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楽しい時間はあっという間朝食は夫が迎えに行ってみんなでホテルビュッフェそれから横浜のスケートリンクへ夫は滑らなかったけど私はがんばったわ何年振りやろ息子が幼稚園のときに友達と一緒に行ってからやから20年ちょっとぶり•••滑られへんようになってるもんやな〜へっぴり腰で怖い怖いお昼は蕎麦屋さんへ夫はカレー蕎麦を頼んでんけど豚やら椎茸やら夫の嫌いなん大集合みたいなんで笑った娘らを家に送ってバイバイ今回は帰りに浜松に寄り道薄ぼんやりした富士山で残念オークラアクトシティ
明日の予定スケートに行きます。(嫌だ~~寒い!ワシャ滑らんぞ!)冬のうちに一回は行くって約束したんで…渋々です。本当は家で一日中絵描いていたい~一日どころか一月くらいずっと描いていたい~ヤダヤダ~と、駄々こねていてもはじまらないので諦めて行ってきます。原稿ですだいぶ絵が入ってきましためっちゃ楽しいんですがこれ本当に本になるんだろうかこちらはピクシブ#文仙「虫尽し」「流星雨」-らっ子のマンガ#漫画#rkrn-pixiv文仙二編です。いつもあ
フィギュアスケート男子の元五輪代表・小塚崇彦氏が27日、自身のX(旧Twitter)を更新。長年の戦友である安藤美姫さんに対し、「今のスケート界があるのは彼女のおかげ」と最大級の賛辞を贈り、ファンの間で大きな反響を呼んでいます。■「ここで言わせて」小塚氏が明かした安藤美姫の功績小塚氏は投稿で、「ちょっとここで言わせていただきたいですが(笑)」と前置きしつつ、安藤さんの存在の大きさをこう綴りました。「ほんと美姫って世の中に切り込むの上手いなと思う。2003-4年から始まったスケート界
https://number.bunshun.jp/articles/-/869488?page=1#goog_rewardedhttps://number.bunshun.jp/articles/-/869488?page=1#goog_rewarded「彼らは何者?とジャッジが聞きに来た」りくりゅうが“初の世界選手権”で世界を驚かせた日…コーチが語る三浦璃来と木原龍一“本当の関係性”《五輪後初の単独インタビュー》(田村明子)二人が初めてペアのトライアウトをしたときのことを、改めて聞いてみ
今、フィギュアスケート界の「黄金時代」を築き上げた先人たちへの再評価が止まりません。きっかけは、2010年バンクーバー五輪代表の小塚崇彦さんが2月27日に自身のX(旧Twitter)に投稿した、元世界女王・安藤美姫さんへのリスペクトに溢れたメッセージでした。■「ちょっとここで言わせて」安藤美姫が涙ながらに訴えた“先駆者”への敬意ことの始まりは、前日のテレビ番組「ひるおび」での一幕です。ミラノ・コルティナ五輪で金メダルを獲得した「りくりゅう」ペア(三浦璃来・木原龍一組)の活躍を特集す
りくりゅうが世界選手権出場を辞退すると昨日発表がありました自由な時間がなかった、と言っていた龍一くんシングルなら20代で引退する選手がほとんど幼い頃からスケートに全てを注いできて長い間第一線で戦ってきた本当にある意味やり切ったと想いますキャンピングカーでのアメリカ横断はもちろんですが、今は休養が1番の望みなのかな、と想いますから心ゆくまでまずは休んで欲しい今後のことはシーズン終了後に発表ということですがどんな形でも応援する気持ちに変わりはないしきっと2人なら、どんな道を選んで
https://news.yahoo.co.jp/articles/6914ee66f5d37fb0f131ee2ac440d1344732698b高橋成美、“りくりゅう”木原龍一の知らざる素顔明かすスーツケースは常にパンパン「スケートにすごく生きた性格を…」(オリコン)-Yahoo!ニュースミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケートペアで解説を務めた高橋成美が27日放送のCBC/TBS系情報番組『ゴゴスマ~GOGO!Smile!~』(月~金曜後1:55)に生出演。かつてペアを
すっかりオリンピックが終わってしまい、ブログの更新がご無沙汰していてすみませんm(__)mミラノコルティナ五輪個人戦銀メダルおめでとうございます!フィギュアスケート男子シングルで鍵山優真選手が銀メダルを獲得🎊おめでとうございます🤩#オリンピック|#ミラノ・コルティナ2026#Samsung#OpenAlwaysWins#MedalAlertpic.twitter.com/gwkbjjYvHk—オリンピック(@gorin)February13,2026🥈K
りくりゅうペアに泣かされた、、?!オリンピックのペアスケートで金メダルをとったお二人の演技、とても感動しましただが、しかし、、、あるSNSが目に入り、その流れた涙は砂漠でドライヤーを浴びたかのよう吹っ飛び散りましたあいつら絶対にやってるな付き合ってるね結婚しなよ、、、冗談でも本人達の目に入る所ですよね?それだけお似合いで感動的なパフォーマンスを見せてくれたお二人なので全く分からない訳では無いが、、、ペアの世界であれだけ毎日一緒に食事をして体内時計を合わせる、その時々の調子
ユザワヤさんといえば、、、、、蒲田のお店がありますよね?小さい頃からスケートの衣装につけるスパンコールなどを買いに行っていました⛸️今日は衣装ではなく小物のために、、、、久しぶりにユザワヤさんに行きましたが↑あ!蒲田でなく地元のパルコにいきましたびっくりするぐらい布がすくなくてハワイアン柄なんて6種類ぐらいしかなかったです💦みんなハワイで買ってきたり、、、、自分で作らない時代なのかしら?????でもそこはハワイのカネオヘのハラウと同じようになるべくオリジナルのものを使い
元フィギュアスケート五輪代表の小塚崇彦氏が、自身のX(旧ツイッター)で、戦友である安藤美姫氏の“真の功績”について熱く語り、大きな反響を呼んでいます。普段は冷静な小塚氏が「ちょっとここで言わせていただきたい」と切り出したその言葉には、今のフィギュアブームを支える「原点」への深いリスペクトが込められていました。1.「美姫がいなければ、今のフィーバーはない」事の発端は、安藤美姫氏がテレビ番組で見せた「粋な計らい」でした。2月26日放送の『ひるおび』に出演した安藤氏は、ペア競技で活躍する
ごきげんようRinoです恐ろしく次元を変えるだろう・・・そう思った証拠にこれまで熱中していたスケートがあります寝ても覚めてもスケートが面白くて空き時間にはYoutubeで動画を確認し、仕事へ行く時間をもったいなく感じるほど。土日は必ずリンクへ行って練習、自分が抱えている課題に熱中していたのに急にその熱意が消えてしまいましたかつてのワクワク感がなくなってきましただからね、一端クラスを離れて、個人
皆さんこんにちは。先日日光霧降スケートセンターに娘と孫のぴかりんと行って来ました。日光霧降スケートセンターはJR日光駅、東武日光駅から車で5分のところにある国際規格の本格的スケートリンクです。1周400m・幅16mの公認標準ダブルトラック。冠雪した日光連山を見渡すことができるロケーションとなっており、都会では感じることのできない開放的な雰囲気の中でスケートを楽しむことができます。日光霧降スケートセンター|体験・観光スポット|【公式】日光市の観光サイト日光旅ナビJR日光
好きなビスケット教えて!→huruta特濃ミルク、プチチョコチップクッキー▼本日限定!ブログスタンプ昨日TVつけたらりくりゆう選手のインタビューがやっていましたリフトについてりく選手(棚に乗っている様な感じ(ㆁωㆁ))棚……安定感がある感じが伝わってきますりゅう選手(高級な棚を目指して頑張ります)(╹▽╹)☆楽しくて温かなコメントありがとうございました!りゅう選手は鍛えて15kg体重が増えたそうですリフトではりく
2026年2月6日から22日にイタリア北部の都市ミラノとコルティナ・ダンペッツォで行われた第25回オリンピック冬季競技大会が終わりました。今回のオリンピックでの日本のメダル数は未だかつてない大漁でメダルラッシュ?。特にスケートとスノーボードは成績が良く大半(75%)はこの2種目での取得。この日本のメダルラッシュに乗り遅れていると言うか話にならない種目もある。昔はとても人気のあったスキーの親玉でもあるアルペンスキーに、こちらも昔は大変人気のあったアイスホッケー男子は参加すら出来ない状
インフルエンザB型が職場で大暴れしている。ついに隣の席のO先生まで撃沈。40℃の熱にお腹の症状まで出て、復帰してきてもまだフラフラ。そんな中、うちの旦那は来週のゴルフのために毎日マスクで完全武装。私はマスクなしでもピンピンしているところがそのゴルフメンバーの一人が「行けなくなった」らしい。理由を聞いてびっくり。奥さんとスケートに行って転倒、複雑骨折、痛すぎて吐いたんだって…どんだけ〜旦那と「やっぱり九州人はスケートなんてするもんじゃないよね」と話しながら、りくりゅうペアの華麗な演技を思い出
静岡県袋井市の漢方と美容の相談ができる店「健美工房たしろ」の田代恵です。~肌と心と体は、繋がっています~美しく健康で生きる為の内面美容と外面美容両方からサポートさせて頂いております。無料【大人の眉作り】7日間メール講座眉の描き方ひとつで、表情も気持ちも変わります。「今の自分」を丁寧に見つめ、自分に似合う眉を自分で描けるようになる為の秘訣を7日間でお届けします【無料】大人の眉づくり7日間メール講座登録はこちら肌再生
本日、半分フィェスタ、半分カスバートスペシャル。フィェスタタンゴは、組んで滑る。社長に組んでもらう。バックストロークから、バックインのクロスフロント〜フォアイン(最後の所)私が不得意な所。バックインからフォアインの開きが甘いのと、ダウンが出来ていなかったのもあってか、社長に激突してしまう…ドカッ!まあるく行かないといけないのに、平坦に出てしまったから??(カーブ合ってない現象)やはり、姿勢がしっかりしてなかったから、軸が出来てなかったのかな…。先週、カスバート先生に、インイン(モホ
娘の習い事、フィギュアスケート。今日で、週4回目のスケートリンクへ。明日で、週5回目。週4回でどんな感じかと言いますと、私は、送り迎がしんどい。そしてスケートリンクの景色が飽きる。(娘達には決して言わない、片道50分まだマシな方)娘達は、やればやるほど楽しい領域に入りました。よかったよかった。オリンピックで、メダルを取った人たちの練習時間や移動時間はどれだけだろうかと想像すると、すごいなーとしか言えません。娘を待つ間に
部屋の中に入りますねwBC侍ジャパン大谷選手だ!!!オリンピックに続き今年も燃えますね~~~日本昔ばなしの世界です。お雛様にはぴったりの題材でしょうね竹取物語一つ一つが細かくて一寸法師おわんの船に乗って~~~桃太郎の世界子供たちの作品です古いお雛様です勢ぞろいカーリングですよがんばれ!!!スケートだ!!あっコース外れた選手もいるwww今年は吊るし雛が多いですよ
あ~普段あまりテレビは見ないのですが。なので、オリンピックは見てない…(申し訳ない)でも、ネットニュースは見てるという(笑)もうほんとこの数日、フィギュアスケートペアの「りくりゅう」のニュースばかり見ているのよ。※画像お借りしました。大逆転の金メダル・・泣きましたねぇ💖おめでとうございました。bravissimi❢見れば見るほどよい子たちやわ~💖💖💖ちらちらと動画見たりしていると。乗り越えられないものはない・・とつい思ったりしてしまう
我が子、あまり努力はしないけど形から入るタイプでバレエ🩰やら華やかに見える世界を好みます。その裏に血の滲む努力があるとわかってませんバレエも柔軟の練習もしないし、嫌がります。何もやらないくせに、百貨店に行くとチャコットを除きあれこれ欲しがります。メダリスト1巻~14巻(最新)コミック全巻セット【新品】フィギュアスケートフィギュアスケート明浦路司結束いのりスポーツ漫画つるまいかだ講談社アフタヌーンコミック漫画セット全巻アニメ化楽天市場メダリストの漫
スケートブランド「Zorlac(ゾーラック)」の歴史とカルチャー背景1980年代後半〜1990年代初頭のスケートボードシーンを語るうえで欠かせないブランドが、**Zorlac(ゾーラック)**です。ハードコアでダーク、そしてスラッシュメタルと直結したその世界観は、現在もヴィンテージ市場で高い人気を誇っています。サンタクルーズやPowellはよく耳にするけど「Zorlac(ゾーラック)って?」歴史的背景やカルチャーとの関係性まで詳しくまとめました。■誕生の背景(198
りくりゅうペアに刺激されて、山口県にあるスケートリンクも混雑しています。下松市の「くだまつ健康パーク」です。今まで、客は少なかったのに、りくりゅうペアで、一気に増えましたね。昔は、スケートリンクから5分の近さに住んでいたので、毎日のようにスケートリンクに行ってましたが、まったく上達はしませんでしたが(笑)女子会でスケートリンクも、ときどき行っていますが、今日も予約をしています。もちろん、りくりゅうペアのようなリフトは禁止されてい
2026年ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子。世界を驚かせたのは、20歳で頂点に立ったアメリカのアリサ・リュウ選手でした。フィギュア大国・ロシアでは自国選手との比較から厳しい評価も飛ぶ中、あの「ペアの女王」ことイリーナ・ロドニナ氏が放った言葉が、世界中で大きな話題となっています。■「五輪一番の発見」――伝説を唸らせた情熱のスケートロシアメディア「MatchTV」が報じたところによると、五輪3連覇・世界選手権10連覇という前人未到の記録を持つロドニナ氏が、今大会で最も印象
※簡単そうに見えて、全然バランスとれない体を捻ったまま滑る事自体がままならないという…
アラカンはるかのブログにお運び下さいましてどうもありがとうございますこんばんは今宵の話題はスケートミラノコルティナ五輪ではりくりゅうペアを始めフィギュアスケートは大変な人気でしたね都心だとなかなかスケート場がないのですけれど、今年も二子玉川ライズの中央広場にスケートガーデンが出来ていますムーミンのポスターがなんて可愛いの😍スナフキンも一応、参加?イベント&ニュース本物の氷を張った、期間限定の屋外スケートリンク「二子玉川ライズスケートガーデン」が今年も開催します!今
雪がパラついていた先週とは打って変わって、今週はお天気続きのバンクーバー気温も上がってきて、春が近づいてきているのを感じます私はまだダウンジャケットを着ていますが、次男は既に半袖短パン(この冬、長ズボンを履いたのは2〜3回だけ)ノースリーブの人もちょこちょこ出始めてきていて、今その服装だと夏はどうなるの?と気になりますオリンピックが終わっちゃいましたねー人が点数を付ける競技はモヤっとする場面もありましたが、最後まで感動しっぱなしの2週間でした〜次男と娘が通うElementarySc
りくりゅうの特番、早くもNHKでやったの知らなくて見逃しました⇩現在の私のスマホ待ち受け朝のニュースを見ていてオリンピック何が印象に残ったかってトークやってて、ゲストさんたちが皆「スケート」」って言ってたから私も「だよねぇ!やっぱスケートだよねぇ!」と身支度しながら力強く口にすると、、同じく朝の支度でバタバタしながら私の背後を通った息子がひとこと、「まーいーけどね」?「ん?なに?」「なに?まーいーけどって」⇩氷上に女神降臨息子「いやーー、、おかーさん、ミーハーだよね」
こんにちは!欲張りママコーチの田中めりさです。ちょっと暖かくなってから記事にするのも微妙なところですが、2月の頭に子どもたちとスケートに行きました。私は、17〜18年ぶり!子どもたちはスケートデビューでした⛸️私の父が若い頃からアイスホッケーをやっていてスケートが得意なため、自分が動いて教えられるうちに孫たちに教えてあげたい!ということで、短期海外留学中だった長女はのぞき、我が家の小学生二人と、5歳の姪も一緒に。スケートデビューの子どもたち、ビックリする