ブログ記事385件
2026年5月1日(金)ピクルスファミリーです。順番が逆となりますが、金曜日の夕刻、いつものアニメを高頻度で放映しとるchで、メアリーと魔法の花というアニメ映画を視聴しますたお伝えする画像数がやたら多ぅなりますけん、名場面を中心に取り急ぎご紹介いたしますジブリ映画魔女の宅急便、千と千尋の神隠し、天空の城ラピュタをミックスしたような場面が連続するのが特徴ですて・・エンドァ大学という謎の大学に入学しちゃいますた女優柴田理恵さんを思わせる学長が
『#メアリと魔女の花』に出てくる黒猫のティブは表情豊か!人のことをわかっているような顔で、何か言いたげですね🤭#猫の日
今朝の最低気温は0,6度、最高気温予想は7度、天気予報は晴れです。今日は2023年12月17日にTV録画保存した『メアリと魔女の花』を視聴しました。予告編動画https://youtu.be/UIJGBvtsauA解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/メアリと魔女の花より『メアリと魔女の花』(メアリとまじょのはな)は、2017年7月8日に公開されたスタジオポノック制作による日本のアニメーション映画。
スタジオポノックの短編集『ちいさな英雄-カニとタマゴと透明人間-』を観ました。少しだけ言葉を残しておきたいのですが、ネタバレを含むのでまだ観ていない方は以下をお読みなるのはお控えください。カニーニとカニーノ水中に住んでいる家族のお話。水中に住んでいるけれど、人間の姿をした家族という温かいモチーフと、いつ捕食されるかわからない、という世界観が、怖い描写はないとわかっていてもそわそわしました。水中の様子がとても綺麗に描かれていました。アニメ技術として好きだったところ:水中の
2024年AVEXピクチャーズ、集英社、スタジオドリアン、AmazonMGMスタジオ原作藤本タツキ(集英社刊)監督、脚本、絵コンテ、キャラクターデザイン、作画監督押山清高(スペース☆ダンディ、電脳コイル、ドラえもんシリーズ、ぼくらの、エヴァンゲリオン破、借りぐらしのアリエッティ、風立ちぬ、メアリと魔女の花、フリクリ劇場版、ぶらどらぶ)音楽harukanakamura徳澤青弦音楽プロデュース&arrangementsharukanakamura
映像作品:40本漫画作品:39冊[映像作品]40本1.スクール・アローン2.テイク・シェルター3.今際の国のアリスシーズン2第1〜2話4.今際の国のアリスシーズン2第3〜4話5.今際の国のアリスシーズン2第5〜6話6.今際の国のアリスシーズン2第7〜8話(完結)7.ドアマン8.屋根裏のラジャー9.スペース☆ダンディvol.110.スペース☆ダンディvol.211.スペース☆ダンディvol.312.スペース☆ダンディvo
こんにちは。御覧頂きありがとうございます!昨夜は、つい晩酌が進んでしまい、片付けもせず倒れるように眠りについてしまいました。観た映画がとても良くって、気持ちがよかったから。『屋根裏のラジャー』『屋根裏のラジャー』は、スタジオポノック制作による日本のアニメ映画。2023年公開。監督は百瀬義行。キャッチコピーは「ようこそ、イマジナリの世界へ。」、「世界は残酷で愛に溢れている。」。概要スタジオポノックの長編アニメーション映画としては
みなさん、こんばんは。いつも読んで下さり、有難うございます。【屋根裏のラジャー】のDVDを買いました📀【映画】屋根裏のラジャー今年の1月に、2度映画館で観た【屋根裏のラジャー】🎦1回目の記事『☆母の命日』能登半島地震で亡くなられた方々、羽田空港の事故で亡くなられた、海上保安庁の職員の皆さまのご冥福を、心よりお祈り致します。そして地震で被災された皆さまに、お見舞…ameblo.jp🎦2回目の記事『☆【映画】屋根裏のラジャー
おはようございます〜☺️✨昨日は、屋根裏のラジャーを観ました。前作のメアリと魔女がちょっと微妙だったので、あんまり期待せずに見たのですが・・意外と良かったです👍‼️💯映像も綺麗だし、話の進め方もスムーズで良い。"ジブリ映画"と言っても有りな感じ。おすすめできます☺️私は、イマジナリーフレンドいなかったけど。。。小学生のころ、ポケモンの真似して、オリジナルモンスターとか描いて友達と見せ合いっこしてました✒️あと、こちら↓も観ました🍫ミュージカル映画で、人を信じ
やっと観ることが出来ましたよ~~1時間50分(-2分)の程よい時間でした。少女アマンダの想像から生まれた少年ラジャーの姿は彼女以外の誰にも見えない。「イマジナリ」と呼ばれるラジャーのような存在は、人間に忘れられると消えていく運命にあるのだった。その後ラジャーは、人間に忘れられたイマジナリたちが暮らす町へとたどり着く。やはりな映像はキレイですね~~、淡い色合いで立体感出てて……最初、星の王子さま感がありました~~小さい星が出てくるところとか何となく……はっきり言うとタイトルからジブ
2023年12月20日映画『屋根裏のラジャー』を観たくて電子チケットを予約して行きました。TOHOシネマズ上野パルコヤの上にあります。スタジオポノックラジャー役は、寺田心私と同じ長崎出身の仲里依紗ちゃんがエミリー役他には、イッセー尾形、安藤サクラなどが声優をしています。ジブリの作風に似ているのかなと思って、楽しみにしていました。「メアリと魔女の花」のスタジオポノックが、イギリスの作家で詩人のA・F・ハロルドによる小説「ぼくが消えないうちに(TheImaginary)」を映画化
最近のジブリはついていけないてない。本当は昭和ジブリが好き。ジブリと間違えそうになるのが、スタジオポノック。ジブリだから、ポノックだからを抜きにして、子供と一緒に観たい作品。星の王子様的な作品。何かスゴいよい事言っていた気がする。。作中。大切なものは目に見えない的な。そうそう、冷蔵庫が自分の事を覚えてるかどうか尋ねたシーン。優しい嘘をついてしまうラジャー。そんなラジャーに本当か嘘かそんな事大事じゃない何かを信じたいと思ったら、それは信じるにあたいするものなんだ
昨年末に公開され、日本アニメ史上最悪の興行失敗作…と言われている「屋根裏のラジャー」(興行成績は未発表)。失敗の背景には、同時期に「SPY×FAMILY」やディズニーの「ウィッシュ」があったからと言われているが一番の理由は、スタジオポノック作品への無関心だと思う。スタジオポノックは、ジブリを退社したメンバー達で作られたアニメスタジオだがその1作目として2017年に公開した「メアリと魔女の花」が壊滅的につまらなかったのだ。そのポノックの長編2作目を見たいと思うだろうか…。
年間191本目(4月15本目)2018年公開邦画61位全284本中通算邦画8,990本洋画7,231本合計16,221本ジブリとちがってそう簡単にアニメが撮れないスタジオポノックの短編集。カニの米林監督編では、圧巻なアニメ力であるが話が弱いのは監督の弱点であろう。タマゴ編=百瀬義行監督は良心的な「いい話」ではあるが文部省的な児童もの。透明人間編=ちいさな英雄-カニとタマゴと透明人間-[Blu-ray]Amazon(アマゾン)ちいさ
屋根裏のラジャー[4KULTRAHD+ブルーレイ][Blu-ray]Amazon(アマゾン)ようこそ、イマジナリの世界へ。『屋根裏のラジャー』◆『メアリと魔女の花』のスタジオポノックが全世界に贈る待望の劇場最新作。●『メアリと魔女の花』で大ヒットを記録したスタジオポノックの第2作目となる劇場長編アニメーション。●スタジオポノックならではの精緻で美しい背景美術と圧倒的なアニメーションで表現。●日本から世界へ。北米他、海外での公開が決定。(海外:2024
屋根裏のラジャー2023年日本英題:THEIMAGINARY原作:A・F・ハロルド監督:百瀬義行製作:「屋根裏のラジャー」製作委員会出演:寺田心(ラジャー)、鈴木梨央(アマンダ)、安藤サクラ(リジー)、仲里依紗(エミリ)、杉咲花(オーロラ)、山田孝之(ジンザン)、高畑淳子(ダウンビートおばあちゃん)、寺尾聰(老犬)、イッセー尾形(ミスター・バンティング)ほか配給:東宝公開:2023年12月15日技術:カラー時間:109分鑑賞:TOHOシネマズ日比谷/スクリーン2映倫:G
閲覧ありがとうございます。こちらはマンデラエフェクトという現象に犯されている人間のブログです。基本的にブチギレているか助けを求めています。マンデラエフェクト(マンデラ効果)とは事実と異なる記憶を不特的多数の人が共有している現象を指すインターネットスラング、およびその原因を超常現象や陰謀論として解釈する都市伝説の総称であるwikiより・こちらご一読くださいはじめに・よく読まれてるやつ世界地図が変わった…助けて。あとはググってください。不親切ですまないが、その方がわ
お正月明けの落ち着いた頃、映画鑑賞へ。昨年12月15日から公開になった、スタジオポノック制作のアニメーション映画「屋根裏のラジャー」を鑑賞してきました。イギリスの詩人・作家のA.F.ハロルドによる「TheImaginary」(「ぼくが消えないうちに」ポプラ社刊)を原作に、2017年に公開された「メアリと魔女の花」に続く、スタジオポノックの2作目の長編アニメーション作品。アマンダの想像の中から生まれた想像の友達…金髪の少年、ラジャー。ラジャーの姿は、彼の想像主であるアマンダにしか見えない
宮崎駿さんがかつて引退会議をした頃、このままではまずいとジブリのプロデューサーが立ち上げた会社がありました。その名はスタジオポノック。その会社はジブリの意思を先の時代へつなげるべく、元ジブリスタッフを長編映画を製作。一作目が無事30億円以上のヒットをたたき出し、次作への期待が高まっていました。しかし、新型コロナウイルスの影響もありの次の長編は制作におよそ7年を要してしまいます。その間にアニメーション需要は拡大し、さらに制作部門を閉じていたスタジオジブリも長編を製作し完成。映像のつくりとしてはな
イオンシネマ三田ウッディタウンにて屋根裏のラジャーを観てきました
【「屋根裏のラジャー」評論】革新的画風で子供たちの明るい未来を謳う(映画.com)-Yahoo!ニューススタジオポノックの長編第1作「メアリと魔女の花」は、スタジオジブリの伝統を受け継ぐ意志を示した、言わば起点だった。以来6年、独自の進化を模索し、コロナ禍や公開延期など様々な困苦を乗り越え、堂々たるnews.yahoo.co.jpアニメ映画屋根裏のラジャーを観に行ってきました。「彼の名はラジャー。世界の誰にも、その姿は見えない。なぜなら、ラジャーは愛をなくした
映画『屋根裏のラジャー』の個人的評価&感想個人的満足度︰★★★☆☆ストーリー︰★★★★☆娯楽性︰★★★★☆泣ける度︰★★★☆☆思春期︰★★★☆☆オススメ度︰★★★☆☆《あらすじ》彼の名はラジャー。世界の誰にも、その姿は見えない。なぜなら、ラジャーは愛をなくした少女の想像の友だち―イマジナリ―。しかし、イマジナリには運命があった。人間に忘れられると、消えていく。失意のラジャーがたどり着いたのは、かつて人間に忘れさられた想像たちが身を寄せ合って暮らす「イマジナリの
去年、楽しみにしていた映画の1つ『屋根裏のラジャー』スタジオポノック作品は『メアリと魔女の花』を観て映像が綺麗だったので、ラジャーにも期待していました期待通り!映像も綺麗だし、キャラも可愛いい心くんの声優も上手で、合っていました♪でも、何でか⁇スタジオジプリ作品のように、何度も観たい!とはならない良かったのですが1回で充分ジプリはただ『良かった』で終わりでは無く、考えさせられる所が有るからなのかな⁇巣鴨商店街に入り直ぐの所に有る『ガモール志學亭』へ季節のケーキセット700
みなさん、こんばんは。いつも読んで下さり、有難うございます。映画鑑賞今日は、一人で『屋根裏のラジャー(2回目)』を観に行って来ました。先週の木曜日に観た映画でしたが…(母へのお供えのお花を買う&映画館のポイント期限を伸ばすために)とても気に入った映画でした。出来れば…もう一回観たいなと。今日で上映終了との事で(迷いましたが…)、少し遅い時間の始まりでしたが、行って来ました夫の夕飯は…『ゴメンなさい😓💦』です。先週の日記『⭐︎母の命日』能登半島地震で亡くなられた方々、羽田
ちょっと興味があった映画「屋根裏のラジャー」もう終わってしまう〜💦↓↓↓と!昨日観てきました!ストーリー彼の名はラジャー。世界の誰にも、その姿は見えない。なぜなら、ラジャーは愛をなくした少女の想像の友だち―イマジナリ-。しかし、イマジナリには運命があった。人間に忘れられると、消えていく。失意のラジャーがたどり着いたのは、かつて人間に忘れさられた想像たちが身を寄せ合って暮らす「イマジナリの町」だった――。私は純粋な心を置いてきてしまったのか…評価良い作品なかなか入り込めず💦
大人になると見えなくなる大事なもの。空想世界とバカにするかもしれませんが、子どもの成長過程には大事なことよね〜。思った以上にハラハラドキドキ💓しました。ぜひ、皆さんにも見ていただきたい。スタジオポノックの作品ですが、代表の西村さんはあのスタジオジブリの出身ですよ。
1月は屋根裏のラジャーTheIMAGINARYを、観てきました🎥出だしのセリフで心をギュギュギュっと掴まれ「そんな素敵なもの、見たことある?」このセリフが、素晴らしい描写と共に流れた瞬間もう、惹き込まれ度は130%ずーーーーっと集中しながらエンドロールを迎え頭の中はこの映画、沢山の人が見るべきだなと……例)トトロ?知らないよって人に、トトロ知らないの!!!??って、くらいに、国民的アニメになるべきだと思いました。(マジメに)サブタイトルのようになってい
設定に上手く入り込めなかったのが残念。映像は非常に綺麗「屋根裏のラジャー」は「メアリと魔女の花」のスタジオポノックが、イギリスの作家A・F・ハロルドが書いた小説「ぼくが消えないうちに(TheImaginary)」を映画化した長編アニメーション。「二ノ国」などの百瀬義行監督がメガホンを取り、寺田心さん、鈴木梨央さん、安藤サクラさん、仲里依紗さん、山田孝之さん、イッセー尾形さんらが声の出演をしている。ストーリー:少女アマンダの想像が生み出した少年ラジャーは、彼女以外の人間には見えない「想像
アマンダの空想の友達として誕生したラジャーしかし、アマンダが事故にあってしまい消滅の危機にそんな時、不思議なネコに導かれるが?『屋根裏のラジャー』公式サイトスタジオポノック最新作『屋根裏のラジャー』12月15日(金)劇場公開!『メアリと魔女の花』以来、6年ぶりとなる全世界待望の長編アニメーション映画。誰にも見えない少年と、想像たちの物語が動き出す。www.ponoc.jp鑑賞日2023年12月21日映画館ワンダーアティック子どもの時に誰しも一人遊びをす
原作は、メアリー・スチュアート(英)の『TheLittleBroomstick(小さな魔法のほうき)』(1971)。メアリと魔女の花Amazon(アマゾン)もう何年も映画館からは遠ざかってて、これも初鑑賞。(ネタバレあり。ご注意を!)悪くはない。面白いし、ワクワクするのだが、少し粗い気がするのは私だけか。ティブたちと青い花もわかりずらいし、メアリがホウキを手にするまでも弱すぎる。フラナガンの立ち位置も微妙。魔法の国