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まだ制作途中です。先週末から作り始めたのですが、材料不足のため中断しております。気分がのって調子よく進めてきただけに残念。。。前作同様フィンランド人女性が作り方をアップしており、その映像をたよりに作っています。そう、フィンランド語は全くわからないので映像だけで。今現在、直径25cmくらい。不足している麦わらを手に入れて、まだまだ手仕事続けます。もっと大きくなりますよ。笑
ヒンメリの壁飾り。完成で〜〜す。\(^o^)/まだ青々とした麦わらを5㎝にカットし、何本使ったことでしょう?頑張りました〜〜。ウレシイ〜〜。とはいえ私のオリジナルでははりません。フィンランドの女性が作り方をネット上にアップしています。言葉は一つもわかりませんが、動画が丁寧なので手作りすることができました。(^^)ご本人にお見せしたいくらいです。
小麦も大麦もいただきました。ありがとうございます。(^^)ランダムにたっぷりと使ったので、あえて他の材料をいれることはやめてみました。どうかしらね?ヒンメリの傍に飾ります。リース作りの後、短いけれど極細の麦の茎が残りました。次はヒンメリ作りしようかな〜〜。
2018初の手仕事はリース作りです。年末に麦の穂先をたくさん頂きました。(ホントにありがとうございました)2作目の麦のリース。麦とユーカリのシンプルな組み合わせなら素人の私でもバランス見ながらサクサクと。。。ナチュラルな仕上がりです。
高さ10㎝ほどのミニサイズのオルキプッキを作りました。いかにも北欧のクリスマスという感じ。穂先のヒゲがチャームポイント!↑こちらも『グリュ』のレッスンで教えていただきました。
早いもので11月も中旬。クリスマスの雰囲気を感じながら日々過ごしています。こちらは天使のオーナメント。青々とした麦はほんのりイイ香りです。『グリュ』のクリスマスレッスンに混ぜていただき、他の方とは別メニューでオーナメントの数々を教えていただきました。久しぶりの手仕事の時間でした。その他のオーナメントはまた今度。。。
ヒンメリ(himmeli)のリースを作りました。ちょっと複雑なリースに見えませんか?大小2つのリースを重ね合わせてあるだけです。大・・・直径約38㎝(一本6㎝の麦)小・・・直径約25㎝(一本4㎝の麦)大リースの上に小リースを重ね、場所を決めたら4箇所ほどテグスで結んで完成です。↓二重のリースはコチラの本を参考にしています。さて、この麦わらのヒンメリリースですが、最後に外周と内周をタコ糸で一周グルリと通して結びました。(↓)ヒンメリはなるべく紐を張らせて作りたいのですが、
実家(愛知県岡崎市)に帰省した時のこと。外出ついでに道の駅『藤川宿』に寄り、『むらさき麦』→★藤川宿を知りました。平成6年からまちおこしの一つとして江戸時代にあったむらさき麦を栽培しているとか。20年以上知らなかったことになるわね。。。(^^;;結婚して家を離れた後の故郷のことに無頓着でいたんだな〜。ネット上で見たところ褐色がかった紫色。茎が細く、ヒンメリ作ったら繊細で綺麗だろうなぁ、と、、、。すでにヒンメリWSは行われているらしいので複数の方がヒンメリづくりを楽しんでいら
手作りの麦わらオーナメントをモビールにしてみました。『北欧風モビール』と呼んでいいでしょうか?想像していたよりも甘い雰囲気の仕上がりになりました。エアコンの微風に揺れ、回っています。オーナメントがぶつかりそうでぶつからない。そんな位置関係がポイントです。
フィンランドの麦わら細工の本に掲載されているオーナメントを作りました。麦の茎部分を裂いて広げ、平面にする作業があります。各々のサイズは10㎝弱ほど。ピッカピカですよ。↓真上から複数つくったら一つの作品にするつもり。出来上がったらアップします。(^^)
ネコに見えますか?麦わら細工の馬をアレンジしたものです。残念ながら私のオリジナルではありません。ネット上で検索した時に他の動物も見つけましたが、ネコがなんともかわいらしく真似てみました。頭の形があと一歩という感じ?(^^)
長男のフィンランド土産です。約一年前、留学を終え帰国する息子が購入して来てくれました。丁寧に写真が掲載されているので読めないけれど参考になります。本のタイトルを英訳にすると『strawwork』だそうです。と言うことは日本語ならば『麦わら細工』とか『麦わら工芸』でいいでしょうか。まず、麦の種類とその説明次に、フィンランドの麦わら細工最後は、ヒンメリ三部構成みたいです。(↑写真からの私の推測、なにしろ何も読めませんから)私はこの本からクリスマスオーナメントを作りました。いずれ
以前作った日本の麦わら細工です。馬。図書館で見つけた子供向けの本に作り方が載っていました。(我が家にはもう小さな子供はいませんが、、、)織り模様がキレイ。光があたると四角の模様が際立ちます。
角度が少し違うだけでヒンメリの表情が違います。突起部分の長さを伸ばしてみたり短くしてみたりオリジナルのヒンメリが出来そうです。↑過去の作品です。
麦の穂で二作品目です。一年前のものですが初めてアップします。コチラもべーグルショップ『粉音』さんで飾ってくださいました。お店の皆さんがこだわりの小麦について学ぶべく北海道研修旅行に行かれた写真を拝見しました。その写真、小麦畑が風に揺れる風景がなんとものどかで壮大で、、、スワッグが出来上がりました。
麦の穂先のースです。約一年前、友人がベーグルショップを始めた時プレゼントしました。色があせるまで飾ってくれて嬉しかったな。お店も人気店に成長、三鷹駅近くの『粉音』さんです。(出来上がり作品には友人の“Chez-Iris”御正先生からワンポイントアドバイスいただきました。→★Chez-iris)↓茎はヒンメリに穂先はリースになった青々とした麦です。
↓私が作りました、が、、、↓ヘルシンキのアアルト大学にある巨大ヒンメリ風オブジェをコピーしたつもり。似てますが中心部分はあやしいです。残念ですが、これはもう二度と作れませんね。^^;角度によって全く見え方が違います。ヒンメリの面白さ。。。
コチラは三角、四角、五角が繋がっているちょっと複雑作品。脳をフル回転させてできあがった大切なヒンメリ。フィンランドのエイヤ・コスキさんのオリジナルを参考にしたものです。昨年東京でエイヤ・コスキさんのヒンメリ展覧会がありました。↓こちらがエリヤ・コスキさんのオリジナルヒンメリ。実物はかなりのビッグサイズでした。
2016のお正月過ぎから岡崎の実家の玄関に飾ってあります。和風の玄関にもヒンメリは馴染みました。自然の材料は主張しすぎないようです。そもそも麦は日本にだって古来から存在するのですから馴染むのは当然かも、、、。
もう一年半も前になります。吉祥寺copiceでのワークショップで作りました。すでに基本的なヒンメリの作り方はわかっていたのですが、講師のアンナさんのお国はフィンランド。ソレが魅力のイベントです。それもワンコインというお手軽さ。ヒンメリにまつわるお話もうかがうことができました。テグスで吊り下げるのが新鮮。宙に浮いているようでしょう〜?
一つ完成すれべ仕組みが分かり、あとはいろんなカットの仕方でバラエティにとんだストロースターを作れると分かりました。コレも過去の作品です。
青々としたドライの麦です。香りもほんのり漂います。『グリュ』のN先生はこの青々とした麦をカットしてヒンメリを作成していらっしゃいました。ナチュラルな香りもいいな〜と私の香るヒンメリ、1作品目です。穂先もいいアクセントになったでしょうか?。
過去の作品ご紹介。平面仕上げのヒンメリにドライフラワーをプラスした作品です。ドライフラワーのアレンジは松戸で「Chez-Iris」を主催する御正先生のよるものです。小学校以来の友人です、気軽にお願いし、快く引き受けてくれました。制作時はこのように吊り下げて、、、
これも過去の作品で、ひねったラインを入れたくて作ってみました。おおくぼともこさんの作品からヒントをいただいてます。
同じく過去の作品です。正八面体を43個集めたビッグサイズ。コレが出来上がってかなりの満足感を得ました。(^-^)
過去の作品です。これぞヒンメリ!といえる形だとおもいます。ゆっくり回っているときがとても好き!
過去の作品です。50㎝×50㎝の大きめ星型ヒンメリ。↓星型の最初はコチラ。大岡真奈さんのHPで見つけた黒いストローの星型ヒンメリが可愛らしく、参考にしながら麦わらで作りました。星の形はアレンジが簡単にでき、それによって表情が大きくかわり、オンリーワンが作れそうです。
コチラも過去の作品です。サイズ違いで6つ。縦長の八面体を内から外へ作っていきます。リビングに。
個人的なブログを三年近く書いてきました。そのブログの中から『麦わら』で作ったものだけまとめます。ヒンメリ、リース、スワッグ、その他細工物。気の向くままにマイペースで。同じ趣味の方もそうでない方も楽しんでくださるとうれしいです。こちらは私の麦わら第一号の作品、ヒンメリです。実はもう二年も前のものなんです。おおくぼともこさんのワークショップで作りました。次回もヒンメリ、アップしますね。