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★★★★★★★★★★2022年138min.ネタバレグロ画像ふんだんに微に入り細を穿つことと敬称略ご注意今回画像はほとんどグロ画像となっております。閲覧にはご注意ください。監督ダミアン・レオーネ製作総指揮アン=カーニー・スミストーマス・スミスマーカス・J.・マッギルカイロ・ベン・エイメン2世ラリー・ビエロスティーヴ・バートン製作フィル・ファルコーネ脚本ダミアン・レオーネ音楽ポール・ワイリーシアナ:ローレ
とうとう例のアレを観ました、カムパネルラです。左翼団体の話で、学生闘争とかさ。なんていうか、革命起こしてやる!てギラついてない革命家おんりーで。ボスは刑務所にいて、ボスの女が仕切ってるんだけど、その女がまた尻軽な考えてない人で。仲間に次々手を出してくんだよね。んで、主義思想はない。活動もしないし討論もしない。女がするのはほんとに何もなくて。どんどんギスギスしてく男たち。そんな一触即発な状況で性と暴力、血、内臓、オンパレード。アレを切られたりアレを食いちぎったり。な
一昨夜は花火大会の音にビビってたアオ!いやあ、昨夜もこりゃまたひどい映画を観たもんです。と言いつつ、オレ的には半ば喜んでいるのですが、おそらく一般の方にはBやCを通り超えたZ級とも言えるであろう、凄まじいまでの低俗最悪ぶり。舞台は、劇中では1986年のアメリカのカリフォルニアの北あたりの海沿いキャンプ場に設定されているとはいえ、その実はスコットランド映画。もうね。ハレー彗星の最接近を仲間たちと泊まりがけで見物しようと出かけた若者たち7人が、偶然パイプに堕ちた隕石(何それ?)で突然変異を起
2026年-令和8年8月16日TOHOシネマズなんば別館スクリーン111992年-平成4年作品BRAMSTOKER’SDRACULA「午前十時の映画祭16」、初見。監督はフランシス・フォード・コッポラだが、、、映像はスプラッター描写や特殊メイクに振りがちで、原作の持つ時代感や19世紀末感が乏しいね!ビジュアルに頼り過ぎで、舞台がトランシルヴァニアなのかロンドンなのかも、分かりにくく成ってしまっている。本作品、本当にコッポラが絡んでいるのかなぁ?
1981年公開の🇺🇸アメリカ映画『死霊のはらわた』(原題:TheEvilDead)を鑑賞しました。(※画像お借りしました※)40年以上前の作品で監督のサム・ライミがなんと「スパイダーマン」の監督だったとはビックリ‼️(※画像お借りしました※)ザクッとあらすじ休暇を郊外で過ごそうと森の中の古いロッジを訪れたアッシュと友人ら男女の若者たち。(※画像お借りしました※)
※※※注意※※※「シネマ報告書」は、映画鑑賞後の率直な感想を伝えるため、映画の内容や核心・結末に触れる、いわゆる“ネタバレ”が多分に含まれる場合があります。これから観ようと思っている方は、本報告書の趣旨についてご理解のうえ十分注意してお読みくださるようご了承願います。「『シネマ報告書2026』の掲載にあたって」痛快無双系スプラッターアクションの快作★★★☆(C)2026WarnerBros.Ent.Allrightsreserved(2026年/アメリカ
笑えるのか、怖いのか??これは前代未聞のホラーコメディだ。ヴィンセント・プライス、禍々しき悪の化身として降臨。■英国の人気コメディアン、ケニー・エヴァレット主演のスプラッター・パロディの怪作。■ホラーの帝王ヴィンセント・プライスが不気味な悪役を怪演、絶妙な存在感を放つ。■「エクソシスト」「オーメン」など往年のホラー名作を容赦なくパロディ化した笑いの嵐。■恐怖と爆笑が同居する英国式ブラックユーモアが炸裂する、唯一無二のカルト的傑作。■BLOODBATHATTHEHOUSEOF
巨匠スティーブン・キングは「キャリー」で鮮烈なデビューを果たし、「ミザリー」、「シャイニング」などホラーの印象が強いけど、作品名(英語)邦題ジャンル代表性の理由TheShiningシャイニングホラー映像化で世界的に定着。キングの象徴的作品。ItIT/イットホラー“アメリカの恐怖文化”そのもの。長編の最高峰。Miseryミザリーサイコサスペンス狂気と依存の極致。文学的評価も高い。Carrieキャリーホラーデビュー作にして社会的衝撃作。キングの原点。
7月18日(土)朝からスプラッター木綿豆腐を切り分けていたら手が滑って左中指先の爪際を切りつけ血が溢れ出したポタポタどくどく真っ赤っ赤木綿豆腐が血まみれ…味噌汁用に豆腐を刻むつもりが血がポタポタとしめじを染める慌てて手を洗って止血アルコール消毒で落ち着いたのでばんそこうも包帯も無し朝食が9時になった衣類と本の整理をする予定だったが指先が疼く怠け癖が出そうだ😆☀️☀️☀️☀️☀️😅☀️☀️☀️☀️☀️いつもご訪問ありがとうございますまたお立ち寄りくださいま
おはようございますインスタの検索画面オススメ投稿一覧が気付いたら、ほぼ全てグロい投稿まみれになっていたスプラッターOKAですとても気持ち悪いモノです🤮オマエだよっ!さて昨日はあの酷暑の中、訳あって会社敷地内の植え込み木々の伐採・除草作業を行いました💦チカラ自慢の漢達が汗ダクになりながら、徹底的にやったりましたよ💪終わって全身ビショビショ💦💦💦腕がプルプル…(T^T)終わって気付いたんですが、こういう作業はビジネス着(ワイシャツ+スラックス)でやるもんじゃないですね😑マヂ着替えれ
このブログは好き勝手書いているし、個人の価値観の違いも理解している。別に同意や同調を求めてはいない。気に食わなかったら他へどうぞ。特に個人を特定するわけでもないし、一般的に遭遇する事象だしな。日本人が特に『あいまい』にしたがる悪いことは悪い!良いことは良い!をこのサイトでははっきり書く。忖度(そんたく)しない内容だ。このサイトでは最終的に表題の通り、個性的な音質を目指す記事を書いていく。非常に『コアな世界』だから単にアマチュア無線の会話を楽しみたいだけなら読む必要は
「死霊のえじき」1995年のアメリカ映画。監督はジョージ・A・ロメロ、出演はロリ・カーディル、テリー・アレクサンダー、ジョセフ・ピラトー、ジャーラス・コンロイゾンビは増殖を続け、地球を埋め尽くそうとしていた。軍の地下基地ではサラを始めとする科学者たちがゾンビに関する研究を行なっていた。ローガン博士はバブと名づけたゾンビを飼いならしていたが、肝心の研究は遅々として進まず、人間同士の対立も絶えない。そんな争いの果てに、基地内にゾンビたちが侵入。サラたちの運命は?
Nyaoです訪問して下さりありがとうございます日々感じる事・想う事ブログ投稿する以前からの日記のようにメモってた事山あり谷あり波あり笑いあり涙ありな人生をご紹介させて頂いていますいつもイイね&フォローして下さりありがとうございますNyaoのプロフィール💜💙💜地味に痛〜い話ちょくちょく起こる事件クローゼットの扉の下の部分に足の小指を挟む(小指?子指?どっち?)毎回爪が剥がれていた為爪が浮いて浮いた感じに生えてきてしまうなのでぶつけたりまた挟むと
3作の中で2が一番怖い。と、言うか、一番好みに合ったホラーだ。スプラッターは嫌いだ。なので、あまり、アメリカ作品は好きではない。血がドバッと出るようなのではなく、日本古来の、ぞっとするような、アジアの、呪いみたいな、そう言うのが、観たい。韓国の、箪笥着信あり2リング怖かったな。
近年、熊による被害が多発し、住宅街にまで、熊が出没するようになりました。異常気象で、熊の餌が少なくなったとか、過疎化で、里山の整備がされなくなったとか、熊の個体数が増え、、人を恐れなくなったとか、原因は、良く分かっていないそうですが、熊自身には、罪は無いと思います・・。人の生活を脅かすので、オオカミの様に、「駆除してしまえ!」と言うわけには行かず、熊にも、自然界の大事な役割があるので、「何が本当に悪いのか」、「誰が悪いのか」「被害者と加害者の線は、どこ
ゾンビがいっぱい『死霊のえじき』dayofthedead監督ジョージ・A・ロメロサラ(ロリー・カーディル)ローガン博士(リチャード・リバティー)ジョン(テリー・アレクサンダー)ビル(ジャーラス・コンロイ)ローズ大尉(ジョセフ・ピラトー)バブ(シャーマン・ハワード)ウォルター(ゲイリー・ハワード・クラー)1985年/アメリカ『ナイト・オブ・リビング・デッド(1968年)』、『ゾンビ(1978年)』に続く、ジョージ・A・ロメロのゾンビ三部作の第三弾。世界は生者
★★★★★★★★★☆2012年95min.ネタバレあ、ラストは伏せたみたいです敬称略監督ドリュー・ゴダード製作総指揮ジェイソン・クラーク製作ジョス・ウィードン脚本ドリュー・ゴダードジョス・ウィードン音楽デイヴィッド・ジュリアンデイナ・ポーク:クリステン・コノリーカート・ヴォーン:クリス・ヘムズワースジュールズ・ローデン:アンナ・ハッチソンマーティ・ミカルスキー:フラン・クランツホールデン・マクレア:ジ
ワースト…スクリームボートです。2025年、アメリカのホラー映画、クリーチャー系のスプラッター寄りのやつ。監督はスティーヴン・ラモートって方。この作品のポイントはあのテリファーのアートザクラウンでお馴染みデヴィッド・ハワード・ソーントンが悪役ネズミを演じている、そこだけかな。船に潜んでいたバケモノに乗客達がやられていく、それだけの作品。いや〜連続で今年ワースト作品だよ(゚∀゚)これもなかなかの酷さ、かなりC級作品なので、本当ならもうこの手の作品は観ないんだけど、引っかかっちゃっ
電撃で蘇る死刑囚、暴走するゾンビライダービーチに集う若者たちを襲う、戦慄のスプラッター・ホラー!■80年代ホラー黄金期に生まれた異色作。電気椅子で処刑された凶悪犯が雷によって蘇り、バイクにまたがり復讐を開始するという、荒唐無稽ながらもインパクト抜群の設定が魅力。イタリア映画らしい過激さとアメリカン青春映画の軽さが奇妙に融合している。■春休みで賑わうビーチという開放的な舞台と、そこに忍び寄る死の恐怖の対比が秀逸。陽気な若者たちの無防備さが逆に恐怖を増幅させ、「楽しいはずの場所が一瞬で地獄に変
ホラー映画好きなシングルマザーの私。しっとりホラーも好きなんだけどたまにアホみたいにアメリカっぽさ全開のホラー?スプラッター?な映画も観たくなるんすそんななかでわりと気に入ってるのがニコラス・ケイジ主演の「ウィリーズ・ワンダーランド」片田舎の廃レストランで、呪われたモフモフ系ロボットと、なぜか一言も喋らないニコラス・ケイジが肉弾戦を繰り広げるという、非常にシンプルかつくだらないアクションホラー映画です(褒め)ニコラス・ケイジが異様に強くてスカッとするのと、いうてそこま
GWの連勤が終わったら中学時代の友達『ゆるゆるArakanrider同級生ツーリング(ФωФ)20数年ぶりの再会♪』やっと叶った🥰同級生ツーリング🙌あれから1年『雨の休日(ФωФ)part②』楽しみにしていたのに…同級生ツーリング『雨降りの休日(ФωФ)』GW明けて久し…ameblo.jpと走る予定だった🏍💨けど…叶わなくなって久しぶりに映画館へ映画『THEMUMMY/ザ・マミー棺の中の少女』公式サイト『死霊館』シリーズのジェームズ・ワン、ブラムハウス×『WEAPO
映画『ゼイ・ウィル・キル・ユー』の感想です。普通に面白かった!ただただ主人公が大暴れするだけの単純明快なホラーアクション!出典元:映画.com映画『ゼイ・ウィル・キル・ユー』1時間34分公開日:2026年5月8日制作国:アメリカジャンル:ホラー、アクション脚本:キリル・ソコロフ、アレックス・リトバク監督:キリル・ソコロフ出演:ザジー・ビーツ、マイハラ、パターソン・ジョセフ他【あらすじ】誰もが憧れる高級マンションの正体は、悪魔崇拝者の巣窟だった。信者は月に一
ズーッと前に何かの紹介Vでティザーを観て、いつ日本公開するんだろうと思っていたら既に公開していましたwが、またもや近くのスクリーンには掛かっておらず、多摩川を越え109シネマズ二子玉川まで足を延ばすことに。『ゼイ・ウィル・キル・ユー』悪魔崇拝者の根城と化したマンションへメイドとして雇われた一般?女性が果たして無事逃げ出せるのか......みたいな内容としか予備知識が無いままでの鑑賞となりました。彼女がなぜこんなマンションへわざわざ働きに出るのかという謎には理由
<恐怖映画雑記>ボーディングハウスBOARDINGHOUSE1982年製作のアメリカのスプラッター映画!日本未公開!初見は、かれこれ40年以上も前に、輸入盤ビデオをレンタルしてたお店で、店長にススめられて借りて見た。(笑)もちろん、輸入盤!日本語字幕なし!注目ポイントは、全編、ビデオ撮りだったこと!当時としては画期的だったかもしれない?ただ、ビデオならではの安っぽいエフェクトがこれみよがしに多用され、特殊メイクも素人丸出しのチープさだったんで、まじめに見始めたけど、
「ファイナル・デスティネーション」シリーズの4作目です。Netflixで配信されてなかったのでCATVのムービープラスで1月に放送していたのを録画しておいて、前3作に引き続いて3月末の休日に観ました。※多少のネタバレを含みます。配信などでこれから観る予定の方はスルーしてください。ファイナル・デッドサーキット3D:作品情報・キャスト・あらすじ・動画-映画.comファイナル・デッドサーキット3Dの作品情報。上映スケジュール、キャスト、あらすじ、映画レビュー、予告動画。全編フルデジタル
「ファイナル・デスティネーション」シリーズの3作目です。前2作に引き続いてNetflixで3月の3連休に観ました。※多少のネタバレを含みます。配信などでこれから観る予定の方はスルーしてください。ファイナル・デッドコースターを観る|Netflixジェットコースターが恐ろしい事故を起こすと予知した少女は、仲間たちとともに事故による悲惨な死を免れた。しかし死の運命は、彼女たちを決して見逃しはしない。www.netflix.com2006年、ジェームズ・ウォン監督作品。出演は、メアリー・
2009年公開、タランティーノ監督作品。1940年初頭ユダヤ人狩りを始めたヒトラー率いるドイツ・ナチス党だが、逆にナチス狩りを行い兵士たちに恐れられるイングロリアス・バスターズという集団が存在した!というフィクションのお話。昔、観て面白かった!という印象だけで内容はすっかり忘れてたので再鑑賞。さすがのタランティーノ作品で、先の読めないぶっ飛んだ展開ですwそれでナチス狩りをするから、イングロリアス・バスターズは正義のチームかと言うとそうでもなく、クレイジーな奴らの集まりなところが面白ポイン
久しぶりに強烈なスプラッター・ホラーを見た。「サスペリア」の系列だね
スラッシャー・ホラースプラッター・ホラーどこが違う結論:スラッシャーは「殺人方法(刃物による追跡と殺害)」で定義され、スプラッターは「流血量・肉体破壊の度合い」で定義される。両者は暴力性の方向が異なる。🩸スラッシャーとスプラッターの違い(本質的な区別)以下は、検索で確認できる定義に基づく比較です。🔪スラッシャー・ホラー(Slasher)特徴:殺人鬼が刃物などの鋭利な武器で人々を追い詰め、殺害する構造のホラー。典型的には「殺人鬼が集団をつけ狙い、刃物で殺す」形式。武器
殺戮謝肉祭/屍肉の晩餐1978年劇場未公開ビデオ発売作品全欧で上映禁止処置を受けたスプラッターノワールをDVD化。恋人を訪ねるためエリザベスが乗った列車内で、同席した男性客が突然ゾンビと化した。逃げ出した彼女は、汚染されたワインでゾンビ化した人々が跋扈する、呪われた迷宮地帯へ迷い込む…。あらすじエリザベスは南仏へ行く途中の列車の中で異常な光景に出くわす。同席の男の顔が突然腐乱して崩れ落ち、彼女に襲いかかってきたのだ。彼女は列車から降り、逃げ出すと、近くの村に助けを求め逃げ込む。だが