ブログ記事2,754件
スターリン日本将兵を強制労働させるという命令を下す1945年8月23日スターリン日本将兵を強制労働させるという命令を下す|戦争|NHKアーカイブスロシア国防省の公文書館に、日本軍のシベリア抑留に関する極秘資料が残されている。スターリンから極東ソビエト軍総司令官・ワシレフスキー元帥にあてた、1945年8月2www2.nhk.or.jp
スターリン、F・ルーズベルト、ヒトラー、チャーチル&毛沢東隠れ共産主義者のF.ルーズベルトは、局外中立の国是を捨てて、スターリンと共闘した。最初は支那的な腐敗政権の蒋介石を応援、支那の利権を取ろうとして日本を挑発し、戦争に引き込んだ。国共内戦で結局腐敗している蒋介石は、大悪党の毛沢東に敗れ台湾に脱走・逃避。F・ルーズベルトも、トルーマンも毛沢東に自由にさせたし、F・ルーズベルトは、ニューディール政策の失敗を糊塗しないで引退・退陣すれば良かったのに、結局日本の主要都市200以
現在も共産党が一党独裁を続け、10億人以上の人口を持つ大国ながら、言論はネット時代になっても厳しく統制されている中華人民共和国。しかしこの国でも、過去に広く国民の声を集めようとしたことがありました。1949年、毛沢東はソ連のスターリンの協力を得て中華人民共和国を建国。しかしそのスターリンが1953年に死去すると後任のフルシチョフがスターリン批判を始めたことで、中国における毛沢東の独裁体制にも暗雲が。それに危機感を抱いた彼は、今からちょうど70年前の今日・1956年5月2日、最高国務会議の
2026年4月27日放送のNHK総合『映像の世紀バタフライエフェクト「シベリア絶望と欲望の大地」』を見ていたらこんなナレーションがありました。「ノルマ」という言葉は、シベリア抑留から帰国した人たちが口にしたことで定着した。どおりで好きになれないわけだということはロシア語由来だったんだ英語由来とばかり思ってましたちなみにノルマを英語で表すならquotaが一般的みたいですね。それにしてもこの番組を見て、改めてロシア(ソ連)という国がなんて複雑な過去を持った国なのかとい
スターリン主義の恐ろしさを語る上でも、スターリンその人について知る必要がある。バーナード・ハットンの『スターリンその秘められた生涯』(木村浩訳)が大いに参考になる。スターリンはグルジアに生まれた。現在のジョージアである。地理的にはロシアの中心部ではなく、コーカサス地方であり、ヨーロッパとアジアの十字路にあたる。グルジア人の血統は14世紀にはほぼ絶えてしまい、その後にイランやポルトガル系のユダヤ人移民が入ってきており、スターリンにもユダヤ人の血がながれていたといわれる。にもかかわらず、
パンクロックとの出会いは高校生になってからだった。小学生の頃から音楽は好きだったけれども、ラジオで松山千春や長渕剛を聴くくらいだった。中学生になり、なんとなくビートルズを聴くようになり、昼休みに流れてくる校内放送の音楽でPOLICEやカーペンターズなんかも聴くようになる。だけど、この頃にものすごく好きになったのは原田真二という日本のミュージシャンだ。そして、初めて買ったレコードも原田真二のてぃーんずぶるーすだ。この時代の流行の移り変わりの速さは尋常では無い。日本ではサザンオールスターズ
『大人のいない国』ー内田樹●価値観が同じ人との結婚に潜むリスクー①✪今、結婚に際して多くの若者たちは「価値観が同一であること」を条件に掲げる。二人で愉快に遊び暮らすためにはそれでいいだろう。だが、それは親族の再生産にとっては無用の、ほとんど有害な条件であるということは言っておかなければならない。というのは、両親が同一の価値観、同一の規範意識を持っている完全に思想統制された家庭で育てられた子どもは、長じても教えられた価値観に整合する事象以外のすべてを「存在するはずのないもの」あるいは「存
中々突き抜けないこの2つ。先物は6万越えしてる。スターリンさんは、日経平均さんの6万円を愛おしく観ている様だ。今週は、1つのスクリーンにチャート6個📈並べて宿題書いている。観察は面白い🤣。
朝一の便で秋田から羽田へ用事を足して夕刻某駅へ。踏切を挟み駅の向かいにトンネルと言うNゲージのレイアウトのようなここは訳ありの男女が集う円山町、京王神泉駅ラブホに入ってゆくアベックと妖しい女性達をすり抜け辿り着いたのは何故かラブホ街の一角に立地する渋谷O-nest。昨日お伝えした通りライブです。えっ?!ゴスロリ?やはり年齢層は高め。一見スキンヘッドは只のハゲか、ソフトモヒカンは只の薄毛か。服装は男女共に黒づくめで女性はベレー帽多し。スーパーでレジ打ちしてそうなオバさんが(失礼)見事な
3月27日公開の「ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。」結局2回観に行きました。当時も現在でも広く世間に認知されているとは言えない、だけど自分が熱中した1980年代初頭のフリクションやスターリン、ゼルダの音を大スクリーンで観る楽しさ。そして詳細に描かれた当時のライブハウスの雰囲気も懐かしく。と言う訳で明日はライブを観に久々の上京。2019年に亡くなったスターリンの遠藤ミチロウ。代わりにマイクを握るのは当時スターリンと人気を競った関西の「INU」。その町田町蔵、現在では芥川賞作家
*4月12日エントリーの続きです。R大学文学部史学科の院生・あんみつ君と近現代史のしらたま教授との歴史トーク、今回のテーマは昭和戦時中の外交官・杉原千畝です。本日は、ハルビンの杉原千畝のおはなし。🍟あんみつ「しらたま先生、大正八年(1919)七月、19歳の杉原千畝は外務省が募集した留学生の選抜試験に合格。英語はすでに習得しており、第二外国語としてスペイン語を希望していましたが、ロシア語を勉強することが条件だったんですね」しらたま
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
志を熟成させましょう。〈今日も一日お元気で365日15日〉フルシチョフがソ連の指導者になれた理由は、スターリンの下で、その賢さを決して表面に現さなかったからだと言われます。自分の思いを内に秘めることのできない者はスターリンに消されたと言います。内に確かなものを持ちつつも、決してそれをギラギラさせない。これが本当の実力かもしれません。田中信生著今日も一日お元気で365日
スターリン高知ライブは、「キャラバンサライ」のこけら落としだったことや、素人の自分たちの無知ゆえにメンバーが会場入りしてから近くの楽器堂にPA(音響機材)のブーストを依頼するという手際の悪さでした。それでも80年初頭のライブハウス事情はまだまだ未発達で関係者もある程度の運営の悪さは許容されていたのだと思います。楽屋通路に、テレビ局のようなケータリングセットが組まれるようなるのは85年以降だったと思います。ちなみに、ブッキングしてくださった徳島のロック喫茶の岡地さんによると、前日の高松オリ
先日、仕事のあとレイトショーで映画『ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ』を観てきました✌️内容としては70年代後半のバンドシーンのお話。ロンドンでピストルズが出てきたように日本でもマーケットに左右されず自分たちのやりたい音楽を自分たちのやり方で世に出していこうというムーブメント。東京ロッカーズとかニューウェーブとかジャパニーズパンクとか呼ばれたミュージシャンたちの青春を地引雄一氏(後のテレグラフレコードの創立者)の目を通して語り繋いでいきます。中心は『tokag
2019年6月24日に発信した本稿は、月刊Voice掲載の中西輝政氏と渡辺惣樹氏の対談をもとに、ヤルタ会談の密約、ルーズベルトの対ソ認識、そして戦後世界秩序の歪みを鋭く論じた一篇である。スターリンとの「同衾」がもたらした地政学的帰結、英米の道義的責任、さらにルーズベルトの対ソ譲歩が安全保障上いかに危険で愚かであったかを明らかにしている。2019-06-24CIA(中央情報局)のある論文によれば当時、大使館内の会話は完全に盗聴されており、ルーズベルトの判断がいかに安全保障上、危険で愚かだった
2026年4月7日(火)Bar椿家(ツバキハウス)営業中🈺話題の映画『ストリートキングダム』FacebookやInstagramでも皆さんの投稿凄い数です。!(◎_◎;)この時代を知る者としてはこのアルバムドンピシャだと思います。当時のパンク&ニューウェーブ80バンド80曲の嵐🌀4枚組ん?入ってないバンドありますけどほとんどLive行ったバンドです。ワードとして『水銀』が当てはまる世代です。(-。-;💦今日もこのCD💿流してます。【JASRAC会員ですのでOK】by椿
先週末金曜の仕事後、渋谷で観てきた。クドカンさん(脚本)と元ばちかぶりVoの田口トモロヲさん(監督)コンビによる映画と聞いて、ハチャメチャな演出で、各バンドの人間模様でも描く作品じゃないかなと危惧もしたが、意外にもソリッドというか、地引さん(自分の中ではテレグラフ・レコードの社長のイメージが一番強い)の原作に忠実で(原作では東京ロッカーズ後の大きな流れとなったハードコアやポジパンまで触れている)、伝えたいことを伝える作品となっており、ギャグもおふざけも基本一切無い。ただ、ストーリ
『旧レーニン国家(中共・北朝鮮・ベトナム・キューバ)を歩く』という写真集が出るまであと何年?[2026・4・5・日曜日]星野藍氏の『旧ソビエト連邦を歩く』(辰巳出版)を読みました。著者は別に私のような反ソ、反レーニン、反共リベラルというわけではありません。本書の略歴に「生年」は書かれていませんが、新進気鋭の女性写真家による旧ソビエト連邦「国家」の写真集です。ロシアはむろんのこと、ウクライナや中央アジア諸国(ウズベキスタン、キルギス、トルクメニスタン、カザフスタン、タジ
映画『ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。』観てきました。出演者とモデルになった東京ロッカーズアーティスト達のルックのギャップありで没入感はなかったですが、バンドの青春群像ストーリーは熱く伝わるものがあり、シーンを知る皆様、はじめてふれる人様々でいろんな視点で楽しみ方がある作品でしたね。日本のライブハウスシーンの礎を作ったシーンの熱量は間違いないのでいろんな人たちに伝わるだろうなと思います。
先日、久々にシンプルな食堂でビールを飲みたくて。たまに行った入谷食堂を思い出し行ってみたが・・・・・・店は閉店していた。昭和から続く老舗。家族で営んでたみたいだが、残念ながら閉店した様だ。浅草合羽橋にあった、ときわ食堂と言う老舗の食堂も好きで、毎朝の様に食べに行っていたが閉店してしまった。哀愁漂うよ、まったく。また、上野に住んでから、良く通った田中食堂!こちらは、100年以上の歴史があり、あの故安倍元首相も通った名店であったが・・・・・今
映画ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。観てきたとにかく音楽に人生をぶつける熱が真正面から飛んでくるめちゃくちゃアツい青春映画1978年の東京を舞台にパンクロックに突き動かされた若者たちが自分たちの音を信じて突っ走っていく姿が描かれていてそのむき出しのエネルギーに最初からグッと引き込まれた監督は田口トモロヲ脚本は宮藤官九郎日本初のパンクムーブメント「東京ロッカーズ」を背景にした
もう一丁スターリンネタこの写真は1981年〜1982年の年越しニューイヤーロック浅草国際Liveみんなでゴミ集めお手伝いした思い出。アレルギーの故人U子の声がけ。ミチロウがステージからバケツに入った牛乳ミックスの生ごみ&お米を客席にぶち撒けるパフォーマンス💦その他、新宿LOFTはもちろん横浜のシェルガーデン、千葉のダンシングマザーズ、横浜の大学、どっかの大学、渋谷屋根裏、などなどよく行った。あとスターリンの名前ではLive出来ないので『ブレジネフ』とか『水銀』『アザ
ちょいと迷ったけど日曜日地元の大井町に出来たtohoでもやってるので行ってみたまさか大井町にできるとはスクリーンは8個ある今回は噂の轟音シアター自分の後ろにも両サイドにもスピーカーだらけおそらくスクリーン前のコレもスピーカー?今回はプレミアムシートの後ろに座るちなみに轟音でも料金は変わらない1978年、偶然ラジオから流れてきたセックス・ピストルズに突き動かされたカメラマンのユーイチは、ロックミニコミ雑誌のロッキンドールとの出会いをきっかけにライブハ
人間関係をすぐに切って「整理しました!」って人が理解できない-雨宮の迷走ニュース最近盛り上がってる、「イヤなやつとの人間関係はすぐに切ればいい」論。たしかに、人間関係は切ろうと思えば結構あっさり切れます。でも繋ぐのってなかなかむずかしいんですよ。切ったほうがいいこともあるけど、「俺の生き方に合わないやつは即ブロック。俺のこと否定する人間とかいらない」ってドヤ顔する人は、だれにも看取られずに息を引き取ればいいのになって思ってます。www.amamiyashion.comバカじゃないのか?
今、話題の映画『ストリートキングダム』のポスターになってる新宿小滝橋通りのLOFTの入り口集合写真。(セット)しゅうマスターそのLOFT最後の日に撮ってもらった写真。本物LOFT(今は亡きLOFTの社長小林さんに撮影してもらいました)この時の様子はテレビでも放映され「LOFTの思い出のインタビューでチケット🎫1番持ってたしゅうマスター取り上げられました」😭1980年初め頃本当に毎日のようにここに通ってました。特に、スターリン・モッズ・ルースターズ・アナーキー・スターク
まあもし神様ってのがこの世にいるならって話さTalkWithMeなあよくチビの頃にさんざん言われたろ?悪さをすれば地獄へ堕ちるってでもよあこぎな連中蔓延りまくりだぜ定員オーバー地獄にゃねえのかい?What'sTheRole?何気に思うんだWhat'sTheRole?どんな奴にでもWhat'sTheRole?配役決まっててそいつを全う出来りゃいいとねなあ殺人なんてのは良いはずねえよな?じゃあ戦場の兵士はどうなる?大を生かして小を殺す特別
独裁全体主義国家の手先となって恥ずかしくはないのか。中国の走狗と化した者たちが新宿フェスとやらで、「高市謝れ」とか「中国ごめん」などというシュプレヒコールを上げたという。多くの日本国民は唖然としてしまったのではないだろうか。そんな者たちから我が国を守るために、私たちは先の総選挙で、自民党に330議席を与えたのである。中国の言いなりの野党とか、オールドメディアに騙されてそこにはせ参じるというのは、あまりにも愚かである。中国に利用されるだけなのを、なぜ理解できないのだろう。自称リベラルや左
コラボ企画・Vol.3at歌舞伎町カバチヤお疲れっした♪お礼を言いたいのは、うちらのほうですよ来週の水曜日が、エイプリルフールだからウソをついて「3月28日はコラボをやらない」と言っておきながらカバチヤの内と外でやる…そのアイデア「まんま・いただき」で大成功を収めましたな☆PM5:00「スイーツ大作戦」失敗PM6:30新宿京王百貨店へ移動して「大北海道展」PM7:30歌舞伎町カバチヤの前に集合して枡で、日本酒をたしなむ程度に呑んだ
本日、オフちょっぴり暖かい日だったなまずは海鮮丼で一杯東京ロッカーズを題材にした映画、ストリート・キングダムを観てきた初日、お客さんは少なかったけど泣いてた人もいたね田舎だし、中々こういった映画自体、上映されるのもレアかな???リザード、フリクション、じゃがたら、スターリン、S-KEN、なんかをモデルにしたバンドが出ててねあ、懐かしのゼルダなんかも、、、結構、心に突き刺さったな俺よりちょっとお兄さんお姉さんの年代の映画だ