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CHICKCOREAの最初期のレコーディングはサイドマンとしてMONGOSANTAMARIAやMONTEGOJOE、CALTJADER等のラテン系ジャズやHERBIEMANN、HUBERTLAWSらフルート奏者とのセッションに参加したものですが、COREAの出番が少ないうえに、ちょっと守備範囲外のため入手する気になりません。かつてジャケットに魅せられてDAVEPIKEの『MANHHATANLATIN』を入手するも極短期間で手放しました。・・・ということで表題の趣旨に反します
アストラッド・ジルベルト(ポルトガル語:AstrudGilberto(アストルーヂ・ジウベルト)、1940年3月29日-2023年6月5日)は、ブラジルのボサノヴァ、ジャズ、ポピュラー音楽歌手。アストラッドは、ブラジル・バイーア州サルヴァドールでアストラッド・エヴァンジェリーナ・ワイナート(AstrudEvangelinaWeinert)としてブラジル人の母とドイツ人の父親の間に生まれ
このところ、冷え込みが以前ほどではなく、きょうあたりも朝、瓶に入ったオリーブオイルが普通にとろりとお鍋に流れてきてあぁ、春になったんだなぁ、としみじみします。(極寒の頃は、キッチンの中でオリーブオイルはちじこまり、固まっております)お庭に出てみれば、春の知らせの福寿草咲いてました。一昨日くらいまであった北側の玄関前や家の横の雪がきょうはもう全然なくなってます。春なのね~~昨日、韮崎の歯医者さんに行ったら、駅前の桜のようなもの木々が花盛りでした。2-3日前に甲府
今日は暖かかったけど、明日も暖かいんだよね〜こんなに暖かくなっちゃうと、寒さが戻ってきた時が辛いよ・・・でも、土曜の夜の今日は、まるで日曜の夜のように外がシンとしてるよ。静かな夜って冬のイメージ。まあ、夜は流石に暖かくはないしな。ここのところ毎年、青色&確定申告はすごく早いうちに終わらせてたんだけど、今年はまだやっていなくて、今日はしっかりやろうと思っていたのに、なんだか眠くて眠くて・・まだ全然終わってないはぁ〜YouTubeを開いたら
スタンゲッツカルテット。スタンゲッツといえば、「ボサノバ」というイメージがあるものだが、もちろん、それだけではない。プレスティッジの7002番というナンバーがついたこのアルバムは1950年と古い録音なのだが、演奏そのものは十分、聴きごたえがある。快適なテンポでスイングするクールジャズもいいものだ。1曲目の「TheresASmallHotel」がおすすめ。ジャズの世界で数多いテナーサックス奏者の中でもスタンゲッツの演奏は、比較的聴きや
山梨県甲州市でジャズピアノ教室を主宰している三枝数也です。サックスとピアノのDUOの名盤『PeopleTime』AppleMUSICのサブスクにあるんです。CDだと2枚分、サブスクだと6枚分。4日間の演奏の抜粋なのか完全版なのかは?よく分かりませんが。ありがたいことですよね!ーーーー『体験レッスン』のお申込み、『お問い合わせ』は↓zoomやLINE、Skypeなどを使ったレッスンも行っております。★お申し込みはこちらまで!キラリ塾山梨県甲州市塩山熊野
学生時代にデザイン画の授業で、緑色(ん〜鶯色のようなミリタリーカーキのような色なんだけど)のロングコートの絵を描いたのよ。ネットでお買い物をしようと見ていたら、それととてもよく似たコートを見つけたのえーーこれ欲しいーーーとか思ったら、プラスサイズの商品・・・実は最近多いのよ。欲しいと思ったらプラスサイズしか無い、っていうのが・・・・なんでだよ〜それで一度、お直しして着ようと一番小さいプラスサイズのワンピースを購入したことあるんだけど、とんでもな
暑い夏は、軽快でソフトなメロディを流したいジャズなら何が良い?今年はコレで行こう!で、最初の曲から爽やかな夏が押し寄せるん?でもちょっと待った軽めのイージーリスニングかと思いきや各ミュージシャンのソロ、掛け合い音の深みがジャズファンの琴線に触れるなんだ?そうかメンバーが豪華な顔ぶれだ隊長は良く歌うトロンボーンのボブ・ブルックマイヤーテナーサックスはスタン・ゲッツピアノはバービー・ハンコックビブラフォンがゲイリー・バートンベース、ロン・カータードラム、エルヴィン・ジ
ジャズトゥナイトは、スタン・ゲッツの名盤『ザ・ソフト・スウィング』特集。サックス吹き、特にテナーのヒトは、一度はスタン・ゲッツの真似をしたと思う。あたり前だけど、同じマッピとリードを使っても、あの音は出ない(涙)。
ワンホーンカルテットと言えば、2月2日で生誕98周年を迎えるスタン・ゲッツ。難波のTSUTAYAで数百円で購入した『Quartets』は、ジャズにハマるきっかけとなった思い出の一枚。いつか、オリジナル盤を買いたい。(藤岡宇央「編集後記」「WAYOUTWESTvol191」JAZGRA)
安心して聴いていられるアルバム。その言葉にピンとくるのがこの作品。通称「子供のジャケ」初期のクールなサウンドは、BGMとしてもいいし、まったく色あせないサウンドだ。甘い音色にドライブするソロに、温かさを感じさせる。このアルバムは、選曲が良いし、バックの三人との息もぴったりとハマっている。いつまでも聴いていられますよ。
おはようございます。サバ缶です。さて、数学に才能はあるか?ぶっちゃけあると思います。サバ缶が中学生の頃、サバ缶の担任が「なぜサバ缶が数学が出来るか分かるか?」とクラスで問うたことがありました。で、担任が言うには「サバ缶は誰よりも数学をしているからだ」と言うのです。それに違和感を覚えたサバ缶は「いや、そんなにやってないと思います」と答えました。すると担任は「ちょっと黙ってて」と制しました。実際、サバ缶は数学に関しては1聞けば、10とは言わないまでも3、4くらいはなぜか分かってしまい
スタンゲッツのウエストコーストジャズですね。なぜ裸足のジャケデザインなのか、よくわからんのですが?結論から先に言えば、非常に聴きやすいジャズといえる。スタンゲッツといえば、名盤は数多く、ボサノバの超名盤、「ゲッツ・ジルベルト」もあるが、このアルバムも聴きごたえ十分。スイング感あふれる歌心全開のジャズである。50年代といえば、ニューヨークを中心にブルーノートなどで黒人によるハードバップ全盛の時代であったが、そこに勝るとも劣らないほど、充実し
【♪サウンド小旅198♪バークリースクエアのナイチンゲール】***どれもKさんと遊びにいって撮ってもらったもの。でも、記憶の引き出しを隅々まで捜したけど、どこかわかるのはナビオ阪急だけなのよね(@2Fの広~いカフェ)。今日はそんな『行き場のない写真たち』の1回目です。/Kさん(エッセイ9)。ナビオ阪急(今は阪急メンズ大阪@HEP)***サウンド小旅♪***ANightingaleSangInBerkeleySquare
👦「おとーたん、あのね」🎷「なんだい、スティーヴ?」※息子(当時4歳)レコーディングを見に来ていたらしい👦「#$%@&℃℉‰№§†‡£※№⊕∏∌∀🎶」🎷「😱😱😱😱😱😱❗」<曲目リスト>01.StellabyStarlight.(VictorYoung,NedWashington)–2:4102.TimeonMyHands.(VincentYoumans,HaroldAdamson,MackGordon)–2:5503.TisAutu
今日の出品CD。スタン・ゲッツ・クインテット/インタープリテーションズStanGetzQuintet/InterpretationsByTheStanGetzQuintet#31ItDon'tMeanAThing(IfItAin'tGotThatSwing)スウィングしなけりゃ意味がない2TheVarsityDrag3GiveMeTheSimpleLife4I'llRememberApril四月の想い出5
若い時はとっても音楽が好きだったのに30代に入ってから、仕事が忙しくてほとんど音楽を聞かなくなり、メキシコに来てからもホテルが無音だったので(自然音を大切にするホテル)それに慣れてしまって独り立ちしてからも家の中でBGMをかける習慣がなくなってしまいました。(ジャングルは鳥の声や風の音で十分にいいBGM♪)その間に、音楽を聴くデバイスがどんどん変化して今はCDプレイヤーなんかいらないんですよね・・・笑Bluetoothのスピーカーなんていうのも全然知らないまま気
先日こちらに収録された”LikeSomeoneinLove”のテーマを弾いてみましたで、同じくケニー・バロン先生のピアノパート(最初の方だけですが😅)を耳コピしたこちらはい、「ゴーンと一緒に中東に逃亡😤」・・ではなく😅、「風と共に去りぬ」も、ピアノトリオ風に弾いてみました実はこちら、以前左手の弾き方を考えてるうちに放置してまして😅でも、その後、ノルマとして何曲か左手の弾き方を考えながら弾いていると、何となく左手のパターンというか方法論が見えてきたような気がしな
この土日、体調を崩していましたorzで、巣篭もり中です最近、喉の調子が悪かったのですが、金曜夜のホテルでのキンキンの冷房下での半袖😅でダメ押しされた模様で、自宅にいると時間があるので、前からやろうと思っててできなかったことをしてみました実際にやると、大したことなかったんですが😅それはこちらに収録された”LikeSomeoneinLove”を、ピアノトリオ形式で弾いてみるってことですこの曲、ケニー・バロン先生の弾くピアノパートは、途中まで耳コピしており、い
先日、こちらのアルバムに収録された演奏をイメージしてこちらのテーマとイントロを弾きました特にイントロは、最終的には、かなりケニーバロン先生の弾くイントロに近いイメージで弾けたつもりだったんですが、意外とリアクションが・・これは、テーマをきちんと弾いていないからだ!😤って勝手に思い込み、テーマまで1コーラス弾くことにで、どうせ弾くならとスタンゲッツのテーマ部分の演奏を丸々耳コピしましたちなみにコードの入力の際、メジャーの△は、が「『^』って入力したら良いですよ」っ
先日、ノルマとしてアップした“EastoftheSun”ですが、自分で聴き返してみて、テーマはともかく、イントロがなんか変🤔というのもこちらに収録された演奏をイメージして弾いてみたのですが、そのイメージと違うような・・で、改めて聴き直して、左手を5度のペダルトーン、右手のリズムをちょっと変えたのがこちらですアメブロ用・EastoftheSunのイントロ(途中経過)youtu.beう〜ん、まだ何か違う🤔で、さらに良〜く聴き直すと、そもそも右手の押さえ方が違う
昨日も行ってきましたホテルメトロポリタン川崎の、フライデーミュージックナイトにただ、昨日演奏された曲で、「これ、やってみよー!٩('ω')و」ってのがイマイチなくてでも、ここでノルマをやめたら、鉄道模型に全振りになってしまいそうなんで、こちらの“EastoftheSun”をやってみることにしました一応、リードシートもプリントアウトしましたでも、コードはiREALPROを見ますまた、テーマも、リードシート記載のものは基本無視😅でこちらの1枚目の
本日は仕事を早く終えて、午後からは大村市のジャズ喫茶「JazzCafeMellowTone」を訪れた。お店では、チェット・ベイカーの『SINGS』が流れていた。改めてしっかり聴くと、チェット・ベイカーのボーカルとトランペットの演奏が素晴らしい。いつものジャックダニエル。次に流れたのは、レコードにてハーモニカ奏者のトゥーツ・シールマンスと、山本剛のピアノ・トリオとのライブアルバムだった。棚を眺めると、レコードが増えていた。だから、CD棚を自作で増設されたらしい。次に流れたのはCDに
今日の出品レコード。スタン・ゲッツ名演集TheArtistryOfStanGetzA面1.「クール・ミックス」CoolMix2.「ラスティック・ホップ」RusticHopB面1.「ミス・ジョーンズに逢ったかい」HaveYouMetMissJones2.「博学」EruditionStanGetz(Ts)BobBrookmeyer(Tb)JohnWilliams(P)BillCrow(B)DukeJordan(P)AlanLevitt
1964年全米5位(イージーリスニングチャートでは1位)、全英29位、カナダで5位、ニュージーランドで8位となり、翌年のグラミー賞で最優秀レコード賞を受賞。この曲は、国際的な大ヒットとなって世界中にボサノバブームを巻き起こしました。これによりアストラッド・ジルベルトは一躍世界的なスターとなり、後には「ボサノバの女王」と呼ばれるまでになりました(ただし、本国ブラジルでの評価はあまり高くないらしい)。なんだか鼻歌を歌っているようですが、それもそのはず、アストラッドは正式なボイストレーニング
ブルックマイヤーというとズートシムズの相方という印象もあるが、スタンゲッツとの共演もそこそこあったりする。ブルックマイヤーにはリーダーもあるが、バイプレーヤーとして接することの方が圧倒的に多い。ヴァルブトロンボーンという楽器は勿論トロンボーンの仲間だが、どちらかというとトロンボーンの音色を持ったトランペットとして捉えている面も私にはある。ブルックマイヤーはバッパーというより中間派寄りで歌心を大切にしているように思う。この盤のゲッツは好調で泉の如く湧き出るインプロバイズに圧倒される
先日ブックオフで買ったジャズのレコードはアタリでした。そのうちの1枚がスタンゲッツのウェストコーストジャズです。本作はスタンゲッツのサックスも素晴らしいですが、リズムセクションがいい。リロイヴィネガーのベースにシェリーマンのドラムです。このレコードを選んだ理由は2つあって、ジャケットがいいことリズムセクションがいいことです。ジャズが名盤名演奏になる条件の一つにリズムセクションの良さがあると思います。リズムセクションが良ければ、まずは、ハズレではないレコードの可能性が高いです。本作
こんにちは🌞いやあ〜嬉しすぎる。昨日雪予報だったのですが、降らなくて心の中でガッツポーズ💪💪✨✨✨✨ええ、ワタクシ、季節の中で一番嫌いな季節は冬、そしてその風物詩である雪はマジでこの世から消え去ってほしいほどめちゃくちゃ毛嫌いしております(だってあんなん、百害あって一利なしじゃないですか)雨は好きなんだけどね…☔️私の地域もすごい降るわけではなくて、でも降るときは降るしめちゃ大量みたいな、常時油断はできないし、車の中に常に雪かき常備してるんですが、今年はまだ降っておりません‼️‼️