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2026年3月25日に『マクロスプラス-MOVIEEDITION-』4KREMASTERver.のBlu-rayがリリースされるんだけど、これを記念して日本でもTOHOシネマズ系列の劇場で上映される……映画館では「マクロスプラス-MOVIEEDITION-4Kリマスターセット(4KULTRAHDBlu-ray&Blu-rayDisc)【特装限定版】の先行発売もあるらしいけど、4KULTRAHDを味わえる環境を個人が構築するのはなかなか敷居が高いので、ポートランド
YouTubeで宇宙ヤバイchさんの動画を見ていたよ。冥王星の話題だったのだ!冥王星の常識が覆った!最新映像からわかった驚愕の新発見、雑学を総まとめ●動画の目次0:00OP・導入0:52冥王星の基本情報3:21冥王星の観測史と実写映像集冥王星の雑学4選13:34意外と明るい15:53衛星が多い理由18:12準惑星に降格した理由21:23唯一の二重惑星系の候補だった冥王星の最新ニュース3選25:04巨大な氷の火山が存在26:53大気が急速に崩...youtu.be
キャストリスの儀式により復活した巨竜ボリュクスボリュクスとの激闘を終えて(本当にきつい戦闘でした)キャストリスは必ず冥界で開拓者の魂を取り戻す、とボリュクスの中へ消えて行った…ここは…冥界するとタナトス(ボリュシア)が幻影で見たあの姿のまま姉(キャストリス)の前にタナトスとなった妹ボリュシアはキャストリスを新世界で復活させた代償として姉には「死を与える」呪いをかけ、そして自身は「死を拒む」運命を背負いステュクスの流れを絶つ形で倒れ、冥界への扉を閉ざしていた生と死は表裏一体キ
元老院と黄金裔の対立が深刻なオクヘイマしかしその影では暗黒の潮の脅威、そしてフレイムスティーラー復活の兆しオクヘイマを離れた紛争の半神・モーディスからの伝言はいつまでも人類同士で争っている場合ではないものなのだが…開催中の民会ではアグライアではなくファイノンが黄金裔の代表としてスピーチに臨むだが、アナイクスそしてキャストリスまで元老院の味方に元老院側の主張は厄災の三タイタンの火種を完全に消し去ればオンパロスに再び黄金時代が戻るという計画で、その為に2人の黄金裔が全面的に協力することが決
YouTubeで宇宙ヤバイchさんの動画を見ていたよ。冥王星の話題だったのだ!冥王星の常識が覆った!最新映像からわかった驚愕の新発見、雑学を総まとめ●動画の目次0:00OP・導入0:52冥王星の基本情報3:21冥王星の観測史と実写映像集冥王星の雑学4選13:34意外と明るい15:53衛星が多い理由18:12準惑星に降格した理由21:23唯一の二重惑星系の候補だった冥王星の最新ニュース3選25:04巨大な氷の火山が存在26:53大気が急速に崩...youtu.be途中まで見
ステュクス英雄の2匹目はネメシスです(・∀・)超時空要塞とかに有りそうで無い名前ですね(・∀・)本業はギリシャ神話の神さまですネメシスがどんな神様かを知らなくてもナルキッソスのことは大抵の人がご存知だと思いますナルキッソスはナルシストの語源の人ですね(・∀・)ナルトシカアイセナイ(人˘³˘)🍥ナルトキッスス(´△`)…↑これは少し違います(・∀・)ナルキッソスも最初から自己愛精神の趣味があったわけではありませんしかしナルキッソスは自惚れの強いクソ生意気な青年の
エンパズ関係の皆さんこんにちは(・∀・)ノきっと皆さんも感じてるでしょう(˙𐃷˙)最近は英雄の登場が早すぎる!このブログの更新も全く追いつかないままですまぁ、ブログ更新に関しては追いかけてもいないから当たり前なんですけどね(・∀・)エェエェサモン登場時にボチボチと掲載を目標にしていこうと思いますm(__)mということで今回は開催中のひとつであるタワーサモンステュクス英雄編でございます(・∀・)タワーサモンの看板英雄はタナトス前々から複数のプレーヤーより指摘されていることでは
2022/11【RecordoftheStyx】(・∀・)ノ前編単なるチラシ裏ゲームブログも英語で表記すると少しお洒落な雰囲気になったりします\(°∀°)/でも、内容はいつも通りのグダグダです(・∀・)前回のステュクスタワーは探り探りという感じでプレイしてましたけど、今回はある程度の知識と経験があるので多少は楽になっているのでは無いかと思いまする(・∀・)このブログはステュクスタワーでとりあえず頑張ってみましたのプレイ記録です
今回でステュクスタワー進行編最後となります(・∀・)※例のごとく攻略などの要素はなく自分のステュクスタワー記録のようなものでございますm(__)m前回は超難関の19階でエネルギーが無くなってしまったので一旦終了してました19階でエネルギーが無いということは2回全滅しているということです(-ω-)ゝ超難関でも20階ともなってくるとドルイドチームならそこまで苦労はしませんスコア狙いならペンギがかなり役立つと思います20階クリア後の恩恵がコレ⬇️どれを選ぶかというと…前回も書きま
ステュクスタワーイベントの続きです今回で3回目となります(・∀・)前から申しておりますが、攻略などの話でなくステュクスタワーにおける自分の記録となります前回の終わりで10階までクリアなので今回は11階からとなります新たなクラス制限を受けますがこの制限が難易度を極端に左右することも…制限による難易度は人それぞれですけど人によっては…あかん(ºㅁº)!!というレベルの難易度になってしまうのです今回のクラス制限(・∀・)この制限を受け砂丘英雄ケプリが参戦ケプリは精霊(フィント
ステュクスタワーイベントの続きとなります(・∀・)また先に申しあげておきますと今回も攻略などの類ではなく記録的なことです攻略法があるなら逆に教えてほしいです(˙꒳˙)ゝ超難関の1階~5階は苦労の末になんとかクリアできましたそして今回は超難関6階~10階のクリアを目指しますヽ(•̀ω•́)ゝなのですが…◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇閑話休題超難関開始時点のストーリです脳筋(・∀・)このカロンの言葉通り超難関
ステュクスタワーの進行編となります(・∀・)ノーマルは省略して、今回は超難関の1階~5階までのことをブログにて綴りたいと思います尚、攻略の二文字とは無縁です単なるステュクスタワーの記録みたいなものですタワーでお馴染みの嫌がらせはステュクスでも健在ですが、ステュクスタワーは呪いというものが無いため出禁にされる心配はありません\(°∀°)/その代わり立ち入り禁止があります(¯―¯٥)5ステージごとに英雄をアビリティ別に分別して立ち入り禁止に該当する英雄は入城不可です入城不可のアビリテ
エンパズのバージョン50公式フォーラムへのリンクです(・∀・)Version50ReleaseNotes&StatusStatus2022-08-10T06:00:00Z(UTC):iOSrollouthasstarted.2022-08-08T09:00:00Z(UTC):Androidrollouthasstarted.WehopetodothesameforiOSsoon.ReleaseNotesTowero…forum.sm
カロンが私たち人類に教えてくれたこと、それは……「共通重心」すでに1930年に発見されていた、元・太陽系第9惑星の「冥王星」から48年後、1978年に発見された第1衛星にして最大の大きさをもつ衛星カロン。その発見経緯から、カロンの持つ特徴や基礎知識をご紹介します。そのカロンを発見した海軍所属の「アメリカ海軍天文台」とは、どんな研究機関だったのか?名称の由来となった冥界への渡し守「カローン」とその冥府の川「ステュクス」が物語る、冥王星系の生と死の狭間に位置する太陽系最遠の地にふさ
前回出したのは、今年30周年を迎えるメガドライブシューティングの『サンダーフォースIII』の自機のステュクスです。パッケージイラスト風です。サンダーフォースIIIのストーリーを解説しますと・・・・・・銀河連邦とオーン帝国の銀河を賭けた戦いが続き、オーンが誇る超巨大要塞”ダイラデイザー”撃破から始まり、そして第二の超兵器である”機動要塞プレアレオース”も破壊されたものの、それによって戦況は銀河連邦に好転をもたらす事はなく、オーンの戦力は膨れあがる一方だった。オーン皇帝カ・ウスは、機
今年30周年を迎えたシューティングゲームの自機のスクラッチをしました。こちらメガドライブで名作扱いされていました。前後横上下シリーズ化されたシューティングですが判るかな?そういうゲームの自機です。
ジョージア出身の作曲家、ギヤ・カンチェリが10月2日に心臓病のため亡くなりました。享年84歳。7つの交響曲や、「Styx」-ヴィオラと混声合唱と管弦楽のための-などの規模の大きな管弦楽作品を作曲する一方で、弦楽四重奏のための「NightPrayers」やピアノのための小品「WhenAlmondsBlossomed」など室内楽作品も数多く残しています。僕はカンチェリの作品に詳しいわけでは、決してありません。実演に接したのは、上述した「Styx(ステュクス)」の1度だけ。
https://nyabecch.blogspot.com/2019/07/60.htmlhttp://nyabecch.blog47.fc2.com/blog-entry-4152.html
9月15日、金曜日の夜はコンサートホールへ。日本センチュリー交響楽団の第219回定期演奏会を聴きに行く。同楽団の定期演奏会は約8年ぶり。今回は首席指揮者の飯森範親氏がタクトを振る。後半には、カンチェリの『ステュクス』という珍しい作品が演奏される。日本で演奏されるのは、今夜で3度目というこの作品。日本初演は2005年。広上さんの指揮で神奈川フィルによる。前回は2015年4月、飯森さんが東響の定期演奏会で採り上げている。この『ステュクス』目当てで公演のチケットを入手した。午後7時開演@
2017/03/09(木)LEONです。ハンガリーの作曲家コダーイの作品を2曲聴ける、それもハンガリーの巨匠コヴァーチェが振る日本センチュリー交響楽団第218回定期演奏会で聴けるというので、第217回シトコヴェツキー/シューマン交響曲2番に続き、チケット購入しました。東京ならまだしも、大阪ではたぶん滅多に聴けないコダーイ。このメニューで取り組む日本センチュリーの勇気に敬意を表します。マインツがソリストを務めるシューマンも楽しみです。
2017/02/07(火)LEONです。クラシックコンサートには平均週1回程度行きます。7月までは一部チケット未発売もあって確定はしていないものの、意思決定は終わっています。8月が少なくて、それを補う意味で、日本センチュリー交響楽団のいずみ定期会員(ハイドンマラソン)に申し込んだことは先日アップしたとおりです。その流れで、今まで興味のなかった同楽団の定期演奏会をチェックしたところ面白そうなプログラムがあって行く気になっています。第217回シトコヴェツキー指揮アダムス