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今回は、2025年初トミカ紹介。例年の元旦発売シリーズから1台。毎年、元旦からトミカコレクターは大忙しですが、今年も恒例行事をこなしてきました。今回は当方のお気に入り度的にトイザらス、イオンものは紹介は割愛(笑)↓↓↓以前紹介したもの。『イトーヨーカドーオリジナルトヨタカムリスポーツカスタマイズデザイン仕様』本日は、イトーヨーカドーオリジナルシリーズの最新ものを紹介します(と、言ってももう先月発売ですが、、、)。↓↓↓前回、紹介したもの。『イトーヨーカドーオリジ…amebl
どうも!人生冒険家MacKです。前回の試乗レポートのつづきです。『17車種に試乗してみた。その1』どうも!人生冒険家MacKです。私は車が好き。もし生まれ変わったら自動車評論家になりたいなぁ。いろんなメーカーの、最新の車…ameblo.jp9台目の試乗車はこちら↓ポルシェボクスターポルシェのオープンモデル。オートマとマニュアル、両方に試乗しました。
今日のトミカは2023年8月5日に始まったトミカ博INTOKYOで販売開始された「トミカイベントモデル★No.28スバルWRXS4STISport♯」です。このトミカは通常品「115-7スバルWRXS4STISport♯」をベースにしたモデルとなっており、ベトナム製です。こちらのモデルは会場内にて税込825円で販売されました。トミカのアクションはサスペンションのみ、ヘッドライトはクリアパーツで再現されており、テールランプはタンポ印刷で再現されています。ボディカラーは
スバルWRXS4STI「ドライブモードセレクト(電子制御ダンパー機能)が使える」車高調『Best☆iActive』絶賛発売中です!!"Best☆iActive"shockfortheSUBARUWRXS4STIVBHthatcanbeusedwithDRIVEMODESELECTisnowonsale!!WRXS4STIオーナーの皆さま、必見です!!電子制御ダンパーシステム(ドライブモードセレ
12月15日、静岡県の富士スピードウェイで、スバルとスバルテクニカインターナショナル(STI)は、2023年のニュルブルクリンク24時間レースに挑む車両のシェイクダウンを行った。来季は新たにベース車両をスバルWRXS4にスイッチ。新型2.4リッター直噴ターボエンジンを積み、SP4Tクラス優勝を目指す。スバル/STIは、2008年から初代インプレッサ発売直後から量産車両のテストに活用しているニュルブルクリンクを舞台とするニュル24時間に挑戦。2009年からSTIの独自プロジェクトとしてた
スバルWRXS4GT-H全長調整式車高調『Sports☆i』開発完了です!!Wefinisheddevelopingfull-lengthadjustablecoilover“Sports☆i”fortheSUBARUWRXS4GT-HVBH.ワインディングやサーキットでしっかりとした乗り味が得られる事をコンセプトに開発されたスポーツ走行向け車高調『Sports☆i』です!!『Sports☆i』装着後は、減衰力とバネ
スバルWRXS4VBH全長調整式車高調『Best☆i』開発完了です~!!Full-lengthadjustablecoilover"Best☆i"fortheSUBARUWRXS4GT-HVBHisfinisheddeveloping!!新型WRXS4の車高調『Best☆i』が完成いたしました~♪ノーマル車高状態Factoryheight『Best☆i』の推奨車高セットは、角の取れた吸収で上質な乗り心地
トミカショップ大阪にてトミカショップオリジナルスバルWRXS4STISport#を入手しました。トミカショップが近いので気軽に立ち寄れて恵まれていると感じています。特注トミカトミカショップスバルWRXS4STISport#楽天市場2,200円トミカトミカショップオリジナルスバルWRXS4STIAmazon(アマゾン)2,756〜6,980円
スバルWRXS4STI全長調整式車高調『Sports☆i』開発完了です!!Wefinisheddevelopingfull-lengthadjustablecoilover“Sports☆i”fortheSUBARUWRXS4STIVBH.ワインディングやサーキットでしっかりとした乗り味が得られる事をコンセプトに開発されたスポーツ走行向け車高調『Sports☆i』です!!『Sports☆i』装着後は、減衰力とバネレー
スバルWRXS4STI全長調整式車高調『Best☆i』開発完了です!!Wefinisheddevelopingfull-lengthadjustablecoilover“Best☆i”fortheSUBARUWRXS4STIVBH.先日、電子制御ダンパー対応車高調『Best☆iActive』の開発完了を報告いたしましたが電子制御ダンパー機能は無くても良いという車高調セッティングでばっちりキメたいオーナー様のために『
スバルWRXS4STI「ドライブモードセレクト(電子制御ダンパー機能)が使える」車高調『Best☆iActive』開発完了です!!"Best☆iActive"shockfortheSUBARUWRXS4STIVBHthatcanbeusedwithDRIVEMODESELECTisfinisheddeveloping.WRXS4STIオーナーの皆さま、必見です!!電子制御ダンパーシステム(ドライブ
スバルWRXS4STIVBH入庫いたしました!!SUBARUWRXS4STIVBHiscoming!!電子制御ダンパーシステム付の車両ですね。という事は、InstagramTwitterFacebook
■最新スバル車をSTIパフォーマンスパーツてんこ盛りでカスタム!2022年1月14日から16日に開催された東京オートサロン2022においてスバルは、1000馬力超のEVハイパーカー「新型STIE-RA」と、2022年年央発売予定の新型電動SUV「ソルテラ」にSTIパーツを装着した「ソルテラSTIコンセプト」を世界初公開しました。どちらも電気自動車の新型モデルということで話題となりましたが、これらのほかにも、スバルブースでは市販の新型車をベースに、STIのパーツをてんこ盛りしたコン
スバルは11月25日、すでに北米仕様が公開されている新型スポーツセダン『WRXS4』の日本仕様を発表した。既報のとおり、このニューモデルには従来よりも排気量が400cc大きな新開発の2.4リットル直噴ターボ“DIT”エンジンが搭載されている。低速域から力強いトルクを発生させ、力強い加速をもたらすとともに、高回転域ではトルクの落ち込みを抑えることで途切れない加速感も実現したこの新型水平対向エンジンには、従来のスポーツ・リニアトロニックからレシオカバレージを拡大し、加速性能が高められたス
スバルは開発中のスポーツセダン、『WRXS4』のティザームービー第二弾をリリースした。WRXは「WRC」(世界ラリー選手権)のために投入された「インプレッサWRX」の後継モデルとしてデビュー。3代目の大幅改良を機に、「インプレッサ」の名が外された。9月には、米スバルが「WRX」新型を発表、「WRXS4」は、その日本仕様となる。公開された動画では、ボディに米国仕様と同じオレンジカラーを採用しているほか、黒いホイールアーチエクステンション、強化されたバンパー、テールゲートリップスポイラーが
SUBARU(スバル)は9月30日、新型『WRXS4』のティザー映像を公開した。スバルオブアメリカは9月10日、新型『WRX』を発表した。WRXとして初めて、「スバルグローバルプラットフォーム」を導入した。6速MTに加え、新たなATとして、「スバル・パフォーマンス・トランスミッション」を採用している。新型は、ブラックのフェンダーガードが付いたワイドボディデザインとした。ヘッドライトやフロントマスクは、『レヴォーグ』と共通。テールライトは、火山のマグマをモチーフにしているという。北米向けの
皆様こんにちは本日のご紹介はスバルWRX-S42018年式2.0L型式:DBA-VAGE/G型式:FA20オーナー様曰く、社外品または純社外品では音量が大きく感じあまり純正マフラー本体を変えたくなく、純正マフラーのままでテールエンドのみを交換してほしいとご相談を頂きました現状のΦ70程度から、Φ90程のエンドに変更し外観のみのパフォーマンスを楽しみたい、との事でございましたので、Φ89.1にて左右4本出しテールエンドをご製作さ
EJ20型エンジンを搭載するスバル『WRXSTI』はすでに2019年末に「ファイナルエディション」を555台限定受注して、これの納車をもって生産を終了している。長らくスバルの主力エンジンとして、また、WRCをはじめとするモータースポーツ参戦車には欠かせないパワーユニットとして進化を遂げてきたEJ20ターボは、これをもって生産を終えることとなった。スバルWRXはその後もS4が継続して生産、販売されてきたが、いよいよ2021年1月24日をもって受注を終了した。つまり、VAG/VAB
昨秋からのラインナップ一新を経て、レヴォーグ発売、BRZの世界初公開(北米)と、怒涛の新型ラッシュが続くスバル。今年(2021年)もその勢いは衰えず。WRXS4、レガシィアウトバック、さらにはSUVクーペ「アドレナリン」と、ファンにとって楽しみなモデルが続く。そして2022年、いよいよ復活すると目されているのがWRXSTIだ。インプレッサとともに最新情報をお届けする!●スバル2021年のラインナップ・BRZ(7月)・WRXS4(8月)・レガシィアウトバック(10
北米では2021年モデルが発売された『WRX』だが、ベストカーのスクープ情報では2021年夏に『WRXS4』が、遅れて『WRXSTI』がフルモデルチェンジを果たすと予想している。現在スバルが持っているリソースから考えると、次のフルモデルチェンジでどのように変わりそうかや、次期WRXに求められる立ち位置とは何かについて語っていきたい。■すでに新車では手に入らないWRXSTI&WRXS4運転する楽しさと4名乗車の可能な実用性を併せ持つスポーツセダンは、大人のクルマ好
今年秋にフルモデルチェンジされる新型レヴォーグを皮切りに、来年から続々と新型車がデビューするスバル。新型86/BRZをはじめ、いよいよ新開発スバルグローバルプラットフォーム(SGP)を採用する新型WRXSTI&S4、新型レガシィアウトバック、またクーペSUVのアドレナリンなど注目車が目白押しだ。スバルらしさを前面に押し出した初のピュアEVも2020年代前半に登場。これは目が離せない!■NEWレガシィアウトバック(2021年3月登場予定)●北米のベストセラーSUVが
2020年8月20日より新型レヴォーグの予約受付が開始されることが、すでにスバルのWebサイトでも明らかにされており、いよいよ10月の正式デビューに向けたカウントダウンが始まっている。さて、新型レヴォーグに続いて開発が進められているのがWRXシリーズだ。2019年12月23日をもって注文受け付けを終了したWRXSTI。そして2020年7月6日の年次改良でSTIスポーツに1本化されたWRXS4。はたして、スバルの威信をかけたこの2車種は今後どうなっていくのか?これまでも
◼️埼玉県警・高速道路交通機動隊の隠し球か!「所沢301め35-27」には気をつけろ!WRXS4の覆面パトカーに遭遇したのは、東京外環自動車道の新倉パーキング(上り)。ちょうど路側帯でプロボックスを取り締まっている最中だったために気づく事ができたが、走行中だったら間違いなく見逃していただろう。なにせ、スバリストが愛する伝統のWRブルー(正式名:WRブルー・パール)だ。クルマに詳しい人ほど「WRブルー=クルマ好き」という先入観を持っているわけで、非常に憎たらしいチョイスである。グ
2014年8月に登場した現行型WRXSTI&S4。同じボディを持ちながら、異なるエンジン(EJ20ターボ&FA20ターボ)とトランスミッション(6速MT&スポーツリニアトロニックCVT)を与えられたスポーツセダン。スバリストならずとも気になるのは次期型モデルがどのようになるのか、だろう。関係者の証言をもとに、今わかっていることをお伝えする。■伝統のEJ20ターボは現行型で終わり、次期型STIは直噴のFA20ターボか?まず、WRXSTIについてだが、スバル関係者に聞
2020年の新車カレンダーを見てみると、新型レヴォーグを筆頭にインプレッサSTIスポーツなどのニューモデルが登場予定だが、2021年はさらに盛り上がりそうな気配が漂っている。WRXS4のフルモデルチェンジ、「VIZIVADRENALINECOMSEPT」改めアドレナリンと、スバルの新しいデザインコンセプト「BOLDER(=「大胆」)」を軸に据えたニューモデルがあれば、フラッグシップである(ファンからすれば「待ちわびた」だろう)レガシィアウトバックの“帰還”と、話題性充分の新型車た
◼️驚愕の厳つさのコンセプトは“般若”1月に開催された東京オートサロン2020にて、スバル車用のパーツで最も注目を集めていたといっても過言ではないのが、リベラルのWRXS4用新作フロント&リアバンパーだ。ヘッドライト“JAWS”やテールランプ”HAYABUSA”などの製品が売れに売れ、完売や再販するほど波に乗っているショップから、これまでにはない最大インパクトのバンパーが誕生した。今回のフロントバンパーのコンセプトは、「般若」だそうで、大きく開いたアンダーグリルとサイドのダクト、ヘッ