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お久しぶりです。まだまだ暑くて体が、しなべ(萎れる)そうです。盆休み色々とやる事が…1日だけ朝一家の前にエギ竿持ってキス釣り。時期的にちょっと遅く1091とはならずなんとか20匹。天ぷらと南蛮漬けうまかった。しかし、こちらのスナガニさん高活性壱の毎朝の日課もスナガニさん探し。です。
早朝、散歩コース海岸から見た伊勢湾の様子です。今朝の伊勢湾は、少しうす雲はかかりましたが上空よく晴れていて風は弱く、海も穏やかな夜明けになりました。朝陽が映えて北の空(四日市・名古屋・知多方向)南の空(津・松阪・伊勢方向)西の空(内陸部・鈴鹿山脈)稜線もくっきりと伊勢湾の西岸鈴鹿市にて◎●◎波打ち際近くの砂浜で活動しているスナガニ(早朝、太陽が高く昇るまで)
4日目は台風も去り清々しい朝を迎えました。ローソンに琉球新報を買いに行き朝ご飯です。今日のメニューで昨日は無かったオムレツ・ベーコン・コロッケ・焼鮭等があります。今日も美味しくいただきました。出発です。58号線を南下します。このまま58号線を海沿いに走って行きます。御菓子御殿を過ぎ昔泊ったかねひでマリンビューホテル(だったかな)やその時夕食をいただいたちぬまんを過ぎ88ステーキを横
今日は仙台市内の上野山(かみのやま)から福島県の相馬へ向かう。昼時は「浜の駅松川浦」で海鮮丼をいただく。「原釜・尾浜・海浜公園」へ行く。スナガニの痕跡多数。
今朝の海岸浜の砂の湿ったところと乾いた所の境目の辺り何者かに砂が掘り返されています砂ガニ達の巣穴です巣穴を作るときに、砂を掘り出して小さな砂団子の塊を穴の周りに盛り上げていたんです砂ガニは2~3センチほどの小さなカニ基本的には夜行性ですが昼間でも穴から出て来て餌を求めて浜を動き回っている姿を見られることがあります近づこうとすると直ぐに穴の中に入ってしまうとても臆病なうえに動きがとても速いのでなかなか近くでお姿を見られないのですが今日はそんな砂ガニを観
荒川みつる(作)福音館書店ちいさなかがくのともより砂浜を歩いていたら小さな穴が?!なんの穴だろう?と掘ってみたけどわからないするとそれを見た漁師のおじさんが白い砂を穴から入れてあなが塞がったらその白い砂を目印にして掘ってごらんとおしえてくれた早速白い砂を穴にいれて白い砂を目印に掘っていったさぁ!穴の中に何がいたのかは?!『すなはまのあな』を手にとって確かめてみてくださいね〜♪『こびとのうんちく』スナガニは砂浜の波打ち際付近に巣穴を作っている3cmほどのカニ
チゴガニやコメツキガニも警戒心が強く,人間が近づくと,素早く穴に逃げ込むが,スナガニは,その比ではないくらい,非常に警戒心が強い。ある方の研究によると,警戒心が強い個体は,41m80cmまで近づくと,巣穴に逃げ込み,20mでは68.8%,10mでは98.7%が,巣穴に逃げ込んだ,という。そして,8m30cmまで近づくと,すべての個体が巣穴に逃げ込んだらしい。この日も,高レベルの警戒心が,遺憾なく発揮されていたため,近くから観察するには,相応の粘りと我慢が必要だっ
今日は、仙台市内のちょっと難しい現場後、亘理町へ。久しぶりに亘理ショッピングセンターに立ち寄ってみると、「FMあおぞら」も「コパン」も無くなっていた。昼時は亘理町荒浜をテクテク歩く。防潮堤から海側に川を浚渫した山砂が入れられ、黄色い色をして、タンポポやシロツメクサが咲き、山の植生になっている。海に進むと少しづつ、海の植生に。ハマヒルガオが咲いている。波打ち際は砂の色が灰色に変わり、スナガニの巣穴が確認できる。防潮堤のそばの山砂が入っていない場所にハマボウフウの群生を確認。夜は、みやぎ里浜ネットワ
早朝、散歩コース海岸から見た伊勢湾の様子です。今朝の伊勢湾は、少し雲のかかるところはありましたが上空よく晴れていて風は弱く、海も比較的穏やかな夜明けになりました。北の空(四日市・名古屋・知多方向)南の空(津・松阪・伊勢方向)西の空(内陸部・鈴鹿山脈)伊勢湾の西岸鈴鹿市にて◎●◎少し動くと汗ばむ季節になりました。スナガニ(砂蟹)の季節です。綺麗な砂浜に、回りに
番外編である沖縄旅行記その2です。今回の沖縄旅行では初日に石垣島に到着した後2日目に竹富島、3日目に西表島といった具合に沖縄県内の離島にも足を運びました。3日目の夕方に飛行機で沖縄本島に渡りましたが今日はその前の竹富島&西表島の記録をお送りします。昔ながらの沖縄の風景……というのであればやはり竹富島(上写真)が一番合致しているかもしれません。星野リゾートの宿泊施設はありますが、そちらも景観を壊さないものになっています。(もちろん高層ビルなどどこにもありません)石垣・西
マガモのペアがおりました。たぶんヒドリガモだと思いますが晴れた日の干潮時の干潟は砂泥が温まって空気の揺らぎがひどく、撮影になりません。キンクロハジロの群れ。キンクロハジロとスズガモの一部が観れるだけとなってしまいました。カンムリカイツブリが一羽。ウミネコはいつでも見られます。砂浜を走っていたコチドリ。遠州灘の砂浜にいたスナガニたち。視力がとても良く逃げ足もすこぶる速いです。公園の管理棟の軒にツバメが。正面顔ゲット!!^^;
9月中旬の事でした。行きつけの海岸をパトロールします。いつもの顔ぶれでした。足早にメダイチドリが走り去ります。1度だけ止まってくれました。砂浜に赤い蟹達が蠢いています。スナガニでした。シギチ達にとっては捕食の対象です。渡りを支える栄養源でもありました。浜辺にはまだ多くの穴が在ります。巧みに生き残っていました。アオサギは防波堤に仁王立ちです。警戒心が強いのはいつもの事でした。ミサゴは定位置に陣取ります。最近は狩
ミユビシギと出会った日の砂浜。ミユビシギを堪能した後、足元でチョロチョロして,気になっていたカニを観察。砂浜に掘った穴は,コメツキガニなどよりも,ずっと大きかった。警戒心が強く,一旦,中に入ると,なかなか出てきてくれなかった。スナガニは,基本,夜行性で,昼は,警戒心がかなり強いらしい。警戒していないときは赤い,というので,このカニは,警戒が解けてきた感じか。背中側。こちら向き。黒っぽくなった個体。捕獲す
秋の渡りを探して,今度は浜に。いた。驚かさないよう,充分に距離を取って,まずは,私がいることを認識してもらう。このシギは,基本,警戒心が強くないので,一旦,私のことを認識してもらったら,急に動いたり,追いかけたりしない限り,大丈夫。いたのは,2羽。波が寄せて,引いたときの短い時間に,波が持ってきた食べ物を探す。結果,波の動きに合わせて,行ったり,来たり。波打ち際のランナーとなる。波の動きに合わせて方向転
令和7年7月17日(木)7/17、1泊2日の釣り旅行で南房総シマアジ五目から外房に移動中に食べた昼食の過去記事です。館山から鴨川方面に抜ける道路沿いは、食べ物屋さんがとても少なく、昼食難民と化しました🤧海沿いの道路に出ると、道の駅和田浦があったので昼食に立ち寄りました。駐車場に停めると、何と駐車場出てすぐ直近に町中華中華居酒屋叙香園を発見、吸い込まれました。カウンターに座ると、目の前にカニの水槽とカニ姿揚げが山盛りでありました。食べたくなって、店主さんにカニ1匹いくらか聞くと、
2025/7/2水は、前日までにゴミ出しなどの用事がすんだので、西舞鶴駅近くの自宅から8:42発京都丹後鉄道「青松号」で丹後神崎まで海水浴に行きました。神崎の唯一の食料品店/簡易郵便局のミニコンビニ竹内さんに寄って、知りたい情報を聞いて来ました。神崎名産の落花生の出荷時期は10月後半であること、湊十二社のお祭りは10/11土12日(13月)とのことで、特に11土は、扇踊り奉納と、オフネさまの神崎じゅうの練り歩きと、24:00の湊十二社への帰還があるそうです。北前船の神事がずっとのこっているのは凄
散歩コース海岸の波打ち際近くの砂浜に生息しているスナガニです。暖かくなり冬眠から覚めたスナガニも動きだし、自ら開けた穴に忙しく出入りしていました。スナガニは夜行性ですが、昼間も穴からでてきています。ただほんの少しでも人などの気配を感じると猛スピードで穴に逃げ込みますが・・動かずにジーとしている(1分前後)と穴から出てきます◎●◎今朝の伊勢湾は、概ね曇り空でしたが一部雲
今日は大衡村から大崎市松山へ向かう。途中、八谷館跡に立ち寄る。室町時代後期の城館跡で、土塁や空堀の形跡が感じられる状態で南部が公園として整備されている。七ツ森の絶景が広がる最高のロケーション。少し、暑いくらいの中、移動する車から見える風景は水の張られた水田で農業用車両と軽トラックが沢山働いている。昔の田植え風景とは違う。夜はみやぎ里浜ネットワークの定例会にZOOMで参加。5月6日に仙台市荒浜で発見されたスナガニの情報を共有する。
今日の朝一は気仙沼。自宅から直行してギリギリお約束の時間に間に合う。現場は山の上だが、周りが開けているので、海がよく見える。登米市米山町へ向かう途中で、大谷海岸に立ち寄る。道路のかさ上げが防潮堤替わりなので、ほとんど、防潮堤を気にせず、道路から階段を下りて、海に向かえる間隔。仙台湾岸の灰色の砂と違い、砂が黄色っぽい。「ここのスナガニはどんな色なのだろう?」と、思う。
NPO法人「みんなでつくる自然史博物館・香川」様よりアカテガニに引き続きスナガニのご依頼をいただき、剥製を制作させていただくことになりました。アカテガニの制作の様子はこちら↓『道端でお亡くなりになっていたアカテガニを剥製として蘇らせてみた』昨年アメリカザリガニのご依頼をいただいたNPO法人「みんなでつくる自然史博物館・香川」様よりアカテガニのご依頼をいただき、剥製を制作させていただく運びとな…ameblo.jp今回は先方が入手されたスナガニを送っていただき、それをこちらで
昨日の朝5時早起きして家の前の海岸へ久しぶりの良い天気まだ少し暗いけれど、朝飯前に一仕事海と空の間に朝焼けの帯浜にはアラメが打ち上がっています👆磯離れしたてのアラメコレ一本が、一握り程の乾燥粉末肥料になります少量を施肥するだけで、土と植物を元気にします(甘みと旨味が強い野菜が育ち、花も綺麗に!)肥料は販売も庭やベランダでも有機栽培が楽しめます日の出小一時間働いて大きな流木に腰かけて一休み秋晴れの朝まだ一日は始まったばかりです
ふなばし三番瀬海浜公園10/19#7オバシギやダイゼンなども来ていましたミヤコドリ、ミユビシギ、ハマシギ、コシジロオオソリハシシギ、オグロシギ、ソリハシシギと見てきましたが、他にもウミネコ、シロチドリ、ダイゼン、メダイチドリ、オバシギなども来ていましたふなばし三番瀬海浜公園10/19は、この回で最終ですスナガニ今日は全体では数百羽の水鳥が来ていましたが、その胃袋を満たしているエサの一つがスナガニです干潟に屈んで静かにしていると、数秒後には周りの穴から大小様々なカニが出てきます
今日は大和町から田尻に周る。切伏沼(きりふせぬま)の蓮はもうすっかり花が終わっていた。あちこちに渡り鳥の姿が見え始めている。ねじりほんにょが立っていたのでいたのでパチリ。伊達藩の秋の風物詩。夜はZOOMでみやぎ里浜ネットワークの定例会に参加。4日後、14日のスナガニ調査報告会が楽しみ。
散歩コース海岸の波打ち際近くの砂浜に、スナガニが作った光景です。砂ダンゴを作りながらエサをとったり、人の気配を感じると素早く穴に隠れたりで忙しく動いています秋風が吹く頃には冬眠に入るので、これが今季最後のアップになりそうです今朝の伊勢湾は、全域うす曇り空でしたが風は弱く、海も穏やかな夜明けになりました。伊勢湾の西岸鈴鹿市にて
先週は火曜日頃からアレルギーがひどすぎて発熱し、ずっとだるくてダウンしていました今までも熱っぽくなることはありましたが、熱が出たのは初めて。大量に汗をかいてもずっと熱がこもっている感じで、自律神経もおかしくなっていたのかな。旦那さんは花粉症、ピッコーは夏休み開けからずっと咳が続いています(風邪ではなくアレルギーのせいかもと小児科で言われました)。アレルギー家族夏の終わりで疲れが出やすい時期でもあるので、みなさんもご自愛ください。三連休最終日は、やっと体調がよくなってきたので、海の生き
あれ?なんで目覚ましが鳴るん?てな感じ起きた、かったるーい夏休み明けの初出勤日。朝、買い物をしたコンビニに折りたたみ傘を忘れるし・・・(その時は、雨が上がっていので・・・)あれ、休み前に変更したPCのログインパスワードはなんだったっけ?みたいに、ぐだついたとろいスタートでした。ま、傘の方は会社界隈で雨に降られることもなく、帰りに引き取って来れましたし、ログインパスワードは、こそっとしておいたメモで思い出せました。にしても、休み前お暇な時間が多かったのが、今日はそ
位置青森県西津軽郡鰺ヶ沢町北浮田町今須(40.7984,140.2483)<ここで見られる地学素材>◆生痕化石,スナガニ〇何がすごいの?◆スナガニの巣をつくるようすと餌を食べた痕跡がわかる.これが地層になれば生痕化石かと思うと,すごい.〇生痕化石って何ですか?◆化石というと,恐竜の骨やアンモナイトのような体の硬い部分が残ったものをイメージすることが多いのではないでしょうか.しかし,化石の中には生物の体そのものではなく,足跡や巣穴などの生物が残した痕跡も化石と扱われていて,それを
今朝は我が地元仙台市鶴ケ谷の清掃活動に参加。その度、仙台市荒浜へ向かい、名人=豊さんと共に気仙沼市小泉海岸へ向かう。みやぎ里浜ネットワークの新マニュアルで調査。続いて豊さんの指導の下、地元の大人、子どもの方がスナガニ掘りに挑戦。出るは、出るは、記録が追い付かない。その後、ステージで少し、お話をさせていただく。午後は秋保で伊達雀の夏祭りへ向けた練習に参加。
2024年7月19日浜を動く小さな影。鳥り探しをしていて、スナガニの集団を見つけました。砂浜に掘った小さな穴から出たり入ったり。警戒しながらの食事です。結局、鳥りは見つからず。終始カニの観察をしていました。残念!
散歩コース海岸の波打ち際近くの砂浜にいるスナガニは、潮が引くと砂団子を作りながら出てきます満潮で埋まった穴を潮が引くとまた穴を・・・それの繰り返しですwスナガニは夜活発に動く夜行性らしいです!因に、私は夜は見たことがありません!w◎●◎人の気配を感じて穴に隠れるスピードはカニ界No1!今朝の伊勢湾は、一応晴れてはいましたが曇りがちで、海も少し波が騒いでいる夜明けになりました。伊勢湾の西