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カナダとEUの新しい関係をお伝えします2026年9月16日、フランス・ストラスブールの欧州議会でEUのフォンデアライエン委員長が、EUの1年の成果とこれからの方針を語る、毎年恒例の演説の中でカナダに呼びかけました「カナダがEUで初めての準加盟国になる道を、一緒に探りましょう」会場にいたカナダのカーニー首相には、議員たちから長い拍手が送られました準加盟国というのは、正式な加盟国とは別の、今までなかった新しい立場のことです
昨夜何枚もの写真付きのメールが届いた。英国の先生からだった。フランスのアルザス地方にいる報告だった。メール文に見覚えのある地名があった。Strasbourgストラスブール家内とオーストリア、ドイツ、フランスと周遊した際、TGV(フランスの高速鉄道)でパリに向かう際に訪れた街。ストラスブールでは半日くらい過ごした。送っていただいた複数の写真から、当時の記憶を思い出す。聖堂の説明もしてくれた。ThisisStrasbourgCathedral,averyhighbu
今回はアルザスのチョコレート屋さんDanielStoffelをご紹介します。ここは今年ストラスブールにできた新しい店舗で、中に入るとすぐにチョコレートプレッツェルの試食が置いてあります*キャラメル、ブラック、ミルクチョコでコーティングされたプレッツェルが食べられます。このお店はストラスブールだけでなくアルザスのあちこちにあるお店なのですが、口溶けがとても良い、良質なチョコレートを販売しています。なんと言ってもデザインの種類の多さが特徴で、写真を撮った当時はイースターの季節だった事もありうさ
日本でも登場してくるねそんな予感がするよ良い悪いなんてくだらない価値判断じゃない正しい正しくないそんなセコい思想じゃない最も温かい何かじゃないかな?知らんけど😁https://www.facebook.com/share/r/19WvRAfC3R/再生3.7万回·リアクション1,562件|年間性犯罪件数(レ○プ)と言われてる数字2000年2023年🇬🇧8,593件→68,109件🇩🇪8,133件→39,029件🇫🇷7,500件→
夕食は、川を渡ってドイツ側に行ってみました。カツみたいな料理です。しかし、川を渡ると違う国で、言葉も全然違うというのが、ちょっと不思議ですね。2025年7月1日(火)ストラスブールの聖堂です。聖母子像が独特ですね。◇◇◇サッカーの話ですが、中村敬斗がランスからリヨンに移籍できてよかったで
スイスのバーゼルはフランスとドイツとの国境がある街で、昔はライン川をメインに貿易が行われていた国際都市だった。バーゼルからはドイツもフランスも隣町、になるのだ。ライン川を北上し北フランス、ルクセンブルグ、ベルギー、ドイツを2週間かけて旅を記しておこうと思う。フランスは高速道路代が高い。それに高速道路を走ると風景がたのしめない。ということで、チューリッヒ近郊からバーゼルにでてそこからゆっくり北上してストラスブールに行った。アルザスロレーヌ地方と言えば小学校の時に
今回は、ストラスブールから電車で1時間ほど離れた所にあるコルマールのPâtisserieGilg/パティスリーギルグを紹介します!お店に入るとすぐ目につくのはこのケーキが沢山入ったショーケース。本当に全部デコレーションが美しくて見入っちゃう薄いチョコレートがささったChoc’olala!というチョコレートムースケーキとEspritdeschaumesというブルーベリームースの間で迷いに迷った結果、選ばれたのはブルーベリームース!一番下からチョコムース、ブルーベリームース、チーズムー
O丸みおだやかさ女性フランス語では、Oは綴りに現れても発音されないことがある。例えば“faon”“paon”のOは発音されない。また、“bœuf”,“cœur”,”œuf”のようにeと連結している時もOは発音されない。ランボーはこの文字に青を対応させた。従って文字Oは形からいっても色からいっても、女の世界と結びついている。14世紀、フィレンツェの画家・建築家のジョットはローマ教皇ベネディクトゥス9世の前で一筆で完璧な円を描き、その才能を披露した。ここから生まれた完璧な円を指し
ストラスブールの8月15日。聖母マリアの命日でフランスの祝日です。教会のお祝いの鐘の音が美しく鳴っている。これほどの大音量。やっぱり教会はすごい。教会の建築は大変なものだと思う。この日の鐘の音は、私が途中から撮影したものだけでも8分を超えてしまっていたので、本当はもっと長くて10分以上だったかもしれない。教会の信者にとって、ほんとうに特別な日なのですね。
バタバタしてるうちに8月が終わってしまう〜9月になるともう年末まで一気に行く感じあー恐ろし😩太る生活から抜け出さなきゃと出来るだけやめとこって思ってたんだけど近くまで行ったから私の愛してやまないストラスブールの生ドーナツを🍩ちょっとだけ購入します横浜の日本大通り店は自分でトレーにトングで取るスタイル安定感のない生ドーナツ🍩あっと思ったらひとつコロコロと落ちちゃったぎゃー😱ごめんなさ〜い🙇スタッフさんは真顔😐私がすみませんっ💧と言ったらいいです‥と真顔😐あの〜💧
去年の冬だけど、クリスマスマーケットに行ってみたい!ということで、フランスのなかでも特に賑わうという噂のストラスブールとコルマールのクリスマスマーケットに行ってみました。ストラスブールのクリスマスマーケットはとにかく規模が大きい。クリスマスツリーも大きいし、人も多い!ここで、なんと家族がスリにあっておさいふを盗まれてしまった。近くに警察もいてすぐに相談したけど、プロの犯行だからかえってこないよ、とのこと。近くの警察署で被害届出してねとのことで、すぐに警察署に行って被害届を出しました。クリス
昨日の記事♪『【ストラスブール】日本から予約した人気レストランでアルザス料理♪夕食後はプチット・フランスを散歩』昨日の記事♪『【ふるさと納税】長野県小布施町「桃」♪』昨夜の記事♪『やっと食べられた❗リンツ・…ameblo.jpストラスブールからパリへ移動します。ストラスブールの駅は1883年開業の歴史的建造物である旧駅舎をそのまま保護し、2007年のTGV乗り入れに合わせた改修で全体を巨大なガラスの繭で覆っています。ここからTGVに乗りパリを目指します。TGVは今回も一
昨日の記事♪『【ふるさと納税】長野県小布施町「桃」♪』昨夜の記事♪『やっと食べられた❗リンツ・ドバイスタイルチョコレート☆彡』昨日の記事♪『【皇居外…ameblo.jpストラスブールの2日目の夕食に選んだお店は「レストランロワション」伝統的なアルザス料理・フランス家庭料理の人気レストランです。日本から予約しておりました。可愛らしい雰囲気のお店。テラス席もありますが店内席で。先ずはリースリングで乾杯リースリングは好きで日本でも飲んでいましたが、ストラスブール
秋の旅までの準備。フライト◯ホテル◯ミラノ大聖堂の入場券予約◯ミラノからスイスの列車◯チューリッヒリンツミュージアム予約◯チューリッヒからルツェルンの行きの列車◯チューリッヒからストラスブールの列車◯ルクセンブルクからロッテルダムの列車◯ロッテルダムからアムステルダムの列車◯まだ予約していないものルツェルンからチューリッヒの帰りの列車雨ならば山には行けないから時間が読めないから当日買う。ストラスブールからルクセンブルクの列車は普通しかないらしく、予
2025年6月30日(月)ランスで1泊して、ストラスブールに移動しました。1枚目と2枚目の写真は、色調の設定を間違えました。(色調というより光源の設定かな。)◇◇◇今年になって、スーパーのレシートに、買ってないものがついていたということが3回ありました。(モノプリ、カルフール、タンフレール)ウチに帰ってから気がつきました。以前は、棚の値段
今日は、世界遺産のストラスブールへいくぜ〜っ東駅からTGVに乗って行くよ日本にいるときに座席予約してましたTGVは自由席がないので予約がベター「地面を走る飛行機」の座席予約の感じ日本の新幹線と違うのは、座席が車両の中央に向かって固定されているところ、だから向い合せになっているのは中央部それと、1時間あるいは2時間に1本くらいの頻度ってことやっとついてニコニコこの駅はファサードが全面ガラス張りでした大聖堂、迫力ある〜っこちらも、ステンドグラ
パティスリーストラスブールREYバウムカットパティスリーストラスブールのバウムクーヘンです珍しいスティックタイプ❓の食べきりサイズ外側のシュガーコーティングが粉雪っぽくて独特な感じ‼️大きめなのに思ったよりカロリー低めです‼️生地はふわっとしていて優しいしっとり感優しいバターと洋酒の風味がします‼️外側のシュガーはサクサク・シャリシャリ❣️この食感凄く良い‼️シャリシャリしっとりなバウムクーヘン凄くおすすめですhttps://stras-store.jpSTRASBO
いよいよ最終観光となった。ここはフランス・ストラスブール。ドイツと国境を接するフランス東部のアルザス地方。古くからフランスとドイツで領地争いが行われ、両国の文化が融合した街。建物は木組みや切妻の16〜17世紀の街並み。お店のトレードマークをデザインされた美しい看板。こういう美意識にため息が出る。ストラスブール大聖堂11世紀創建。ライン川沿岸の砂岩で
『【ストラスブール】「コンフィチュールの妖精」クリスティーヌ・フェルベールの絶品ジャムに出会った!』『ピエール・エルメの出身地ストラスブール!本場のマカロンと可愛いクッキー缶をレポート』昨日の記事♪『エルメ…ameblo.jpヨーロッパ旅行記、続けます♪フランスのアルザス地方のストラスブールはクリスマスマーケットでも有名です。1570年から続くフランス最古級かつ最大級のお祭り。街の中心部には300を越える美しい木製の屋台(シャレー)が並び、巨大なクリスマスツリーや華やかな
『ピエール・エルメの出身地ストラスブール!本場のマカロンと可愛いクッキー缶をレポート』昨日の記事♪『エルメス【海外エルパト】紹介されたバッグフランスストラスブール店』昨日の記事♪…ameblo.jpヨーロッパ旅行の続き♪ストラスブールでは嬉しい出会いがありました♪「コンフィチュールの妖精」フランス・アルザス地方の小さな村で店を営むパティシエール、クリスティーヌ・フェルベーヌさん。旬の果物を使った手作りの絶品ジャムを生み出しています。そして、まさかのストラスブールの「
昨日の記事♪『エルメス【海外エルパト】紹介されたバッグフランスストラスブール店』昨日の記事♪『エルメス【海外エルパト】ストラスブールの品揃え』昨日の記事♪『…ameblo.jpストラスブールはお砂糖対応店舗でした。ストラスブールはお菓子が美味しい事でも有名です。パンデピスがお勧めらしい。パンデピス、大好きです♪そして、ストラスブールはスイーツ界の巨匠ピエール・エルメの出身地でもありますピエール・エルメのコンフィチュール『【ルクセンブルク】パリを待たずに
昨日の記事♪『エルメス【海外エルパト】ストラスブールの品揃え』昨日の記事♪『【ストラスブール】世界一美しい木組みの館!「メゾン・カメルツェル」で伝統フレンチを味わ…ameblo.jpエルメスストラスブール店の続きです。イケメンSAさんが持ってきてくれたバッグは、「インザループトワルアッシュ18」しかし、私の中でインザループはピコタンの高価格バッグ(個人の感想です)そして「オールレザーのバッグが良い」とリクエスト。次に持ってきてくれたバッグは、「プティアル
昨日の記事♪『【ストラスブール】世界一美しい木組みの館!「メゾン・カメルツェル」で伝統フレンチを味わう』昨日の記事♪『ルクセンブルク〜ストラスブール圧巻のストラスブール大聖堂』『【ルクセンブルク】…ameblo.jpストラスブールにはエルメス店舗があります。楽しみにしていました♪ヨーロッパらしい建物の中にあるエルメス店舗。規模は大きくはありませんが、明るい雰囲気。混んではいませんでした。付いて頂いたのはイケメンSAさん。すごく感じが良くて、お砂糖対応❗カシシル
今回は私が大好きなアルザス地方の伝統料理、タフトフロンベを紹介します!まず、タフトフロンベとは?アルザス語で”Flammekueche/フラムクーシュ”と呼ばれ、昔アルザス地方の農家は週に一度窯でパンを焼いていました。その際、パンの窯の温度を見るため、余った生地を活用するため、などの理由で薄く伸ばした生地を窯に入れて高温で焼き上げていたのが起源とされています。現在のタフトフロンベは、薄く伸ばした生地にあらかじめフロマージュブラン(マスカルポーネのような軽いチーズ)をぬり、角刈りベーコンや薄
昨日の記事♪『ルクセンブルク〜ストラスブール圧巻のストラスブール大聖堂』『【ルクセンブルク】パリを待たずに即決!ピエール・エルメで買った幻のコンフィチュール♪』昨日の記事♪『【エ…ameblo.jpヨーロッパ旅行記、続けます♪ストラスブールでは2泊しました。1日目のディナー日本から予約しておりました。「メゾン・カメルツェル」15世紀に建てられ、世界で最も美しい木組みの建物のひとつ、と言われています。大聖堂の真横にあり、抜群の立地。観光客にも地元人にも人気のレス
『【ルクセンブルク】パリを待たずに即決!ピエール・エルメで買った幻のコンフィチュール♪』昨日の記事♪『【エルメス】シルバーの黒ずみは防げる!入れるだけの超簡単ケアが凄すぎる』『エルニ…ameblo.jpヨーロッパ旅行記、続けます♪ルクセンブルク駅から次の目的地まで移動します。TGV・1等車に乗車。日本の新幹線の方が車両は広いかな。今回はトラブルもなく快適な列車の旅フランクフルトからルクセンブルクは大変だった💦『【激怒】TGV1等車が2連続キャンセル!猛暑36℃
前半の展開とスコア2026年7月21日に開催されたスポルティングCP対ストラスブールの親善試合は、前半にスポルティングが2-0のリードを奪ったとのことです。その後も攻撃が続き、最終スコアは7-0でスポルティングが勝利を収めました。ライブスコアはSoccerway.comに掲載されており、リアルタイムで得点経過を確認できるようです。両チームの陣容とスタッフスポルティングの本拠地はリスボンのエスタディオ・ジョゼ・アルヴァラーデで、収容人数は52,095人と大規模です。監督は45歳のルイ・
今回はストラスブールのChristianというカフェを紹介します!前回までノルマンディー編だったのですが、今回からはまたストラスブールに戻ってきました!久しぶりや〜Christianはストラスブール大聖堂のすぐ前にある歴史のあるカフェです。主にケーキを販売していますが、店内に入るとチョコレートも売っていて、夏になるとアイスも売ってます。一階のテラスと、店内の奥の階段を登った2階がカフェになっています。私はここの看板メニュー、ハートのフランボワーズケーキ目掛けて行きました。このケーキ
サン・トマ教会を見た後、また川沿いに戻り先に進むと、遊覧船で、水の高さの調整のために止まった場所へ。木組みの家がたくさんある、このあたりは、プティ・フランスと呼ばれています。16世紀から17世紀に建てられたらしい。情緒あふれる場所。観光客がいっぱい。この橋は、開閉します。屋根付き橋と呼ばれる橋。両端に塔を持つ、1200年から1250年に作られた橋は、木製で、瓦屋根が付いていましたが、19世紀には、石
朝からストラスブールの駅へフランスが誇るTGVで2時間の列車の旅がスーツケースは各自で積み込む💦重いよね大きめスーツケースだもの列車の出発時間はあってないようなもん30分くらい遅れたかな〰️駅はやはり歴史を感じる建物😍無事PARIS北駅に到着治安も良くない地域でバスからの景色道路はゴミが散乱😰💦遂にPARISもこんなになったか💦と思いきや段々マトモになってきましたバスでルーブル美術館へ入場券も地元添乗員さんも手配済み人で溢れる入口もツアー客サイドから