ブログ記事122件
く今夜の辛い修業は、シングルモルトウイスキースカイ島にある蒸留所「タリスカー18年(旧ボトル)」を、頂きました海藻や潮風を思わせる香りを感じた後に口に含むと、すこし塩っぽい、胡椒の様なスパイスを感じた後に麦芽の旨さも出てくる最近のタリスカーは呑みやすくなってきたがスパイス感が少なった気がするのは僕の個人的な感想貴方にとってチョットでも良い事が有ればなぁ~なんて思っている大阪の下町、平野区のバーテンダーでした
パワーストーン持ってる?▼本日限定!ブログスタンプうんと昔に両親からのスカイ島からの土産にパワーストーン付きネックレスを貰いました。自分がブラジリアンイベントに行った時は…ガラス玉にチョウが描かれたのを買いました。縁起良さげだから。他にも奇妙だが縁起良さげな石が有る。
2025年9月15日~9月26日(スコットランド滞在は16日午後~25日朝9日間)上田歳彦◆はじめに20年あまり家族づきあいをさせて頂いているスコットランド北部インヴァネス在住のPamelaBeveridgeさん(87才)のお招きに応じて、お世話になってきました。そもそものきっかけは26年前に連れ合いと中学二年の息子がベルギー(家族づきあいの友人がゲント、ブリュージュ在住)とイングランド、スコットランドを旅行し、当時スコットランドのインヴァネス(ネス湖の近く)郊外でB&B(民宿)を営
2025年義理のお義姉さんと彼女の大台に乗ったお年のお祝いの為の、ひたすら西に移動して時差ボケを避けての世界一周の旅行記オーストラリア→インド→イギリス→ウェールズ→スコットランド→アイルランド→カナダ→アメリカ合衆_国→オーストラリアーーーーーーーーーーLochalshHotel·KyleGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利
この日は家飲みのウイスキーボトルが空いたので新しいボトルを抜栓します。こちらのブログで紹介した『❌グレーンスピリッツ105ml以上入ったブラックニッカディープブレンド』この日の晩酌はをハイボールで飲み進めます。この表記にあるようにお得なモルト原酒とグレーン原酒を使ったブレンデッドウイスキーと思って『ブラックニッカDeepB…ameblo.jpブラックニッカディープブルーを早くも空けてしまいタリスカー10年を抜栓しました。やはりスモーキーな香りが堪りませんね👍ここではハイボールで飲み
この日も鳥の鳴き声で目覚めます…御伽話の世界かっっっっ!!!今日はブラックプティングを選択してみました。ブラックプティング、豚の血、豚の脂身、小麦粉、オートミール、ニンニクで作るソーセージとの事…。血…だと…??ゴクッ今度こそ口に合わないかも…と恐る恐る口にすると美味しいーーーー😋えー、何これ、美味しいー。血って言うから鉄臭さがあるかと思ってたら全然なくて美味しい😋イギリス料理美味しいなぁーー。美味し😋美味し😋と食べて、前日よりも慣れから緊張解けてパンもおかわりしてると、ホストさ
スカイ島巡り。続いてはフェアリー・グレンあの岩迄行けるって思ったんですけどね、やっぱり高所恐怖症が発揮して私はここで断念。皆岩のてっぺんまで行ってて凄いなぁ…見てるだけで足がすくむよ…何だろう…本当に妖精がいるって言われても納得しそうな不思議な空間ここには羊🐑がめっちゃいっぱいいた💕💕妊娠してる子や子羊っぽい子も。この紫の花がよく見るし、好き🥰さっきの岩の側面。魔女に見えるぅ??妖精が作ったのかな??そしてfairybridgeこのfairybridgeは検索しても
車が次に停まったのはQuiraingこの絶景よ。ファンタジーの世界そのままでしょ。現代の光景じゃないでしょ。こちらの散策も時間区切りなく各々自由に歩いて行きました。不思議なのはそれでも皆何となくで同じ位の時間で戻ってくる。バラバラに動いてるのにね。でもここだけは唯一、香港🇭🇰の方の1人が戻ってこない。ムードメーカーの男性。暫くしてポール🎅さんが探しに向かう。ポール🎅さん遠目からでも超目立つ…すると遠くの方からその男性が来るのが見えた。車内は大爆笑😂😂😂ポール🎅さんをみた
スカイ島2日目の朝は鳥の鳴き声で目が覚めます。もちろん土鳩ではない。…いや、物語の世界か!!朝の支度をし、前日に希望した時間にダイニングへ行くと、ホストから案内された席には若い男性の先客が。ホストさんに、彼は台湾から来てるのー、彼女は日本からよーと紹介されお互いペコッとするものの会話は進まず…ヤバいめっちゃ気まずい…目がキョロキョロ👀忙しなく動いた頃朝食が来ますめっちゃ美味しそーー前日の食べたいもの札の選択肢ちハギスがあったので初ハギスだーと選択。好き嫌いが分かれるそうなので恐
相変わらず壮大な景色の中を進んでいきます。こちらの写真の時間は16時。雲が多いですが、段々と太陽が存在感を出してきて暑くなってきました。グレンコーでは半袖シャツの上に長袖シャツ、更にウィンドブレーカーという服装でしたが、一気に半袖のみに。車内は窓が開かず、エアコンも…ついてたのかなぁ?どちらにしても効いてなくて暑かった…車の外も暑いけど、風がある分マシ!で、降りた先は、アイリーンドナン城…が見えるとこ。実際にお城へ行くのはツアー3日目。本日は遠景を見ます。うーん、綺麗だふと見
先日、リブログさせていただいたなおぽんさんが、僕のコメントに反応して下記のブログを書いてくださいました‼️以前、ブログに書きましたが、スコットランドの北の都市インバネスからカイル•オブ•ロハルシュまで鉄道に乗りました。カイル・オブ•ロハルシュの対岸に見えたスカイ島へガイドさんは、とても良いところですよと絶賛していましたが、時間が足りず、スカイ島へ渡る事は叶いませんでした僕がブログで、『もう行けない』と言う言葉に反応して、スカイ島の景色をブログに書いてくださいました‼️是非、一読されて、フ
僕がいつも楽しみにしているブログを紹介します。今回は、海外からのお届けジャンルから選ばせていただきました。ツアーで、カイルオブロハルシュから見た島、それがスカイ島でした。ただ、対岸に見たスカイ島へ行きたかったのに、ついに夢は叶いませんでした。だからこそ、なおぽんさんのブログをワクワクして読ませて頂いています‼️『4月のスカイ島、ゴースの黄色が映える♪』こんにちは!スコットランド・スカイ島在住のなおぽんです😊スカイ島でこの時期、目を引くものといえば「ゴースgor
2024年9月26日前日に引き続きスカイ島観光を行いました。午前中はスカイ島東側にある観光スポット2ヶ所に行きました。午後はスカイ島を離れて、グラスゴーまで一気に南下しました。そこでレンタカーを返却しました。返却時間が決まっていたのと途中の道路事情がわからなかったので、朝食後早めに出発しました。ポートリー朝食後すぐにチェックアウトして宿泊先のBroadfordから国道A87号線で一路ポートリーを目指しました。ポートリーまでは片側1車線道路だが、朝早いせいか通行車両が少なかったので、スイ
2024年9月25日今日はFortAugustusからスカイ島に移動し、スカイ島観光を終日行いました。FortAugustusから国道A82号線をInverness方向にネス湖に沿って北上し、途中Invermoristonで国道A887号線に入り、国道A87号線とぶつかったら国道A87号線をずっとスカイ島まで走らせました。アイリーンドナン城は外観観光で済ませました。スカイ島へ繋がる橋の手前(KyleofLochalsh)で小休止しました。なんとインヴァネスからこ
ホイス・バー(WhistleBar)のレシピスコッチ・ウィスキー・・20mlドライ・ベルモット・・・20mlスィート・ベルモット・・20ml使用グラス3㌉カクテルグラス製法ステア度数24%アイランズの「モルトウィスキー」についてアイランズはスコットランドの北東から南西までに集まる島々をさしています。様々な島から成り立っているため、島それぞれの個性を楽しめる点が特徴。オークニー諸島新石器時代の遺跡がたくさん残っており、世界遺産があることでも有名。ウイスキーハイ
ウイスキーが高額な商材となって久しい。ブレンデッド・ウイスキーの原酒供給元であった各蒸溜所が、シングルモルトとして高額で売れるようになった。そうなると、より高く買う人に樽を売るのは企業としては当然の事だろう。それにより、プレミアムなものは特に10倍以上と、劇的に値段が上がったしかし悪い面だけではなく、今までシングルカスクで飲めなかったようなレンジのものが、出回るようになった。具体的なところでは、業界最大手のディアジオがカスク・オブ・ディスティンクションというシリーズを展開している。デ
こんばんは♪そろそろクリスマスですね私は、ずっと仕事^_^さあ、年末年始乗り切ろう。23から30日まで休み無しで営業してます29日の日曜日も営業してます。BARSAKAI誰か、店長候補いないかなあ?
この投稿をInstagramで見るsince_2011_0321(@roomnumbar3)がシェアした投稿
こんばんは♪BARSAKAIですニューボトルはいりました。2つの文化と伝統を融合させた”新しいジャパニーズクラフトジン”東経135度兵庫ドライジンは、ヨーロッパの文化と伝統的なジンの製法を大事にしながら日本酒・和リキュール・焼酎造りで培った技術を織り交ぜることで日本を感じるオリジナルなクラフトジンに仕上がっています。日本標準時となる東経135度の子午線が通る兵庫県明石市は「時のまち」と呼ばれていることから地元明石を象徴する東経135度にちなんで東経135度兵庫ドライジンと
スコットランド、スカイ島にあるタリスカー蒸溜所が生産するシングルモルトスコッチウイスキー。700mlAlc45.8%ハイボールにして黒胡椒を振る飲み方が著名。ピート感は強くなく癖は感じない。爽快な飲み心地が味わえる。ピートの強さは…ラフロイグ>タリスカー>ボウモアといった並びか。夏に飲みたいハイボール。
JamesSetouchiヴァージニア・ウルフ『灯台へ』鴻巣友季子訳、河出書房新社世界文学全集Ⅱ-01VirginiaWoolf〝TOTHELIGHTHOUSE〟1ヴァージニア・ウルフ1882~1941ロンドン生まれ。家族は知的エリートだが複雑で兄弟姉妹が8人いた。文芸評論や翻訳を行う。ケインズを含むケンブリッジの若手文化人と交遊。レナード・ウルフと結婚。病と戦いながら執筆活動。第2次大戦中1941年没。代表作『船出』『夜と昼』『ジェイコブの部屋』『ダ
開けすぎたボトルの消費を目的としたラストドラム。今回は棚のスペースを空けることを目的として、まあまあ早めに消費したボトルだ。それがこのトラベイグのアルトグランで、このブログに以前掲載したのは2023年12月だから、約5ヶ月で飲み切りとなった。トラベイグは銘酒として名高いタリスカーのあるスカイ島に、二つ目の蒸溜所として誕生した話題の蒸溜所だ。専門家の評価も高く、飲んでみても将来的には期待がもてる蒸溜所だと思う。しかも、熟成が短くても仕上がりの早い傾向があるへビーピーテッドタイプのウイスキ
開けすぎた自宅の開栓済みボトルを消費する目的のラストドラム。今回は2009年ヴィンテージ、2018年スペシャルリリースのタリスカー8年だ。タリスカー8年といえば、かつて銘品と呼ばれたオールドボトルで知られる。スタンダードボトルは10年になって久しく、2018年にスペシャルリリースで8年熟成が復活した。オールドの8年が加水だったのに対してカスクストレングスだし、味わいのベクトルも違った。しかし、今できるベストを尽くして8年を再臨させようとする凄みは感じられるボトルで、それは味わいからも十
「今度こそネス湖とスカイ島へ行く」と決めていた私にとって、メインディッシュは、旅後半で参加したこのツアーと言っても過言ではなかったんですよね!なので、入念に調べて決めた。その軌跡を綴っておこうと思います。本題に入る前に。今回、数少ない先人たちのブログを頼りに、大袈裟でなく死ぬまでに行きたかったフェアリープールに辿り着けたこと、本当に嬉しく感じています。私のブログも、誰かの助けになればと、なるべく詳細に残しておくことにしました。この先一人でも多くの人が、行きたい場所に辿り着けるような
今夜の辛い修行はシングルモルトウイスキースカイ島にある蒸溜所「タリスカー」を、美味しく頂きました少し潮の香りを感じてから飲むと少しスパイシーな味わい少し加水すると、柔らかい甘さが広がってくるもともとがスパイシーなシングルモルトだったのが途中で柔らかい味わいに変わったが数年前にラベルが変わって、昔の味わいに戻った感じでこれも美味しいシングルモルト貴方にとってチョットでも良い事が有ればなぁ〜なんて思っている大阪の下町、平野バーテンダーでした
ただ今3月の早朝瞑想週間中ですが、連日寒いです。開始時刻の6時はまだ暗く、今日は終わっても雨空で薄暗いまま。まぁこんな日の瞑想も良いものです。友人からのお土産、スコットランドはスカイ島のキャンドルをおろしました。彼女は私にオージーダッドが居るように、スコットランドのママが居ます。スカイ島産のキャンドルはラベンダーの香りが閉じ込められたソイワックスで、かなり強い匂いがしていましたが、点火するとぜんぜん柔らかな香りです。2階から降りてきたオヤジも「お香を焚いたの?」と
インナーヘブリティ諸島最大の島、スカイ島には1830年創業のタリスカー蒸溜所がある。タリスカーは長らくスカイ島で唯一の蒸溜所だったが、ウイスキーブームに後押しされ、ついにスカイ島に新しい蒸溜所ができた。実に190年ぶりの事だそうだが、それが2017年から稼働しているトルベイグ蒸溜所だ。ビーテッドスタイルのウイスキーをつくるという話を聞き、スカイ島だしどんなウイスキーなのか飲んでみたいと思っていた。そのトルベイグを2023年4月から、明石酒類醸造という会社が代理店として輸入する事になったら
BingGalleryJapan2023October27スカイ島のスリガチャン・オールドOctober27,2023スカイ島のスリガチャン・オールド・ブリッジ,スコットランド©AliaumeChapelle/TandemStills+Motio歴史的な石造りの橋スリガチャン・オールド・ブリッジは、スコットランドのスカイ島にある歴史的な石造りの橋。19世紀初頭にスコットランドで数多くのインフラプロジェクトを設計した土木技師、トーマス・テルフォード
ISLEOFRAASAYBATCH:R‐01.1HEBRIDEANSINGLEMALTSCOTCHWHISKYNATURALCOLOURNON-CHILLFILTERED産地:スコットランドアイランズ原料:モルト容量:700mlアルコール:46.4%樽構成:ライウイスキー樽、ボルドー赤ワイン樽、チンカピンオーク樽希望小売価格:7,000円色:ゴールドトップノート:2.5アタック:2.5香り:ヘーゼルナッツ、ハチ
先日こんなことを来ました。ウイスキーを探して歩き回ったお話です。仕方がない……こんな時は、ネットつうは~~~~~~~~ん!出来れば某猫型ロボット調で読んで欲しいところです。そう、困ったときは金で解決!っと言わんばかりに通販で購入です!いえーーーーーーーい!イギリススカイ島の地元の人の為に作ったというウイスキー「チェイヴェック」念願のウイスキーGETです!!さーて今夜は長くなりそう