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日本でジャン・ジオノを広めることに、自分の命の残りの時間を使いたいと思う私です。ジオノを読むと人生のこと、人間のこと、心のこと、結婚や人の営みのこと、料理のこと、自然のこと、平和と戦争のこと、ジェンダーや障害のある人のこと、老人のことまで、この世のいろんなことが書かれています。一人でも多くの方に届けることが出来れば嬉しいなと思います。よろしくおねがいします。この間、朝目が覚めた時に突然、かってピアノで弾いたことがある曲のメロディーが頭に浮かんで、何度も繰り返しました。なんの曲だっ
9月15日火曜日おはようございます。03時59分の未明の空。本日の近畿地方は、前線や湿った空気の影響で断続的に雨となります。☁️⇒🌧️⇒🌧️〈ホロビッツ弾くスカルラッティ秋の雨〉長山あや
ドメニコ・スカルラッティのニ短調のソナタを、ホルン1本、ヴァイオリン2本、チェロ1本からなる四重奏用に編曲しました。この華やかで美しいソナタをぜひお楽しみください。楽譜はこちらから:www.musicnotes.com/l/RzcgZ動画はこちらから:https://youtu.be/Mp8UfxsXJyQ
過去の演奏会動画のリンクを、パリのアンリ·バルダ先生にお送りしていたのは、ここ最近の事です。数日前には、ニューヨークでのカーネギー·ワイル·リサイタルホールでの、ラヴェルのクープランの墓と、スカルラッティのK.27のソナタを送ったところでした。いつもは、すぐ返信を頂いていたところ、その時は、シーンと何も返って来なかったから、あっ、私、ちょっと調子に乗りすぎたかも……と、思ったりしていたのです。お送りしたのが、日本の早朝3時半くらいなので、パリは、夏時間だから、マイナス7時間で、夜の8時半。
こちらの動画は、2002年3月に、ニューヨークにある、あのカーネギーホールに併設されている中ホール(キャパシティが268)での録画です。このホールは、若い演奏家がニューヨークデビューするのにうってつけの知名度と、大きすぎないキャパシティのホールで、かなり人気のホールです。私は、菜園ティストの仕事の関係で、私自身の仕事を止め、アメリカ転勤について行った手前、ただじゃ帰らないわよと、こちらでまず1998年に1回目のリサイタルをさせて頂き、こちらは、2回目のものです。(1998年のリサイタルも、
こんばんは埼玉県加須市長浜ピアノ教室の長浜里奈ですいつもお読みいただきありがとうございます2026年6月21日(日)ピアノ発表会にて「スケルツァンド」スカルラッティ作曲小学4年生Mちゃんによる演奏です👧🏻本日もお読みいただきありがとうございました只今、体験レッスン受付中です【体験レッスン♪】『体験レッスン受付中です♪』こんばんは埼玉県加須市長浜ピアノ教室の長浜里奈ですいつもお読みいただきありがとうござ
こんにちは♪みよしピアノ教室です。今日はスカルラッティの命日です。ドメニコ・スカルラッティ(1685年10月26日~1757年7月23日)はイタリアの作曲家です。ポルトガルのマリア・マグダレーナ・バルバラ王女に音楽を教え、王女がスペイン王家に嫁いだため、マドリードへ移り、そこで亡くなりました。バッハやヘンデルと同い年で、チェンバロのためにソナタを多数作曲しました。🎶アラン・メンケンの誕生日🎶『アラン・メンケンの誕生日♪』こんにちは♪みよしピアノ教室です。今日はアラン・メンケンの誕生
『今日の花』-「ハナショウブ(花菖蒲)」いずれ菖蒲(あやめ)か杜若、などと使われるように判別が難しい...管理人も間違って覚えていましたが、水の中でも育つのがカキツバタで水辺がショウブ、アヤメは草地で咲きます。現在の分類ではいずれも「アヤメ科」なので難しくて当然ですね。ところが、更にややこしいのはここから...冒頭「いずれ菖蒲(あやめ)か杜若」の慣用句の出典が見つからないらしい。万葉集や古今集で「あやめ」は出て来るものの「花」を愛でて詠んだ和歌はない。ということは、当時の「あやめ」は今の『あや
マチェイ・スクシェチュコフスキチェンバロリサイタルを聴きに行きましたポーランドの若きチェンバリストです今回初めて知った方です名前が、絶対覚えられない・・・プログラムはこれ。見事にバッハとスカルラッティしかないっっしかも、スカルラッティはともかく・・・バッハですら1曲も知っている曲がないんだけどっっヤバイこれ、めっちゃ楽しみでもあるけど、心配なこともある私が思うに、バロック音楽(バッハやスカルラッティの頃の音楽)って、弾いている本人はめちゃくちゃ大変なんだけど、聴いている方はず
7~8年前に自家用車内のFM放送で、すさまじいピアノ独奏(リゲティの曲、とにかくテンポが早かった。)を聴いて、ユジャ・ワンの名前を初めて知りました。それ以来、彼女の実演を聴きたいと念願していましたが、ようやく昨日かないました。チラシ表(出演)ピアノ:ユジャ・ワン(YujaWang)(曲目)D.スカルラッティ:ソナタヘ短調K.466L118ショパン:ノクターンハ短調op.48-1グバイドゥ―リナ:シャコンヌラヴェル:「鐘」から鐘の谷ラフマニノフ:な
昨日は、清塚さんのニュー・アルバム『KIYO-LOGUE』の発売日でした。ファンクラブ経由でユニバーサルミュージックストアで予約したので、清塚さんのポスターがついてきました。昨日は仕事だったので、時間指定はできないし、これは留守中に来て再配達で届くのが遅くなるかな、って思ってたんですが、出勤前、1分前にチャイムが鳴って奇跡的に受け取れました。仕事から帰っても晩ご飯の支度をしなければならないので早速は聴けず、でも我慢しきれずわずかな時間に途中まで聴きました。晩ご飯を食べて、いつもならダラダ
時空が歪んで時系列が乱れてます。ピアノお稽古ありました。義父のことがありすっかり練習不足🥲それでも人前で(先生)弾くのだから、調子悪いながらもそれなりに形を整え披露しなければ…どんな状態でも、一度リンクに出たらそのときなりの表現をする、そんなことを以前フィギュアスケートの選手が言ってたなー。午前中は予約していた病院へ。予想外に時間がかかり午前中は丸潰れ💧12時帰宅。(レッスンは15時からだったよな。お昼食べてひと練習しよう。)そこへ階下の義父のところに行っていた旦那が帰宅。義父
スカルラッティが難解すぎるのでショパンを弾いて夜は過ごします。そろそろ、ピアノの調律メンテナンスが必要。
NINOD'AMICO-ClassicalGuitarConcert-Scarlatti,Tarrega,Coste,Aguado,Lauro-SiccasGuitarsニノ・ダミコ-クラシック・ギター・コンサート-スカルラッティ、タレガ、コステ、アグアド、ラウロ-シッカス・ギターズ投稿者概要欄から翻訳紹介ルーマニアのシナヤ・ギター・フェスティバル2025で優勝した、イタリアの素晴らしいクラシック・ギタリスト、ニノ・ダミコ氏をレコーディング・セッショ
スカルラッティの“ソナタ”倉橋由美子に刺激されドメニコ・スカルラッティを聞くようになった契機は、倉橋由美子の小説だった。1985年に出版された「シュンポシオン」(福武書店)に、“・・・夢でかすかにスカルラッティを聴いたやうな気がした・・・・・”との一節があった。僕は、倉橋由美子のセンスが大好きで、是非、僕も聞かなくてはと思ったのだ。スカルラッティの作品と言えば、なんと言っても「ソナタ」。チェンバロで演奏されるのが通常だが、ピアノでのものもある。今日は、トレヴァー・ピノッ
ごちゃごちゃ考えても仕方がない!と思いつつ、長年葛藤まぁそれが人生ですな楽しみます、苦しみます笑しばらく隙間時間はスカルラッティで行きます!D.Scarlatti-SONATAL.454練習記録
今年もGWは実家に。本当はこの時期に、人で混み合う東京駅には行きたくない🥲でも仕事がカレンダー通りなので、長く帰るためには仕方のないこと。それでも5月は気候が良いのでうれしい。2月の帰省とは大違い。雪がない。寒くない。花は咲き、青空が美しい🟦なんとありがたいことかっ!!晴れたときもあったが今年のGWは天候が変わりやすく、雨もよく降り思いのほか寒かった。実家に到着するとストーブが点いていた。過去の失敗を元に厚手と薄手の長袖を持ってきたが、結局それらを重ね着して過ごした。変わりや
アレッサンドロ・スカルラッティさんアレッサンドロ・スカルラッティ(AlessandroScarlatti)1660年5月2日生まれ、1725年10月24日、65歳没。シチリア王国、シチリア島トラーパニもしくはパレルモ生まれの、バロック期のイタリアの作曲家。特にオペラとカンタータで著名。オペラにおけるナポリ楽派の始祖と考えられている。子:ドメニコ・スカルラッティ(DomenicoScarlatti)(バロック期の作曲家)ピエトロ・フィリッポ・スカルラッティ(Pie
わたしのレッスン記録です🎹レッスン51回目(2026年3月)・スケール・グリーグ想い出・シューベルトソナタ第16番イ短調D.845第1楽章🎹レッスン52回目(2026年4月)・スケール・シンフォニア9番・グリーグ想い出合格・シューベルトソナタ第16番イ短調D.845第1楽章🎹レッスン53回目(2026年4月)・スケール#5つ、親指と人差し指の距離を短く労力を少なく・シンフォニア9番対主題(半音進行)意識した音色で・グリーグ小人の行進オクター
東京音楽大学専任講師佐藤彦大先生特別講座(第2期)これまで継続して行われてきた佐藤彦大先生の特別講座が、第2期として新たにスタートしました。今回からは、これまで以上に“実践”を重視した内容へ。第1回のテーマは、「スカルラッティのソナタ〜効果的に演奏するために」でした。これまでは、佐藤先生ご自身の演奏とお話を交えながら、作品について深く学ぶ講義形式でしたが、今回はそこに実践が加わりました。作曲家スカルラッティについての基礎知識、奏法や形式のお
GUキッズのTシャツ(150)パジャマに最適✨😆すごく可愛い👍聖蹟桜ヶ丘コンサート(60分)🆕〜Program〜1.D.スカルラッティ『k.380』『k.159(狩)』『k.474』『k.141』『k.9』🇮🇹2.J.S.バッハ『目覚めよと呼ぶ声が聞こえ』『主よ人の望みの喜びよ』『狩のカンタータ』🇩🇪(クラシック8作品)歌大きな古時計🇺🇸C/おおブレネリ🇨🇭C/おお牧場はみどり🇨🇿E/オーシャンゼリゼ🇫🇷C/オオソレミオ🇮🇹A/丘を越えてA/おさななじみC/赤いスイトピー
2月中旬から週末のほとんどが埋まっている、という日々を過ごしていました💧もちろん体力と気力の補充を考えて、ここで休息を入れて、と数日の「余白」を残しておいたはずでしたが、空けていたところにも「姪っ子が来る」「息子が孫預けに来る」「法事前にお墓掃除だ」などなど、家族関係のことがパタパタと入り💧最後は楽曲のコーダとしてふさわしい?風邪をひき発熱(39度💧)仕事を休むおまけ付き💧壮大なフィナーレ(^◇^;)この週末、久しぶりに何もない、出かけない1日を過ごしました。体も回復❤️🩹部屋
こんにちはmaimaipianoへご訪問ありがとうございます♪今朝は午前中動画を見て勉強しました。バッハイタリア協奏曲やフランス組曲の楽譜を見ているとたくさん装飾音の記号が出てきます。自分が弾いているのが合っているのかイマイチ自信がなく、動画をみました。装飾音の種類、沢山あるんですね読み方も色々トリル(プラルトリラー)つけてある音の一つ上から弾くモルデントつけてある音から弾くターン•途中に出てくる時はその前の伸びている音か、一つ上の音を弾いてトリル•その
今練習中のスカルラッティのソナタト短調(K30)には「猫のフーガ」という副題がついていますスカルラッティの愛猫がチェンバロの上を横切った時に鳴った音をモチーフにテーマにした・・という由来があるそう作者自身がつけたものではないそうで真偽のほどはいかに?だけどちょっと風変わりなテーマがそういう情景を連想させる、というのもありそうです初めてこの曲を聴いた時、一発で好きになってしまいました自分には珍しいことそれなのに選曲に慎重になったのは「フーガ」とあったからしか
福岡県北九州市八幡西区、中間市遠賀郡水巻町、遠賀町の近隣地域に北九州市小倉北区・若松区・門司区宗像市、大野城市、太宰府市直方市などの福岡県内山口県、広島県に九州圏では、大分県熊本県、長崎県、佐賀県など県内外から生徒さんが来られるピアノ教室西田和美ピアノ教室チェンバロ教室【教室のモットー】生徒さんお一人お一人とのご縁とふれあいを大切に【教室のコンセプト】想起練習(学んだ事を記憶から取り出し、再び考える復習スタイルの勉強)を用いたゆとり
昨日あたりに、あっと言う間に、名古屋でのピアノリサイタルが、YouTubeにアップされていましたので、こちらにてご案内するのが遅くなり、恐縮です。YouTubeの虫めがねのマークの中に、fghijk12341と入れて頂くと、今回のリサイタルも含めての全ての演奏動画が、ご覧頂けます。或いは、私のオフィシャルサイトリンクはこちら↓以下を長押し、開くをタップで飛べますhttps://www.harukotanaka.comこのページに入って、左上のメニューマークをタップして、動画、音源の
こちらの曲も、既にYouTubeにアップされております。(以下タイトル下のリンクを長押しして、開くをタップ)過去にYouTubeにアップされた動画も、こちらfghijk12341よりご覧頂けます。宜しければ、是非どうぞご覧下さいませ。チマローザソナタ61番ト短調、27番変ロ長調https://youtu.be/tnwXlQCLw0wスカルラッティソナタK.208イ長調https://youtu.be/BCHSQdpWiccフェイスブックからもご覧頂けま
1月19日(月)月に一度開催されている、泉谷地春先生による『第12回国別レパートリー研究会』が開催されました✨……この研究会は、音楽之友社から出版されている国別の「ピアノ小品集」を使って、それぞれの国・作曲家・作品について学び、演奏し合う会です。泉谷先生が毎月第3月曜日の午前に開催してくださっていて、日本各地から、さまざまな世代のピアノの先生方がオンラインで参加されています……はじめに近況報告が行われました。最近私の教室に、幼児教育課程へ進学する生徒さんが習いに来られたと言う話を
前回のシューマン同様、今回もまた初チャレンジの作曲家の曲をやることになりましたドメニコ・スカルラッティです私は半年前までスカルラッティという作曲家を認識してませんでしたある時とっても美しい曲を知ってすごく素敵だとは思っていたけど、それがスカルラッティの曲だと知ったのが昨年夏調べてみると、他にも魅力的な曲がたくさんありましたいやーこれは素敵な作曲家を発見してしまったぞ~と思っていたけど弾き合い会の時とか何人かに聞いたら、皆さんご存じで割と有名な方だった