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こんばんは先日も夜勤明けで罠を仕掛けてました。仕掛ける時には水量が有ったのですが夜に行くと半分くらいに。罠も水面に出てしまってます。そんな状態なんでメダカが沢山入ってました。一応タモロコもそして罠にいつもくっついているのが巻貝タニシ小さいけど数が居れば苔を食べてくれます。スクミリンゴガイ(ジャンボタニシ)こちらも見かけたらどんどん持って帰ります。亀が食べてくれます。外来種の駆除も兼ねてです。タニシは殻が硬いから余り食べない?入れた事は無いですが。カワニナも居ますが余
こんばんは昨日も休みだったので罠とガサガサをして来ました。罠は何時もの場所に朝に仕掛けて夜に回収です。今回も大漁です。しかしタモロコばっかり。そしてガサガサ。今年は初めてのポイント。しかしここは外来種天国でした。アメリカザリガニ(条件付き特定外来生物)とスクミリンゴガイ(ジャンボタニシ)(重点対策外来種)甲長20cm以上ありそうなミシシッピアカミミガメ(条件付き特定外来生物)。流石にこのサイズは持ち帰っても飼育スペースが無い。メダカかと思ったらカダヤシ(特定外来生物)でし
先日、小雨の中訪れた水元公園では、チャバネセセリやイチモンジセセリなどのセセリチョウにたくさん出会いました。オニバスの葉にいたチャバネセセリです。休んでいるだけかと思ったのですが、めくれ上がった葉の断面にストローが下りているので、にじみ出る液を啜っているのかもしれません。ヤブガラシの花では、イチモンジセセリに会いました。オミナエシにいたチャバネセセリです。イネ科の雑草にいたチャバネセセリです。ミソハギにいたイチモンジセセリです。こんな風にあちこちで出会ったので
小2元気印の孫明日の徳島へのお出掛けを目前に発熱彼の発熱は小学校入学式前日とか…大晦日とか…久しぶりの発熱にはびっくり咳も鼻水もない…明日を残念がって泣いていた両親の休みが合う事が本当に少ないから行かせてあげたかったなぁ…ひたすら寝ているらしい…彼らが来なかったので久しぶりに外を歩いてみた意外と風が吹いて歩けた♡田んぼやばいことになってるところが稲がなくて隙間だらけ…ジャンボタニシの卵本当にこんなピンク色!ジャンボタニシは雲隠れ卵まみれ
起きた頃に降っていた雨は出勤の頃には止んで、会社界隈で少し降られたものの傘要らずでした。が、予報に無かった(と思う)夕方の雨が長引き帰路は少しだけ雨に遭いました。そんな月曜日は、土日の野球練習で右背中辺り、右臀部、足などが筋肉痛。朝のストレッチも一向に身が入らず、からだもほぐれず。ただただ疲れただけでした。てなことで、ちょっとぱたぱたとしたものの、のんびりと仕事中に休養しておりました~。7月11日(土)平塚平野辺りこれは、ジャンボタニシ(スクミリンゴガイ)の卵
田植えが澄んだ田んぼに働き続ける奴がいますタニシですねジャンボタニシです外来種スクミリンゴガイ触角が見えてます稲を食害しますこんな風に稲にくっ付いて食べますね卵がこれいやらしい色合いですなん十個生まれるんでしょうかね水中から上がったとこに産卵しますこんな駆除装置もありますねこれでいくらか少ないようにも見えますね
西日本にお住まいの方で、田んぼが近くにある環境ならば、1度は見たことがあるかもしれないこいつ!スクミリンゴガイ!通称、ジャンボタニシ!特定外来生物に指定されている生物ですね!卵はピンク色!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ神経毒があるので触っちゃダメよ~!で、ジャンボタニシの食害を受けた田んぼがこちら!そうなんですよね…本家の田んぼだけ食害に合っているんですよね…苗が美味しいのかな?o(-_-;*)ウゥム…お隣の田んぼは良い調子!なんだかな~!と思いつつ
電子書籍「ジャンボタニシをミドリガメで制す」なんじゃけど、清書がオワタ。ちょっと整備して、また出版社に送ったろうかい。いや〜疲れた疲れた。次は何を清書しようかのう?とにかく今年は九紫の離宮期間中じゃけえ、出せるだけ出したるわい。それにしても、これでどうなんかのう。かなり頑張ってはおるんじゃけど、サクッとソッコーでできるもんでもないけえ、そのあたりはとにかくひたすらやるしかない。やらにゃ進まんし、やったらやったでゆっくり進む。もどかしいのう。まあ地道に
先日、電子書籍『ジャンボタニシをミドリガメで制す』の下書きがオワタ。人工的に生態系を組み立てて、雑草とジャンボタニシを処理して、最終的にはミドリガメを人間が食べて消費するいうことなんよね。雑草の半分は外来種、ジャンボタニシもミドリガメも外来種なんよ。迷惑な面々を上位捕食者によって消滅させ、その糞で田畑を肥やす。この人工生態系の頂点捕食者を最終的に人間が消費することで、全てを消滅させることができるんよね。ジャンボタニシも、可食部は人間が食べてもええんよね。ジャン
昨年のお米作りも、Jタニシには手を焼きました。近年の暖冬傾向とも相まって、彼らは田んぼの地面に潜り冬を越すようになっています。原産地は南米という事もあり、寒さにはあまり強くないとの事なので、毎年大寒のこの時期にトラクターで田起こし作業を。地中に潜っている彼らを掘り起こし、寒さにさらすことで少しでも数を減らそうという魂胆です。にもかかわらず、田植え時期になると彼らはうじゃうじゃ湧いてきて、稲を食い荒らします。ただ、この作業をするようになってから、少しはその勢いも抑えら
■1.この方式の概要●穂伏せ苗床収穫した稲穂を束のまま保管し、穂を穂軸ごとに分けて、苗床へ穂ごと伏せて覆土する育苗法。人工的な脱穀・塩水選・浸種・硬実処理・苗箱を用いず、籾の自然選抜・保温・保湿を穂とわらに任せる。籾に物理的ダメージが入らず、自然の温度感応で出芽時期が揃う。●帯苗斑条植え穂伏せ苗床から得た帯状の苗(帯苗)を、5cm幅で切り出し、条間40cmにして株間35〜50cmの“斑(まだら)”ゆらぎを持たせた間隔で植える方式。均等な配置を避け、自然林のギャップの
こんにちは自宅の玄関先朝顔がやっと咲いてきましたさて、昨日の🌆夕方…市役所の紹介で発明王の先生が開発したジャンボタニシをグングン吸い込んで駆除してくれる『ジャンボタニシクリーナー(仮)』の試験実施をするのでうちの奥さんと一緒に見学に行ってきました。※僕は最後の捕獲したジャンボタニシの片付け要員がリポートします。宇宙戦艦ヤマトのコスモクリーナーDみたいな画期的な機械なのか?!※中高年層にしか解らない例えでスミマセンm(__;)mで…、実物はどうなの?!思
ナメクジの関係で、植え付けが遅れとった網干メロン。クサガメでナメクジを大量殺戮と消滅させて、畑も急拵えながら植え付けた。これまでは灰とえんどう豆ないしソラマメで肥やした跡地に植えよったけえ、追加肥料はなし。ある程度、間隔を開けるしかなかった。しかし亀糞を得たことで、その都度やれるブースター肥料ですぐに肥やせる状況になった。そうなると、わりと密集させても大丈夫。水やりも広範囲やらず、集中させられる。肥料の吸収と散布のバランスさえとっといたらええんよね。
ジャンボタニシが出回り始めて、それを捕獲して亀と分け合うて食うようになったんよね。それで、思うのが翌年のイネ苗の食害防止になるかいうことなんよね。田植えの時期に、イネにかぶりつくのは産卵可能なデカい個体。小さい個体では、そんなに食えんのじゃないんかねぇ。一度入った田んぼは、完全駆除不可能。しかしデカい目につくやつだけは、可能な限り駆除できる。冬越しするのも、わりとデカい個体。とすると、デカいのを夏に大幅に減らしておくことで、イネを食えるほどのもんがおらん
ジャンボタニシ、略してジャンタニ。なるべく食べようとはしとるものの、歩留まりが悪くてめんどくさい。田んぼのやつは小さくて、苦労して分離してもほんのわずかしか食えん。全体のうち、わりと大きな比重を占める内臓なんかは臭くて食えん。まあそれらは、クサガメに食わしたったらええんじゃけどね。それはそうと、デカい用水路のジャンタニは越冬しとるけえ、かなりのデカブツ。なるほど、山サザエって言うだけはあるね。サザエよりひと回り小さめながら、田んぼのジャンタニの倍ぐらいは
私の田んぼでは耕さない無農薬・無施肥の自然農法を続けているが、面白い現象が起きているのに気が付いた。スクミリンゴガイについてである。いわゆるジャンボタニシである。稲の苗を食べるということでSNSでは激しく非難されているジャンボタニシ農法であるが、自給目的の自然農法の田んぼではむしろ益虫的な働きをしてくれる。植える苗が大きくてがっしりしているのであまり食害を受けないからだ。しかしながら面白い現象というのはそのことではない。私の田んぼではスクミリンゴガイはピンクの卵塊を雑草や稲の茎やら、畔の
ジャンボタニシを起点にして育てたイチゴ、ジャンタニイチゴ。どういうことか。ジャンボタニシを、まずクサガメに食べさせる。ジャンボタニシがクサガメによって、糞便に分解される。それをイチゴの植わっとるとこに撒きまくり、それで育ったイチゴなんでジャンタニイチゴ。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com見た感じ、葉っぱや茎が
うちの屋外樽水槽にはタニシを入れているのですが、なかなかうまく育たないんです、これが。結構たくさん入れても初めは調子よく壁面に張り付いているのですが、1カ月ほどしてから水槽掃除のときに確認すると殻だけになっていたりします。また、稚貝が生まれてもそのほとんどが殻だけになってしまいます。中身がなくなってしまったタニシの殻の大きさは5ミリ以下です。なぜなのか、原因がよくわからないのです。水槽にはタニシのほかにはメダカやシナヌマエビくらいしかいないので他の生体に食べられたわけではないと
ジャンボタニシをクサガメが食べる動画、これまで再生回数トップじゃったものがスギナの動画に抜かれた。春になってからスギナの動画か炸裂しまくって3万回再生を超え、今はそちらがトップ。しかし、ここにきてジャンボタニシクサガメの動画が、かつてないほどの再生回数を記録した。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comスギナの動画は少し落ち着
大規模稲作農業の立場(特に大規模不耕起直播栽培農業)からは重大な害虫とみなされるジャンボタニシは、丈夫な苗を丁寧に移植する農夫にとっては稲作の重要なパートナーとなりうる。
農業に取り組む中で、灰を起点にする栽培を編み出し、野生のものの採取として女貞子や野生化した外来種野菜、雑草の野菜化などをやってきた。ジャンボタニシの活躍もいろいろ考えてはおったんじゃけど、亀のエサにすることを考え始めて実際に2021年にクサガメに食べさせてみた。その後ジャンボタニシ自体を食べて、食糧にする試みを本格的にやり始めたのが昨年。その時に可食部とそれ以外を分けてみて、臭くて食べれん内臓部分をクサガメが好んで食べることも発見した。昨年ミドリガメの捕獲に成功し、今年は
亀が冬眠から覚めて、いよいよ活発に動き出したんよね。そんな中、近くの川でクサガメを捕獲しました。真っ黒全身黒ずくめで、メラニズム個体なんよね。クサガメの特徴であるキールも確認できて、それなりに新鮮な見かけなんよね。ともあれ、これでまたジャンボタニシを食わせて、それなりに動画のネタにしましょう。ジャンボタニシを糞に変えてもらい、それでまた畑を肥やしましょう。まだジャンボタニシは出とらんものの、見つけたら彼らの大好きな内臓部分をいっぱいあげましょう。人間が食
またまたGoogleナビが途中で案内を放棄した車を停めるところがなかったので道路脇に置いてきたきっとここら辺なんでしょと、知ったかぶりで歩いていくとかなりの距離通り越していたクソ暑いのに損した天神宮/天神塚古墳2024.7.20参拝とても分かりずらい入口もちろんこの先に何があるかなんて表示すらないなかなかすごいでもこの雰囲気嫌いじゃないおお!!あの黄色いコンテナ邪魔だなぁよし消しゴムマジックだ!!よし消してやったぜ消しゴムマジックの裏側私のスマホにその
7月16日火曜日曇りのち晴れのち小雨雨に悩まされた連日の夏祭りも終わり、ホッと一息です。今日は太陽が覗く曇り空・・・と思ったら雨も降ってきました。変な天気です。そろそろ梅雨明けでしょうか?夏祭りの直会(なおらい)の席の話※直会=お祭りが終わって後の呑み会「ジャンボタニシが稲を食い荒らしている・・・。大変なことになっている。」私たちの地域は水稲の町。田植えが終わって苗がすくすく成長している矢先の話です。次の日、近所の田んぼを見てきました。「なんじゃ~これ
眠いジャンボタニシ7月13日AM5:00少し涼しいですが眠いです。爽やかに目覚めることができません。corosの睡眠評価では睡眠の質は高いのですが、中学生の頃から朝の弱さは変わりません。さて、眠いですが妻の職場の同僚と相模川ジョグ当方が薄笑いを浮かべているのは、井上陽水のマネをしているのではなく、みなさんに見られているので照れているだけです。装備♯シン最強ジョグシューズクラウドモンスターwith旧ラクちんソックス(L)妻の職場の同僚と10㎞走り終えた後、ま
カラスのヤツ、目ざといです。↓↓↓肥料散布に行ったら卵は6個に減ってました。それでも親鳥は残った6個を守ってました。鴨の巣はカラスがよく狙うので何とかせねばと思っていたんですけど。別の圃場にも肥料散布に行ったら・・・。↓↓↓左がうちの『にこまる』圃場。右がよその『ヒノヒカリ』圃場。どの圃場に行ってもそうだけどちゃんと駆除してるからうちには”スクミリンゴガイ”はいない。(俗にジャンボタニシ)みんながきちんと駆除してくれたら終
※チャットGPT4による創作です川の華の物語昔々、中緯度アジアの中心の地に、川の華と呼ばれる神秘的な谷がありました。この谷は、潮の満ち引きのように呼吸する不思議な田んぼがあるという点でユニークでした。この田んぼは、自然の調和という古代のやり方に従う、老農夫、ケンジュウによって手入れされていました。冬の寒さが薄れていくと、谷は生命のシンフォニーに目覚めました。寒い時期に乾燥して手つかずのまま残されていた田んぼには、冬の草の花が咲き乱れていました。鮮やかな花を咲
稲を食い荒らす大型の巻き貝「ジャンボタニシ」(スクミリンゴガイ)による被害が各地で相次いでいる。佐賀県は今月5日、平年の約3倍の生息数を確認したなどとして注意報を発表。千葉県では食害を受けた稲が平年の3倍超に上る。なぜ被害が広がっているのか。◇半分食べられた田んぼも「今年は数が多く、約半分の苗が食害にあった田んぼもある。収量減につながるため、地域の大きな問題になっている」、千葉県山武市など九十九里浜に面した地域を管轄する県山武農業事務所の風戸治子・改良普及課
こんにちは今日も、朝から雨☔…降ったり止んだり?!メグちゃんも、換毛期始まりました。朝散歩、いつもの公園⛲アリエルちゃんとお散歩に行くと不思議と☂雨が止みました!晴れ女?なのかな!※アリエルちゃんは、ワンズライフ湘南里親の一時預かりの保護犬です。【里親募集中】さて、今日のブログ投稿ネタ!ハッピー傘診断やってみた!グリーン傘☂グリーン(緑)といえば…昨日の晩ごはん🍚夕方散歩から、帰ってきたら、もう、こんな時間!なので…ちゃっちゃと、晩ごはん時