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元々コーネリアスが好きなので、ライブが無いかと探していたらスパークスとの公演があったので行ってきました。会場は新しくできたSGCHALLARIAKEです。まずはコーネリアスですが最近のライブパタンで、スクリーンで鳥が飛んでいる映像が流れていて、マイクチェック、火花と続く。うーんやっぱりいいな。定番の曲だけど、新会場の良さか音がはっきり、くっきり聞こえて気持ち良い。また会場照明とレーザー4本のコラボレーションも素晴らしく、別世界を演出。この会場で演奏するコーネリアスを見ることが
今日は仕事です勤務後駅までベローチェ☕️30周年クーポン第二弾が配信されたので🍮読書記録📖仕事モード📚明日は渋谷まで、、ムスコに付き合ってもらいスパークスのライブです✨
小学生男児を育てる日本株好き専業主婦のらなちゃんです。ブログタイトルに日付が入っているものがその日の株式売買記録日記です。好物は優待と高配当よろしくお願いします※文中に出てくる購入銘柄については、私の忘備禄の為のスクショなので、売買をおススメするものではありません。ご自分でご判断くださいこんばんはお疲れ様でした。まだ水曜日なんですね。もう心は疲労困憊です今日も全面安!!唯一任天堂だけプラスだったのが癒し
スパークス『BigBeat』時代のドラマーヒリー・ボーイ・マイケルズ死去-amass70年代にスパークスでドラムを担当したことで知られるドラマーのヒリー・ボーイ・マイケルズ(HillyBoyMichaels)が死去。77歳でした。『BigBeat』(76年)時代にスパークスのドラマーを務める。スパークスは追悼コメント発表amass.jpもちろん、スパークスも大好きですがボクにとって、ヒリー・マイケルズが80〜81年に残した2枚のソロアルバムはロック・ポップスの
本日11月14日は、ヴェロニカ・レイクの生誕103周年です。(1922年11月14日生誕-1973年7月7日死没)それを記念して、ヴェロニカ・レイクの作品を紹介しています。■VeronicaLake1922年11月14日-1973年7月7日父親はオランダ・アイルランド系。母親はアイルランド系。フロリダの高校に通った後、ビバリーヒルズに移り、演劇を学ぶようになる。1939年に端役で映画デビュー。監督のジョン・ファローが、彼女の右目がいつも髪の毛で隠れていることに気づき、
ここに来て劣後していたJリートが買われています。個人的には、今年はもうJリートの追加買いの予定がないので無理して上がらないでもらいたいです。来年NISA成長枠で120万円ほど買おうと思っているために、しばし動かず待っていてほしいところです…(笑)新規で買うのか、一般枠からNISA枠に組み替えるかは検討中ですが、恐らく、後者で行くことになると思います。"Jリート"とひとくくりに言っても、銘柄でかなりの運営差があり、保有している17銘柄の中で有望ではない平鬼を売却する可能性が高いです。
今日の午後、高市政権が発足しました。日本初の女性総理ということで記念すべき日となりました。相当な重圧の中で、とんでもなく強靭な精神力と胆力を備えた人です。これからの難しい国政のかじ取りに注目です。株式相場については、節目の5万円を目前にして、やや材料出尽くし感もあり、スピードダウンして引けました。それでもプラスで終わったことが明日以降の可能性を感じさせます。わっしょいわっしょいと持ち上げられていた高市銘柄も、短期勢が利確したのか下げている銘柄が多いです。上がり続ける恐ろしさもあ
今日は、全面的に売られて終わりました。SQ清算日によく見るいつもの光景です(笑)日経225という指数がいかれているために一部の銘柄に大量に資金が流入し、指数が押し上げられる。そして、海外投機筋はレバレッジをかけて先物デリバティブで大儲け。終わったら手じまいして一旦売り抜けて、綿密に計算した通りに莫大な利益が残り、試合終了。一日あたり、たかだか5-6兆円の売買高しかない日本市場の悲しい役割がこれです…。とはいえ、実力以上に引っ張り上げてもらえた現実もあるため、来週以降は気を取り直
&TEAM縁DAYの余韻がまだ続いてますこれはもうカッコよすぎで人間?TAKIIくんいや瀧くんのスパークスは癒されて何度も何度も見ちゃってます1stMiniAlbumは何を買うか悩みましたが私はweverse特典と今回送料無料なので↓をとりあえず購入しました😉https://www.instagram.com/reel/DON9ZQoksxf/?igsh=aWlpdnlvN3VmeGZs&TEAMonInstagram:"#itdepe
ビートルズ以後のモダン・ポップ完全版:和久井光司|河出書房新社ビートルズ以後のモダン・ポップ完全版モダン・ポップとはビートルズによるレコーディング革命以後に生まれた「録音」を礎に置くロック。10cc、ELO、トッド・ラングレンなど、今最も注目を集めるシーンを捉える決定版!www.kawade.co.jp和久井光司という音楽家・音楽評論家・編集者をご存知だろうか。昨2024年3月、自らのFBに“ゴールド・レーベルのモノラル盤で持っていないヤツに、ビートルズを語る資格な
デビューから半世紀以上さらに進化をつづけるMael兄弟率いるSparksニュー・アルバムMAD!を引っ下げて2年ぶりの来日公演その最終日は、6月13日(金)、ExTheaterRoppongiです。PaulWellerでよく来る同会場アリーナ・フロアはオール・スタンディング今回は、B1スタンドの最前列見下ろす感じではありますが、障害物もなくステージ全体がよく見えます。ビールを片手に、開演を待ちました。開演予定時刻19時を回ってライトダウンライティングも華
2年ぶりのスパークスのライブ、京都に続き東京2日間(大阪はさすがに我慢)行ってきた。場所はEXシアター六本木東京一日目12日のラッセルの衣装13日写真下手すぎ新曲5曲と今までの曲合わせて20曲、またしても堪能した~京都ではラッセルに目がくぎ付けだったのだけど、ロンの後のギターの人のクネクネがちょい気になった。MusicThatYouCanDanceToの時にギターを置いて歌いながらクネクネダンスを始めてかなりの存在感!スパークスの遊び心??ロキシー
2年ぶりのスパークスの来日。今回は人生初のサイン会にも足を運んだ。5月19日にサイン会の情報をみつけ、22日に渋谷のタワーレコードまで行き、新譜のCDを購入してサイン会参加券ゲット。新譜は歌詞が自分の今の心情に当てはまる部分も多く買って良かった6月3日サイン会。1977年にスパークスを知って、まさかそんな日が訪れるとは夢にも思わなかった。あれからほぼ半世紀だよあの頃は来日さえも想像できなかったのに。目の前にラッセルとロン忘れられない幸せな日6月
京都一泊二日、目的は夜のスパークスのライブだけど早めに出かけ京都観光。京都駅10時15分着京都駅は相変わらず人、人、人のまぁ多いこと!さっさと抜け出して、まずは用事をひとつ済ませてお寺拝観。南禅寺ここはどの季節も素晴らしい。20年くらい前に、燃えるような真っ赤な紅葉を見ることが出来たけど、一度きり。多分もう見ることはないと思う。今は緑が綺麗。晴れていれば木漏れ日が最高なのだけど、この日は曇り。晴れれば暑くのんびり歩いてもいられないから良しとしよう。今回は初
月次レポート表紙_JAPAN_v3>コメントの続きに記載している投資先企業の紹介やNVICの投資判断につきましては、⼀般に広く公開するのではなく受益者様だけに届けるべき貴重な情報であると考えております。そのため、当レポート上では内容を公開せず、受益者様限定の「おおぶねメンバーズサイト」だけで公開させていただいております。農林中⾦バリューインベストメンツより引用ちょっと、このアクティブファンドの悪口に聞こえてしまうかもしれないタイトルだが、これは事実だ!情報のクローズド
過去に観た映画の感想文はつづく。今回は2022年4月に観に行ったこちらの作品。僕の大好きなバンド、Sparksのアルバムが原案で音楽にも携わっているとのことで興味を持ち、観に行ったのでした。【あらすじ】「ポンヌフの恋人」「汚れた血」などの鬼才レオス・カラックスが、「マリッジ・ストーリー」のアダム・ドライバーと「エディット・ピアフ愛の讃歌」のマリオン・コティヤールを主演に迎えたロック・オペラ・ミュージカル。ロン&ラッセル・メイル兄弟によるポップバンド「スパークス」がス
本当の「アクティビズム」について語ろう本当の「アクティビズム」について語ろう|ForbesJAPAN公式サイト(フォーブスジャパン)いわゆる「もの言う株主」、アクティビストたちが「日本を狙っている」ともされる昨今。本来の「アクティビズム」の姿とは何か。伝説の投資家、ソロスとバフェットの薫陶を受けたスパークス代表・阿部修平が語る。藤吉:最近、よく”アクティビスト”という言...forbesjapan.com
SPARKS「No.1inheaven」1979年発売ラッセル・メイル(ボーカル、ギター)ロン・メイル(キーボード)ジョルジオ・モロダ―(プロデュース)トラックリスト1.Tryoutsforthehumanrace2.Academyawardperformance3.Ladolcevita4.Beattheclook5.Myothervoice6.Thenumberonesonginheavenスパークスとは1971年から
季節外れの台風による悪天候で、新幹線も停まっていましたが・・・。今日は一転晴れでしたが、連休中なので多分どこも道路は混んでいるだろう・・・ということで、まあいつもの事ですが家でマッタリ。ということで、今日の最初にチョイスしたのはこの方々!スパークスの1974年の名アルバム、キモノ・マイハウス。アルバムのオープニングを飾る、迷曲?ThisTownAin'tBigEnoughForBothOfUsサウンドは聴いてお分かりかと思いますが、奇才ってこういう人
古い曲ばかりですがスパークスの「未来は未来」-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beスージークアトロ「48クラッシュ」-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beジプシーキングス「インスピレーション」鬼平犯科帳のラストに流れるあの曲
50周年記念ということで1974年のアルバム・ランキングを昨年に引き続き6月に記事アップさせていただきました。昨年はその後9月に73年のベスト・ソング・ランキングをこの「今日の1曲」のコーナーでやらせていただきましたので、今年も74年の曲特集をカウントダウン方式で行います。昨年は30曲でしたが、今回は40曲をご紹介いたします。まずは、40位、スパークスの登場です。ロンとラッセルのメイル兄弟によるユニット。ロスアンゼルス出身で、2枚のアルバムを発表後、ロンドンに活動拠点を移し
SQUEEZINGOUTSPARKS/GRAHAMPARKER&THERUMOURSAllsongswrittenbyGrahamParkerexceptasindicated.1.DiscoveringJapan–3:322.LocalGirls–3:443.NobodyHurtsYou–3:424.YouCan'tBeTooStrong–3:215.PassionIsNoOrdinaryWor–4:
昨年から始まりました、上期末にお送りする50年前のアルバム・ベスト10。今年もこの難題に挑戦したいと思います。年初から50周年記念アルバムをピックアップいたしておりますが、ここでまとめて、1974年に発表されたアルバムを、無謀にもランキング形式でご紹介いたします。74年、こし少年は中2。前年、ビートルズにより洋楽ロックに目覚め、この年には、いよいよビートルズ以外の音楽にも挑戦するに至りました。個人的にはロック元年とも言うべき年です。とはいえ、少ない小遣いの中から大してアルバムも買えず、ビートル
もう長いこと音楽ボランティアで昔の歌を歌ってるのですが、当初は(今の地図以上の勢いで)古い楽譜集を買い漁っていました。それでもすべてのリクエストには応えられなくて、(新しい曲ならすぐにネットで手に入りますが)昔の歌は紙媒体に頼るしかありません(耳コピできたらいいんですけどね)全音歌謡曲大全集を全巻、開架にならべてくれてる北区立西ヶ原図書館とか楽譜の絶対量の多い文京区立小石川図書館にもお世話になりましたが、実は、一番助けてもらったのが「葛飾区立図書館」だったのです。なんでか
株やその他の金融商品で何にカネを預けるか悩んでいる人有望な投資先が出現したセゾン投信を追われた中野晴啓氏が起ち上げたなかのアセットマネジメントが運営する投信なかの日本成長ファンド間もなく楽天証券から売り出す積み立て王子の愛称がある氏だテレビで推奨する銘柄なども確実に当ててきた経緯があるスパークスやsonyも株主に連なる先ず以て安心だろう他にはウェルス・ナビも良いと思うが吾輩は自分で個別銘柄を買いまくるがな
いまの運用成績は円安の影響も大…楽天証券の”中の人”に聞く「NISA・オルカン一択で大丈夫?」(FRIDAY)-Yahoo!ニュース>すでに【オルカン】や【S&P500】の積立投資をしている人で、もう少しリスクを抑えて効率的に運用したいという人には、国内株式の「アクティブファンド」を組み合わせることを提案する。FRIDAYデジタルより引用まず、リスクを抑えて運用という表現自体どうかな?と思われるが、まあディスってばかりじゃアンフェアなので聞き流そう。また、コストに関しても
監督・脚本レオス・カラックス原案・音楽・脚本スパークス(ラッセル・メイル、ロン・メイル)撮影カロリーヌ・シャンプティエ編集ネリー・ケティエ出演アダム・ドライバー、マリオン・コティヤール、サイモン・ヘルバーク2021年度製作国フランス/ドイツ/ベルギー/日本/メキシコ上映時間2時間20分1970年にメイル兄弟によって結成され、昨年もライブ活動で来日する等現役で活躍しているロックバンドスパークスのオリジナル曲と原案を基に、斬新な映像表現でカルト的な人気を誇るレ
スパークスは21世紀に入ってからも大変充実した活動を続けています。こんなバンドは数えるほどしかありません。本作品は前作から2年を経て発表された21作目のアルバム、「エキゾチック・クリーチャーズ・オブ・ザ・ディープ」です。順調なことこの上ありません。この作品の最大の話題はそのライヴ初お目見えのされ方です。2008年6月13日にロンドンで初披露されたのですが、そこに至る5月16日から6月11日までの間、「スパークス・スペクタキュラー」と称する過去作を演奏するライヴが行われたのです。それも過
とうとうスパークスのアルバムも20作目を数えることになりました。デビュー・アルバムの「ハーフネルソン」から35年、その間、激しい紆余曲折はありましたが、ロンとラッセルのメイル兄弟は仲良く仕事を続けています。こうなるともう尊敬しかありません。ロンによれば、前作「リル・ベートーヴェン」で人々の目を覚まさせるような作品ができたので、次のステージに行きたいと考えて、それが実現したのが本作品「ハロー・ヤング・ラヴァーズ」であるということです。前作からは3年と少しの時間が経過しています。前作ではア
ウィー・アー・忍者/フランク・チキンズRVC/KAZRPS-154なんか安っぽいテクノポップみたい。サビの、あんたも忍者私も忍者目つぶし投げてどろんどろんは耳につく。この二人組、スパークスの『キモノ・マイ・ハウス』の人達とばっかり思ってた。(本当かどうかは知りません)