサンなもんで。)
先日のコンテストでは、SWR計でしかアンテナの測定ができなかったのですが、今日は夕方から時間がとれたので、久し振りにNanoVNAを探し出して電源を入れてみました。前回NaonVNAを触ったのは、かれこれ1年くらい前なので、すっかり操作方法を忘れていて焦りました。とりあえずキャリブレーションは忘れていなかったのですが、最初に画面に出たのがSWR?やはり単体では使い慣れていなくて使いずらいので、ネットで最近のソフトを探したところ、NanoVNA-Appというのが使いやすそうなので早速
ご無沙汰ですどんだけ更新してないんだよというブログですが久しぶりに、、、ヤフオクで直接引き取り3000円で購入してきました、KENWOODのバブルコンポ!ROXYです!1988年のDGシリーズです。元から実家には1989年のROXYG3を置いてましたがこっちの家に場所があるので買いました😂G3よりも上位グレードのDG55なのでスペアナが豪華だったり音がめちゃんこ良かったりします。ロキシーシリーズのなかで1番デザインが好きなのは1988年?のDGシリーズ?だったのでDG55が入手で
しつこくスタンドの記事です。やはり、最初のワイヤー式のものは貧弱だったので、アルミ製のものを調達。機器が載る部分がU字になってなくて、ある程度幅があって、USBコネクタを塞がないことが条件です。で、載せてみると。↓センターが少々ズレてますが、いい感じで収まりました。
昨日は、何となく本体が浮いててイヤだなぁと思っていたのですが、本日到着のTyoe-CL字コネクタを取付けてみると。収まりもいいようです(^^;;;
テクノロジー犯罪の測定結果です。2024/01/01ゾワゾワ感を胸に感じている時(PCの部屋)新年早々強いです。変動するところも照射だと思えるところです。これはブログを書いた後、加害者がゾワゾワ感を照射して私を何とかPCの部屋から寝室へ移動させて、ブログを書いた人間は私ではないと言いたかった為のようです。(加害者グループの1つは未だに私が気付いていないと報告していたりするらしいので、そういう動きもするのかなと思います。音声送信の内容からなのでまぁそうかもねぐらいで考えてま
山シャック改装中なので、長屋ではやることもなく、暇してます。でもってTinySAはどうにも不安定なので、スマホorタブレット用のスタンドを物色していたのですが、ベストマッチにたどり着きません。近所の100円均一で、使えるかな?のスタンドを発見したので、捨ててもいいつもりで買ってきました。ギリで駄目っすね。↓まあ、これでもいいんですが、何とかうまいことワイヤーを広げられないか考え中ですが、充電コネクタが下側なので、このままでもいいかも。
鹿児島県のお客様からのご依頼で、タダノRCS-MM2(D)送信機の点検をしました。「時々電波が弱いような感じで止まる」というご相談です。点検したところ、回路は特に異常ありません。RFアンプの劣化により、出力が低下しています。スペアナ等で送信電波を確認したところ、アンテナを垂直に立てれば正常に送信されます。ラジコンを使用する際、アンテナを垂直に立ててしばらく様子を見ていただきます。どうしてもダメな場合中古品買換えになりますが、設定料込みで新品の三分の一程度の金額です。ホームページをご
某ブログで紹介されていたポーチを購入。こんな感じで入ります。あっ、電源は切って仕舞います。ほんの少しですが、大きいような気がします。
お試しでTinySAULTRAをノートPCに接続してみました。このアプリのダウンロードページには、ULTRAでも使えるとは書いてない(英語なんで、真剣に読んでない)のですが、問題なく動作しました。↓いきなり、波形観測画像ですが、付属のロッドアンテナを取付けて我が家周辺のWiFi電波を見ているところです。周波数範囲を拡張して、2,400~2,500MHzをスイープしています。本体側はこんな↓感じですが、PCではMAXHoldをかけてます。WiFiは変調かかっ
長崎県のお客様からのご依頼で、タダノRCS-MM2送信機(B周波)の点検をしました。現在使っていない送信機で、点検のみのご依頼です。送信波は正常に出ており、テスト機でも問題ありません。各メーカー・各型式のテスト機はもちろんスペアナやオシロスコープもありますので、点検のみのご依頼も多数あります。ホームページをご覧ください。
裏の+ネジ4本を外せば、簡単に臓物にアクセスできます。そーっと裏カバーを外すと、張り付いた電池が出現します。バージョンを確認してみましたが、カバー裏に貼ってあるラベルと同じ4.5.1でした。保護フィルムは、ガラス製だと素人には切断はできないので、「シリコーン,ポリエチレンテレフタレート」という材質のものを使いました。フリーサイズのものが流通してますが、手元に保管してあったNECルーターMR04LN,MR05LN用が、短辺のサイズが合いましたので、長辺のみカ
国内到着後の宅配会社が不明だったのですが、注文して9日目で届きました。大陸からの荷物は、いつも同じで薄っぺらな段ボール箱に、緩衝材もなく入れてあるだけです。本体カバーの上側に、CRC5-56のような油性成分が残ってる。何かイヤな気分。付属品は多分全部揃ってるみたいです。出荷時の保護シールを張り替えたいが、まだネットでは見当たらず。サイズが合ってれば専用でなくてもいいのですが。表示はやはり感動!(スマホが映りこんでしまうため、上から撮影。)充電をしてから
注文から2日でヤマトが届けてくれた。今回の購入に当たっては、OWONXSA815-TGとどちらを購入するか、かなり真面目に迷いました。・スペック、サイズ、価格、操作性などなど色々と比較(スペックを比較するスキルはないのですが(^^;;)しましたが、最後はよく分からなくなってしまい、ほぼほぼ同じかなと決めつけました。ただ、気になった点としては、入出力I/FにOWONはHDMIがあったり、ディスプレイの解像度もOWONの方が高いし、価格も月曜日11/27の時点ではOWONの方が
何をトチ狂ったのか、ブラックフライデーの誘惑に負けてRIGOLDSA815-TGを注文しちゃいました!山シャックは後二か月位は使えないので、長屋で開梱してもCATVのアンテナつないで遊ぶくらいしかできそうもないのですが。Hi
ポチってしまった。勤労感謝の日ですから(^^;;;