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8月22日昭和記念公園散策日記のつづきです。こちらからのつづきになります。『昭和記念公園(2026.8月22日)④秋の七草花壇、こもれびの里の蓮、花の丘』8月22日昭和記念公園散策日記のつづきです。こちらからのつづきになります。『昭和記念公園(2026.8月22日)③みんなの原っぱの花畑』8月22日昭和記…ameblo.jpこもれびの池北側のリコリスエリアへ向かいます。ナツズイセンが見頃になったという情報があって行ったのですが、咲いていたのはナツズイセンよりも観た
こんにちは暑い日が続きますネ転倒後少し歩きづらくなり後遺症かな〜と思ったりしています定期検診の整形外科(大学病院)に行って来ました腰部脊柱管狭窄症のお話をしたら・・・ありますよ〜〜って💦以前から・・・ただ、症状が出ていないから普通に生活していいんですと私には滑り症はありますが脊柱管狭窄症は聞いてなかったです。先生は病名は言っていないけど、症状は言っていますって⤵️?ただ、症状が出たら検査や手術が必要ですが症状がないときは普通に生活していいそうです。症状が出ない事を
園芸プロの友人から購入した、ヒガンバナ科Amaryllidaceae、ヒガンバナ属(リコリス属)Lycorisに属する、スプレンゲリーの花が咲いています。青い筋が入った、紫花です。和名は、ムラサキキツネノカミソリ(紫狐の剃刀)です。リコリススプレンゲリーは、中国の安徽省、湖北省、江蘇省、浙江省に分布しています。疎林、竹林などで、日陰で湿った丘に自生しています。学名は、Lycorissprengeriです。シノニムは、あり
今年のリコリス(ヒガンバナ)の開花は例年よりも1ヶ月くらい早いと感じる。「リコリス・ブルーパール」も今年は8月上旬から開花が始まった。当地では先月は雨が多くて、気温も昨年ほど暑くなかったせいかもしれない。アニメ「毀滅の刃」で一躍脚光をあびた青いヒガンバナしかし真っ青のヒガンバナの咲く品種は存在せず、この「ブルーパール」が一番青に近いヒガンバナと感じる。その青色は微妙で、光線の当たり具合やカメラの機種などによっても写真の印象が変わってくる。
リコリス・ドリーム厚化粧のスプレンゲリという感じですがなかなかサイケデリックな夢という感じで面白いですね*けっこう赤みが強いですけっこう派手な顔立ちですねー赤の上に濃い青系のアイシャドウをばっちり乗せました☆リコリス・インカルナータこちらもなかなか派手なストライプな花です*うちにあるのはあまり花立がよくないので毎年は咲きませんね。。2茎以上で咲いたところあまりないですね~単品で観賞系です*中国の原種で日本ではタヌキノカミソリって言
スプレンゲリーは一般的に細弁が多いが、時に明らかに広弁のものがあるこれは、育種親として面白く、増やしたい球根である。花も、一回り大きい同じく広弁であり、なおかつ花も植物体も大きい花も見ごたえがあり長く咲く中国で育種されているものが混じってきているのだろうか?
スプレンゲリーの選抜をしていて最初は青の濃いものを選んでいたでも、単色、限りなく白にちかいもの、限りなくピンクに近いもので、よく見ると青が混じっているものがあるこれが思いのほか深みがあって面白い写真が良くないが殆んど白でほんのりピンクと青が載るこれも、明るいピンクに青が載るピンクに全体に青が載るほとんどピンクであるがなぜか青をかんじてしまう。真白に青が載るものが出るといいのであるが、まだ見てない。これが近いのかもしれないが、中心にピンクがある。
咲き揃いました〜(*´ω`*)💖いやぁ〜、買ってよかった🥰咲いてくれてありがとう💖はぁ〜、かわいい🥰🥰🥰木漏れ日バージョンなんてもう神秘的がすぎる!天然のステンドグラスですね生きててよかった(*´ω`*)癒されます(*´ω`*)スプレンゲリーが咲き進んでました♡朝日が差し込む前仕事だったので光が差し込むまで待てなかったけどそれでもきれいでした💖なんか花びらひっついてる?(*´艸`*)黄金桃なるもの食べてみました😍もうちょっと追熟が居るかな〜🍑快適生活国内送料
昼間はあっちっちーですがやっぱりどことなく秋の気配が散りばめられている気がしますリコリス・スプレンゲリー咲いてました写真にも写せているのではないでしょうかラメラメに輝いておりますまずは1輪最高ですうっすら入るブルー縁に行くと透明感増す質感全部咲かなくても美しい!よく見ると蕾もラメラメ花芽がもう一つ(*´艸`*)うまく撮れてるかなぁラメラメの輝きに癒されましたアイレンドプキン・エルムハーストいっぱい咲いて元気もりもり!かわゆいです(*´ω`*)ご近所の朝顔可
いつものように、鉢物の様子を観察しながら庭中にホースで約2時間の水遣りをしていたとき、ホンの小さな”異変?”に気付きました。とある鉢物…、それは、春から秋までスギナが密になったような、針状葉の緑色の塊状?の鉢がなんとなく白っぽい汚れを被っている…と感じた”異変”でした。そして、何だろう…?と、原因を確かめるべく手を伸ばしたら…なんと、なんと…白っぽい汚れと感じたのは、とても小さな花の塊♪でした。これにはびっくり…おどろきもののきサンショウの樹…です。
ガーデニングのために早起きしても、早起きし足りないあっという間に汗びっしょり観賞用アスパラガススプレンゲリーずっと外に放置してあるけど、とっても元気今朝水やりしていて、かわいらしい白い花に気がついたよ蕾はコロコロとかわいいけどー。花開くと、黄色い6つの雄しべが宇宙船の脚のようでなんだかユニーク
今日は猛暑日一歩手前の34.8℃昨日より少し下がりましたがやっぱり危険な暑さには変わりありません朝、家を出るときにぐりのためにエアコンをドライ運転でONにして夜中の2時頃までつけっぱなし扇風機併用でドライ運転です冷房よりドライの方が電気使用量が高くなるとか冷房より自動運転の方が省エネとか諸説ありますが今夏の電気代、どうなるんでしょう😆7月分電気使用量は去年の1.5倍でした💦咲いている花がどんどん減っている庭ですがホスタの花が咲いているのを見つけました水やり直後で
モイチさんの鼻えのき…だいぶ出てきてます…今日こそ取れそうです本日のお昼は簡単ですよこの日買った備蓄の『オモえもん&ホリえもん』大・中・小ちゃんと小ちゃんと同じ寝床ている子以外のチビチビうっくんをアクアショップへお譲りに上陸後の餌付けもされた子をありがとうと言われました大切にしてくれる…ameblo.jpゆでるからうまい!袋タイプのどん兵衛です別途りのサクサク天ぷらも買ってみました日清さん、次々と新しいの出してるけれどヴィーガンやアレルギーに対応したものも出してくれない
市販されているジャクソニアーナにはかなりの変異があるように思えるカタログの写真を見てもピンク色と赤色が混ざって写っているものが多い花弁の細さも、花弁の先の青の入り方もまちまちであることが多いまた、花上がりもかなり違うように感じる今年最初に咲いたのがジャクソノアーナロゼに似たピンク色だった稔性は今一歩だった遅れて上がってきたものは、濃い赤色でどちらかというとジャクソニアーナレッドであった。写真を撮ってあったとおもったら見当たらないので
今年は、久しぶりにブルーパールがさいたので、青い色の血を入れるために、極力薄めの花の色(レモン色、薄ピンク)の花に、ブルーパールの花粉を交配した大好きな友人がスプレンゲリーやブルーパールの青色が好きなようなので、スプレンゲリーの青にブルーパールの花粉も付けたブルーパールブルーパールは本当に気まぐれなので、毎年咲かない3年に一度くらいなら良いほうである。開花特性が咲きやすくなる品種ができるとよい。たしかに、、素敵な色である。
昨年、11月30日寒くなって鞘が開裂しないで霜が来そうなものを採取して無菌培地に播種した70%エチルアルコール2分5%塩素濃度の次亜塩素酸消毒10分行った鞘を開いて中の種子を寒天培地に播種した成熟種子(左)と未熟種子(右)どちらも植え付けた成熟種子がすぐに発芽した11月30日は種9月8日のフラスコ内の様子このまま、新しい培地に植え次いでいる。今年7月11日にラティフォリアxキネンシスにカビが生えたのでこの株
昨年、小森谷ナーセリーからティンクピンクという品種が出ていた不思議な色合いなので購入してみた2球買ったうち一つに花が来たくすんだピンク色で美しいというより妖艶であるでも、花形は良いし、よく見ると味わいがあるこれで、稔性があれば交配親につかえる。ことし、いくつか交配して稔性を見ている。それで、、、数日たって見てみたらなんという色合いびっくりである花弁中央に青が乗ってくるこれが、、実に不思議で見ごたえがある写真ではうま
ヤフオクでスプレンゲリーとして購入した株に『あれーーーーー』という花が咲いた花が大きく紅色が濃いロンギツバのように大型である。花弁は丸形咲いてみると、、、やはりスプレンゲリーかなと思えるけれど、見ごたえはある上に従来のスプレンゲリーが写っているが一回り小さい
春先に咲くキクザキイチゲには白い花と紫の花がある。その中間種も様々で実に面白い。リコリススプレンゲリーも同じで白にわずかにピンクが乗るものから濃いピンクそれに加えて花弁に青が乗るその青の入り方も花弁全体に乗るものから先端だけもしくは中央に筋状に乗るものさまざまである。その出方の自分好みを探すのが面白い。さらに加えて、花が咲くのが気分屋であることが希少価値を増幅している大和園芸のスプレンゲリー(手前)に加え、ヤフオクで買ったスプレンゲリーを地植えして
ピンク系統でやや筒部分が長いスプレンゲリーが咲きましたきれいなピンク色です京都園芸広場で2021年に購入したものです花弁先に青が出ます筒部分が長く、花弁接合部から実(子房)までの長さが1.5㎜~2㎝程度です。この種はDNA解析では明らかにスプレンゲリーとは異なる系統だそうです海岸沿いに産出するそうです新しくリコリスインスラリスとなずけられました前から見るとスプレンゲリーと変わらないですこれは例の青いスプレンゲリー
毎年、30球ほど購入して青が強く入るスプレンゲリーを狙っている。2021国華園さんから購入したスプレンゲリーに青が出たほとんどのものがピンク系である中に稀に青が混じるこれを交配親にして強く青が出るものを育種するつもりである。ネットにすごく強く青が出る物が出回っているが、写真の調整で青が強く出ているようにみえる。この系統は感覚的にはもっと青が強くバックの花弁の白がピンクがかる感じである蕾の色の青はすばらしく、墨流しのように青が流れる今年はこんな青があと何株
毎年実験に使うスプレンゲリーとして30球ほど購入する。夏の7月中旬くらいに届く。それをすぐ植えないで箱に入れておくと花が咲くものは花芽が伸びだす。それを植えたものが下記の花である。植付て約1週間で花芽が伸び咲きだす。今年は30球中3球が花芽が上がっていた。国華園さんのスプレンゲリーにはばらつきがあるので、どんなものが咲くか楽しみにしていた。大きな球根が咲くとは限らないようですすべてピンク系であった。早く咲く系統がピンクが多いのか否かはこれからの追跡
園芸プロの友人から購入した、ヒガンバナ科Amaryllidaceaeヒガンバナ属(リコリス属)Lycorisに属する、スプレンゲリーの花が咲いています。青い筋が入った、紫花です。和名は、ムラサキキツネノカミソリ(紫狐の剃刀)です。リコリススプレンゲリーは、中国の安徽省、湖北省、江蘇省、浙江省に分布し、
グリーンアイスがまた咲き出したポンポンと咲く姿がとても可愛い毎年こんなに咲いてたっけ?…と思うくらい今年は咲いてくれてる咲き始めの淡いピンクから淡いグリーンへと移行する今年はあまり黒点病にならないのが不思議そして…あおいリコリスのスプレンゲリーはもう終わりみたいピンク色の中にブルーが入る幻想的な色合い
バラ茜國枝啓司さんのところのバラ何年か前にお部屋で育てるバラというのを買って育てていたけど地植えにしています茜色が可愛いバラです出窓で育ててるホヤリップカラー新葉の縁の色が可愛いこのホヤの花はまだ見たことがありませんなかなか蕾がつかないな〜その手前で育ててるこのシダはオオバノイノモトソウアルボリネアタせっかく購入してきたのにどこにでもあるシダらしいですお友達がそう言ってましたまぁ私は見かけたことないしこの葉が気に入ったからいいんですけど朝のNHKのドラ
大和農園のスプレンゲリーはピンクがすっきりしていて、花形が整っているものが多いように思う。スプレンゲリーといえば花弁の先の青色であるが、ほんのり程度これはこれで美しい間隔的にはピンク色花弁の付け根の筒の長さが0.5㎜から1.5㎜のうちに入るのでリコリススプレンゲリーである。白にうっすらとピンクがのり、弁の先にかすかに青が乗るそんな花も良いと思う
お久です!(^^)初盆に帰省して(といっても県内ですが)それから連勤でぐったりしております(笑)スプレンゲリーが咲いてました(≧▽≦)もう無くなっちゃったかな〜とか思っていたのですが、ちゃんと生きててくれたみたいです(*´ω`*)去年は咲いたっけ?実物はもっともっと、きれいです(≧▽≦)リコリスだったかな?根元はもう、草ぼうぼうでびっくり!😂癒やされます(*´ω`*)ありがとうこっちは普通の赤かなぁなんか、こんな手の形ありますよね🤟←これ🤣オレンジとか黄色とか白とかやっ
朝外に出ると何か花芽が上がってるなんだろなんだろ〜またアガパンサスの花が咲くのかと思ったら違ってた笑リコリススプレンゲリーアガパンサスの陰に隠れていたのですっかり存在を忘れていました去年アガパンサスのそばに地植えにしていたんですそうかそうか♪今年は咲いてくれるんだね〜♡この間のお盆の時に母がくす玉を作っていたなんでも40個ほど作るとひとつのくす玉になるらしい一生懸命折り方を教えてくれるんだけどちっとも理解できない…ちょうど弟が帰省していて私に言う「4
平成29年の交配の「キツネノカミソリx561−2」の蕾が上がってきました。花粉親はジャクソニアナ系の交配(城下農園さんの作)になりますが「スプレンギツネ系」の花が咲く予定です。花粉親です。蕾の先に微かに紫色が見えます。どんな花になりますでしょうか?楽しみでは有ります。