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まいど!今日もブログ寄ってくれておおきにです!今日はな、エバーグリーンの名作「テムジン・スタリオン」を、もっと使いやすく魔改造…やなくて「最適化」した話を聞いてや。[詳細]オーナーさんから「エンドグリップを2cmだけ伸ばしたい。でも見た目は純正そのままで!」っちゅう、職人魂に火がつくオーダーをいただきました。グリップの長さってな、実はめちゃくちゃ大事やねん。スーツの裾上げと一緒で、長すぎたら胸や袖に引っかかるし、短すぎたらキャストが安定せえへん。「八の字」描いた時に邪魔にならんのが
3月22日はパレオに桜沢みなののカンバンがつくようで出撃。午後から知人に会うために電車で出区します。いつもの石原近くの神社ヨコへ。まず前面帯無しの5000系が来ました。続いて桜沢みなののカンバン付きの7500系。12年になるのですね。そうしてパレオ。羽生に戻ったらさくらのカンバン付が来ました。帰宅したらトミカリミテッドのティレル(当時はタイレルと言っていました)6輪が届いていました。3がピーターソン、4がデパイエでしたね。まさかトミカで登場するとは思いませんでした。三菱スポーツカーの3
中神園芸こんばんは!!3/23(月)市いろいろあります。ロリポップ、ロリポップパープル、ロリポップレッド、バルティカ、バルティカイエロー、バルティカライム、バルティカピンク、バルティカサーモン、ワッツアップ、ファイアフライ、アーミー、ドリア、ドリアオレンジ、ドリアチェリー、ドリアサーモン、スタリオン、ファイヤーボールダーク優品、エンブ良品、アソートポンポンディープ、アソートバルティカロリポップ可愛い桃ポンポン咲き。花首伸びて、オアシスに挿しやすいです。もちろん、壺に生けたり、束ねたり
高橋国光という選手は、「好奇心」をもってレーシングドライバー人生を楽しんでいたのかな?と思うんです。おもえば、日産ワークス解体後にそのしがらみからか出られるカテゴリーが制限されていたのか、少し浪人ぎみになっていた時期がありました。そこへどこの馬の骨ともわからぬ若き実業家が興したチーム「ロイス」によばれ、当時の流行とは真逆のワイドトレッドであるマーチ792をベースにしたマシンに乗ります。熱海の別荘でふてくされ気味だった国光選手は、そのオファーを「おもしろそうじゃない!」と二つ返事で快諾したそ
高橋国光黒沢元治北野元(順不同)言わずと知れた「日産ワークス三羽烏」ですよね。その3人がワークス解体後、ふたたびサーキットであいまみえる?一歩手前まで行っていたことがありました。カテゴリーはグループA。スタリオンに乗る高橋国光選手。レイトンハウスベンツに乗る黒沢元治選手。ほら。黒沢選手はレイトンハウスつながりでシビックに乗り、マカオGPにも挑戦してましたね。そして北野元選手はレイトンハウススカイライン(DR30)で復帰後、カルソニックスカイラインでレギュラー参戦を果たしまし
なんとか完成しました。ふつくしい・・(模型の出来じゃないです!車のデザインがね。)■作品画像:スタリオングループA88マカオグランプリ仕様■製作者ID:オスマン三光■作品名:ーーーーーーーーーーー■商品名:三菱スタリオンGr.A87JTC仕様■メーカー名:アオシマビーマックス■スケール:1/24■使用金額詳細:模型は定価4,200円最近のキットはやっぱり高い。■作品概要1983年頃に一目ぼれし、高嶺の花で、生涯憧れの車です。でも、色んな
スタリオン4WDラリーの製作もひとまずこれで完成ということにして屋外撮影してみた。昨日は天気が良かったため手前の日陰部分と後方の日光が当たる背景の明度差が有りすぎて平均測光でもディテールやピントの写りがイマイチ。細かい部分はまだまだ詰めが甘いと思うが20年来の計画を何とか完遂できたのでヨシとしたい。当初はフジミのスタリオンをベースに再挑戦するつもりだったがプラッツから「決定版」とも言えるスタリオンターボがリリースされたのはまさに天祐だった。このキットがなければスタリオン4WDラリーの製作も
種馬(スタリオン)の製作(面白味もオチも無いです)ミスターカラーのクールホワイトを信じて塗装。なんか灰色になってもーたわ・・・><やっぱりこっちの方が隠ぺい力が強いみたい。純白とは言わないけど、まあ妥協できる白ボディーになりました。必死でデカール貼っております。マークソフターとセッター大活躍。スタリオンは割と単純な平面と四角の組み合わせボディーだから、デカール貼るのもそこまで大変ではないが、最近の曲線とスリットだらけのレースカーだっ
三菱スポーツカー3モデルコレクションです。スタリオン、GTOがはつのカラバリ違いかな?ランエボ3モデルは廃盤になりました。かわりなのかな、個人的にゴリラ警視庁捜査第8班のプレミアム作ってほしいですね。ただ金型がスタリオンのみ、しかもガルウィングだから、、西部警察やあぶない刑事みたいにヴィンテージNEOかつ単品で出すのかな?ぜひ発売してほしいですね
種馬(スタリオン)製作記事の続編(面白くもオチも無いです)給油口ハッチはレーシングカーでは潰されてます。結構しっかり溝が彫ってある。とりあえずパテ埋め。本来ナンパ―プレートが付く所も、穴が開いていたので潰す。紙やすりで余計なパテを削りました。上手く溝は潰せたかな?レース用給油口用の穴はドリルで空けました。場所決めが微妙。フォグランプ?内はメタルカラーで塗装。乾燥させて綿棒を突っ込んで磨くと、光沢が増すらしい。光沢増
MITSUBISHISPORTSCARS3MODELSCollection1台目MITSUBISHISTARIONリトラクタブルライトを採用してる三菱のクーペ。商品名MITSUBISHISPORTSCARS3MODELSCollectionシリーズトミカプレミアム区分ナンバー発売日2026/2/21発売場所全国価格\3520JAN4904810097846目次パッケージ車両紹介実車紹介
製作が難航したスタリオン4WDラリーのプラモデルも何とか形にすることができた。ベースのキットは昨年の9月頃購入して手を付け初めたものの加工に手間取ったり母の葬儀などがあってなかなか進まず、ほぼ半年がかりの製作となってしまった。元々は20年くらい前に東本昌平氏のコミック「SS」で主人公が乗っていたスタリオン4WDラリーを再現しようと思い、フジミのキットを切り貼りして完成させたものの納得できるものではなかったのでまた手を入れ直してやろうと思いそのままお蔵入りになっていた。「そのうちいつか…」と
MITSUBISHISPORTSCARS3MODELSCollectionMITSUBISHISTARIONMITSUBISHIGTOTWINTURBOMITSUBISHILANCEREVOLUTIONFINALEDITIONの3台セット。まとめて紹介すると入りきらないので1記事1台ずつ紹介します。商品名MITSUBISHISPORTSCARS3MODELSCollectionシリーズトミカプレミアム区分ナンバ
クリームソーダの新作情報です。CREAMSODAR&RSTALLIONT-SHIRTPD26T-05BK\4,000+TAXクリームソーダの新作Tシャツは、今年の干支である「午」(馬)をモチーフに、クリームソーダテイストを盛り込んだROCKと干支のコラボレーション!力強く描かれたスタリオンの周りには、幸運を招くホースシューとダイス。そしてよく見るとスタリオンには赤いキャッツアイサングラスが!赤いキャッツアイ、、、!?もしかして?
フジミから発売されている1/24三菱スタリオンのプラモデルを購入しました。キット自体は1985年頃から販売されている悪しき共通シャーシと共通パーツのキットで、、全日本ツーリングカー選手権とEC仕様のデカールを追加しただけのキットになります。当時の三菱自動車のこのカラーリングがめちゃくちゃ懐かしく、、1986年製作、ユン・ピョウ主演の「香港極楽コップス」の劇中や、、1984年頃からはマカオグランプリでジャッキー・チェンとタイアップした三菱コルトのワンメイクレースが開催されたりと、、ジ
今年は馬年なので、なにか馬が絡む車の模型も作りたい。さて・・馬が絡む車模型と言うと・・・普通はこのメーカーだよね?エンブレムは跳ね馬だし・・もしくは、やっぱりフォード・マスタングシリーズとか?※バニシングin60って映画面白かったわ~(古wwですが、ワタシ的に馬が絡む車と言うと大好きな、三菱スタリオンじゃ~!!スタリオンの由来は、星(スター)と、ギリシャ神話の英雄ヘラクレスの愛馬(アリオン)を組み合わせた造語で、「星のもとを天翔ける
TPNo.13-5三菱スタリオン実車は、ギャランΛ(ラムダ)のプラットフォームを流用して北米市場でのヒットを狙いスポーティなデザインで1982年にデビューした3ドアハッチバッククーペですTPの方は、1985年のマイナーチェンジで後期型となったおそらくは2.6LのGSR-VRがモデル化されてますTPなので実車再現ホイールです1Kホイールに交換しまして車高はしっかり下げてます通常品と比較ですフロントはイイ感じですがリアはホイール径が小さくなっているのにもかかわらずあまり下がって
先月母が亡くなり、様々な手続きに追われたり生活パターンがガラリと変わったこともあってスタリオンの製作も凍結状態となっていた。中々プラモ製作を再開する気分になれないということもあったのだが、家で悶々としていても仕方ないし手続き等もあらかた目星がついたので以前の生活リズムに戻すべく気分転換も兼ねて少しずつ工程を進めることにした。おおよそのアウトラインは決まったので細部を詰めながらボディの塗装に取りかかった所。スタリオンのボディカラーは何種類かバリエーションがあったようだが、今回はラリーアートの
【三菱スタリオンGSR】ブリスターフェンダーが迫力のスタリオンGSRです。エンジンは2.6Lインタークーラーターボ直列4気筒175~200馬力です。当時米国市場を視野においてトルク重視のセッティングがなされています。ライバルはポルシェ924です。それではまた
今回も、昨日お送り頂いた「お便り」を紹介させて頂きます。>【ご住所1】神奈川県>【愛車情報】>三菱スタリオンGSR-VR、型式E-A187A、初年度登録平成1年9月、2WD>【ご質問内容】>ワンオフ車高調の制作を考えています。>制作するとなると、純正のストラット1式が必要になるかと思うのですが、>中古もほとんど見つからない為困っています。一応海外にはあるのですが>純正かどうか怪しかったり、日本仕様に付けられるかどうかも分かりません。>
今回は「トミカPREMIUM三菱スタリオン」を投稿します。三菱スタリオンは1982-1990年にかけて生産された車で映画「キャノンボール」でジャッキーチェンが乗っていた記憶が有ります。パッケージこの頃の三菱の車って個人的に大好きなんですよね
ブォォォン!今回は超超超超久しぶりとなる「真面目な施工レポート」で、先ずはポルシェが造ったアウディことRS2のお話オーナーさんはパンダトレノのAE86も所持していらっしゃる俗にいう車キチガイで、稼いだお金を全部車に突っ込んでしまうのですが、脳汁を出したいが為に10万円持参でパチ屋に行ってしまうクズ人間、つまり我々パチンカスよりは、遥かに健全なお金の使い道をしているのかも知れません車両は内装外装全て完全純正状態で、30年前の車にしてはあり得ない位の極上コンディション
今回も、昨日お送り頂いた「お便り」を紹介させて頂きます。>【ご住所1】京都府>【愛車情報】>スタリオンGSR-VR2WDノーマル>【ご質問内容】>スタリオンの車高調はどのような価格帯となってありますか?>種類によっての金額をお伺いしたいです。についてですが、当社が過去に製作を行いました【【スタリオンA184A&A187A型ワンオフ車高調】】につきましては、フロントの三菱純正A184Aストラットが左右両方必要になります。
この所レトロ家電の記事が続いてしまったが、スタリオン4WDラリーの製作も牛歩ながら一応進捗しつつある。今回もBAJAのビッグタンクと同様にパテを盛っては削り、の繰り返しでイメージと照らし合わせながらの修正状態が続いている状態。ボディが出来てしまえば6割は完成したようなものなので今回はなるべく納得のいく仕上がりにしたいと考えている。20年前くらいにフジミのキットから改造したことがあったが、当時は「まあこんなものか…」という妥協の産物になってしまい今見るとお話にならない。(泣)まだまだイメージ
今回は三菱GTO(初代)のミニカーです。この写真のモデルは、1/43三菱GTO(1990)です。アシェット・コレクションズ・ジャパン『国産名車コレクション』として発売されたモデルです。三菱のGTOと聞くとギャランGTOを思い出しますが、スタリオンの後継車種だったのですね。"スタリオンGTO"という車名も検討されていたそうです。GTOはイタリア語の「GranTurismoOmologato」。GTレース用ホモロゲーションモデルを意味するそうで、フェラーリ250GTO
10月30日から三菱デリカD:5の改良型の予約が始まりました!デリカD:5のデザインって、昔のスタリオンなどからの伝統「ガンダム」ライクなメカメカしい形でタマランチ会長なんですよね!昔、叔父がデリカスターワゴンにも乗っていたので、親近感があるのかも知れません。そのインパネもやはりメカメカしくてヨロシイです!そんな新型デリカD:5、現在開催されている、2025ジャパンモビリティショーでも展示されていますね!そのデジパネが、も〜素敵すぎるではあ〜りませんか!デザインは、2パタ
一般公開初日国際展示場駅前黒いスタリオンカッコいい!一般公開の入場を待つ待機列夕方から雨の予報が心配です。
3連休。先日まで3日とも雨予報だったのに運良く晴れた!来週はマスツーで長野方面なので今日は反対側の能登半島に向けて出発。往復200km程度のお手軽日帰りツーです。氷見を抜けて「神子の里」で名物「ミルクソフトクリーム:330円」いつ食べても美味しいなぁ〜。ソフト食べながら行き先を決める。今日は富来に行こう!氷見〜志賀〜富来の快走路。地震の傷跡も所々にあるものの道の状態は随分と改善されました。ジェントルに駆けて着いたのは富来の「八幡屋さん」一番人気は「ピカ丼」。。。
プラッツのグループAスタリオンをベースにフロントを切断したスタリオン4WDラリーの製作にかかったものの肝心なフロントマスクが難航し、なかなかイメージ通りにならない。一応実車写真を1/24に縮小コピーしてそこから実寸を計算するが、どうしてもどこかで誤差が出るのか見た目がおかしくなってしまう。今の所イメージ作りのモックアップみたいな工程なので作っては削り、作っては削りの繰り返しになる。クリップに挟んでいるパーツはノーマルスタリオンのバンパー部分で、実車の4WDラリーはこの部分をバッサリ切断して
富士モータースポーツミュージアムの展示、かつてあまりにエスカレートして事故が続出して廃止になったグループBと結局採用されずに終わってしまったグループSのラリー車両が展示されていました。セリカツインカムターボグループBはサファリラリー優勝車そのもので、当時の傷が生々しいしいですね。まだこの時代のグループBラリー車は4WDではなくてFRでした。最近のラリーって良く解らないのですが、クラッシュしてリタイアしたと思ったら翌日復活してくるのですねえ。グループSの222Dは初めてホンモノを見ました。