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2026-08-13神宮院いきなりウサギさんに歓迎していただきました😊天台宗の開祖、最澄(伝教⼤師)が創建したお寺で、境内には樹齢850年の県指定文化財の⼤イチョウがあります。梵字が刻まれた梵字石もありましたよ。高座石寺山頭火句碑がある寺院です。「岩の上に仏さま」を探しましたがよくわかりませんでした。白髭神社御祭神は大玉命(オオタマノミコト)、素戔鳴命(スサノオノミコト)、鈿女命(ウズメノミコト)。まあまあ急な石段でした。振り返ると田川と長閑な田
ここからの流れはシンプル霊的進化、霊的成長を徹底的に推し進める私たちが本来持っているポテンシャルをすべて、引き出す流れつまりはまずはそれに被さっている「覆い」「蓋」を取り去っていく底の底まで隈なく、炙り出しすべて昇華させていくよう促されていきます一人一人の日常においては長い間ずっと「基盤」にしてきたものの解体が促されています。自分でも気がつかずにいつも
こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。絶賛連載中の神武征討記。そのバックボーンである『宇宙一わかりやすい僕らの神話のお話(・ω・)』の『一気読み』シリーズ第2巻です(・ω・)『【まとめ記事】神話と歴史のお話』こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。神話と歴史のお話シリーズのまとめ記事です(・ω・)いろんな神話の最高神『【…ameblo.jp『【まとめ記事】神武征討記(・ω・)』こ
愛で満たしてインナービューティーな毎日をインナービューティーカウンセラー兼フラワーエッセンスセラピストのkumiです皆さんは、恋人、家族、友人、職場、会社などにおいて「どうして、わたしを大切にしてくれないのだろう?」と思ったことありませんか?「こんなにやってるのに」「こんなにがんばってるのに」「わたしばっかり大切にしてる気がする」「わたしのことなんて、どうでもいいのかな」「わたしがどうなっても構わないのかな?」「わた
川口市に鎮座する鎮守氷川神社へお参りしてきました西川口駅東口からバスで4駅ほど🚌帰りは歩きました🚶♀️ダイナミックでとっても素敵な御朱印ありがとうございます四季で4色集めるとスサノオノミコトの金印がいただけるそうです御神木です境内の七福神石像七体見つけました
スポニチアネックスへのリンクです。三田村邦彦の長寿旅番組10月3日で終了18年で幕に「ステキな出会い楽しかった」-スポニチSponichiAnnex芸能俳優の三田村邦彦(72)がメーンを務め西日本を中心に旅してきたテレビ大阪の長寿番組「おとな旅あるき旅」(土曜後6・30)が10月3日の放送で終了することが3…www.sponichi.co.jp俳優の三田村邦彦(72)がメーンを務め西日本を中心に旅してきたテレビ大阪の長寿番組「おとな旅あるき旅」(土曜後6・30)が2026年10
おはようございます😊今朝は目覚めた瞬間から美味しいパンが食べたいという衝動に襲われています、、今日も涼しそうなお天気でいいですね今朝は日本の神様カードから💌〜建速須佐之男命(たけはやすさのおのみこと)〜あなたの正体はなんだ?自分をどんな人間だと心得ている?あなたには多くの一面があるだろう。わたしのような激しさもあれば凪のように静寂のあるあなた。色んな感情に揉まれるあなた。慈愛や利他の心であるあなた。など、様々だ。その全てがあなたという人間をつくっている。どれがいいも
今日は不思議なことがありました。いつもの様に投稿を試みたのですが、何回やっても失敗になるのです。アメーバの詳細を見ても該当する項目がないのでどうしたのかしら・・・?と思いながら、ふとお外を見ますと、高嶺神社の本殿(スサノオノミコト様をお祀りしています)のあるお山の後ろから後光のような放射状の雲の光が放たれていました素晴らしい暫くしますと、少しづつお色も変わってきました。此方は西空ではなくて、南南西のお空です西のお空は茜色に変わってきました
昔むかし、出雲の国をスサノオの命が歩いていると、川に櫛が流れてきました。話を聞いたスサノオノミコトは、八岐大蛇を退治して、櫛ナダ姫と幸せに暮らしました。
愛で満たしてインナービューティーな毎日をインナービューティーカウンセラー兼フラワーエッセンスセラピストのkumiです皆さんは、裏切られたり、裏切ったり、そういう経験はありませんか?なんてこと聞くんだ?って感じですけれど(笑)長い人生ですから、程度の差こそあれ、そういう経験もあるでしょう恋人、友人、同僚、仲間、上司、家族などに裏切られた~!と思うことがあった時、誰しも、ショックを受けますしかも、大切な
祖国を追われたスサノオと祖国に見捨てられた乃木一家漂着の地で救われたスサノオと漂流の地で助けられた乃木卓奥出雲のスサノオと奥出雲の乃木家布都御魂と家伝の日本刀砂鉄採掘、水利、農地開拓と井戸掘削、農地開拓、フローライト採掘、経済発展スサノオの二人の息子とノゴーン・ベキの二人の息子五十猛のタタラ燃料調達、森林保全、禁足地設定とノコルのフローライト発掘計画遂行大歳の農地開拓、水防、建国と乃木憂助の?スサノオのモンゴル出身説とバルカ共和国荒ぶる神、スサノオとテントの首領、ノゴーン・
【2026年9月3日スサノオノミコト様よりメッセージ】🌊⚔️✨「恐れず進め。あなたの中には、困難を越える力がある」✨⚔️🌊今日のスサノオノミコト様は、あなたに「自分の力を信じなさい」と伝えています⛩️✨思うように進まないことや、心が揺れる出来事があっても大丈夫🌿嵐がいつまでも続かないように、今の悩みや迷いにも必ず流れが変わる時が訪れます🌈✨大切なのは、自分の本当の気持ちをごまかさないこと🔥「こうしたい」「ここから変わりたい」という心の声は、未来へ進むための大切な道しるべです🧭✨過
きのうもありがとうございました。まだ、興奮冷めやらずです。**セッションを受けての感想**昨日は貴重なセッションを受けることができ、心より光栄に存じます。**☆インナーチャイルドについて**私のインナーチャイルドは、そっぽを向いていたそうです。怒った時の今の自分と同じだなと思い、思わず笑ってしまいました。赤ちゃんの頃の私が温かい光に包まれ、千手観音菩薩様がたくさんの手で抱きしめてくださったおかげで、心がポカポカと温かくなりました。「愛に包まれる」という体験を、確か
八坂神社⛩️にて早くも8月が終わりますが、楽しい夏の遊びもひと段落ついたかと思われるタイミングで、スサノオノミコトさまとのやりとりを少しお話しさせていただきたいと思います。八坂神社の牛頭天王(スサノオノミコト)は、お釈迦さまの生誕地に因むインドの祇園精舎の守護神とされていました。神仏習合では、薬師如来ともされています。私が視ているスサノオノミコトさまは、天の川銀河全体に広がり、まさに巨大な顔が時に、優しく微笑んでくださったり、堀の深い神秘的な目元で見つめてくださる、そんなお姿
おはようございます。今年のお盆休みに思いつきで島根の『出雲大社』まで行ってきました。(いつも思いますが、思いつきで行く距離ではありませんね)まずは出雲大社に行く前に、「稲佐の浜」へ。先にこの砂浜の砂を頂いてから、出雲大社へ向かいます。出雲大社へ到着後、「勢溜の鳥居」をくぐって参道へ。こちらの参道は珍しい下りの参道になっていました。その参道の脇にある「祓社」で心身を清めます。出雲大社では『二礼四拍手一礼』がしきたりで、境内では全てこの作法でお参りします。参道を進み、
住所:大阪府高槻市野見町6-6最寄り駅:高槻市駅[出口7]徒歩7分野見神社–高槻鎮守の御社Instagram9世紀に創建され、もとは高槻城内にありました。古くは「牛頭天王(ごずてんのう)の社」とも呼ばれ、歴代城主の信仰も厚かった神社です。野見宿弥(ノミノスクネ)と素戔鳴尊(スサノオノミコト)を祭神とし、もとは上宮天満宮付近にあった式内社(しきないしゃ)・濃身(のみ)神社が移ってきたものと見られている。緑濃い境内に建つ、高槻藩主、永井家初代の直清(なおきよ)を祀る永井神社は、社
ヤマトタケルは数々の神社の由緒にも登場し各地に名を残している人物です。彼は数々の敵を打倒し、現代では神話の中の英雄として扱われています。しかし、過去を振り返れば、ヤマトタケルの描かれ方はひとつではなく、製作者の都合によってその「役割」を変えていきました。今回は、ある三つの事例をもとに、ヤマトタケルの変遷と、その役割について解き明かしましょう。目次1.古代:二大神話のヤマトタケル像―悲劇の英雄と理想の英雄―2.中世:草薙剣譚の中のヤマトタケル―スサノオノミコト
今日も昨日と同じように猛暑となりましたお出かけで最寄り駅まで歩くだけでも汗だくでした。雨が降らない上郡ですので、川の水量が随分と減ってきました。さて今日も姫路で所用でした。今月は既に3度目の姫路です。今日は前回よりは人の数が減っていました。歩きやすい街でしたよ駅前から姫路城を臨むポイントですお空が抜けるほど真っ青でした。姫路も暑い一日でしたよ実は姫路近くに越してきてから一度は行ってみたい場所がありますそこで観光案内所を
タツノヒノエ外伝神通力に優れていた歴代の行者や僧侶は・・・心外ではあったが、心霊体験ばかりで最後まとめたのでついでに記す。我が国は、明治になるまでは、「神仏習合した、稀有な素晴らしい国」だっのに、明治政府が強制的に「神仏分離」して以降、しっちゃかめっちゃかなアホな国に成り下がってしまったが、歴史上、通力に優れた僧侶や行者は多く出ておられる。ここでは、「魔などの障りを祓う」と言う意味での方々のみ記す。(何度か書いたが、私も以前は神仏分離やむなし派だったのだが、2018年に成田山大阪別
マ・オ〜ン👆️マ・オ〜ンで検索したらマ・オ〜ンの他の記事も読むことが出来ます不動明王とかその他の神武天皇とかとにかく神様たちのことがもっとわかればいいなアと思い続けてきましたそれもわかりやすいのが希望でしたかなりかなりわかりましたので記事にしましたではゴー主人が浮気をしたぞ頭にカーと来た私は2人の子供を置いて実家へと帰りました置いてきた男女2人の子供はママコになったのだか
お盆を過ぎると、少しづつ暑さが和らいできますね。昨日と一昨日も、神社巡りに出かけたんですけど、1週間ぐらい前とは違って、暑さが緩んで楽でした。ちょっと前までは、外に出ると、サウナにいるような暑さだったのに、きのうは、時折、吹いてくる心地よい風に癒され、快適に外を歩けました。・・・サウナに入ったことないんですけど、、、( ̄▽ ̄;)今年(2026年)の7月13日から一泊二日で、山口県の萩市と阿武郡の日本海側の神社を
令和8年8月18日八坂神社後祭神はスサノオノミコト慶応4年5月八坂神社と改称するまで祇園社と称されていました2012年1月の真冬にもおまいりしています八坂神社の御神紋「祇園木瓜」をかたどり編まれたかざり結び「八坂紋結び」この日のランチは八坂さんの隣にある柚屋旅館の一心居さんで白焼きうなぎの焼き物が特に絶品でした♪
VividHopeのYです家族で私の地元島根県に帰省しました島根県松江市といえば、朝ドラの「ばけばけ」の舞台としても注目されていますそんな島根には、婚活に関わる場所が色々あり今回は「八重垣神社」に行って来ました八重垣神社は、素盞嗚尊(スサノオノミコト)と稲田姫命がご縁を結び、夫婦となった場所として知られています八岐大蛇から稲田姫命を守るため、スサノオノミコトが八重垣を造り、姫をお隠しになり無事に八岐大蛇を退治した後、お二人はこの地で夫婦となり、宮を造って暮らされたと伝えられています
ご訪問ありがとうございます40代で結婚した晩婚子なし夫婦の東京下町ライフをゆるく書きつづっています。夫婦ネタ、40代ファッション&美容、お出かけ&グルメ情報など幅広いテーマで更新中♪深川祭りの時、富岡八幡宮で岩見神楽が上演されました。神楽を鑑賞するのは初めて!有名な日本神話「ヤマタノオロチ」の演目でした。まずはスサノオノミコトが登場!道中で出会った老夫婦と娘を救うために、ヤマタノオロチ退治を決意するスサノオノミコト。ヤマタノオロチを退治するた
【あなたの可能性が拡がる体験をしてみませんか?】こんばんは。希望を目覚めさせる、生命力アーティスト馬場聖子です。今朝は、「人生を、もっと大きな視点から見てみる」というお話をしました。では、「もっと大きな視点から人生を見るには、どうすればいいんだろう?」そんなふうに思いませんか?実は、私がおすすめしたいのがチャネリングメッセージ(ご神託)です。自分の今の視点だけでは見えなかったことも、別の視点から人生を見ることで、思いがけない可能性に気づくこ
松江駅の近くで出雲そばをいただいた後、朝ドラ「ばけばけ」にも出てきた月照寺に足を延ばしました。ヘルン先生が、こよなく愛したお寺ということです。緑に囲まれた、歴史を感じさせるたたずまい。いました!いました!大亀!夜な夜な、町に出て人を喰らうという・・・会えてうれしい~テレビで観てたよ~すっごく大きくて、迫力ありました~並び立つ石灯籠、美しい・・・う
拝殿天井画「万葉の花」がみたくて、水堂須佐男神社へ。住宅街にある小さな神社ですが、気持ちがいいです。かわいい御朱印が有名なようです。ご祭神水堂須佐男神社の御祭神は、スサノオノミコト様。荒々しく強い力の持ち主でありながら清々しく全てを清めてくださる神として厄除けの神様。社会の繁栄と安住の天地を作る事を教えとする、夫婦円満の神様。花手水もちろん、先に手を洗いお参りしてから写真撮ってます。拝殿のお部屋は出入り自由。拝殿天井絵「万葉の花」水堂古墳の被葬者と、阪神大震災の犠牲者
公園のようになっている創建年は不詳も社伝によると800年以上前に矢口村の氏神として創建された主祭神:スサノオノミコト拝殿前に狛犬1849年生まれなかなかいい味を醸し出しています皮膚のなめらかなラインと表情が良い阿形吽形ともに、子も玉もなし少し上目線石工:古市場巳之吉優しさと淡麗美を兼ね備える
今一番行ってみたい山体力のない古代科学勿論目的は登山ではないペーパードライバーなので交通手段を画策中縄文よりずっと古い場所ここでのスサノオノミコトとは自然主義的な科学技術者の集団の総称旧人ネアンデルタール人系詳しくは動画で…松代へ❶皆神山|世古壽實【松代に行ってみたい】松代に行ってみたい…1994年毎日新聞社主催の懸賞論文に応募して、入賞し、如水会館での授賞式の日にお目にかかった真田家の末裔のよしこさんと松代のお話を聞いた記憶が浮かんできま
昨日は、令和八年八月八日。3つ「8並び」でしたね〜😆✨✨✨✨✨✨✨✨八雲立つ出雲八重垣妻籠みに八重垣つくるその八重垣をあ〜、この歌は、「八」が、4つかぁ〜(笑)八雲。幾重にも重なり合って湧き出る雲のこと。スサノオノミコトも、こんな雲を見て、詠んだのだろうか。令和8年8月8日のベランダからの空✨「八」、末広がりの縁起物😁✨この日は、3つ重なって、より縁起がイイ?入籍された方々が、多かったとか🎊私も縁起物、頂きました😄✨令和8年8月8日8時更新。あっ❗️4つ