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本日は以前天賞堂から発売されたスハ32が入線うちの車両としては初の天賞堂の客車となります各部の作り込みが一等KATOよりシャープな印象ですねスポーク車輪も細く、透け感がたまらんです屋根のねずみ色が錆が飛んだ感じのマットな色調になっていますねおなじぶどう2号でも昨日のトラムウェイのオハ35とは色調が違い、そこが旧客の個性になっているようなこれでスハ32、オハ35戦前、戦後、スハ43と各年代の旧客が在籍することに
いつまでも放置してないで、そろそろ組立ようと思います。KATOの「からまつ」セットに入っている、マニ362242のASSYパーツです。工作ってほどでもないですが、お手軽に組み上がるので助かります。車体・床板・台車の3点で全てです。部品を取り出してこれで全部。車体と床板をパチンと嵌めて、台車をネジ止めするだけ。必要な道具はプラスドライバーだけ。ということで出来上がりました、マニ362242です。オハ352887から改造されてマニ362242になったとのこと。両端デ
最近動かすことの多くなった鉄道模型今日はDD51にスハ32を引かせてみる。5輌あった客車は壊れて2輌だけになっていた。コンデジを使って臨場感のある鉄道写真に挑戦した。ただ部屋が暗いのでコンデジではシャッター速度が遅く列車がブレてしまう。これはこれで速度感があってよいのだけど。。上から撮ればよいかと思ったけどやはりブレる。じゃぁって事で流し撮りに挑戦する事に。。うまく車体に流し速度があわない。これはピントすら合わない体を列車の速度に合わせてなんどもなんどもシャッターを切る。お
天賞堂プラの16番スハ32が完成しましたので、こちらでも完成報告を書いておこうと思います。確か2021年の暮れに再生産されたと記憶しており、その折にスハ32、スハフ32をそれぞれ1両ずつ購入していました。我が家が目指すのは1950年代仕様ですから、二両ともSG・原型扉です。天プラのスハ32系列、以前はぶどう色1号の設定もあったのですが、2021年のときはぶどう色2号のみになってしまいました。近年のKATOの客車やHOのEF58が青色ばかり再生産されるようになっている現象と同じ
先日、某模型店にふらっと立ち寄った時に見かけたので、こんなものを買ってしまいました。予定していないものを衝動買いしてしまうのはねえ・・・・車体、床板パーツ、台車の3点を組み合わせて完成です。セットのうちの一両ですが、ばら売りは無くてもASSYパーツを購入して組み立てれば、ばらで一両買ったのと同じなので助かります。20系ばかりそんなにたくさん要らないし、組み替えれば色んな編成にできるので。20系らしからぬ旧型客車を20系のカラーリングに塗っただけみたいな、それが簡易電源車のマヤ20で
はい、タイトルの通りです。旧型客車は作者の違う車が編成を組むことを考えて作らねばならないので、既存モデルと極端に印象違わない作りにする必要があります。そこが大変でしたが、ここまでくればほんとにあと少し!お借りしたツール等オハ35(Lucy氏)
あとはフォルダ整理とリードミーの記載で完成、配布となります。配布は夏のMMD祭りの予定。
本日は5-4Day。主役はC54形蒸気機関車です。傑作パシフィックC51形をより規格の低い路線にも普及させるというコンセプトで開発されましたが、僅か17両の製造に終わり、普及のための軽量構造が仇となって故障頻発と空転という問題を生み、戦後は福知山機関区に集中配備された後、浜田機関区に転属、昭和38年に全機廃車となりました。同じ不幸なゴーヨンDD54が全40両製造され、保存機が残っていることを考えると同じ薄幸の機関車といっても、格差を感じざるを得ません。写真は二代目御来欧音鉄道で
はい、作業中の拙作MMDスハ&スハフ32、色味とかいろいろ調整して、既存の客車モデルとつないだときに違和感が少なくなるようにしてみました。あとは減光や改軌など、モーフを入れて完成となります。配布は5月のOMFを予定しています。お借りしたツール等EF57髪之毛(かみの)氏35・43系Lucy氏10系鉄雄の部屋氏
はい、タイトルの通り、モデリング作業中のスハ&スハフ32、窓開閉モーフができました。窓を開けたボックスに、今日がBDのデフォ子こと唄音ウタさんに座っていただきました。お借りしたツール等カイ式デフォ子(カイ@惡音キンプロジェクト氏)~拙作衣装でパンツスタイルに改変
進めたところは、シーマ(仮)さん謹製自動連結器(im2336476)を導入、室内灯とスハフ32の標識灯をAutoLuminousで点灯できるようにしてみました。今後、減光モーフとスハフ32の標識灯の最後尾・中間切り替えモーフを設置したり、125系に採用して効果抜群の半自動MMDエンジンの実装などをすすめてまいります。お借りしたツール等自動連結器(シーマ(仮)氏)AutoLuminous(そぼろ氏)
既存のLucyさん作オハ35に合わせた寸法で、TR23を作り直しています。この作り直したTR23は、今後の客車モデルや旧型国電モデルに幅広く採用していく予定。もう少し細かいところを詰めて完成となります。
タイトルの通りです。犬旧客第1弾は、以下の3形式です。現時点では、まだドアや窓を開閉するモーフや、車輪を回転させるのに使うMMDエンジンが未搭載です。スハ32スハフ32オハニ36第2弾としてナロ10、オシ17を予定しています。第1弾の配布は来年5月のOMFの予定です。もちろん、その時点ではモーフやMMDエンジンを搭載した状態になっている予定です。
今夜も、保管状態が悪くてウレタン剤の凹凸がそのまま車体にこびり付いて水疱瘡状態になったスハ32系客車の補修です。台車には、色んなカプラー(連結器)が取り付けられていたので、全世界共通(笑)の、アーノルドカプラーに取り替えました。だいぶ、痕跡は薄くなったかな・・・・?師匠に頂戴したスハフ32にも赤帯を貼って・・・試運転です・・・・。まだまだ修理予定車がたくさんあります・・・・😞
本日も、保管状態が悪くてウレタン剤の凹凸がそのまま車体にこびり付いて水疱瘡状態になったスハ32系客車の補修です。水疱瘡が目立たないように、サンドペーパーやリューターで表面を削ったスロハ31。グリーンマックス製の、ぶどう色2号を用意しました。凸凹が目立たないように、あえて下手な筆塗りでトライ(笑)。窓もかなり脱落していましたので、プラバンを切り出して、窓を塞いでいきます。荷物車の格子窓も脱落があったものの、一緒に残っていたので助かりました。
以前、勇み足で購入してしまったスハ32系客車。保管状態が悪く、ウレタン剤の凹凸がそのまま車体にこびり付いて水疱瘡状態になっています。一度に8両修理するのは難しいし、そもそも綺麗にする自身が無いのですが、少しでも見栄えをよくしたいものです。まずは分解・・・というより、状態が酷くてバラバラになっていた三等・荷物合造車スハニ31形から手を付けます。うーん、ウエイトは汚いけど、機能的に問題ないので、このまま使いましょう。水疱瘡状態になっている側面を、サンドペー
KATOさんところの単品客車、【5256】スハ32、【5258】スハ33、【5257】スハフ32が入線しました。最近は新規導入と言えば、旧客関連のものが大多数でしたが、それも今回の単品導入でそろそろおしまいとなりそうです。個々に入線した車両を見ていくと、〇スハ32〇スハ33〇スハフ32やはり、戦後型の43系や10系と比べると、だいぶ古めかしい感じがしますね。とくにリベット打ちの外観はそんな感じをいっそう高めてくれます。流石に実車は見たことがありませんが、昭和50年頃の年末年始の臨
で、スハ32(アクラス)とスハフ32(天賞堂)を比べてみたの後編は床下。変なハナシ、床下なんてオネーチャンのスカートまくって、もとい!ひっくり返してみる。iPhone6sのカメラじゃ限界か?上が天賞堂、下がアクラス。うーん、正直どちらもイイ。床下機器が吊るしてあるように見えればそれでヨシ。上が天賞堂、下がアクラス。配管がわずかだがチラ見してるんで、アクラスか?今週末にはせめてインレタだけでも。
しかし松山英樹はスゴかった。そんなことよりも、かなーり前に買ったまま放置車両(そんなんばっかだが)、スハ32とスハフ32。高崎の保存車モドキにとスハを購入、買って気付いた!スハフやんけ、なんて大まぬけ。アクラスの在庫は無いが天賞堂なら取れるってんで。まずは、ヨコをば。トイレを左に置いたんでそれぞれ1位側と2位側ってな比較になっちまった。上が天賞堂、下がアクラス。色味は互角。特に両者問題なし。窓割りも特に並べて変じゃなし。比べて唯一優劣はリベットの表現。天賞堂の勝ち。んで、
C51・C53・C54といった蒸気機関車を主力とする御来欧音鉄道にとって、戦前型の古い客車の確保は大問題。ダブルルーフの客車や展望車は無いかと物色していたところ、先日ヤフオクで落札して本日届いたお荷物。一見何ともなさそうですが・・・・あらら、ウレタン梱包材にくっついていた面が水疱瘡状態!ちゃんと出品者さんが注意書きしてくれていたのに、私が見落としていました。しかも、そこそこいいオネダン(動力車1両分くらい?)で落札しちゃった(涙)。しか
本日到着したレターパック。どうやらNゲージ車両のようです。中身は・・・・・ハセガワMODEMOブランドのスハ32丸屋根と、スハ33二重屋根車。早速、明日試運転したいと思います。
本日はJRグループ各社から様々な発表がありましたが,簡単な言及にとどめます.「ICOCA」エリアの回数券廃止(2021/10/1より,ICOCAポイント還元率5%UPに代替)「東京(都区内)〜名古屋(市内)・新大阪(市内)」など主要区間の「新幹線回数券」廃止(2022/3/31まで)JR貨物の2021年度事業計画で「九州地区で使用するEF510の投入」「『災害時の運用線区拡大』を目的とした機関車改造・試運転」の示唆利用者にとって完全にお得になるとは限りませんが,いずれも時代の変化にあった
みなさん、こんにちは。岐阜店鉄道模型担当の西浦です。本日14時にバラシ売り商品の追加を行いましたのでご案内します。今回バラしたのはコチラKATO10-1320スハ32系中央本線普通列車7両セットマイクロエースA-8061近鉄8810系京都・奈良線白+マルーン帯付4両セットマイクロエースA-8064近鉄9200系京都・奈良線白+マルーン帯付4両セットマイクロエースA-8566スユ422両セット以上の4種類を各2セットずつバラしました。編成の追加やパ
C57に合わせて発売になったKATOのスハ32、33も入線今やKATOスタンダードとなった別パーツ化されたガーランドベンチレーターやニス塗りをイメージした室内など均整の取れたスハ32のイメージが伝わりますスハ33はオハネ17が冷房化されスハネ16となる際に、信越本線などの牽引定数が厳しい線区での使用を主に、重量増加を抑えるためにスハ32の台車のTR23とオハネ17のTR40を取り替えて誕生した二代目のほうに模型ではTR40近似のTR47で代用されてますが、まあ許容範囲でしょうお試しに1輌