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2025年2月にフィンランド行きの内々示をもらった転勤妻の記録です。2025年7月よりFinland生活スタート!言語の壁に打ちのめされつつもFinland生活は満喫中。我が家はスカンディックホテルのメンバーになっているので基本的にはスカンディックで宿泊先を探しています(*´꒳`*)同じ系列ホテルだと勝手がわかるし朝食ビュッフェ美味しいしポイント貯まって優遇あるしスカンディックがある旅先ならスカンディック一択♡ロヴァニエミには3箇所あり(ロヴァニエミシティ、ポーラー、
<2023年5月26日>投宿していたヘルシンキの「スカンディク・パーク・ホテル」から恒例の朝の散歩へ出かけました。「外へ」出て、ホテル正面から見上げます。ホテルの前の道を当てずっぽうに歩いて行きました。隣の「クラウン・プラザ・ホテル」前を通過。前日の夜は、ここの1階のレストランで夕食を食べました。道路を渡ります。工事中でした。反対側もずっと先まで工事です。道路の向かい側は林のようになっていました。建物の前には少女と犬の像です。緑地帯は「オペラハウ
<2023年5月26日>「北欧周遊」は「9日目の朝」を迎えました。投宿していた「スカンディック・ホテル・ヘルシンキ」の「674号室」を抜け出したのは早朝5時30分頃です。長い廊下です。反対側は非常口。エレベーターホールへ向かって歩いて行きました。窓から、昨夜夕食を食べた、隣の「クラウンプラザ」が見えます。ホテル前の車寄せ。廊下の壁に製氷機がありました。部屋からエレベーターホールまでは結構な長さです。
<2023年5月23日>スウェーデンのストックホルム郊外の商業施設まで行って、お土産も買って、ひと回りしてから戻って来ました。途中にあった赤いポストのようなボックスはゴミ箱のようです。直訳すれば「助けてくれてありがとう」「ここがゴミの一番居心地のいい場所です」てな感じでしょうか。こちらは一見銀行のように見えましたが、直訳すれば「質屋」です。道路の立体交差をの上を歩いて行きました。「META」も入居しているこのビルは、IT系のようです。寿司店もありました。
<2023年5月22日>ノルウェーの旅は「ヴォス」駅での列車待ち。しばしのフリータイムで、駅近くにある「ヴォス教会」まで行き、帰りは銀行の前を通って来ました。「スカンディック・ヴォス」のホテルです。今回のツァーでは、コペンハーゲン、ストックホルム、ヘルシンキでそれぞれ「スカンディック」ブランドのホテルでしたので、馴染みのある名前です。「ヴォス」駅に戻って来ました。駅舎の反対側にも出入口があります。ただ、反対側は自転車置き場があるだけで、すぐに山の斜面でした。
<5月20日>デンマークの首都コペンハーゲン郊外のホテルでの早朝散歩。30分ほどゆっくり周辺を散歩して、6時頃には「ホテル帰還」でした。ホテルの中庭に通じる玄関手前側のところは、外で食事もできるようになってはいましたが、いささか雑然としていて汚れが目立ち、本当に使われているのかは疑問でした。直接部屋へは戻らず、試しにロビー脇の螺旋階段を降りて、地下へ行ってみると、ここにもサッカーゲームがあります。一番奥にはプールとジムになっているようです。ヨーロッパの方々にとって
博物館の下にはトラム乗り場があるので乗車ホテルにチェックイン受付にはこんなかわいいイヌがいましたホテルはスカンディックオパレンお部屋ー!シングルベットが二つとこちらあけると2段ベット!子ども達は嬉しいですね!シャワールームはシャンプー、シャワージェルがあります。しかし、シャワージェルが補充されてない…凹みました…。ホテルチェックインしましたがお腹が空いていたのですぐにレストラン探し無事に入店しワイン注文!お願いしたのが無かったから…店員さんオススメのワインを
2019年12月にオーロラを見るためフィンランドへ旅行しました。前回までの話は、下記投稿に。2019年末フィンランド旅行〜出発まで〜〜往路ルフトハンザ航空その1〜〜往路ルフトハンザ航空その2〜〜往路ルフトハンザ航空その3とヘルシンキ到着〜前日到着時に一つやらかしたものの、なんとか回収し、ホテルにチェックインし、ゆっくり就寝。スカンディックホテルでの宿泊は、朝食付きにしていたので、ホテルレストランへ。果物や野菜が豊富でした。これはデトックスウォ
外国から日本へ飛行機で到着した場合の自主隔離は、まだまだ続きます。7月どころではなく8月末までだそうです。ヘルシンキの空港は拡張工事真っ盛り。フィンランドに初めて出会った2011年から、ここでは工事をしていました。その工事をしていたのは、現在、日本行きなどの便に使われている部分です。今は、かつてのバス停、タクシー乗り場等、主な入り口のすぐ正面に、大規模な建物が作られています。駐車場かしら、ホテルかしら?飛行場の方であるのなら飛行機の発着場が増えるのでしょうか。ホテルといえば
最終日のホテルはスカンディックハーヴェット街の中心に位置し、Storgataショッピング・ストリートとGlasshusetショッピングセンターまでは、両方とも徒歩3分。なんせ到着が23:00でしたのでまったく散策はできませんでしたがここのホテルは朝食がとっても充実してました♡どれもおいしくて朝から食べ過ぎちゃいますさー、本日これから帰りまーす♡
リブボートの後、ホテル『スカンディックスヴォルヴァー』でランチ♡サーモン♡肉厚で脂も適度にのってて美味しかった‼お部屋は落ち着いた感じ。ここから釣りができるそうです‼こんなお部屋は初めて2件ほどホテル視察をしカヴェルヴォーグへ
3日目の宿泊はスカンディックナルビクメインストリートのコンゲンス通りにあり街の中心に位置し、先ほどの噴水広場も目とはなの先。のっぽなタワーですぐわかります。軽くホテルインスペクションがありやっと夕食です。すでに20:30夕食は16Fにあるスカイバーで。ナルビク観光のプレゼンもあったりでデザートの時点で21:45列車の遅れからかなりおせおせでしたがそれにしても予定を詰め込みすぎですっだってこれで終わりではないんです。これからまだ行くところが。。。。
キルナはスウェーデン最北に位置する街で昔から鉱山で栄えてきました。しかし深く掘り下げたせいで近年、地盤沈下が進みひび割れが現れるようになりました。高品質な磁鉄鉱だという事や住民の雇用を失う事等を考え鉱山閉鎖という選択をせず、《街ごと移動》するという結論に達しました。移転費用は鉱山を運営している国営企業LKABが全額負担。その額は10億ドル(約1130億円)以上とされています。スゴいそれだけかけても採掘を続けるメリットがあるということなのでしょう街のシンボル的な市庁舎と時計台。私が訪れ