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退屈な日を抜けて行こうめくらずにいたカレンダーを破り捨てて行く宛てもなく走った今日という今日のページは振り返らずに明日を迎えて非日常をもっと探したいもう少しだ遠くはない答えは塗り替えられるから新しいスタートライン今始まった明日の扉叩いてほらチャンスを逃さないで無限の空に遥か手を伸ばしてABrandNewDay駆け抜けたその先の先瞬く未来はいつだって遠くの空に描く希望で輝いているんだ新しい景色さえ眩しくて何度もAhときめいてる確かなこの時をまだ
『7.7星奉-ほしたてまつり-奈良の地に響きわたったもの』『『7.7星奉-ほしたてまつり-』あの日奈良の地に響きわたったもの』7.7からもう1週間早いもので、もう7日が経つんですね。あの日、あの場所で「7.7星奉」という時間をご一緒くださったみなさま。その後、いかがお過ごしでしょう…ameblo.jpさて、あれから十日経ちました。振り返ってみると開催まで半年の準備期間をいただきわたしたちA-SariProjectチームはたくさんの貴重な体験をさせていただいたなぁと思いま
まだ梅雨明けしていない東京。この数日はめっちゃ暑いですね。昨夜は駅のホームで倒れた人いたよ。水分補給だけでなく食事や睡眠。適度な運動も必要です。暑さに慣れる時間もね。アドラー心理学の本からです。私の場合、苦手な人が多いかもね。それはそれでしょうがない。仕事には、好き嫌いは持ち込まない主義です。うまくやることが必要です。合わせていくことも仕事だからね。そもそも自分の価値観を優先しない。それがスタートライン。そのくらいがちょうどいい。そんな気がしています。ありがとうご
今年の4月にブログのリニューアルを実施してから100投稿を迎えました!!ここまで毎日投稿でやってきた甲斐がありました😆息子が横浜市緑区にある南長津田ジュニアジャイアンツに入団して、息子に帯同している自分もいろいろな体験や経験をしたことを文書として残しつつ、学童野球のイメージアップも図る意味でも書いていました。https://jyunijyan1972.h-p.jp/南長津田ジュニアジャイアンツ[南長津田ジュニアジャイアンツ横浜市緑区の少年野球チーム・ジュニジャン]南長津田
こんにちは、こはるです🌷今日は、ひとつの区切りのお話をさせてください😊ここまで、たくさんの記事に、お付き合いいただいて、本当に、ありがとうございました📖はじめの頃、わたしは、WordPressで100記事書いても、1円にもならなかった話や、フォロワーが増えても、売上につながらなかった話を、しましたね💦遠回りばかりの、かっこ悪い話を、正直にお伝えしてきました😭でも、それでも続けてこられたのは、「順番」と「仕組み」を知ったから🍀
【自分らしさがわからない】──まずは真似ることで心が軽くなった話「自分らしさが分からない…」──そう思いながら、何度も立ち止まっていませんか?やりたい気持ちはあるのに動けなかったり、人と比べて焦ったり、「このままでいいのかな…」とモヤモヤしたり。本当は、前に進みたい何か始めてみたいそんな気持ちを、心の奥にしまっているあなたへ。この記事では、僕がある出来事をきっかけに気づいた「まずは真似ることから始めていい」という考え方をもとに、気持ちがふっと軽くなった理由
心臓移植後に3週間の昏睡状態、目覚めた私を待っていたのは「両脚切断」だった23歳の時に遺伝性の心臓病と診断され、待ち望んだ移植手術を受けたが、3週間以上昏睡状態に。目覚めた後に突きつけられたのは両脚と指の切断という現実だった。予期せぬ困難を乗り越えた34歳が体験を語るIWasinaComaforThreeWeeks—WhenIWokeUp,INeededMyLegsAmputated心臓移植後に3週間の昏睡状態、目覚めた私を待っていたのは「両脚切断」だった|
生検の結果が出てました。と言うか昨夜出たそうです。やはりメソトレキセート関連リンパ増殖性疾患でした。古典的ホジキンリンパ腫との事でした。来週もう一度ペットの撮り直し前の検査から半年経ってしまった為あと骨髄穿刺があります。前回(もう10年以上前)の検査で痛いし血液が混じり結果が出なかったと言う苦い思い出があり1番やりたく無いのですがこれが終わらないと抗がん剤何クールやるかなどが決められないとの事渋々承諾しました。ようやくスタートラインに立てる?年末から長い道の
「できない」は、スタートラインです。「先生、私は勉強が苦手です。」毎年、そんな言葉を聞きます。でも、私はいつも同じことを答えます。「それでいいよ。」できないから塾に来るのです。最初から何でもできる人なら、塾は必要ありません。私が心配するのは、「できないこと」ではありません。「できないからやめること」です。できない問題がある。だから勉強する。分からないところがある。だから先生に質問する。その繰り返しが、学力をつくります。ACTには、「つまずいた石を宝石に」という言葉
世に溢れるスピリチュアルな概念や成功哲学どれを試してみても何となくうまくいかない知識としてはあるけれど、行動してみても思うようにいかないそれはそもそも「自分の人生を生きる」というスタートラインに立っていないからかもしれません実際に1年前の私がそうでしたどれだけ本を読んでもどれだけYouTubeを見ても現実に起こることは同じ思うようにいかないそれはそもそも「自分の人生を生きる」というスタート地点にいなかったから
最近、一つ気付いたことがある。今までずっと、「右腕が欲しい。」そう言い続けてきた。でも、本当に欲しかったのは右腕じゃなかったのかもしれない。欲しかったのは、完成まで持っていってくれる人。例えば、自分は企画を考える。「これ面白い。」「この人のためになる。」「新しい文化になる。」そう思った瞬間には、頭の中ではもう完成形まで見えている。だから企画を立ち上げることにワクワクする。でも、よく考えてみると、その完成形の中に自分がいることはあまりない。「誰かが完成させてくれる。」
転職は“逃げ”ではなく、構造を変えるための戦略だった構造を変える力が自分にあると気づいたとき、僕は初めて「環境を変える」という選択を前向きに捉えられた。転職は、辛さから逃げるためではなく、自分の価値が正しく活きる場所へ移るための“戦略”だった。新しい環境では、僕の価値が構造として機能する新しい会社では、僕がこれまで大切にしてきた属人化を嫌うこと再現性を重視することチームで動くこと改善文化をつくること仕組みを整えることこれらが「会社の利益構造そのもの」として
Parkrunに参加してきた。先日、GENIMIへのヒアリングで、”ウォームアップ狭心症”あるいは”労作狭心症”である可能性が高いとの事なので、高強度の運動は控えることにして、今日は5Kmのコースを歩いてきた。歩く人のためのスタートラインに行くと、Parkwalkなる看板が表示されていたが、初めて見た。歩く人も結構多く、20~30人はいたような。走った場合の倍程度である49分ほどで完歩!消費カロリーは走った時よりも40Kcalほど多かったが、これは多分30分の基礎代謝分かと思
時をさかのぼること6月末GYPSYのツアー公演が幕を閉じ二日後に私手術を受けておりました副鼻腔炎の手術だったのですがまぁそんなわけでブログをお休みしていたのですが術後検診を受けてきましたほぼ問題なし!順調に回復してるようですここがスタートラインだと思っております身体に気を付けて今後の活動も続けてまいります術後2週間が何か起きる可能性が高かったのでここを乗り切れば禁止事項も減り本格始動していきまーす安福毅(やっきぃ)
私は会社で、安全衛生の仕事をしている。だからなのか、気付いたことを上司に相談する機会が多い。「ここが問題だと思います。」「こういうリスクがあります。」「この運用だと困る人が出てきそうです。」そんな話をまとめて伝える。でも、そこでいつも思う。私は言うだけ。役職があるわけでもない。何かを決める権限もない。改善する方向性を決めるのも、関係部署と調整するのも、承認を取るのも上司の仕事。私は問題を見つけて伝えたら、そこでバトンタッチだ。だから時々、「細かいことばっかり言ってるなぁ
僕のスタートラインいつもいつも思ってる願ってる僕の中で温め続けている夢叶える瞬間(トキ)が来た夢に向かってやるべき事はやるよ僕は生涯かけて叶えたい大きな夢だからこそスタートラインに立つんだ強く意志を固くしてこれから始まるんだ僕のスタートラインが今始まって行くMOMO(深謝)
福岡を離れて14年。2012年、あたしは東京にきてスタートラインに立った。33歳、遅い上京物語。去年、入院中に退院したら親のいる宮崎に戻るかの分岐点に立った。あたしはそれを選ばなかった。東京に居続ける。それに意味があるのかはもうわからなくなっていた。ただ、可能性を信じる。いつか東京にいて良かったなと思いたい。今はまだみえない未来の前にいたとしても。
今日は、どうしてもブログを書いておきたくなりました。書き残しておきたい出来事や想いは、本当はたくさんあるんだけど…でも今日は、それよりも先に、この日の決意だけは残しておきたいと思いました。今日は七夕。しかも、一粒万倍日・天恩日・母倉日が重なる、とても縁起の良い日でした。そんな今日、私は、本当にやりたいことに辿り着くための事業をスタートさせました。今まで、本当にたくさんの事業アイデアを考えてきたんだけど…でも、ようやく「これだ」と決めれたの今日から本気で取り組むこと
*建設業のDX化に最適です。建設業新技術活用データベース(NETIS)申請は3年前から完全オンライン化されましたが、現場ではまだ旧来手法とのギャップに戸惑いが残っています。従来は整備局との直接対話やメール・電話での調整が中心でしたが、現在は指摘内容の確認方法や修正履歴までオンライン上で記録される仕組みに変わりました。また、NETISは“従来技術とどう違うかによる新規性”が最重要ですが、営業資料として使いたい企業もあり、その意図の違いが記述の食い違いとして表面化するケースも見受けられます。
1997年に主イエス・キリストは7月6日に気を付けなさいと言われました。昨日成就しました。昨日が中国大戦争のスタートライン(初動)になるでしょう。それは時計盤では次の数字は10です。
自分に手紙を書いた。自分に過去の反省を促し自分の相談相手になれと。今、何を喜びと感じ何に悩んでいるのか聞いてあげなさいと。測れない未来それでも訪れる明日変わりゆくもの変わらないとのそして変えられないもの気まぐれな雨に翻弄されながら、ポストに投函した。by星一徹#自分に書いた手紙#自分へのアドバイス#自分に正直に#心の整理#覚悟#信念#スタートライン#重い荷物は置いて行こう#気持ちの確認#正解はない#幸せになって
何かを始めよう。やってみよう。ワクワクドキドキ。最初は良い感じ。最初は目に見えて上達する。できないことすらも楽しい。でも時間の経過と共に、停滞期がやってくる。どんなことでも、やるほどに上には上がいると気づく。比較は意味がないというけれど、どうしても他人を見てしまう。そして自分は才能があるわけではなく、努力しても良くて平均くらいだと感じる。努力しても平均。なんと悲しいフレーズでしょうか。やる気なんて起きねーよ。しかし、頑張ってみる。もう少しだけ頑張ってみる。うん、平均
1人で生きてる気がしても結局は誰かに助けられてる日々です自己判断は結構間違っていることも多く本質とずれて解釈してる事もある。変な自分のプライドが邪魔して遠回りしてる時もある素直なつもりでも結構頑固な自分自覚しながらも葛藤しながらまた反対のことをしてたり自分でも何がしたいのかわからなくなる時もある健康のこと自然天然のものの大切さ、現代社会の仕組みや土なにごともバランスと継続!先駆者に聞いてやってみてそれから自分なりのアレンジを入れてみる大事だなって改めて感じましたまだ聞い
VO2max(最大酸素摂取量)について触れてみたので、健康維持と運動ストレスについて掘り下げてみたい。中高年になれば誰でも運動能力の低下を感じ取る。そう感じたときに大きな間違いを生じさせる考えがうかぶ。過去の自分にタイムスリップし運動能力を回復させようとする考えだ。低下した現状を受け入れ更に低下しないように維持しようとするのならば現実の世界に留まろうとするので難しいことではない。過去には絶対に戻れない現実を理解していないということだ。まずは自分を知ることにある。過去にスポーツを経験してい
今すぐ垢ぬけたい大人の女性に向けてスタイリストをやっておりますモンアミの三村由香です。MonAmiの生い立ちと思いMENU〜トータルコースお客さまのBefore→After言われた通りベーシックな服を揃えたのだけど垢抜けない?!ふむふむ、なるほど、それはね、ベーシックを揃える事がゴールではなく、それはただのスタートラインだからなのよ服がベーシックだからこそ、バッグや靴で遊べる。白トップスにデニム。そこへ遊び心のあるバッグを合わせるだけ
自分には何もない🍂この何者でもない状態が、とてつもなく焦りを感じさせるその上、承認欲求だけは一人前にある🥹そんな人間がSNSを使用して誰かの希望になりたいなんて思ってしまう😌誰かの希望になりたいなんて醜いエゴが顔を出す😆そして、ハリボテだけで中身のない自分のままイイねを欲してしまう😇それが自分自身だと気が付きました🍃そして、それはとても無意味で虚しいものだとも🫠直ぐに評価されたいという想い、そのインスタントな欲求こそが依存から抜け出せない根っこの部分なんだと思います🤜ギャン
今日、ついに今の職場の最終日を迎えました。しかし、最後まで残業になりました。正直、この職場で過ごした時間を振り返ると、楽しかった記憶よりも、苦しかった記憶の方が圧倒的に多いです。最終的には、ほぼすべての人間が敵に見えるようになってしまいました。人間関係のストレスは、自分が思っていた以上に心を削っていたのだと思います。その結果、今は「もう人を信用できない」と感じています。確かに、最後までやり切りました。6月末まで耐え抜き、投げ出さずに終えることはできました。でも、不思議なこ
stand.fmで配信した内容を、音声に沿って文字でお届けします。朝、目が覚めました。その瞬間、今日のスタートラインに立つことができました。脳出血を経験してから、この当たり前が一番の幸せになりました。今日もスタートラインに立てた朝stand.fmで配信した内容を、音声に沿って文字でお届けします。朝、目が覚めました。この瞬間、私は今日のスタートラインに立つことができました。昔の私は、朝が来ることを当たり前だと思っていました。でも、脳出血を経験してから、朝を迎えられるこ
最近毎日オーディブル生活。毎日、毎日、喜多川泰さんの本を聞いています。今日は「スタートライン」。高校時代に出会った男女がその出会いをきっかけに成長していく物語。喜多川泰さんの本には珍しくキュンと甘酸っぱい感じがします。その中で、高校生男子のお父さんが男子のいないところで呟くセリフが素敵です。『俺たちの常識でアイツを縛り付けていたらそれ以上に大きくはなれん』子供の進む未来と言うのは、親が知らない未来ですよね。例えば、わたしには成人した息子がいますが、20年前にYou
学習塾では、学習障害や発達障害の特性を持つお子さんと接する機会が非常に増えています。先生たちも大きな問題に直面しています。教育現場で重要となるのは、以下の3点です。*特性の理解:「怠けている」のではなく、脳の特性による「見え方・聞こえ方の違い」や「言語化、計算処理の難しさ」を理解することがスタートラインです。*個別化されたアプローチ:視覚的な補助(図解)、タブレットの活用、指示を分解して伝える(スモールステップ)など、指導法の工夫が不可欠です。心理的安全性:できないことを責