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スウォンジーのビーチが向こう側にうっすら見える。毎日、勉強が終わったらビーチまで散歩に行ってた。シルバーバーチの霊訓では、辛いことを乗り越えてこそ霊的成長があるとしている。周りが平和だから自分は穏やかでいられるのが本質ではなく、周りがカオスでも自分は穏やかでいられることが本質なんだと思う。そのために、いろんな課題があるんだと思う。でも、自ら波乱万丈な人生や苦労や努力することに価値があると思うのはそういう人生をつくるから、それはズレていくと思う。全ては川の流れのように自然な感
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ボレダー。おはよー。昨日から、南ウェールズのスウォンジーに来てます。『南ウェールズへ!』ボレダー。おはよー。秋晴れのウェールズ☀️今日から、AGMも兼ねた3日間のガイド研修で、南ウェールズへ『ガイド研修①スランゴスレン保存鉄道』ノスウェスダー。こ…ameblo.jp初日は午後からの半日研修。詳細はまた改めて。そして、各自、年次総会&パーティー会場でもあるコチラのホテルへタワーズ・ホテル&スパ70BedroomHotel,Restaurant,Spa&Wedding
古代エジプトの香りの話の前半はひとまず終わり😺後半はまた後ほど⭐️近況では、だいぶ薬疹が落ち着いてきてあとちょっとで治りそう💦アレルギー体質だから長引くのもあるんだろうな😬レスタミンを塗って体が痒い時は抑えてる〜アレルギーの薬は錠剤を半分に切って飲む量を段階的に減らしてみたら、良い感じ。今飲んでる薬は効き目がけっこう強いから一粒のむと日中眠くなる。指の湿疹の治療で漢方を今年から飲んでて、先日クリニックに行った🚶かかりつけの先生は優しくて、頭痛大丈夫?と声かけてくれた。
みなさま、こんにちは。今回は、ウェールズの首都Cardiff(カーディフ)と、南ウェールズの港町Swansea(スウォンジー)の旅を紹介します。~~~2019年7月6日(土)~~~地元Derby(ダービー)を朝一に出る列車で出発。当時この朝一の列車だと、他の列車と比べて各段に安くCardiff(カーディフ)まで行けたのです♪イギリスの列車は、航空券と同じように変動制で、列車によって値段が違います。ロンドンからカーディフへアクセス
起きれず見逃し視聴Matchstats-TheFACupwww.thefa.com※私は戦術分析に関しては詳しくないので試合を観ての個人的感想になります。まぁ勝てるでしょというこちらの気の緩みもあり起きれませんでした。見逃し配信ありがたやこの試合の相手はただ今チャンピオンシップ3位のスウォンジー。もしかしたら来シーズンあがってくるかも?プレミアでも時々見る名前なのでスタジアムも立派。といってもやはり2部相手なので、ほとんどシティが持って攻める時間。DFはリバプール
サッカーウェールズ代表(チャンピオン)の2008シーズン1stユニフォームとなります。チャンピオンのユニフォームといえば、中田英寿が所属していたパルマ位でしょうか!かなりレアなユニフォームとなります。ぜひコレクションに!!ホームスタジアムはカーディフにあるカーディフ・シティ・スタジアム。2008シーズンスウォンジーにグルジアを迎えたウェールズ代表が新ユニフォームを投入した。サプライヤーは、2000年以降支えてきたKAPPAに替わり、何とChampionを採用。ナショナルチームでは非常に珍
2011/2012シーズンをイングランドチャンピオンシップに所属するカーディフシティ11/12ホームユニフォームとなります。新シーズンはメインスポンサー変更にともない、SBOBETの胸広告はMalaysiaへと変わった。日本では購入が困難です。カーディフ・シティFC(ウェールズ語:ClwbPêl-droedDinasCaerdydd、英語:CardiffCityFootballClub)は、ウェールズの首都カーディフを本拠地とするサッカークラブである。イングランドプロサッカー
前2人がうちの子たち。シュールズベリーでは、ウェールズ人のガレス、中国人のアニー夫妻と再会しました。2人と知り合ったのは10年前のスウォンジー。ガレス夫妻はインターナショナルサークルの主催者でした。10年ぶりに再会すると、2人には男の子と女の子がいて、うちの子たちはすぐに仲良くなりました。お互いの子どもたちが遊ぶ未来なんて、昔は想像出来なかったので、感慨深いものがありました。ガレスは、現在教会の宣教師。普段は家で、礼拝の時に話す内容を聖書から引用して考え、日曜日にキリスト教の教えを話
昨日、コルチェスターからバーミンガム郊外のキンダーミニストリーに住む友だちの家まで行きました。日本へ帰る前にどうしても会いたい友だちの1人。キンダーミニストリーは、コルチェスターから遠いので、子どもたちの小学校は午前中で早引きして車で出発。予定では4時間くらいで着くかと思いましたが、途中、雨が降ったり、渋滞。結局、途中、二回休み5時間半で到着。思いのほか遠くて疲れました。しかし、家に着くと日本人妻のAちゃんが温かくもてなしてくれて感激。豪華な夕食でした。バーミンガムはインド料理
昨日の土曜日はウェールズの海辺の街、スウォンジーに行きました。前回の投稿でご紹介したスカイダイビング、ではありません(笑)。スウォンジー大学のオープンデイ(オープンキャンパス)に長男と行ってきました。本当は友達と行ってほしかったんですけどね、友達は誰も行かない、でも1人で行くのはイヤという度胸のない息子なので仕方なく。。。夫が家にいたら任せたところですが、私が盗難にあった翌日からまたイギリスを離れているため人手不足でありますだから次男のことはほかのママさんにお任せして、スウォンジーまで
フランスに来て3週間。それだけしか経っていませんが、お休みを2日頂き、3泊5日イギリス旅行に行ってきました!!!全日程、イギリスらしくなく快晴で、素晴らしい旅行になりました------------------------------------------5日間の全行程9/18Lyon18:40発↓飛行機LondonGatwick空港19:20着(現地時間)↓夜行バス(Megbus)23:50発9/19Swa
私たちは2009年から2010年まで1年間スウォンジーに住んでいました。今回、スウォンジーでは友だちと会うのが目的で街中を歩く時間があまりなかったです。それでも、いつものパターンで中心にあるテスコに車を停めて散策。このテスコのカフェは忘れもしない11年前スウォンジーで初めて入ったお店。新千歳からスウォンジーまでの長旅で疲れてヘトヘトになり、ようやくスウォンジーに到着し、バス停の目の前にあるテスコでランチを食べてB&Bに行きました。昔、このスウォンジーキャッスルの前の巨大なスクリーンの前
スウォンジーの友だちの家に遊びに行ったら、可愛い子猫ちゃんがいました。めちゃくちゃ可愛い❤️でも私猫好きの猫アレルギー💀猫を触ると、じんましんが出たり、喘息になったり、目が赤くなり、くしゃみ、涙、鼻水が止まらなくなります😂子猫ちゃんを見たとき、子猫の可愛さとこれから自分の身体に起こる反応への恐怖に葛藤。でも、可愛さに負けて、触る、触らない、触る、触らない、触る・・・悩んでやっぱり触ってしまった。登山家がなぜ山を登るか、それはそこに山があるから。猫をなぜ触るか、そこに猫がいるから🐈
私がイギリスの中で好きな所の1つにロッシーリがあります。先週末、家族で行ってきました。ウェールズのスウォンジーから車で30分。カーディフからだと1時間半。世界の美しいビーチベスト10にも選ばれたことがあるほどの絶景。北海道の知床みたいなところです。10年前、フランス人の友だちと夫と3人で行った時は、天気が途中小雨でしたが、今回は晴天で本当に気持ち良かったです。うちの子たちは、美しいビーチに大興奮。帰ってからもロッシーリにまた行きたいなあとつぶやいています。去年行った近くのスリーク
昨日朝5時半にコルチェスターの家を出て、高速道路に入り、途中、休みながら、午後2時頃目的地のウェールズ・スウォンジーに到着。今回の目的はお世話になった方のお見舞い。それにしても道中長かった。昨日はトヨタのヴィッツで400キロちょっと走りました。朝6時半頃にロンドンの近くの外周の高速道路に入るともう混み合い、朝7時前なのにノロノロ運転。大都会は違うと実感。なんとかロンドンを超えて、レディングの高速道路のサービスエリアまで向かおうと思ったら、思わぬトラブル。朝ごはんにおにぎりを食べた息子
夏休みに六カ国旅行へ行き、まだ東欧編をブログを載せ終わっていないのですが、次に行くところが決まりました。行き先は昔住んでいたウェールズのスウォンジー。ここからだと車で5時間はかかるので、土日だけだと日程が厳しく、子どもたちの学校を金曜日休ませて、再来週行く予定。今回の一番の目的はお見舞い。今年、大腿骨の手術を受けた友人(80歳女性)に連絡をしたら、初期の乳がんが見つかり、手術することになったとのこと。その上、旦那さんも大怪我をして、入院したり、大変だった感じ。今は二人ともだいぶ良くな
先日、外務省から在外選挙についてのメールが届きましたが、わざわざ選挙のために、ロンドンまで行くのが負担なので棄権することにしました。さておき、時々、コルチェスターの我が家に、政党からの宣伝のビラが入ります。一昨日、入っていたのがこの紙。私の住んでいる地域では、緑の党の議員が当然しました。この紙を読んでまずにハテナと思ったのが、1724という数。たったの1724人?田舎で、小選挙区制だから、日本の町議会選みたいな感じでこの得票数なのです。10年前に住んでいたスウォンジーは労働者階級の
来月から2ヶ月弱の長い夏休みが始まります。子どもたちにとっては嬉しい夏休み。親にとっては早く学校が始まれば良いと思う夏休み。イギリスの夏は温暖で、日が長いので、遊ぶには絶好のチャンス。という訳で、またウェールズのスウォンジーに遊びに行きます。スウォンジーは友だちも多く、帰る感じ。すごく落ち着きます。今度は、前回よりも長めに滞在して、ゆっくりしたいです。スウォンジーで遊んだ帰りは、北へ向かい、イングランドのシュールズベリーに立ち寄り、以前スウォンジーに住んでいた友人一家と会うつもり。
今回は、これまでに何度か出かけた「英国鉄道の旅」の完結地として訪問したウェールズのスウォンジーです。GWRのClass800とスウォンジー駅です。駅名標の駅名です。上がウェールズ語のアバータウェーで下が英語のスウォンジーです。スウォンジーにはウェールズ・トリニティ・セントデイビッド大学のスウォンジーキャンパスがあります。GWRのローカル列車のディーゼルカーです。やはり顔は黄色い『警戒色』です。スウォンジー駅の駅舎です。この駅の開業年は1850年(嘉永3年)です。ウェー
この日はロンドンからウェールズのスウォンジーまで出かける日でした。この日に乗車したのはグレートウェスタン鉄道(以下はGWRとします)のClass800でした。日立製作所製の車両です。ロンドンのパディントン駅です。パディントン駅のファーストクラスラウンジがある一番左端のプラットホームです。なぜか、こんなところに「フーテンの寅さん」とよく似ている人がいます。よく見ると南米のペルーからやってきた「くまのパディントン」の銅像でした。10年前にもこれを買いましたが、知人に略奪さ
FAカップスウォンジー戦FAカップ準々決勝マンチェスターシティVSスウォンジーの対決は3-2でシティが勝利。前半、シティがボールを回し、スウォンジーは意外にもハイプレスで応戦。巧みなショートパスでハイプレスをかわし、サネ、マフレズを中心としたカウンターを展開しシュートまで打つも、ゴールが正面を突き弾かれる。デルフが不用意なPKを与え、スウォンジーが先制点。スウォンジーのカウンターから、シティ出身のベルサントセレナがアウトコースに技ありの恩返しシュートが決まり、スウォンジーがまさかの
サッカーのイングランド協会カップ(FA杯)は16日、各地で準々決勝の試合を行い、マンチェスター・シティー(マンC)はスウォンジー(2部)に3─2で逆転勝ち。準決勝進出を決めた。(ロイター)マンCは前半に2点をリードされたが、後半にベルナルド・シルバのゴールと相手のオウンゴールで追いつき、同43分にセルヒオ・アグエロのゴールで勝ち越した。このほか、マンチェスター・ユナイテッド(マンU)はウルバーハンプトンに1─2で敗戦。ワトフォードはクリスタルパレスを2─1で下した。
すうぉんじーすうぉっとぶんせき(ん)じーよんふぁっくすマンCが2点ビハインドから逆転勝利!スウォンジー下してFA杯ベスト4進出FAカップ準々決勝が17日に行われ、マンチェスター・Cとスウォンジー(2部)が対戦。マンチェスター・Cは3−2で勝利を収め、準決勝に駒を進めた。試合は序盤からマンチェスター・Cが支配する展開に。6分にレロイ・サネが左サイドから縦にドリブルを仕掛けてシュート。GKに弾かれ、こぼれ球にリヤド・マフレズが反応。ヘディングでゴールを狙うが、枠をとらえられない。
すうぉんじーすうき(ぉ)んずるじもの(ー)マンCが2点ビハインドから逆転勝利!スウォンジー下してFA杯ベスト4進出FAカップ準々決勝が17日に行われ、マンチェスター・Cとスウォンジー(2部)が対戦。マンチェスター・Cは3−2で勝利を収め、準決勝に駒を進めた。試合は序盤からマンチェスター・Cが支配する展開に。6分にレロイ・サネが左サイドから縦にドリブルを仕掛けてシュート。GKに弾かれ、こぼれ球にリヤド・マフレズが反応。ヘディングでゴールを狙うが、枠をとらえられない。すると2
今日は、バレエ白鳥の湖を観に、隣のサフォーク州のイプスウィッチへ行ってきました。コルチェスターから車で約40分。イプスウィッチに着くと、白人の割合がぐんと上がります。ウェールズのスウォンジーに住んでいた時も感じたけど、イギリスは地方へ行けば行くほど、白人が多いです。そんなイプスウィッチ。サフォーク州の州都なので、コルチェスターよりも大きく、歴史的な建物が多く、歩いていて楽しいです。文献上、イギリス最古の街はコルチェスターですが、実際、文献にないけれど、イプスウィッチが最古の街という説
スウォンジーから車で約40分のスリークリフベイへ行った。景色が壮大で、人も多くなく、開放感があり、気持ちよかったです。
スウォンジーマーケットをぶらぶらして、お土産屋さんで、レッドドラゴンのラグビーボールを子どもに買ってあげた。お土産屋さんはこんな感じ。木工のラブスプーンは可愛いのですが、高くて買えなかったです。大きさや形にもよるけど、30ポンド以上するものが多かったです。