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チェルマットの街を散策【2026.2.8】名残惜しい気持ちを後に街を散策しました。観光ポイントは集まっていて、お土産物などをあれこれ見ながら楽しみました。ここは言えば観光地!老舗のお店と昔からここにあると思われるお土産物やさんが軒を連ねていました。一番のビューポイント日本人橋から見たマッターホルンチェルマットの目抜き通りリッチな雰囲気のレストラン鉄道駅にて馬車が待機mont-bellマッターホルン店co-opは、2店舗に分かれていた。お土産物屋さんのショーウィンドウ
🇨🇭🇨🇭🇨🇭🇨🇭🇨🇭今年の夏休みの家族旅行は、スイスへと決まっていました。現在、標高4158メートルのユングフラウが目の前に見える宿に滞在しています。*ユングフラウ🇨🇭🇨🇭🇨🇭旅行初日、まずはオランダからバーゼルまで、700kmの距離をドライブしました。バーゼルは休憩滞在のための途中下車の場所ですが、旧市街を観光しました。この日、天気は快晴。最高気温38度。ホテルから旧市街は遠くありませんでしたが、トラムで移動しました。ホテルに滞在すると、
雪の上のハイキング【2026.2.8】マッターホルンにより近づくために頂上駅からハイキングをしました。ハイキングといっても、何の装備もなく普通の運動靴に普通に暖かい服装。お天気に恵まれ上手く行きました。とっても気持ち良く空気も景色も何もかも最高でした。ハイキングをしている人は少なくとっても広い場所を貸切状態。チケットをタッチして列車に乗ったり展望台に入る。小さな子どもだけが乗れるエスカレーターのような装置。頂上駅から一駅降ってきた。ここから鉄道に乗って降ります。
ゴルナーグラート展望台へ【2026.2.7】お天気も良く順調にチェルマットまで進めてみな意気揚々。ゴルナーグラート鉄道駅は列車の駅の真ん前。かなりの人が向かっていきました。ゴルナーグラート鉄道乗り場ではスキーヤーも多くてむしろスキーヤーの方が多いようにも見えました。もう、熱気満々な雰囲気です。マッターホルンを目指します。ゴルナーグラート鉄道駅チケットの自販機丁寧に教えてくれました。スキーヤーの方が多い感覚無事、列車になると低い位置からもマッターホルンが見えてきて
スイス旅の続きです~5日目ツェルマットの街を出発して、この日乗るバスのところまで電車で1駅、、、実は、ツェルマットの街は、ガソリン車乗り入れ禁止の為バスや車で動く方たちは、ここから出発します~そしてこの日の目的地フランスのシャモニーへ(145キロ)アルプス4大名峰モンブラン観賞です~♬途中の峠では、かなりの急斜面に希少なスイスイワインぶどう畑があります(スイスワインは、国内のみの流通なのでスイスでワインを頂くときは、スイスイワインを注文舌は、肥
インターラーケンから列車に乗って約1時間次に宿泊するのはブリーク(Brig)という街本来の目的はツェルマットからのマッターホルンに登りツェルマットから氷河特急に乗ることだったんだけど、とにかく旅行を決めたのが直前だったのでツェルマットみたいな人気観光地のホテルはめちゃくちゃ高級なところしか空いてなくて、ツェルマットに近くて氷河特急が止まる駅で宿泊先を探したところ見つけたのがBrigという街でしたこれが実は大正解ツェルマットまでは列車で1時間半駅前はスーパーがあったり
スイス旅行の荷造りで迷いやすいのは、街歩きだけなら普通の旅行服で足りそうなのに、鉄道で山岳エリアへ移動すると「急に寒くなったらどうしよう」「雨具まで必要なのかな」と持ち物が増えていくことです。特に女性は、着替えに加えて化粧品やヘア用品、防犯を考えたバッグまで足していくと、気づけばスーツケースがいっぱいになりがち。でも、スイス旅行では何でも多めに持つより、「街では身軽、山では重ね着できる」ように組むことが荷物を増やしすぎないコツです。観光中心なら、基本は歩きやすい服と靴+薄手の防
ルツェルンからインターラーケンへ移動途中に見えたブリエンツ湖お天気が良くなかったので車窓から眺めながらもっと綺麗なブリエンツ湖が見たいなぁと思ってましたユングフラウに登ったNewYear'sEveは朝から快晴🌞早めに下山したので急遽日が暮れる前にブリエンツ湖を見にいこうとなりましたアイガー・エクスプレスで降りてグリンデルワルドから列車に乗ってインターラーケン経由でブリエンツまで約1時間時間はちょうど15時ごろ少し日が傾き始めたいい時間帯に到着そうそう
インターラーケンはこのスイス国内では唯一3泊する街年末年始をここで過ごしますホテルはインターラーケンの街の真ん中にあるゲストハウスバイザヘイホテルとにかくロケーションが良くて、とても素敵なホテルでした朝食会場もシックなバンケットでブッフェの種類も多く大満足そしていよいよ名峰ユングフラウを望むユングフラウヨッホへ最寄駅のインターラーケンウエスト(InterlakenWest)からグリンデルワルト(GrindelwaldTermina)へそこ
ご無沙汰しています~。職場に定期の監査(運営指導)が入り、事前準備で残業&休日出勤続き。短時間パートなのに、2ヶ月分も働いちゃいました~キツかったけど「よっしゃ!!旅費GET~」と頑張りましたwず~っと更新出来ずにいましたが、ようやく仕事も落ち着いて来たので…ドイツ&スイス旅行記、続きます~↓前回の記事はこちら『2023ドイツ&スイスの旅7日目④夕食はチーズフォンデュ♪』昨夜のANOTHERSKYでは、Mrs.GREENAPPLEの3人がドイツに行
★雪山スイスと列車の旅★スイスの冬を連載していますが、今から冬のスイス計画はいかがでしょうか。12月はクリスマスイルミネーションやクリスマスマーケット、雪山と冬だからこそ魅力的なスイスが、沢山あります・・・・スキーをしなくても、可愛らしいロッジに泊まりリフトで山へ行ったりスノーシューズをレンタルして少しだけスノーウォークなど気軽に楽しめます。この時期に泊まると、多くのロッジには暖炉が灯され、冬のスイスに魅了されます。この時期はスノータクシーが稼働し、スーツケースやスキー
今回泊まったのはこちらのホテルです。ラドニアンの両親が健在だった頃は、毎年夏休みに来てしまいました。それも10年前が最後。その後、7年前に一度、相方さんと子ブタたちの4人で来ました。7年ぶりの今回感じたことは明らかにレベルが下がっているということです。円がありえないほど安くなってしまったけど、1SFRが100円ぐらいと思えば妥当かもしれません。今回、2泊で15万円ですが1SFRが200円だからで、もし100円ならその半額。1泊4万円弱です。そのぐらいのレベルのホテルになってしまっ
某テレビ番組の企画は21カ国だったんですね。今ならシェンゲン協定の国だけで29カ国、それと、イギリス、アイルランド、モナコ、アンドラ、バチカン、サンマリノの6カ国で、35カ国でしょうか。ラドニアンの次回の目標は、この35カ国完全制覇かな?多分行ってない国は10カ国です。
前回は50代でしたが、今回は高齢者となりました。この後、歩いて降りますが、ツェルマットまで歩くかは未定です。結構日本語が聞こえます。今こちらにいるということは、ちょっと早めに日本を出発したのでしょうか?
ゴルナーグラートに登ります。電車がいくらするかは、あまり意識したことありませんでしたが、片道CHF66でした。約13000円。LCCならNRT-FUKの往復が出来る・・・なんて考えるなら、海外旅行なんか出来ないですね。
ホテルの朝食は3日ぶり。何しろ、2日連続で車中泊でしたから。しかし、ツェルマットのホテルは高いです。早めに予約すれば違うかもしれませんが、最低でも1泊3万円以上。今回泊まっている所は2泊で15万
こんにちは〜アラカン女子ヨネコです〜子育てしながら仕事もフルタイムでここまで来たアラカン女子のリタイア生活プロフィールはこちら↓↓↓『プロフィール』こんにちはアラカン女子ヨネコですいよいよアラカンとなり今までの人生を振り返りつつ自分の老後ついて考えた事やリタイア資金や日々の暮らし新しい出会いや発見で感じた…ameblo.jp今回はツアーなので現地でスイスの物価を実感する機会は少なかったのですがやはり円安はイタかったです6泊8日のトータルは
前回スイスに来た7年前は、1フランが100円ちょっと位だったと思います。その前に、よく来ていた頃は、1フランが80円位だったこともあります。それが今は1フランが200円物の値段が一切変わってなかったとしても、日本人にとっては倍になっているのと同じことです。ホテルにチェックインした後、駅前のcoopに買い物に行ってきました。ちょっとしたサンドイッチでさえ5フランとかします。ビール2本とサンドイッチとパンを買って、約12フラン。日本円だと1000円ちょっと計算が合わない?手持ちの
7年前は子ブタ達は小学生でした。ラドニアンの両親が健在だった時には、毎年来ていました。7年ぶりに1人で来てしまいました。次はみんなで来れるのか?
スイス旅🇨🇭成田→チューリッヒ直行便14時間20分のスイスエアー✈フライト後チューリッヒ空港で迎えに来てくれた友達夫婦と合流できて、一緒に夕食してからチューリッヒ→オルテンオルテン駅徒歩7分ホテル『アルテ』に無事到着。スイス🇨🇭のホテルライフも体験してみたかったのでダブルルームをシングル扱いに設えた感じで超ワイドなベッド独り占め🥰快適なホテルライフを3泊できました。その後は帰国日まで友達夫婦のお宅に居候させて貰いました🙏2日めからは全て友達夫婦が私の希
★雪山の絶景が堪能できる冬のスイス★スイスでもまだまだ知られていない山が数多くあります。ここは、ベットマーアルプ(Bettmeralp)」。スイス・ヴァレー州にある標高約2,000mの車の乗り入れがない山岳リゾートで、冬はスキー、夏はハイキングで人気があります。勿論、私はスキーはしないのでスノーウォークを体験してみました。が・・・いい運動でした。ここにある小さな礼拝堂遠くにはマッターホルン携帯の望遠でここまでくっきり、スッキリ夕食後、雪道を歩き星空絶景スポットへ・・・
楽しかった旅もとうとう最終日。美しい湖を眺めながらいよいよ帰宅の途へ。今回は、スイスの大自然や鉄道と山岳ホテルがメインの旅でした。かつて何度も仕事で訪れて、感銘を受けたスイスを親にも見せてあげる事が出来て良かったです。ベルニナ急行、氷河特急、ゴールデンパスエクスプレス、それぞれ、列車ごとに特徴があり、風景も違って、車窓からの景色を十分では楽しむ事や素晴らしいおもてなしを受ける事ができました。意外にも、雨や曇りの日が多く、マッターホルンやヤングフラウヨッホが見れるか、ハラハラしましたが、
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スイス旅の続き~2日間お世話になったホテルを後にして本日のメイン氷河特急に乗りますこちらは、とても人気のある列車個人手配だと数か月前からの予約が必要で日程によっては、すぐ予約が埋まってしまうようですでもツアーなのでそこは、安心!全長291㎞所要時間8時間サンモリッツの駅で荷物と一緒に乗り込むのですが、添乗員さんいわくスーツケースを置く場所が限られているので早めに並んでスーツケースを置く場所を確保することが大切とのこと私たちのツアーの人た
スイス旅前回のチューリッヒからの帰国ですが、やはりHISのeチケットの紙予約表では、出発の24時間前からできるオンラインチェックインの手続き完了で出てくるQRコードが、スイスエアーからメールで添付されず、他の内容は、メールで届くのに。QRコードは届かずVISAのクレジットカード決済も弾かれました💦唯一オンラインチェックインでできたことは、エコノミー席の座席指定(それも、スイス航空が指定してきた座席)幸いにも、23時間前にオンラインチェックインに入れたので希
2026年8月2日(日)再起動日記-パッキングとスイス🇨🇭今朝のトレーニングは里山歩き約10キロ。登りも含め、2時間と少し。本当は4時間歩こうかと思ったけど、お腹が空いたのでやめておいた。部屋のエアコンをつけて、パッキングの続き。行動食も含め、40リットルザックはまあまあの重さになった。山行の準備を進めながら、スイスを旅するYouTubeの投稿を見ていた。やっぱりスイスはいいよね〜。14年前の夏のスイス旅行の記録を見ると、グリンデルワルトのアパートメントホテルに1週間滞在で3人100
毎朝楽しみなのが、ホテルの朝食。サンモリッツ、ゴルナグラート、グリンデルワルドそれぞれの朝食も地方色があったりするので各地で楽しめました。グリンデルワルドのロマンティックホテルシュヴァイツァーホフでは、朝から、プロセッコがいただけました。朝食から、ちょっぴり贅沢な気分が味わえます。スペインのサンティアゴデコンポステーラのパラドールでも、朝食にカヴァを頂いたのを思い出しました。チーズ大国だけあって、朝からカマンベールにブリーに様々なタイプのチーズも準備されていました。ジャムも地元産の果
スイス🇨🇭チューリッヒ空港往復はぼっち1人旅スイス滞在中は友人夫婦と一緒に観光したり、ガイドブックに載らないけどローカルで素晴らしい空と山と森と湖と牧場の景色の場所に連れて行って貰えたり、非日常✨️な毎日を過ごしています。スイス🇨🇭到着から3日間はホテル滞在も経験したくて観光案内してくれる友人夫婦宅から近い同じオルテン市内(チューリッヒからも電車で便利😊)のホテルに滞在快適でした友人夫婦の住むオルテン市アーレ川沿いの交通の要衝可愛い旧市街アーレ川に架
スイスのアールガオ州にあるハプスブルク家の城へ散歩に行って来ました。あのオーストリアのハプスブルク家です。元々その祖先がスイスにやって来て、この地に住み始めました。この村もハプスブルクHabsburgと言います。ツアーでは絶対行かない場所です=お城から見た景色外のテラスで昼食シシに扮した女性がハプスブルク家の歴史を語っていました~ガスパチョの冷製スープ鶏肉にトマト味の詰め物とリゾット数年ぶりにお城の前のテラスでランチをしました=よかったら、クリックをお願いしまー
ユングフラウヨッホ観光のあとは、グリンデルワルドに降りてきて、フリータイム。かといって半日もなく、親を連れての旅行なので、体力や疲れの様子も見ながら無理のない行程を心がけて、フィルスト展望台まで行く事にしました。グリンデルワルドの街は意外と小さくて、はずれのロープウェイ乗り場まで駅から歩いて、15分程で到着。ロープウェイに乗って、牛が草をはむ様子や、スイスアルプスを眺めながら、頂上へ。上にもたくさんのお花が咲いていて、少しハイキングしながら、お花畑を楽しむ事ができました。