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オールブラックスが南アフリカに渡り、クラブチームやスプリングボクスと闘う懐かしのストーマーズ。スーパーラグビー以来観るジャージ。ホーリーさんアシスタントレフェリー。リーコ・イオアネ久々。黒えりのオールブラックス。NZ攻めラインアウトモールで2タウケイアホ先制。ストーマーズ攻め12レイナートブラウンシンビン。6パーカーもイエロー。15分ストーマーズ、モールで追いつく。反則続くNZ39分イオアネ抜けて最後は6サイモン・パーカー。7-14前半終了後半バレットのミスキックで始まる。ハイボ
今日は、ヨーロピアンラグビーチャンピオンズカップ、ストーマーズ対ハーレクインズの試合を観たストーマーズは、南アフリカ共和国のラグビーユニオンチーム。本拠地はケープタウンのケープタウン・スタジアム。今季から、南アフリカのチームも参加できるようになり、ブルズ、シャークスも参戦する。ストーマーズは、前半だけで3トライ前半は17ー7でストーマーズがリード。今どき珍しいチアガール。後半は、32ー7のところまできて、このまま快勝するのかと思ったら、77分にハーレクインズの
ライオンズはシランメンバーが多い。15スチュワート・ホッグがキャプテン。14ジョシュ・アダムスは前の試合に出場せず出産にZOOMで立ち会ったとか。素晴らしい!そしてジャパン戦出ケガしたアランウィン・ジョーンズが戻ってきた3日前に南アAと試合したばかり、かつ来週はテストマッチ。調整&選手選考の試合。。ストーマーズは知ってる選手がいない。この試合の前に南アフリカAがブルズと戦ってる。SouthAfricaAvsBulls1stHalf|2021SouthAfri
3位ストーマーズ3勝1敗と4位チーターズ2勝2敗の対戦。1勝3敗同士、5位ライオンズと6位ピューマスはコロナで中止。引き分け扱い。7位は5戦全敗グリクアス。1位ブルズ2位シャークスは4勝1敗。9ヤンチース、左サイドを走りトライ。6分。7-0スクラムでストーマーズ圧倒。1キッツォフ押す。ペナルティで21分PG10-0。チーターズは10スナイマン、11スペックマン、12フランソワ・ステインと役者揃いなのだが、、しかし何とか踏ん張る。32分10-3攻めあぐねたストーマーズ、40分
ストーマーズ1キッツォフ100キャップ。この試合は見えてるな。チーム力低いグリクアス。8分ストーマーズ展開して最後は7,0-5でかい7だなあ。青い空。暑そう。13分グリクアスPG17分ストーマーズPG3-8グリクアス、タックルで粘る。アタックもいい。双方チームの精度が上がる。34分ストーマーズ連続攻撃、最後は3。3-15前半終了42分グリクアスPG6-15グリクアスPG逃した直後11がトライ。タックルでこぼれたボールをロックが、キックを拾う。6-20,48分。5
7チーム参加の南アのスーパーラグビーの中では本家スーパーラグビーの両チームの対戦。ストーマーズはSHヤンチース、HOキッツォフ、ブルズはNo8フェルミューレンらが登場。前半の前半はPGのとりあいで6-623分ペナルティ、タッチからモールを押してブルズ2。13-628分はスクラム押して9からバックスが展開して10ステインのノールックパスがうまくつながり最後は13。20-634分も13オフロードで9。25-637分もパスがつながり10のショートパントを自ら捕ってフォローした5
ピューマズPGで先制の後、ストーマーズ、3分9ヤンチースののチャージから12がトライ、続いてピューマズ、6分ストーマーズ8がジャッカルしてパスしたボールをインターセプトして14がトライ。さらにショートパントから12が持ち込み8がトライ。シア・コリシ負傷交代。ピューマズは動きがいい。反応がいい。アンストラクチャをものにしている。イーブンボールに飛びつく。ストーマーズのディフェンスがいまいちともいえる。9ハーシェル・ヤンチースの2度のチャージは凄いが、、ピューマズの10がジャッカ
ストーマーズ、ライオンズ、スーパーラグビー常連が出てくるとなんだかほっとする。ストーマーズは1キッツォフ、3マルハーバ、キャプテン6シア・コリシ、9ハーシェル・ヤンチース。ライオンズはキャプテン10エルトン・ヤンチース。ヤコ・クリエルもいる。7分PGライオンズ先制。直後にターンオーバー、9分同点。11分ライオンズ、ヤンチースの返しのパスがつながり最後は11。3-10ライオンズ、フォワードパスでトライ取り消し、、35分ストーマーズ10PG6-10ダミアン・ウィレムス?南ア10
ライオンズには10ヤンチース、ストーマーズには6コリシ、9ヤンチースなど、昨年のワールドカップの顔がちらほら。マークスやデクラークはいない模様。試合は10ヤンチースの見事なキックパスでライオンズ11先制も、PGのあと、スクラムからストーマーズ13がトライし、7-10相変わらずエルトン・ヤンチースはいいプレーもあるが、無責任な?パスも多い、、性格かな。キャプテンだけど。南アフリカの選手はやはりでかいなあ。でかくて速い。さらにストーマーズ、フォワードで攻めてシンビンもあってモ
南アダービー。最初のプレーでいきなりストーマーズ7デュトイがシンビン。倒されたシャークス9は交代。20分以上点が入らず、シャークス7とストーマーズ9ヤンチースがトライで7-7で30分。42分ボッシュのドロップゴールで10-7シャークスリードで前半終了。後半もボッシュのPGだけで61分ストーマーズNo8抜け出して21がトライ、13-14逆転。69分ボッシュのPGで再逆転16-1475分さらにPG19-14。しかしまだ1トライ差。79分、ストーマーズボールの中央でのスクラム
ストーマーズが強いかと思ったが、ブルーズいい感じ。15がくるりと身をかわしてブレイク、14がトライ。さらに展開して7がトライ。PGも2つ決まっていて22分で0-2025分ようやくストーマーズ、スクラムからNo8トライ、7-20ブルーズシンビンでストーマーズトライ、40分にブルーズが決めて14-27で前半終了リーコ・イオアネ目立たん後半はPGのみストーマーズはデュトイやヤンチースを代えて挽回狙うも得点できずブルーズ上昇の兆し?
南アカンファレンス全勝1位のストーマーズと、1敗ハグアレスの対決。その割に客は少ない。おしゃれなジャージのハグアレス。試合は接戦。前半はストーマーズのPG1本のみ。ハグアレス、ストーマーズ3のシンビン活かせず。テリトリーもポゼッションもストーマーズ優位。ヤンチース動き回るが、シナトラはほとんどボール触れず。ストーマーズの元ウェールズ代表ジェイミーロバーツ攻守に活躍。後半。44分SHヤンチース、インターセプトで中央自陣よりから一気に走り切る。10-052分13ネルトライ。
南ア対決、アメリカンヒーロー対決。スパイダーマンとキャプテンアメリカ?ライオンズ元気ない。ストーマーズ有利か。ストーマーズ2トライもライオンズも返して一時同点、15-181PG差ストーマーズリードで前半終了。ヤンチース気合入る。後半もストーマーズがトライを奪い優位に進めるが、ヤンチースとクリエルのトライで逆転!クリエル?キャノンに来たのでは?キャノンはジェシー・クリエル。ライオンズはダン・クリエル。顔が似ているような、、、双子の兄弟だ!ヤンチース、コンバージョンを外し
両チーム、アメリカンヒーロースタイル、なんだか不思議なセンス、、、大観衆。このスタジアムが間もなく歴史を終えるそうで。ニューランズ・ラグビー・スタジアム。オールブラックスノウイングジョナ・ロムがイングランドのフルバックを粉砕した映像はあまりに有名。それにしてもこの試合、なかなか点が入らない。肉弾戦ではある。PGとモールからのトライで前半はストーマーズ8-0後半もなかなか入らないようやく50分崩して11シナトラ13-0ブルズもようやく反撃するがなかな
ボーデン・バレットは抜けたものの、ペレナラを筆頭にオールブラックスが並ぶハリケーンズ。サベアはいない。ジョーディ・バレットはいる。いつもの黄色いジャージがなぜかこの試合はグレー。南アでのアウエイだからか。客の入りはやはりいまいち。黄色いコスチュームの女の子たちが踊る。かたやストーマーズ、スプリングボクス主将コリシ、デュトイ、ンボナンビ、マルハーバ、キツホフ、一列目は全員スプリングボクス!さらに売り出し中のSHヤンチース。レフェリーはワールドカップでひと騒ぎあったヤコペイ
この試合だけオンデマンド配信が遅れてみるのを忘れてた。勝ったほうがプレーオフ進出、負け、チーム次第、という試合。お互い固くなったか、なかなかトライが遠い。ストーマーズがPGで先制、さらに攻め立てるも、飛ばしパスを足でけったシャークスウイングがそのまま持ち込んでトライ。コンバージョン失敗で3-5.30分。このまま前半終了。重い。ボールが手につかない。45分ストーマーズPGで逆転、6-5またここから動かず70分経過、蹴りあい、、76分ストーマーズPGで9-580分のホーンが鳴る。
シーズン序盤のホーム連敗のあと2勝したきり勝てなくなって義理観戦のつもりでいたらチケット料金が高くなってやがった💢。何がダイナミックプライスだよ全く💢。秩父宮みなとラグビーまつり①『自己申告』すると非売品のステッ夏~⤴菜子~をもらえました。秩父宮みなとラグビーまつり②特大ピザ🍕美味い。試合。サンウルブズ127=19ブランビーズ2121=42ブランビーズのキックオフから⑮マシレワのハイパント自力キャッチをフォローした⑪サウマキが左ライン際55mを走り
ライオンズが蘇った。皮肉なことに司令塔ヤンチースをチームが出場停止にすることで。前の試合で規律を破った、ということが理由。詳細は不明。そしたらライオンズの選手の動きが良くなった。マークス、スミス、マプー、スコーサン。躍動した。走り抜けた。確かにヤンチース、その感情がプレーに表れていた。苛立ち、落ち着きのなさ、、、ひところはスプリングボクスの正フライハーフだったが、もはや二番手、三番手。この試合がそれを証明してしまったようだ。ストーマーズはス
アーロン・スミスの動きは凄い。あわやトライセーブ、に始まり、凄いラストパスでトライを演出したり、、際立ってる。しかしチームとしてはベン・スミスがいないこともあり、守りが甘く、好調のストーマーズに何度も抜かれトライを許し、完敗。ストーマーズは南アキャプテンコリシが凄い身のこなしでトライを奪うなど、やはりスターが力を見せている。
アルゼンチン、ワールドカップに向けて着実に力をつけている。ストーマーズ相手に60分までトライを許さず。ペナルティはやたら多く、トライ数3対1の割には点差が5点しかなかったのは反省材料だけど。しかししっかりトライを奪っていた。いい感じ。アルゼンチン代表≒ジャガーズ、というシンプルな強化策が着実に成果を上げている。そこ行くと我らが日本代表とサンウルブズはどうなっているのか。サンウルブズの主力は日本代表資格がない選手。パーカー。キック成功率96%で、オールブラッ
南ア同志、見ていてどちらがどちらかわからなくなってしまった。キャプテンアメリカの格好をしているのがブルズ。襟にISUZUとボーダフォンの宣伝あり。青い。フライハーフ、ポラードがいる。クリエルがいる。スナイマンがいる。DHLの宣伝をつけているのがストーマーズ、赤い、か。フランカー、コリシがいる。ハーフのヤンチースは弟だっけ?そんなわけでごっちゃになってしまったが、試合はそのヤンチースのトライが実質決勝点となって、ストーマーズが勝った。セブンスの王
序盤ブランビーズが2トライ。ロックのチャージ、でかい。前半の後半からストーマーズペース。押し込む。ペナルティトライ。後半、ストーマーズが押し込んで逆転。さらに展開してトライ、と見えたが、スパイトが追い付いてギリギリタッチに押し出す。これが効いた。リアリーファノの飛ばしパスを大外からフルバック、バンクスがトライして17-19再逆転。残り20分はトライに至らなかった。南アはやはり体力で押し込む。オーストラリアはなんだろな。
英語の実況を見ていて、トライアシストという概念があることを知った。まあサッカーではよく言うアシストだから、ラグビーにあってもおかしくはないが、あまり聞かない。今季のスーパーラグビーのアシスト1位がクーパー、2位がゲニアだというのだ。なるほどうなづける。ゲニアのパス、クーパーのキックパスがトライにつながるシーンをよく見た。3位はワラターズだったフォラウ。あの独特のランで敵陣深く入り込み、ラストパスが効いているのだろう。しかしもう彼の姿は見ることはできなさそう。性差別の言
五分の戦い。勝敗を分けたのはストーマーズはトライ3つ分TMOで失ったこと。前半2つ後半1つ。確かに届いてない。あるいはタッチに出てる。きわどい。運がない。特に前半の2つ、1つでもトライになってれば局面はわかったろう。ケレビはトライを決め、コリシは届かなかった、ってこと。
激しいブレイクダウン。五分の戦いだった。が、ストーマーズはトライなし。ブルーズは3トライ。しっかりリーコイオアネや、SBWがブレイクしてナイスなラストパスを通していた。ダメ押しトライはアキラからリーコへのパスをそのままトライ。決定力の差でブルーズの勝ち。今シーズンのブルーズは一味違う。トライにはつながらなかったが、ノヌーの突進は絵になる。破壊力がある。魅せる。もしかしたらもう一度オールブラックス行けるかも。ノヌーからSBWへの交代。これもしびれた。
意外な接戦。オールブラックス選手は定期的に休ませる方針で、PJペレナラが欠場し、代わりのスクラムハーフがいまいちだったためか、シーソーゲームになった。展開はハリケーンズ、スクラムモールはストーマーズ。バレット兄弟はさすが。展開にペレナラがいればもっと点を重ねられたかも、というところか。ホントに今シーズンのスーパーラグビーは予想がつかない。誰が出るか、というか休むか、で全然チーム力が変わる。何より客が少ないのが気になる。サンウルブズ排除が正式に決まってしまったが、これ
プレーを見ていて両チーム、そんな差があるとは思えないのだが、結局精度が違ったのだろうか、ミスなく攻めたストーマーズが圧勝した。ジャガーズは凄い身体でずんずん前に出るのだが、詰めのところでミスが連続し、トライが一つに終わった。ディフェンスはそんな悪くなかった。むしろストーマーズのフォワード中心の怒涛の攻めが有効だった、という印象。今シーズンはどこが強いかよくわからない、、、
スプリングボクスらしい体力に物を言わせた両チームのラグビースタイル。それでいてスピードもあり、スリリングな展開だった。トライは両チーム一つずつ。しかしペナルティの差でストーマーズが勝利。ラグビーらしいといえばラグビーらしい。エツベス、コリシ、デュプレア、、、これはこれで手ごわいなあ。前哨戦でどうなることやら、日本代表。
ライオンズ優勢に見えた。ヤマハでも活躍したクワッガ・スミスの怒涛の前進のトライ。ストーマーズはPGで詰めるのが精いっぱい。というか、ライオンズにやたらペナルティが多い。この日のレフェリーはどうも?だった。ヤンチースの素晴らしいタッチキックがダイレクトと判定されたり、、どう見ても入っているが。解説が英語でよくわからないが、あれは入ってる。ストーマーズのハーフにヤンチースが入り、、、紛らわしい。試合は80分。ライオンズゴール前でスクラム。スクラムが崩れ
ブルズのジャージが異彩を放つ。たすき掛けと紅白ハラマキのような。。序盤は互角の印象。均衡を破ったのはブルズ11スペックマン(と読むのかよくわからない)。レゲエのような頭ですごいラン。前半2トライ。ニューフェース。後半は頭に包帯巻いてた。14も決めて、前半を21-3でリード。そんな差は感じなかった。ブルズはジャガーもポラードも健在。後半、ポラードのクリエルへのキックパスが見事に決まり、試合は決まった。一方的になった。このあとはストーマーズがペナルティを重ね、ブル